僕には全て 君には最後
志摩さんは奇跡みたいにかっこいい
いくつかの嘘があったが、どこか正しかったりしたと思う
少し色々考えなければならない気はしている
それがなんであれ自由は自由たるべきだ
中途半端に生きよう
大学の友人たちのおかげで4月は好きな月になった
君と僕は一生の友達なのさ
土曜
酒に飲まれた。
情けなくなれた。素直になれた。
人生は焦らなくていいと言われた
僕は何一つ悩んで口にした素振りは出していなかったのに
友人だなあ、と思った。
あせらなくていいのかなあ
近ければ近いほど、エゴのすりあわせ、というか、距離感は難しくなる。
僕の思い、の勝手さ。
でも、勝手じゃないと響かないとも思っていて。
だから、難しい。
色々とCDをかりた
やはりくるりは天才だなあと感じた。
中途半端な大人子供には生きにくい。
抜けきれない部分がなあ。
それでも先に立って居続けなければという意地もあるし、自分を諦めたくはないというプライドもあるわけで
そうやって自分のつくったルールは凄く大切で、けど凄く息苦しくて
どうにもうまくいかなくなったら
ハンバートハンバートを聞いて思いっきり泣くのです。
君は僕のものだった
ミドリカワはほんとに、これがほしいんだろ?が大得意というか
心にこさせるのが異様にうまい。
日曜の夜は相変わらず慣れない
孤独感というか、一番弱い時間だと思う。
今日は眠気も普通なので、多少文字を打つ時間がある。
髪を切って劇団ひとりの自伝を買った。
最初は小林賢太郎の本を買おうと思ったけど、一瞬で読み終わりそうな量だったからやめた。
小説とかも買わんなああんまり。自伝とかエッセイばっかりだ。
音楽の話。
音楽好きだよーって人と話すの結構だるかったりする。
音楽を消費財としてみてる人が多すぎて、もう感覚がずれてしまってるからそんなに楽しくないのだ。
僕もまあ色んなものを聞いては飽きての繰り返しなので消費財的に音楽を聞くことはしょっちゅうあるので、それ自体を否定する気はないんだけど
誰でもこれは自分にとって衝撃、別格っていう好きなアーティストがいて、そこには傾倒している。
そんな感じの人なら話してても楽しいけど、それが一個もなく音楽好きだよーって話振ってくる人多くてめんどくさい、というのが本音。
僕自身、いいものはいいという考えにそんなに反対ではないけど、ひとくくりにされたらなめんなよなって思う気持ちはどっかにある。
ロックンロールは音楽のジャンルじゃなくて生き方の話だと思ってる。
だからどんなにキャッチーな曲作っててもアジカンはロックンロールバンドと感じる。
ずがんと衝撃うけたら、やってる人に興味がわいてくるよね。
最近は爆弾ジョニーくらいか。
僕は多分、人に許してもらいたい。常に。
僕に価値を与えて欲しいのだ。