モラトリアムの延命 -28ページ目

生きててよかった

ずっとずっと書こうとしていたがすきを見つけられず

今日もあまりゆったりはできないけど。眠い。

追われるような、消耗する日々。
働いたらこれの何倍もきついんだから頑張らなければならない
鬱の人は頑張らなければって強く思ってしまう人が多いらしいですね
残念ながら僕はダメな人でそういう雰囲気に満ち溢れているので沢山の友達に怒られながら生きつづけなければと思う。
身近にわりといただけに、そういう人と自分との差は友達なんじゃないかと感じるようになった。

しかし少しずつ人に迷惑をかけていっている。引き締めなければ。
反省は多い、あやまんないけど。

恥をかく覚悟を昔のほうがもっていた。情けなくて涙も出ない。不安定でもいいから直情さを取り戻さなければ。
しかしあのころにもどることが4年間の答えとするのもどうだろうか
戻りつつ理想的な柔らかさを持てれば少しはかっこよさと成長が同居するかもしれない

福岡旅行が楽し過ぎて、ストレスフリーすぎて逆に日常に溶け込めないでいる
あんなにゆるくて楽で幸せな空気感は中々バラバラに育ってきた人と創るのが難しい
地元の友達の様な距離感
飯うまいしなあ。天国だなあ。
そして今週末からは四国。なんてこった。

星野源の歌う
知りたいと思うには 全部違うと知ることだ

が真理過ぎて何も言えない。

あとあの人のポップさはヘルマンさんに共通するものがあると思う。


鬱々としたものは蓋を開ければいくらでも転がっていて
楽しくなるためには鈍感になるしかないとすら思ったいるが卑屈で敏感な性質はもはや性格なのでなおりようもなく
頑張ることで解消するしかないのかなあ ないのかね

俺の良さってなんだったっけな

押し付けたくはないのです。



多分いまの世の中に一番足りないものは、素敵で真剣なラブソングだ。


解決としての戦争すら予見されるわけで、べんじーの言っていた第三の道が見つかるには人間は賢くなり過ぎたようにも思えてしまう。


みんなとぎりぎりまでひたすら笑いまくりたいな

欲望を叫べ

くるりのライブにいってきた

どうやら僕はこのバンドが相当に好きらしい。
15年間のくるりの集大成のような音楽を今の岸田はつくると思った


彼は音楽家だ。


そして、仲良く慣れそうだなあとはじめて思った。
多少にてる気がする
性格はよくなくてひねくれてるけど、素直なものの力や人間をどこかで信じている感じが。

だからくるりは、わかりやすくてわかりにくい。売れるよそりゃあ


最近は追い込んでいる
疲れるから、誰か飲もう
自分の無能さにうんざりしてヘトヘトだ。
でも頑張る


福岡旅行が楽しみすぎてもう


僕の何をもってして人が僕を受け入れてくれるのかわからなくなることはしばしば。
それでも前へ。


最近はみんな忙しいといいすぎていて辟易気味。
まあ辟易する僕のほうが悪いとは思うけど

成長しなきゃ。



iPhoneからの投稿

恋をしようぜ


世界はどうでもいいことで回っている



久々に真面目にベースラインを考えなければいけないので、理論を少しかじったんだけど、よくわかんないあはは

経過音とか、なんとか、どゆこと。

ようは気持ち悪い音を使うなってことなのかな、と思ったけど、目立つとこじゃなきゃつかったほうがしっくりくる時あるしなあ

理論はむいてないのかな
結局リズムのとこの勉強さえすれば音はたいして関係ないんじゃないかと思った

なんにせよ自分にないものをだすのはむずいねえ
結構かつかつだ

何かできるものを出してかなければ。多分ロックなのは僕だけ。



札幌は穏やか。徐々に忙しくなるんだろうけど
酒飲んでねえなまだあんまり
あさってから毎日だけど

そのおかげか太ってない



とても面倒な気持ちになった
なんでなるのかよく考えてみよう

面白い人になりたいと思うことが最近よくある。
話が面白い人に、というより、面白く話せる人になりたいのです。

独りよがりなのがよくないんだろうなあ

笑いのセンス、なんて言ったら面白い人に失礼だよね


どこかに重たい石のようなものができてしまっているけれど、ここが無感覚になってしまったら悲しいから痛みはあったほうがよっぽどいいと思って生きていく

ちっちゃい人が大きな仮面を被るのはみていて情けない。そしてこちらを攻撃してくるのも。
僕は別に自分の器が大きいなんて思ってないけど、あなた方の声で芯をずらすほど情けない生き方をしているつもりもない。

這ってでも、前へ

好きなもののためにね。

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