コスモス揺れていた 俺にだけ笑って
研修は少し時間ができるので
色々と普段むちゃくちゃな繰り回しをしてることを実感
日常を取り戻す感覚は少し楽になるというか。
週末には人の結婚式だ。
すごく楽しみ。
幸せしかないという風景は、言いようもなく素敵だ
たとえ自分がどんな惨めな状況にいたとしても、それを美しいと思って涙が出る感性は持っていたいと思う
大体、限りなく不可能であることを理解しながらでもいうと、他人の幸せと自分は無関係なのである。
ただただ、ひたすらの幸せを享受している人と、そうなって然るべき生き方をしてきたその人そのものの美しさに心動かされていたい。
まあ、なにはともあれ楽しみだ。
感性も価値観も完全に人それぞれ。
幸せを誇示することで人に勝ちたいと思う人間にはなりたくない。
人間はそういうもんだけど、いやだ
でもまあ、そういった人間的な醜さは、人間的な美しさを持ってる人が大体出すので、やはり切り離すこと自体難しいんでしょうね
忘れられたなら その時はまた会える
純粋ってなに
色々と考えるね。
後からの涙なんかいくらでも流せるからなあ
ふざけんなよとは思ったり
なんでだよとか思ったり
何してんだよと思い詰めたり
でも自分が自分であったことは、否定はできないから向き合うしかない
やるせえねなあ
自分の正体を見破って向き合ってる
珍しく、とても珍しく飛行機で寝れない。
から書かなきゃと思っていたブログをちまちまと。かきためておこう。
やはり楽しかった後というのは反動が大きい。
今回は結構きてるなあ。大丈夫かなあ。
色々と不思議なことのあったりするGWだった。
帰り山の手線に携帯置き忘れたのは焦った。
しかし、わからんことも多かったなあ。
少し考える時間が必要だな。
色んな自分が混在していることを良しとしてきたけど、少しそれをまとめる作業が必要なのかもしれない。
理由はわからん。感覚的にそう思った。
実は来週は大阪だったりして、楽しみがあるのは救い。
当たり前だけど、僕にとっての全ては段々とすり減っていく。
それが怖いのか、しかしその気持ちは欲張りだ。
僕はいつだって僕であることを許して欲しいのだ。
それだけなのだ。
まっすぐな彼を見てただ否定する気にもなれないのは明らかに自分と同じだからだ。
しかし死ぬ寸前だったとしても立ち向かわなきゃならない。
ギリギリでも。
出発遅れだかであと50分も乗っていなきゃいけないらしい。
あんまりついていない。
志摩さんは現代に珍しいロックスターだ
僕には全て 君には最後
泣くのは醒める夢の瀬戸際
ほどけないくせに 忘れてなんて
できるはずないけど
歌には二つあって
それは僕も知らない歌と
ただ ただ君との日々を
思い出すためだけの歌
さよなら僕の 僕よりずっと
大切な人 僕の全てよ
君の言うことで わからないことは
何一つなかったよ
そうだ二人の距離それがこの世界の直径
そしてそれを縮めてく人類の歴史
ねぇ結婚しようよ
子供つくろうよ
こうして世界は一つになるのだ