モラトリアムの延命 -7ページ目

ポケットにおまじない

札幌では外を歩く時間が極端に少ない


夜に外を歩きながらぼんやりと色々考える時間は、すごく大切なものだったのかもしれないなあ、と、今日になってなぜか急に思ってしまうまた。

優しさに満ちた日々だったなあ

君の声を聴かせて

最近はわりと死にかけというか
まあ絶望の果てにいるというか

自分が悪いから、逆に人に話す気にもならんが
潰れそうだなあという感覚。

素直に思うことで
自分はこの仕事はあまり向いていないと思う。
というか、やっちゃあかんとすら感じる。笑

からなあ、そりゃあまあきついよなあ

逆に逃げ場もあるしなあ


みんなにあいたいなあ、本当にあいたい

友達はそこそこできたけど
こういう風な自分は求められてないから、こういう風にはなれないし

それ自体が嫌というわけではないけど
面白い僕しか基本的には求められていないわけで

まあ面白くはありたいんだけど

 
弱る友人の気持ちは正直痛い程わかる
からこそ、元気になってほしいなあ

明日を今に塗り替えてく

同期で旅行にいった

楽しいあとは、寂しい笑


色々考えることはあるんだけど、少しはマシになってるのかな
でも根本は変えないともともこもない。


寂しさを埋める方法をもっとみつけないといけないよなあ
結局優しい人に頼ってばっかりだ