YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

在るだけで世界を整える、
存在そのものが魔法となる白魔女。
関わるだけで《無意識の緊張》がほどけ、
ただ一緒にいるだけで《人生が動き始める場》がひらく。
香り・身体感覚・意識をつないで、
あなたを《本来の周波数》へとそっと戻す魔法を届けています。

あなたの心地いいを叶えるサロン

奏良ーSOLAー です




“心”と“体”が調和していて

“内側”も“外側”もきらきらと輝いている

これが 

奏良-SOLAーの考える


“美”と“癒し”→心地よさ



宝石内側→自分のあるべき姿、心の望むことを知ること

宝石外側→内側の輝きがにじみ出て「自分らしく」輝いていること

      きらきら輝く自信は、心も後押しします



内も外も大切

どちらかだけなんてないと考えています

      


「答えはあなたの中にあります」


「心も体も満たされ、きらきら輝くライフステージを」



宝石ご提供中の奏良-SOLA-のmenu一覧→★★★


宝石心→色彩心理やカード誕生花セラピーによって

     心の声をお伝えします→★★★


宝石体→アロマやハーブで心と身体を調えます→★★★


宝石 外見→パーソナルカラー診断、骨格診断、美容師のスキルで

      あなたらしく輝く外見を提案いたします→menu記事、準備中です



一日お一人様限定

アロママッサージは女性限定とさせていただきます

日曜日、月曜日、(火曜日)の営業になります





お問い合わせはこちら

so.lovely.sky.sola@gmail.com


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カルマを繰り返す理由は、とてもシンプル

ー原因は過去ではなく「今」にある





スピリチュアルでよく出てくる「カルマ」

・同じことが繰り返される
・パターンがある
・無意識に動かされる


そういう現象を指して
カルマと呼ぶことが多いです


そしてよく言われるのが

「過去(過去世)に原因があって
それを清算していく必要がある」


という考え方



でも、、、実はこれ
ずっとやっていると終わらないのです




なぜなら


原因を過去に置いた瞬間に
「時間をかけて解決する前提」が
生まれるから




\ 同じ反応 → 同じ選択 → 同じ現実 /

この流れが続いているだけ



つまり
カルマの正体は

「過去」ではなくて
「今、起きている反応」


今その回路を使っているから
同じ現実が続いているだけ



だから私は

過去を癒さないし
カルマを清算しようともしなくなりました



もっとシンプルに
終わらせていく



「カルマを癒す」という行為は

・まだカルマがある前提
・清算しきれていない自分
・終わるまで時間がかかる構造

この世界の中にい続けることになります




それが悪いわけではないんです
その瞬間は、少し変化はあるから

そして

・意味を持ちたい人
・ストーリーで理解したい人
・段階的に進みたい人

には合っている世界




でももし
繰り返すことや同じテーマを
ただちに終わらせたいなら

「今」を見てみて

カルマが繰り返される原因
カルマを終わらせる瞬間は
そこにしかないから


────

清算していく世界か
終わらせていく世界か

どちらを選びますか?




🌿白魔女の香りのレシピ


・ベルガモット
・グレープフルーツ
・フランキンセンス
・ローズマリー
(・ネロリ)


気づくのは、一瞬
終わるのも、一瞬






何気ない毎日を、
静かな魔法で満たしていく。

香りを纏い、
灯りをともす。

整えようとしなくても、
整っていく。

魔法は特別ではなく、
もう、ここにある。




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同じ選択でも、未来は変わる

―はじまりの状態が、すべてを決める―






思考は現実化する。



でも、
その〈前〉にあるものがある。

それが、状態。



どんな状態から始めたかで
同じ選択でも
まったく違う未来になる。


ズレたまま走り出すと
すべてが
ボタンをかけ違ったまま進んでいく。

だから本当に大事なのは
「何を考えるか」よりも

「どこから選んでいるか」



最初の状態が
そのままゴールを決めている。

私たちは、いつも
瞬間瞬間、選んでいる。


今、どんな状態から
この一歩を選びますか?



整え、変えるのは、思考ではなくて
〈はじまりの自分〉


――――――――――――


🌿 白魔女の香りレシピ
― はじまりの状態に還る ―

・フランキンセンス
・ラベンダー
・ベルガモット
・ローマンカモミール


ただ、戻る。

何かを良くしようとしない
変えようとしない

〈すでにある状態〉に還る

そこから、選ぶ。


――――――――――――

今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

何気ない毎日を
静かな魔法で満たしていく。

香りを纏い
灯りをともす。

整えようとしなくても
整っていく。

それが、在り方。

魔法は特別ではなく
もう、ここにある。




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世界はあるけど、ない。

— 創造主ポジションを降りる —





最近よく言われる
「自分が世界を創っている」という考え方。

私もそれを大切にしてきました。


でも今、
その視点すら降りる地点に立っています。




願望実現をしようとしていた時
私は

「私が創る」
 「私が選ぶ」 
「私が意図する」
「自分が世界の創造主」
 「意図して未来を創る」

そんな現実創造の物語を使ってきました。

 

それは必要だったし、
 その時の私には大切な視点でした。

 

でも今は、 その先を伝えたいです。
ー創造主ポジションから、降りる世界ー

 

「固定された意味の世界」は、ないのです。

「決まっている世界」があるということは

・こうなるはず
 ・普通はこう
 ・過去がこうだから次もこう

その連続性を握ることになります。


それは、 脳が安心するための固定。
過去からの延長の世界。

 

本当は、

毎瞬、条件が変わり
毎瞬、関係性が組み替わり
毎瞬、世界は更新されている。

 

出来事には、 最初から意味はない。

 

ただ、
立ち上がってくる体験はある。

 

風が吹くみたいに。
波が立つみたいに。

 

その体験は、 選ばないし、 選べない。

 

ただ、 起きているし
起きてくる。

 

世界は、 掴むものじゃなかったのです。

 

ただ、
立ち上がっては消えていくものでした。



創るでもなく、
任せるでもなく。

ただ、起きている。



その静かな世界で
今日もまた

あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。





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静を纏って、進む。

― 着物という静の周波数 ―






着物とスニーカーという実験

今日は
着物にスニーカーで出かけた。

服の上に着物を着て
帯を締めて
足元はスニーカー。

ただのコーデのつもりが
身体が先に反応した。



着物は“周波数”を選ぶ衣

着物を着る意味。

それは
布を纏うことじゃない。

周波数を
選ぶということ。

直線は
地と天を結ぶ軸。

余白は
情報を削ぎ
ノイズを減らす。

重みは
重心を下げ
振動を安定させる。

着物は
静の場をつくる衣。

内側に集める。
散らさない。
漏らさない。



削がれるということ

だから
ごまかしがきかない。

身体のクセも
姿勢のブレも
呼吸の浅さも
そのまま出る。

だから削がれる。

・余計な動き
・余計な感情
・余計な主張

無駄は
崩れとして現れる。

布が静かに
「それ、いらないよ」と伝えてくる。



静と動の統合

今日は
その静の周波数を纏ったまま
スニーカーで歩いた。

縦軸と
前進軸。

拮抗ではなく
統合。

整いながら
進む。

静は
動を拒まない。

むしろ
動きを純度に変える。

身体は
いちばん正確な測定器。


整うことと
進むことは
同時にできる。

身体が
それを
そっと教えてくれた日。



何気ない毎日を、

静かな魔法で満たしていく。


香りを纏い、

灯りをともす。


整えようとしなくても、

整っていく。

それが、在り方。


魔法は特別ではなく、

もう、ここにある。





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「私が起こした?」
ひとり1宇宙の勘違い
― 鏡の法則の、その先へ ―





─ 大切にしてきた概念

私が陥っていた
鏡の法則、自分宇宙の落とし穴について
お話します。


自分宇宙
1人1宇宙
内側は外側。

これらは
私にとって大切な概念であり
今の私をつくっている土台です。

でも――
拡大解釈して、落とし穴にはまっていました。




─ 影響力の拡大解釈

「私の世界で起きている」
   ↓
「私が何かを起こした?」
   ↓
「そんなこと言わせてごめん」
「そんな体験させてごめん」


私の宇宙では
私の影響力は絶大。

でも私は
その影響力を
《出来事側》にまで広げていました。

私宇宙なんだから、と
起こった出来事に対して
「助ける側モード」に入っていたのです。

自分宇宙の「私の影響力」の
はなはだしい勘違いでした。





─ 本当の影響力

私が影響力を持てるのは

・私の在り方
・私の選択
・私の体験の仕方

誰かの何かが
結果として変わることはある。

でも
変えようとするのは拡大解釈。


「私が整えば、世界も整う」

これは真理。

でも
《助ける側モード》での
「世界は整う」は
在り方の微妙なズレだった。

整うのは、
私の世界の《体験の質》だけ。


─ 物語化の罠

出来事を
自分の成長イベントに変換し
他人の人生の一部まで
物語にしていました。

その先に待っていたのは

問題が起きる
整える
また起きる

このループ。


自分は成長している感覚。

でも実際は
《コントロール前提の宇宙》を
回し続けていただけ。




─ 静かな傲慢

「私宇宙だから私が起こした」
これは、静かな傲慢でした。


私が起こしたかもしれない
→ 万能感

でも変えられない
→ 無力感

心は忙しくなり
他人の人生まで
自分のテーマにしてしまう。



─ 無意識の役割

整える側。
導く側。
気づかせる側。

これが無意識の役割になると
自分の世界に
《困っている人》が必要になる。

ここが、一番深い落とし穴。

落とし穴に気づかないと
宇宙は《試練型》になるのです。

気づいたなら
宇宙は《体験型》に戻ります。


─ 背負わない選択

だから私は
誰かの人生を背負うのをやめました。

例え私宇宙であっても。

助ける側でも
整える側でもなく

ただ、在る。

私の宇宙は
私が整えればいい。


他人の宇宙は
その人のもの。

私が、ただ在れば
それで十分。


─ 在り方とは

在り方を整えるとは
世界を支配することではない。

体験の質を
瞬間瞬間、静かに選び直すこと。


それだけで宇宙は
ちゃんと動いていく。


🌿 白魔女の香りのレシピ
ー 背負わない宇宙に還る ー

フランキンセンス
→ 《ただ在る》を思い出す

サンダルウッド
→ 境界をやわらかく整える

ゼラニウム
→ 自他のバランスを戻す

ラベンダー
→ 万能感と無力感の振り子を止める

この香りは
誰かを変えるためのものではありません。


背負わないための香り。
救わないための香り。
ただ、在るための香り。

白魔女は、救わない。
ただ、在るのです。


それだけで、十分。


今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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《良くしてあげたい》が強い人ほど、

          ハマる落とし穴」


― 導こうとした瞬間、世界は止まる ―





優しさから始まる「何とかしたい」という衝動

優しさが強い人ほど
誰かや何かに対して

「何とかしてあげたい」
「何とかしよう」


という想いを抱くと思うのです。


私もそうでした。
そうすることが「正しい」と思っていたし、
そうしたいと思ってきました。


そういう時って
何が起こるのかーーー


主語が「私」になった瞬間、現実が固まる

「導こうとする私」
「何とかしようとする私」が
主語となってジタバタあがき始める。



無意識に置かれている《欠け前提》

でもこれって実は

「今はまだ足りない」
「何とかなっていない」

という前提を無意識に置いているのです。


優しさの顔をした、終わらない無限ループ

そうすると
起こってくるのは
「何とかなっていない」現実。


「優しさの顔をした《欠け前提》」という
一生変わらない無限ループが立ち上がる。



やり方を変えても、世界が変わらない理由

やり方を変えても
何をやっても
主語が変わらなければ同じなのです


自分の世界に
何とかならない出来事と
何かを何とかしたいと泣いている人が
溢れ出す。


秘技で気づいたこと
― 必要だったのは「答え」ではなかった



私は秘技に出会って

必要なのは「答え」ではなく
「導く役割」を一度、降りることなんだと
気づいたのです。



私が選んだ在り方

だから私は
教えない
導かない
正解を与えてない
安心に戻さない

「ただ、場としてある」
「構造を静かに見せる」

「教える」より「照らす」
くらいがちょうどいいと思っています。



🌿白魔女の香りのレシピ
―「導く私」を静かに降ろす ―

ラベンダー
→ 「何とかしなきゃ」をゆるめる

マジョラム 
→ 責任感・過剰な優しさをほどく

ゼラニウム
→ 与える/与えないのバランスを戻す

フランキンセンス 
→ 高い視点に引き上げようとしない

サンダルウッド 
→ 何も起こさなくていい場所に


変化を起こさなくなったとき、変化は始まる

変化を「起こそうとする私」を
消していく香りです。

結果として
いちばん深い変化が、勝手に起こってくる。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。





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「頑張って終わらせようとしてる人」へ

ー「変わろうとする人生」が
    終わる人になるかどうかの分岐点





「終わる気がする」という感覚の正体

いろんなことが起こったとき
「終わらせる」
「終わる時が来た」
という感覚が湧くことがある。

でもこれは
綺麗なロマン化だった。

「浄化イベント」
「好転反応」

ではなかった。



実はそれは、まだ渦中にいるサイン

これを思っているとき、
私はまだ渦中にいた。

古い回路の中にいる自分を
安心させるための物語だった。


・意味づけ
・前向きな解釈
・これで良くなる、という期待

これらを行う時は、
まだ古い回路の中にいる証。



「終わらせたい私」が動いているだけ

だから
「終わらせる時が来た気がする」
という感覚が出る。

これは
終わりのサインではない。

「終わりにしたい私」が
まだ古い回路の中で動いているサイン。




過去の私がやっていたこと

過去の私は、こう言っていた。

「もうやめる」
「終わらせる」

それは、

・気づいた
・反省した
・理解した
・次は気をつけよう

という
同じ土俵の中での改善案だった。




自己修復プログラムの無限ループ

これは
「この回路を、うまく使い直そう」
という自己修復プログラム

だから
これまでのパターンは
何度も、何度も再開再現された。



回路が切断されたときに起こること

自分を整えることを徹底して

唯一無二と言われる万人共通の緩みに
自分を置くことに徹した時ーー

同じような状況下で起こったのは、
まったく違う反応だった。

「終わらせる」という動詞が
成立しなかった。

ただ、眺めている感覚。




温度のない認識

「……あ、これ、もう使えないな」

という
温度のない認識。

冷たかった。



古い回路は、切断されたときに暴れる

使っていた回路が
切断されたとき
古い回路は暴れる。

残っているからではなく
切断されたからこそ、暴れる。

だから
一番濃い形で出てくる。



ここが、分岐点

そこで必要なのは
止めることでも
意味づけでもなく、

暴れるそれに
飲み込まれないこと。



白魔女の香りのレシピ
    ー 感情と距離を置く ー


フランキンセンス
思考でも感情でもない、上の視点へ

サンダルウッド
「私」に巻き込まれない

ベルガモット
余白




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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価値を証明しなくていい場所

― 最も古く、最も白い魔法 ―




「できる私」から降りるという選択

何かが「できること」で
自分を判断してきた世界。


証明
説明
わかりやすさ
評価される安心

それらが
すべて剥がれたとしても
——「私は、在れるのか?」


剥がれたあとに、残るもの

この問いの先にあるもの。
剥がれたあとに残るもの。

それこそが
人が自分に戻っていく瞬間。

そしてこれが
私が伝えたい
最も古く、最も白い魔法。


外側を見るのを、やめてみる

・外側を見る
・理解されるために見せる
・説明や証明


いったん
辞めてみてほしい。


出てくるかもしれない
 失うかもしれない、という恐れ


・何かができなくなる
・役割を失うかもしれない
・今までの自分でいられない


この恐れも
辞めてみよう。

すると
ノイズが消えていく。


「できること」の価値が、終わるとき

「できること」から生まれる
価値の世界が
静かに終わりを告げる。

・出来る
・わかる
・伝えられる
・支えられる

それらも
確かに、自分だった。


しがみつかなくてもいい場所へ

でも今、降りたのは
そこに
しがみつかなくてもいい場所。

私たちはーー
あなたは、私は
役割ではない。



機能しなくても、消えないもの

機能しなくても
消えない。

それが
「在り方」で在るということ。

何もしていなくても
誰にも見られていなくても
在る。

それだけで
場は変わり
場は立ち上がる。


いま、ここに足を下ろしている

あなたは今、
価値を証明しなくていい場所に
足を下ろしています。

あなたの「音」で
世界を作ろう。



🌿白魔女の香りのレシピ
 ― 余白を呼び覚ます ―

フランキンセンス
あなたの中心に戻る香り

ローズウッド
何者でもない自分を包む香り
そして
芽生え。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。



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「納得してから」をやめたら、世界が動き出した

― 不安はGO、その正体 ―





「納得してから決める」を、やめました

何かを決めるとき、
「ちゃんと納得してから」動く。

それを、やめました。

過去の私は
何をするにも
「あぁ、これだな」って
納得してから動いていました。


フットワークは軽い方。
決めてから動くまでのスピードも早い。

でも——
その頃の私は
どこか、突き抜けきらなかったのです。


怖いはGO、を徹底したら起きたこと

よく聞く言葉に
「怖いはGO」ってあるよね。

半信半疑だったけど、
それを徹底するようになった。

そしたら
世界が、驚くほど変わりました。

そして今、
あるワークに出会って、
その仕組みが
めちゃくちゃ腹落ちしたんです。


「納得」って、どこから来てる?

「納得して選ぶ」って
一見、とても主体的で
最善を選んでいるように見える。

でもね。
その納得って、どこから来てる?

・自分の思う事との整合性
・これまでの情報
・過去のデータ
・経験
・成功や失敗
・世界観

全部、
過去の延長なんです。


納得してGOしても、変わらなかった理由

これまでの延長線上で
納得したものをGOしても
現実が大きく変わるわけがなかった。

なぜなら——
「納得して選んだGOの先」にある世界と
「行きたい未来の私」は
一生、交わらないから。



理解で越えようとする癖から、
        在り方が変わる瞬間へ


ワークに出会い
思考を、脳の癖を徹底的に排除していく。

その中で見えてきたことーー

きっかけは
よくわからないけど、徹底した
「不安はGO」

ここが、移行点でした。


思考って、
いつも「過去の私」でできている。

どんなに賢くても
どんなにスピリチュアル的でも
どんなに納得感があっても
いつもと違う選択をしても

思考が使っている材料は
・過去の経験
・過去の成功/失敗
・過去の世界観

だから
未来の私を説明できない。
そこに
未来への答えはない。

いつもと違う選択という
心地のよいブレーキになる。


なぜならば、未来の自分は
「まだ言葉になっていない座標」に
いるから。



これまでの世界では「力」だったものが
 これからはブレーキになる

・意味づける
・理解する
・納得する
・筋を通す
・自分に従う

これは
これまでの世界では
「賢さ」であり
「生き抜く力」だったかもしれません。

でもこれからは——
次の世界では
その力が使えなくなってくる。
なんならブレーキになる。


分からないまま、静かに進める

これからの世界に必要なのは
過去の私のロジックで
今を回収しない、という選択。

「分からないまま、静かに進める」

この世界に立つと
言葉は減る。

でも
現実は、動き始める。


「不安はGO」の本当の意味

「不安はGO」は
根性論でも
スピ的なポジティブ変換でもない。

これは——
これまでの自分の理解では
納得できない座標を選んでいるサイン。


不安って
未来が怖いからではないのです。

過去のロジックが
使えなくなる瞬間に出る反応。


・理由が揃わない
・前例がない
・説明できない
・確信が言語化できない

それは
未来側の選択。


新しい世界のサインとしての「不安」

納得できる選択は
決して悪ではないと思う。

でも
新しい世界に行く扉には
付いていないもの。


不安は
「危険」のサインじゃなくて
「これまでの地図の外に出たよ」
「前の地図では測れないよ」

という
新しい世界のサイン。


🌿この世界を越える時の白魔女のアロマレシピ

フランキンセンス
 ― 言葉になる前の場所へ戻る香り

ネロリ
 ― 不安の奥にある静けさ

サンダルウッド
 ― 分からないまま立ち続ける強さ

ローズアルバ
 ― 扉を越えた先の、自分に


香りは
答えを出しません。

ただ
あなたを次の座標へ連れていく。

今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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