モラトリアムの延命 -22ページ目

キッズは大丈夫

大丈夫きっと大丈夫

僕は立ち返ることで保とうとしてるし

それがお互い様なら

不安も少しはやわらぐ

それでいてお互いに甘えすぎないように

そうすればきっとうまくいく

甘えてしまえば幸せだけど

まわりに人はいなくなる

優しい人だから気持は言わないでくれるけど

甘い僕だからきっとどこか期待している

しかしそれこそ、貴重な青臭さ


形は色々。

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ねぇ どこにあるの そんな場所が この世界に


もう ここでいいから ただ抱きしめて


愛は無限なようで有限

僕を好きなものを僕を好きだったものにしないために何ができるのか

そのための努力というのはそもそもすべきものなのか

答えなんかはでないさ


人に強い個性を残せる人でいたかった

やってきたことをまやかしとは思いたくない


ろくでもなく僕の人生はまわっていく
愛されたいなら頑張らなきゃだ


一人ずつに聞いてまわりたいね、君の何が僕との関わりを持たせたのか。

物理的距離と立場が、僕を大事にしたいものから引き剥がす

そんなのは嫌だが、そこにすがりつくのも何か違う

いったいこんな人間のなにが


笑えるだけ笑ってやる


iPhoneからの投稿

意外にも世界は意外

落ち着いてはきている

それは同時に落ち着いてきてしまっているということ

僕が何者かを知る為に

そろそろ話したいような

そんな感じ方で

日々をやり過ごしています



腐らずコツコツと同じことを 繰り返すあなたの事が大好きです


関根とよっしーに会いたいぜ。



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