モラトリアムの延命 -4ページ目

僕に守れるのは君くらいかなあ

飛行機で練れないので文章を書き溜めておく

最近人間関係でイラっとすることがたまにあるんだけれど
それに色々ともっともらしい理由をつけて人に怒ることは出来るんだけど

基本的にはなんか気にくわない、とかその時機嫌が良くなくてむかついた、程度のものに過ぎないので、理由を語るだけしょうもないなあと感じている。

気に入らんもんは気に入らんというそれだけのことで、後はどれだけ声高にそれを主張するかの違いでしかないのだ。

まあ多分、少しちゃんとしてる方の自分でい続けることに疲れているんだろうと思う。



最近は人の式に行く機会が多く、結婚というものに壮大さを感じなくなってきている。
申し訳ないけど、やっぱり学生時代の友人のに行ってしまうと会社の方は普通程度の感動しか持てない。
ほんとに友達の様に仲良くなった人たちは別なんだろうけど

ヒトの式の二次会を企画する機会を頂いたので、それはなんか楽しいことをやりたいと思っている。

まあ僕は、自分の存在確認をしたいだけなのだ、つねに。
誰かに必要とされて、いていいんだと思っていたいだけなのだ。
そこは一生変わらないんだろうなあ


色々な音楽がある。
最近は移動が多かったので、音楽を聴く機会も増えた。
やはり、いいよね。
むかしはブランキーを聞いて何も感じない人とは心の底からは分かり合えない、とか本気で思ってたけど
良く考えると僕だっていまだにツェッペリンに鳥肌がたったことはないし、随分傲慢な考え方だったなあ、と苦笑いする笑

でもその傲慢さが、ステージでは良かったんだろうなあとも思う。
どこまで無知で、向こう見ずでいられるか。意地になってやってたのは感覚的に一度でも失っちゃいけないと思えてたんだろうなあ

今は多分あんなに向こう見ずにはいられないので
やるとしたら頭を空っぽにして体をかんがえずにうごかして
自分でよくわからないエネルギーに委ねる
それくらいだろう。
そういうことやりたいな。東京いってライブやりたいな。


僕の好きな人たちにあってゆっくり話したい。
ゆっくり話したいなあ。
そのためだけに東京に行きたいなあ。


審美眼 見抜け僕の 審美眼

色々ギリギリで生きてるので、わりと寸前までだなあと思いながら、もうちょい頑張らなきゃなあと。
実社会的にわりと破綻している。駄目だなと思う笑
まあもう少しだ。というかもう少しで終わらせないとさすがに、、、笑


心はまあ、どこにでも触れるという感じ。
しかし今のところおだやか。
自分に時間を使おうと思い始めてはいる。
あと嫌いな自制というものをいい加減しようかなと。
結局肉体的に健康に生きることが何より大事だ。


あとは大事な人達と話したいなあ。

学生会館 忍び込んだ夜の星

未だに、未だにそれほど何かをしてあげられたとは思っていないのだけど

だからこそ、はっきりとしっかりと求められていることは凄く嬉しいことだ。

彼女の最高の場面にいられたことは本当によかったし

最高の場面に来て欲しいと求められることが僕には本当に嬉しいことだった。


青春が蘇る時間でした