この本を読むと
恋愛って難しいなーってつくづく思いました。
選択肢が2つ以上あると人間はだいたい
決めた後に
「もう1つにするべきだった」
とあったかもしれない自分を思って後悔するもんなんだ。
そうやって出来てるんだ。
と実感したり、
努力してもそれが必ずしも良いことに繋がるとは限らない
正解はないんだな、
とか。
全体に
マイナスな所を学びました。
恋をするために買ったのになー
裏目!!??
これを参考に頑張ります。
でも題名がそれじゃなかったね。あは
ブックカバーも買いました。
「人のセックスを笑うな」を電車で読むのは恥ずかしかったので(・∀・)