モラトリアムの延命 -24ページ目

君のくせを知りたいな

色んな友達がいて色んな面でお世話になってるわけです。

それぞれに素敵なところがあって。

愛の所在や量にまるで自分が不純かのような錯覚を受けたりもするけど

みんなのことが好きなわけです。

そんな変な所で似かよってるあの子は、きっと誰より自分に価値があると思わせてくれる人だし

あいつはあいつでモチベーションをくれる


ああこうやって生かされてばかり

いつか生かしたい



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それでいいのかお前の人生

共有できると思ってなかったことをできた。興奮している、のかも。

自分が何を考えているのかよくわからないとしばしば思うけれど、それは思考を無意識にガードしているにすぎなくて、ほんとは自分の核がどーしようもないことから目をそらしているだけではないかと。

そんなある種どーしようもない部分というのを出せるなんてなあ
しかもどーしようもない部分に素直になるのであれば、かっこつけていたいはずの人間に自分の本音を話すなんて、もう矛盾だ。

頭でわかっていても、違うから難しいし素敵なんだろうね。


まあどーしようもないらしくいきよう。しょーもなくだけはならないように。感謝を忘れずに。

ありがとう。


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寂しいと叫ぶには 僕はあまりに下らない


そういうことなのかも知れないよね。

ダメなやつはダメ、なんて残酷な言葉は使ったことがない

いつ自分に返ってくるかびくびくしているから。


多分僕は本気で、ほとんど全ての人間に劣等感を持っている。
なるべく思い出さないようにしているだけ。


しかし友達ができてしまった。


よくわからないけど、それが幸せということはわかっている。

うわ言のように繰り返しながら、しにきる前に光を見つける。

目は腐っちゃいない


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