モラトリアムの延命 -6ページ目

心が叫びたがってるんだ

心が、壊れかけていて
ちょっと、溢れ出てしまっていて

自分でも、どうなってくんだろうなあと、不安定な状況で

多分、近しい人と酒を飲んで、思いっきり泣きたい。
泣きたいんだと思う。

助けてくれる人に会いたいなあ。

このまま君を連れて行くよ

すごくとりとめもない。恐らく凄くしょうもない

酷くイライラしてる。自分にも環境にも。

誰かのためになりたいというエゴと、なれもしないやろという声と、せめぎあっている。



ましてや、いまの時点で求められてる坂本なんて、良心のかけらもない

おもしろさが全てだ。いや求めてはいたんだけど。

坂本が何を考えているかなんて、心からドウデモイイ環境にいる。


大事なのは必要とされていることばを言うことだ。

それがつらいとまでは思わないけど、たまに息苦しさくらいはかんじるよ。


おれのやりたいことは世の中に必要じゃなくて、殻を破れば叩かれるし、破らなければ自分が悶々とする。
全部欲しいのはエゴなのか、

この高鳴りをなんという


けじめをつけることが、必ずしもいいことではない、とも思いつつ

何かがずっと残り続けるのであれば


僕を伝えることくらいは、してもいいのではないかと


思うことは甘えなのかなあ



 凄く、悩む、身勝手に。笑


それでも、素敵なものは素敵なのだ


果たしておそらくおれは一番ダメな人で

成長できるのかどうか。笑


それでも幸せは幸せだなあ