モラトリアムの延命 -2ページ目

クーラーだったり、テーブルだったり、コップでお茶を飲むことだったり

 

生活や習慣から行動が決まる、なんてことは本当によくあることで。

 

というか、目下身に染みている、という状況だ。

 

タイトルの様なものが当たり前にあって、それこそ子供のころ実家でそうしていたような生活を

 

二人暮らしになってから送っているわけだけど

 

まあ、言葉をどう選べばいいかはわからないが

 

まともに、生活している、というのは一つあるだろう。

 

椅子とテーブルはやはり必要なんだろう。

 

家で何か作業をする、ということをおそらくもう高1くらいから一度もしていなかったが、

 

やはりパソコンはテーブルや台の上にあったほうがいい。といまダイニングテーブルで作業をしていて思う。

 

なんか、色々思うことはあったりなんだり、相変わらず頭は動かしているけど

 

とりあえずは、自分の本能的な部分だったり、性質というのは変わらないので

 

生活環境が変わればそれに自分の性格も引っ張られる性格なので

 

今引っ張られた自分が一番向いている、自分の興味あることを選んですごしていくんだろうなあ。

 

多分なんだかんだ僕は、ずっとそうしている。

 

お酒を飲む回数がへったのは、健康の面から間違いなく素晴らしいことだと思っている。

 

そろそろ色々な人と会いたい、話したいという思いは強まってきたので

 

そのタイミングで久しぶりな人から連絡をもらえたのは凄くうれしいことだったよ。

 

 

またどこかで文にするためにまとめておくこと

性善説と性悪説

表現をビジネスにするということ。好きなビジネスと嫌いなビジネスの違い。

組織を動かすということについて

転職がいつでもできる、という自分になるためには

 

そのあたりか。

家具は生活を豊かにするね、ほんとに。

みんなもそのうち呼ぼう。

ロックンロールと僕と世の中

人に何かを問いたい時、説明したいとき
ものすごく理屈をたてるけど
結局僕はロックンロールかどうかしか考えていないし
これはもう感覚の問題だから言葉にすることはできないけど
ロックンロールに心を撃ち抜かれたやつはなんとなくわかるもんなんだよ。

色々と理由は作れるが
僕は僕のロックンロールにしか興味がないし
心はそこにしかないから
みんなでダメになろうぜ。頭おかしくなろうぜ。
それだけだよ。


ねぇこのままずっとさ 心地良い音楽にのってさ

ねれないわけですよ。

あ、そうか、文だなあと。

最近はとんでもない勢いで人生が決まっていって。

色々アレな感じなのに周りが優しいなあと、そういう感じだなあ。

近い友人が無償で背中を押してくれて、やっぱりいい人達だなあと思う。

僕はあんまり無償ということができない人に段々なっているので

そんな僕によくもまあ、と思う。

もうすぐ文化祭から半年もたつし。思い出にしちゃいけないためにも色々はじめないとなあ。

とりあえずは仕事第一になるだろうけど。

1ヶ月近くお休みをとれるのが最高に楽しみだよ。正直もはややめたい一番の理由はそこかもしれない。


最近は色々とまたバンドを聞くようにしているよ。

ニガミ17才
ズーカラデル
フレンズ
AL

ALはいいね。ほぼandymoriやしね。

andymoriは青春というか、大学時代をそのまま投影した様なバンドで特別に好きだ。



周りに大事な人達がいてくれるとぼくは落ち着いてるよ。
あとは人数が多い楽しさをちゃんと楽しめる様にしなきゃな。
結局少人数じゃないと落ち着かなくなっちゃうからな。


友人に対してもとめることが、ある意味俺も病気なのかもしれない
まあでも見ててよ、見てるからさみんな。


優しさに気づく心が何より優しくてあたたかいものだよ。