モラトリアムの延命 -21ページ目

僕らはただ ルールを守り続けなくちゃ


声を大にしていかなければ僕が僕である理由がどんどんと薄れていく。

そういう所に身をおいた。

僕であることを認められるようなところにはいない。

それに耐えられるのか、はたまた楽しめるのか、我慢できないのか、それはまだ知らない。


僕らは変わっていないようで気づいたら変わってしまっているし
変わりたくないようで気づいたら変われないでいる

今日の春秋にまさに僕の意地がのっていてちょっとびっくりした

押し殺すことで生きている感は否めないが

僕は弱いが強い人だと思っているので

見てろよ、と思っている。

成果は出してやる。



死ぬほど抜け出せないものもある。助けてほしいが助からない。助けてほしいなんて思ってない。思ってる。

つながりは幸せすぎる恐怖

月に手を伸ばせたとえ届かなくても


死にたいような日だってある

もっと強い人間だったらなあと思ってばっかりだよね

スマートに生きるのは無理そうだから

泣きながら這ってでも、という感じで。


たまに全部に全部信じられない日があって、パンクしそうになるのよね

こういう時に人に全てをはなせば大きく何かがありそうだけど、話せないよね、自分から中々話せないもの笑


僕の人生を嘘にしない為に

全部信じてなかったりもするけど、全部愛してるよ、ほんとだよ

ちょっと繊細すぎて強がりで見栄っ張りなだけ

辛い時に辛いとは、言えない笑


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でも一応友達さ

余計なことと思うときでも、それは大事

自分のためであっても、人に優しく


大好きな人たちのことはいつだって心配だよ、ほんとだよ

他人に興味をもてる貴重なことばだよ


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