「納得してから」をやめたら、世界が動き出した
― 不安はGO、その正体 ―

■ 「納得してから決める」を、やめました
何かを決めるとき、
「ちゃんと納得してから」動く。
それを、やめました。
過去の私は
何をするにも
「あぁ、これだな」って
納得してから動いていました。
フットワークは軽い方。
決めてから動くまでのスピードも早い。
でも——

■ 「納得してから決める」を、やめました
何かを決めるとき、
「ちゃんと納得してから」動く。
それを、やめました。
過去の私は
何をするにも
「あぁ、これだな」って
納得してから動いていました。
フットワークは軽い方。
決めてから動くまでのスピードも早い。
でも——
その頃の私は
どこか、突き抜けきらなかったのです。
■ 怖いはGO、を徹底したら起きたこと
よく聞く言葉に
「怖いはGO」ってあるよね。
半信半疑だったけど、
それを徹底するようになった。
そしたら
世界が、驚くほど変わりました。
どこか、突き抜けきらなかったのです。
■ 怖いはGO、を徹底したら起きたこと
よく聞く言葉に
「怖いはGO」ってあるよね。
半信半疑だったけど、
それを徹底するようになった。
そしたら
世界が、驚くほど変わりました。
そして今、
あるワークに出会って、
その仕組みが
めちゃくちゃ腹落ちしたんです。
■ 「納得」って、どこから来てる?
「納得して選ぶ」って
一見、とても主体的で
最善を選んでいるように見える。
でもね。
その納得って、どこから来てる?
めちゃくちゃ腹落ちしたんです。
■ 「納得」って、どこから来てる?
「納得して選ぶ」って
一見、とても主体的で
最善を選んでいるように見える。
でもね。
その納得って、どこから来てる?
・自分の思う事との整合性
・これまでの情報
・過去のデータ
・経験
・成功や失敗
・世界観
全部、
過去の延長なんです。
■ 納得してGOしても、変わらなかった理由
これまでの延長線上で
納得したものをGOしても
現実が大きく変わるわけがなかった。
なぜなら——
「納得して選んだGOの先」にある世界と
「行きたい未来の私」は
一生、交わらないから。
■ 理解で越えようとする癖から、
在り方が変わる瞬間へ
ワークに出会い
思考を、脳の癖を徹底的に排除していく。
ワークに出会い
思考を、脳の癖を徹底的に排除していく。
その中で見えてきたことーー
きっかけは
よくわからないけど、徹底した
「不安はGO」
ここが、移行点でした。
思考って、
いつも「過去の私」でできている。
どんなに賢くても
どんなにスピリチュアル的でも
どんなに納得感があっても
いつもと違う選択をしても
思考が使っている材料は
・過去の経験
・過去の成功/失敗
・過去の世界観
だから
未来の私を説明できない。
思考が使っている材料は
・過去の経験
・過去の成功/失敗
・過去の世界観
だから
未来の私を説明できない。
そこに
未来への答えはない。
いつもと違う選択という
心地のよいブレーキになる。
なぜならば、未来の自分は
「まだ言葉になっていない座標」に
いるから。
なぜならば、未来の自分は
「まだ言葉になっていない座標」に
いるから。
■ これまでの世界では「力」だったものが
これからはブレーキになる
・意味づける
・理解する
・納得する
・筋を通す
・自分に従う
これは
これまでの世界では
「賢さ」であり
「生き抜く力」だったかもしれません。
でもこれからは——
次の世界では
その力が使えなくなってくる。
なんならブレーキになる。
■ 分からないまま、静かに進める
これからの世界に必要なのは
過去の私のロジックで
今を回収しない、という選択。
「分からないまま、静かに進める」
この世界に立つと
言葉は減る。
でも
現実は、動き始める。
■ 「不安はGO」の本当の意味
「不安はGO」は
根性論でも
スピ的なポジティブ変換でもない。
これは——
これまでの自分の理解では
納得できない座標を選んでいるサイン。
不安って
未来が怖いからではないのです。
過去のロジックが
使えなくなる瞬間に出る反応。
・理由が揃わない
・前例がない
・説明できない
・確信が言語化できない
それは
未来側の選択。
■ 新しい世界のサインとしての「不安」
納得できる選択は
決して悪ではないと思う。
でも
新しい世界に行く扉には
付いていないもの。
不安は
「危険」のサインじゃなくて
「これまでの地図の外に出たよ」
「前の地図では測れないよ」
という
新しい世界のサイン。
🌿この世界を越える時の白魔女のアロマレシピ
・フランキンセンス
― 言葉になる前の場所へ戻る香り
・ネロリ
― 不安の奥にある静けさ
・サンダルウッド
― 分からないまま立ち続ける強さ
・ローズアルバ
― 扉を越えた先の、自分に
香りは
答えを出しません。
ただ
あなたを次の座標へ連れていく。
今日もまた
・意味づける
・理解する
・納得する
・筋を通す
・自分に従う
これは
これまでの世界では
「賢さ」であり
「生き抜く力」だったかもしれません。
でもこれからは——
次の世界では
その力が使えなくなってくる。
なんならブレーキになる。
■ 分からないまま、静かに進める
これからの世界に必要なのは
過去の私のロジックで
今を回収しない、という選択。
「分からないまま、静かに進める」
この世界に立つと
言葉は減る。
でも
現実は、動き始める。
■ 「不安はGO」の本当の意味
「不安はGO」は
根性論でも
スピ的なポジティブ変換でもない。
これは——
これまでの自分の理解では
納得できない座標を選んでいるサイン。
不安って
未来が怖いからではないのです。
過去のロジックが
使えなくなる瞬間に出る反応。
・理由が揃わない
・前例がない
・説明できない
・確信が言語化できない
それは
未来側の選択。
■ 新しい世界のサインとしての「不安」
納得できる選択は
決して悪ではないと思う。
でも
新しい世界に行く扉には
付いていないもの。
不安は
「危険」のサインじゃなくて
「これまでの地図の外に出たよ」
「前の地図では測れないよ」
という
新しい世界のサイン。
🌿この世界を越える時の白魔女のアロマレシピ
・フランキンセンス
― 言葉になる前の場所へ戻る香り
・ネロリ
― 不安の奥にある静けさ
・サンダルウッド
― 分からないまま立ち続ける強さ
・ローズアルバ
― 扉を越えた先の、自分に
香りは
答えを出しません。
ただ
あなたを次の座標へ連れていく。
今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。
「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。
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