モラトリアムの延命 -26ページ目

嫌ってたいんだ 日の落ちる切なさも わからないあいつらのこと


とても、シンプルに。

たくさんの人が、自分と対面して、泣いてくれた。


今までの人生で、間違いなく一番嬉しいことだった。


気が弱くてしばらくは憂鬱な日々を過ごすことは目に見えているけど、皆と笑いたいから、頑張ります。

僕を生かしてくれてありがとう。


iPhoneからの投稿

繰り返される諸行無常


卒業ライブはわりといいものができた

と思っているのだけど、札幌でみたライブが素敵すぎてへこむというかなんというか

表現したいことに迷いがなくて、振り切ったかっこよさがあった
やっぱり人の目なんか気にしてちゃだめで、俺も振り切った気でまだまだ未熟だ
だからうちのサークルはださいんだ笑

表現の仕方までコピーしちゃったらそれはもう表現じゃないよ

人の歌でもなんでも自分のために使う、そういうものやな


免許とれたよかった。


来週には家をあける。
どんどん東京から僕が消えていく

寂しいなあ。みんな大好きだ
寂しい。
笑っていたいな


iPhoneからの投稿

愚痴垂たれていやがって

日々ロックというバンドの漫画が好きで好きで、1曲作中の曲を作り上げたのでした


曲づくりはまだまだド下手だけど、詩を書くのは好き



サラウンド

作詞作曲日々沼拓郎


午前3時のラジオから
あなたの声 ロックンロール
夢の中だけで飛んでた
外にステージが見えた

画面の向こうに辿り着けない
手を伸ばしては諦めた
気づかない
足は動かぬまま

会いたい人がいる
夢みたいな場所で
僕ら今叶えたい
夢がある

何度だって明日を変えにいこうぜ
何度だって明日を変えにいけるんだ
何度だって明日を変えに行かなくちゃ
何度だって明日は Ah...

涙が止まらない 優しくなりたい
あふれ出す思い サラウンド

何度だって明日を変えにいこうぜ
何度だって明日を変えにいけるんだ
何度だって明日を変えに行かなくちゃ
何度だって明日は 変えられる

何度だって....
何度だって....


iPhoneからの投稿