YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家 -2ページ目

YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

在るだけで世界を整える、
存在そのものが魔法となる白魔女。
関わるだけで《無意識の緊張》がほどけ、
ただ一緒にいるだけで《人生が動き始める場》がひらく。
香り・身体感覚・意識をつないで、
あなたを《本来の周波数》へとそっと戻す魔法を届けています。

「納得してから」をやめたら、世界が動き出した

― 不安はGO、その正体 ―





「納得してから決める」を、やめました

何かを決めるとき、
「ちゃんと納得してから」動く。

それを、やめました。

過去の私は
何をするにも
「あぁ、これだな」って
納得してから動いていました。


フットワークは軽い方。
決めてから動くまでのスピードも早い。

でも——
その頃の私は
どこか、突き抜けきらなかったのです。


怖いはGO、を徹底したら起きたこと

よく聞く言葉に
「怖いはGO」ってあるよね。

半信半疑だったけど、
それを徹底するようになった。

そしたら
世界が、驚くほど変わりました。

そして今、
あるワークに出会って、
その仕組みが
めちゃくちゃ腹落ちしたんです。


「納得」って、どこから来てる?

「納得して選ぶ」って
一見、とても主体的で
最善を選んでいるように見える。

でもね。
その納得って、どこから来てる?

・自分の思う事との整合性
・これまでの情報
・過去のデータ
・経験
・成功や失敗
・世界観

全部、
過去の延長なんです。


納得してGOしても、変わらなかった理由

これまでの延長線上で
納得したものをGOしても
現実が大きく変わるわけがなかった。

なぜなら——
「納得して選んだGOの先」にある世界と
「行きたい未来の私」は
一生、交わらないから。



理解で越えようとする癖から、
        在り方が変わる瞬間へ


ワークに出会い
思考を、脳の癖を徹底的に排除していく。

その中で見えてきたことーー

きっかけは
よくわからないけど、徹底した
「不安はGO」

ここが、移行点でした。


思考って、
いつも「過去の私」でできている。

どんなに賢くても
どんなにスピリチュアル的でも
どんなに納得感があっても
いつもと違う選択をしても

思考が使っている材料は
・過去の経験
・過去の成功/失敗
・過去の世界観

だから
未来の私を説明できない。
そこに
未来への答えはない。

いつもと違う選択という
心地のよいブレーキになる。


なぜならば、未来の自分は
「まだ言葉になっていない座標」に
いるから。



これまでの世界では「力」だったものが
 これからはブレーキになる

・意味づける
・理解する
・納得する
・筋を通す
・自分に従う

これは
これまでの世界では
「賢さ」であり
「生き抜く力」だったかもしれません。

でもこれからは——
次の世界では
その力が使えなくなってくる。
なんならブレーキになる。


分からないまま、静かに進める

これからの世界に必要なのは
過去の私のロジックで
今を回収しない、という選択。

「分からないまま、静かに進める」

この世界に立つと
言葉は減る。

でも
現実は、動き始める。


「不安はGO」の本当の意味

「不安はGO」は
根性論でも
スピ的なポジティブ変換でもない。

これは——
これまでの自分の理解では
納得できない座標を選んでいるサイン。


不安って
未来が怖いからではないのです。

過去のロジックが
使えなくなる瞬間に出る反応。


・理由が揃わない
・前例がない
・説明できない
・確信が言語化できない

それは
未来側の選択。


新しい世界のサインとしての「不安」

納得できる選択は
決して悪ではないと思う。

でも
新しい世界に行く扉には
付いていないもの。


不安は
「危険」のサインじゃなくて
「これまでの地図の外に出たよ」
「前の地図では測れないよ」

という
新しい世界のサイン。


🌿この世界を越える時の白魔女のアロマレシピ

フランキンセンス
 ― 言葉になる前の場所へ戻る香り

ネロリ
 ― 不安の奥にある静けさ

サンダルウッド
 ― 分からないまま立ち続ける強さ

ローズアルバ
 ― 扉を越えた先の、自分に


香りは
答えを出しません。

ただ
あなたを次の座標へ連れていく。

今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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 「選ばない、という在り方へ

    二極の外で、息をする」
 ―どちらかしか手に入らない、って本当?ー




【はじまりの違和感】

ずっと
小さな違和感がありました。

「どちらかしか手に入れられない」
という考え方。

【二択に分けられる人生】

たとえば
・お母さんになったら、仕事はできない
・軽さを選ぶなら、深さは得られない
・心地よさを取るなら、覚悟は持てない

〇〇だと、▲▲は失う。
人生を二択に分ける言葉たち。


【感覚的な拒否反応】

どこかで気持ち悪かった。

理由はうまく言えないけど、
感覚が、拒否していました。


【違和感の正体】

最近、はっきりしました。
違和感の正体は
2択の構造そのもの。


【一回にすべてを賭ける感じの苦しさ】

生命も
関係性も
人生も

一回の選択で
すべてが決まるものじゃないはずなのに

私は
「一回にすべてをかける」感じで
選ばなきゃいけないと感じていて
苦しかった。

間違ったら終わり、
の感覚が怖かった。

揺れ
行き来し
混ざり
手放し
また受け取る。

これが自然だとわかってきて
今は、とても穏やかです。


【選択の先へ】

そして──


どちらが正しいか、ではなく
「今の私には、どの質が必要か」
…そう考えていたけれど


最近は、
さらに深く
静かなところに来ました。


【整うだけの世界】

毎瞬、未来は確定していない。
選ぶ、という感覚すらない。

ただ
整えるだけ。

整えば
現れは、自然に起こる。

秘技と出逢い
今は
そんな世界にいます。


【二極の外側】

二極の外に出る、ということは

どちらも否定せず
どちらにも縛られない

ということ。


選べる自由は
「思考の自由」

選ばないのは
「存在の自由」


【巡りの中で生きる】

答えは、ひとつじゃなくていい。

必要なものが
その都度、巡ります。


🌿 白魔女のアロマレシピ
― 選ばない/整う/原点に還る ―

レモン
思考の曇りを晴らす
「正解探し」を洗い流す

ローズマリー
軸を思考ではなく
「今ここ」に戻す

サイプレス
揺れの中に通る
静かな道筋

ネロリ
選ばない安心
存在そのものへの信頼




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが
灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界は
やさしく
静かに
開いていきます。




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思ったように、現れているだけ

― 真実はひとつ。現れ片は無数 ―



飴はひとつ。でも、影は丸かった

娘と話していて
とても印象的な瞬間がありました。


ライトが当たって
ノートに映った
棒付きの飴の影。

娘が言いました。
「飴は長い丸なのに影は真ん丸!」


たしかに・・・


飴は変わっていないのに
影は、まったく違う形で現れている。

しかも
まん丸と、少し楕円の影が2つ。


私たちは「それそのもの」を見ていない

そして娘が言いました。
「丸い飴、貰って嬉しい」

私たちはつい

「何が本当?」
「どちらが正しい?」

と考えてしまいます。

でも実際にはー

私たちは
それそのものを
直接見ているわけではありません。


見ているのは、

・感覚を通過した情報
・脳が意味づけした像
・意識が選んだ世界


つまり現実は、
観測された瞬間に
はじめて形になるということを
瞬間瞬間でやっているということ。


真実はひとつ、でも人の数だけある理由


真実は、ひとつ。

それは
言葉になる前の
分かれようのない在り方。
唯一無二の振動を放つ何か。

でも
真実は人の数だけある。
これもまた本当の話。

それは
意識が触れた瞬間に
必ずフィルターがかかり
「見え方」が分かれるから。

飴はひとつ。
でも
光の角度と立ち位置で
影は変わる。

世界も同じ。


現実は、外側に固定されていない

出来事が先にあって
意味づけが後に来る。

そう思われがちだけれど
実は逆。

在り方が先にあって
それに合う現実が
あとから現れている。


だから
人生が変わる瞬間は
何かが起きたときではなく、

「同じものを
違う角度で観測できた瞬間」



世界は、思ったように現れているだけ

現実は
操作するものでも
戦うものでもない。

世界はただ
私たちの内側を
静かに映しているだけ。

思ったように
信じたように
在ったように。


🌿白魔女のアロマレシピ
― 観測点をずらし
 見え方が切り替わる処方 ―


「思考の曇りを晴らし
世界をそのまま受け取れる透明さへ」

ベルガモット
 緊張と自己防衛をほどき、
 心に余白をつくる
 正しさから自由になる

ローズマリー
 意識を今ここに戻し
 思考をクリアに整える
 考えすぎをリセットする

フランキンセンス
 視点を一段引き上げ
 全体を静かに見渡す
 俯瞰のための透明な軸


■ 最後にー

飴は変わらない。
世界も、変わらない。

変わるのは
見る位置と在り方。

それだけで
現実は
まったく違う表情を見せる。

真実はひとつ。
現れは、無数。

そして今日も
世界は
自分が思ったように
現れているだけ。


今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。





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人生が静かに変わりはじめているサイン

― 扉は、いつも開いていた ―





平穏なのに、満たされないという違和感

大きな不満はない。
生活も人間関係も、一応うまくいっている。

それでも、どこかで
「このままでいいのかな?」
という感覚が消えなかった過去。



キラキラ光る言葉が、私を動かしていた頃

「◯◯をすれば、新しい扉が開く」

そんな言葉は、
確かにあの頃のわたしの
「やる気のスイッチ」でした。


学びの先で、気づいたこと

学べば学ぶほどに、
少しずつ、見えてきた真実があります。

扉は
最初から閉じていませんでした。
開く・開かないの話ですらありませんでした。


新しい世界は、いつも差し出されていた

世界は優しくて、
常に、すべてを差し出してくれていました。

ただ
どの世界線と共鳴するか。
それだけだったのです。



アファメーションに力を借りなくなった理由

気がつけば、
言葉に力をもらわなくなっていました。

それは
信じなくなったからではなく
すでに、信じている私になったから。


受け取り方が変わると、世界が変わる

差し出されたものを

疑いながら受け取るのか
歓迎しながら受け取るのか。


この違いだけで
同じ出来事が
まったく別の現実になる。


人生が静かに動きはじめているサイン

もしいま
アファメーションが
不要になってきているなら。

それは
あなたの振動が変化し
人生が、静かに動き始めている
サインかもしれません。


世界は、やさしく、ひらいていく

世界は、いつも開いていました。

閉じているように見えたのは

わたしのエネルギーの状態。
受け取る在り方でした。




🌿 白魔女のレシピ
「世界を歓迎するための、静かな調律」

・フランキンセンス
 思考を静め、「すでに在る世界」に戻る

・ネロリ
 人生への信頼を、身体に思い出させる
 神経の余白をつくる

・ベルガモット
 疑いと期待のほつれた糸を、やさしくほどく、 世界と共鳴する心の明るさ



🌿 白魔女からの言の葉

この香りは
未来を引き寄せるためのものではありません。

すでに差し出されている世界と
同じ振動に
そっと戻るための調律。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


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「《どう思う?》に、疲れていました」


―答えるたびに疲れていた理由と
         わたしの脳の癖―







「あなたはどう思う?」が、
       少し苦手だった理由


私は昔
「あなたはどう思う?」という問いが
少し苦手でした。


それは
問われること自体が嫌だったのではなくて、

本音を言えば言うほど
答えれば答えるほど

なぜか
軸を外に持っていかれて
少し下に置かれたような感覚が
残っていたからです。


この問いには
    2つのエネルギーパターンがある
  

① 本当に知りたい・開きたい問い

・自分の考えも仮置きしている
・違っても面白いと思っている
・相手の言葉で世界が広がる感覚がある

この問いには
対話の余白があって
上下が生まれません。


無自覚に、自分の考えを確かめたい問い

・もう意見はほぼ決まっている
・合っていたら安心
・違ったら「そうなんだね」で距離を取る

問うてる本人は
対話しているつもり

でも

内側では
静かな自己確認やジャッジが起きている。


私の世界には、②が多かった

だから
「どう思う?」と問われる場は

私にとって
意見を交換する場所ではなく

自分の感覚を差し出して
選ばれる審査をされる場所でした。


思考は一気に「調整モード」へ

・今、何を言えばズレないかな
・どこまで本音を出していいかな
・違ったら、関係性はどうなるかな

問いが投げられた瞬間、
思考は一気に
調整モードに入っていました。


嫌だったのは「問い」ではなく「構図」だった

私が差し出し
相手が選ぶ。

そこに
自然に生まれる
小さな上下。

それが
とても苦しかった。


これは、相手ではなく「私の癖」

脳の仕組みを知って

この苦しさは
軸を
場の外に置いてしまう癖からきたもの。
と分かりました。

本音を出す
→ 評価される
→ 守られなかった


そんな体験の積み重ねが
脳に
「ここで心を開く=危険」
と学習させていたのです。


対話で疲れるときに、見てほしい視点

誰かと話していて
なぜか疲れる人。

もしかしたら
自分の真中が
どこかに迷子かもしれません。


合わせることで保つ空間は、心地よさではない


対話に
上下はないのです。

ただ
自分の境界線を
静かに保てばいい。


そして
この瞬間から

あなたは
あなたの振動を
纏えます。


化学反応の起こる対話のある世界に
行くことが出来ます。


全ては
自分の振動から始まります。


🌿 白魔女のレシピ|対話で軸を保つために

Before speaking
・深く息をひとつ
・足の裏に重心を落とす

問いを感じたら
・答えを急がない
・相手の正しさに合わせにいかない


🌿 香りのレシピ

・フランキンセンス|軸を内側に戻す
・サンダルウッド|境界線をやさしく保つ
・ネロリ|安心して心を開く



🌿 白魔女の呪文

「私は、私の場所から話していい」






今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが
灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界は
やさしく
静かに
ひらいていきます。






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優等生の構図、やめました

― 意味を置かない選択 ―




ずっと信じていた流れ

動いてみる
何かが起きる
学びがある
報酬がある

ずっと、
この流れが
当たり前だと思ってきました。


無意識の癖

小さな行動にも
小さな出来事にも

必ず意味を探して
回収しようとしていきました。

気づきとか、成長とか
ちゃんと生きてる証とか。


でも、変わってきました


それは
世界の仕組みじゃなく
私の「合わせにいく癖」だったのです。

体験するだけ
今は
動いても
何も起きなくていい

起きても
学びにしなくていい

ただ、体験するだ

起こったことを
そのまま体験する



意味も
評価も
次の一手も
回収も

なにも取りに行かない。
意味づけを置かない。


そしたら

残るのは
起きたことが
起きただけ

体験が
体験として
通り抜けただけ

「どうだった?」
「これでいい?」


ぜんぶ必要ない。


意味は
あとから来てもいいし
来なくてもいい。



私、優等生の構図やめました。


結果

世界はすごく柔らかくなりました。

想像を超える世界が
広がっていきました。


白魔女のレシピ
― 回収しない、ただ在る ―


フランキンセンス
ラベンダー
サンダルウッド


この香りは
「何かになるため」のレシピではありません。

もう、何ものにもならなくていい自分に
戻るためのエッセンスです。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
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日常に溶け込む、静かな合図

―肌に触れるものが教えてくれたサイン





見えない部分のものを、そっと新調しました

最近、
肌に触れるもの

外からは見えないし、見せないものを
新しく新調しました。

派手でも
特別でもないけれど
触れたときの「力み」が
ふっと抜ける。

すっと笑顔になれる
そんなアイテムたち。

自然と
そんなチョイスになっていました。



日常に溶け込む、小さなサイン


日常の色んなところに
サインが溶け込んでいるなぁと感じます。

肌に近いものを
どう扱うかは
その人の「在り方」に
とても近いように思います。

天然素材はよく聞きますし
良いと思います。

ただ素材という視点だけでなく
化繊であっても
色、柄、形、細部のディテールなど
一つ一つに目を向けてみてください。


一つ一つに
しっかりその時の状態が現れています。

それは
良い・悪いではなく
ひとつひとつがサイン。



肌に近いものは、在り方にとても近いのです

・誰にも見せない場所に使うものの選択
・身体が緩む感覚
・自分が自分に戻る感覚

衣服も
香りも
纏うことでエネルギーとなる。

内側が外側に滲み出てくる。


纏うことで、エネルギーになる

纏った自分が
どう在るのか。
どう変わっていくのか。

それを
ただ、静かに
味わっているところです。



今日というキャンバスに、ひとしずく
 ✤白魔女のエネルギーの纏い方

今日は、目についたものを
纏ってみてください。


深呼吸したくなる香りを
ほんの少しだけ。

目についた色を
取り入れてみる。

それだけで
あなたの無意識からのメッセージ
受け取ることが出来ます。



今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


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終わったものには、記念日がない

── 変化を欲しなくなったときが、変化した時




変わった証が欲しかった

以前の私は、
何かが変わったとき、
それを「成功体験」にしたくなっていました。

変われた
超えた
気づいた
成長した

そう言葉にして認識した瞬間、達成感がある。
「変わった私」を確認できたのです。

でも学びを進めていくうちに、
本当の変化は
それとはまったく違う
終わり方であることを知りました。



本当に終わるものは、静かに終わる

気づいたら、反応していなかった。
気づいたら、考えなくなっていた。
気づいたら、重要じゃなくなっていた。


いつからかは分からない。
何をしたかも、はっきりしない。

ただ、
もうその問題を使っていない。
それだけ。

終わりのサインはなかったのです。
終了は過ぎてから気づく。


「変わった!」と感じる時は、まだ途中でした

強い実感や感動がある変化は、
実はまだ
「前の私」と「今の私」を
比べている状態なのだと気づきました。


比較があるから、
達成感が生まれる。

でも本当に終わるものは、
比較すら起きない。

振り返る理由すら、ありませんでした。




元に戻った。でも、同じ場所ではない

在り方を整える中で
ふと、元に戻った感覚になることが
ありました。

あれ?
私、もとに戻ってる?


でも、それは
「あるべき自分に、戻った」でした。

何かを獲得した感じはない。
能力が増えた感じもしない。

ただ、

同じズレ方は、もうできない。
同じ反応回路は、もう使えない。
同じ意味づけが、立ち上がらない。

深さだけが、残る。
そんな感覚です。





正常化は、巻き戻しではない

切実に向き合っていたものが
消えていく感覚は、
正直、とても曖昧でした。

悟った、とか
レベルが上がった、とか
そういう変化ではありません。

劇的なビフォーアフターもない。
ドラマもない。
感情の波もない。

でもその静けさこそが、
「戻った」サインでした。




終わったものには、記念日がない

本当に終わったものには、
「この日から変わった」という
明確な線が引けません。

むしろ、

「そういえば、前はよくやってたな」

そのくらいの距離感でしか
思い出せない。

それが、
自然な終わり方。




変化を欲しなくなったとき、変化は定着する

変わった感覚を追いかけなくなったとき、
同じ状態を再現しようとしなくなったとき、

その回路は
もう必要なくなっています。


気づきは、
盛り上がらなくていいのだと知りました。

静かに、
日常に溶けています。


✤白魔女のレシピ

フランキンセンス
サンダルウッド
ローズウッド

何かを変えるためではなく、
もう終わったものを
そっと終わらせておくブレンドです。



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 端折られすぎていたエネルギーの仕組みの話
──反応したら、未来で確定する?






「反応した=即、未来で再体験は確定?」

本当にそう?

スピリチュアルや引き寄せの世界では
よく、こんなふうに言われます。

反応したら
エネルギーを与えたら

与えた分、未来で体験する。
だから反応しちゃダメ。


でも今、私はこう思うのです。
これ、かなり端折られた説明だったなって




私も、そう信じていました

過去の私は、こう思っていました。

「アチャー…反応しちゃった」
「じゃあ一回は同じ体験、受け入れよう」


まるで、
反応した瞬間に未来が確定する
みたいに。

でも、違ったのです。




実際に未来に残るのは、ここではない

反応した
感情が動いた
思考が走った

ここまでは
誰にでも起きる自然反射。

生きていれば、当たり前。

問題は——
その後でした。




鍵は《その後、どう完了させたか》

未来に残るのは
「反応そのもの」ではありません。

残るのは
《未完了のエネルギー》。





未完了をつくる流れ

反応したあとに—

正当化
後悔
反省
意味づけ
自己否定
相手批判
環境否定と、さらなる意味づけ
そこに共鳴した自分への否定


これを始めると、

・エネルギーは循環せず滞留
・「未完了データ」として保持
・未来で再生される

=「また同じことが起きる」


大いなる巡りのなかに、
小さな滞りが生まれます。




ここが、いちばん誤解されやすいところ

「反応しちゃダメ」
「感情を出しちゃダメ」

…ではないのです。

反応してもいい。
ただ、握り続けないこと。

それだけ。



■私に起きた変化

「反応しないようにする」をやめて、
「反応しても完了させられる私」に
なった。

次を良くしようとしない。
未来を修正しようとしない。
正解を作らない。

それだけで、
現実は勝手に動き始めました。





反応は、生きている証

反応は
生命の動き。

問題ではない。

変化を止めるのは、
握り続けることだけ。


完了できると、
未来への道には残らない。




🜂 魔女のレシピ
未完了を終わらせる、小さな儀式


・ラベンダー
・フランキンセンス
・クラリセージ


1. 反応に気づいたら、立ち止まる
2. 香りをひと嗅ぎ
3. 呼吸を、ゆっくり一回



香りと一緒に、
その反応を巡りの中へ還します。


■最後にー

反応してもいいのです。
感情が動いてもいいのです。

完了できる自分でいること。

これが、
いちばん現実を軽くする
魔女の在り方。



今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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理解しない。説明しない。


それだけで人生は勝手に動き出す。
── 説明の外側で起きること




「分かりました」という静かな停止

「分かりました!」

この言葉を口にした瞬間
なぜか現実が止まることがあります。

それは偶然ではないのです。
「分かりました」は
思考に栄養を与える呪文だから。



正しい在り方を探していた頃

私はこれまでー

・学ぶ
・理解する
・未来を描く
・ゴールを決める

それが「正しい在り方」だと
疑いもせずやってきました。

でも、なぜか動かない。
変わらない。
繰り返す。
苦しくなる。

これを繰り返していました。


未来を使わないという秘技

そんな時に出逢った、ひとつの秘技。

・「未来の話」すらしない
・「理解できた感」を作らない
・「繰り返し」を作らない

真っ白なキャンバスの
私の今世の地球生が目の前にただある。

淡々とワークをしていくだけで
どんどん目の前が変化していきました。



思考に餌を与えないと決めた

私はいま自分の中の

・考え癖
・理解したがる癖

に、一切、餌を与えないと決めています。

・良かれと思って学ぶ
・わかる言葉で構造を整理する
・ゴールを設定する
・アファメーションを唱える

これらすべてが、
私の脳を「活動させ続ける場」を
作っていたと気づいたから。

だから、やめました。



説明しない講座で起きたこと

私が行う講座でも同じです。

・説明しない
・理解させない
・納得させない
・整えようとしない

徹底してクライアント様の
「脳が働く余地」を消しました。




現実だけが先に動き出す

すると、何が起きたか。

クライアントさんが
勝手に変わり始めました。

「できない」と言っていた人が
日常の中で
「できた!」と報告してくる。

講座中に
受講生さんがモニターさんを
連れてくるのは当たり前。

モニターさんが
モニターさんを連れてくる。

理由を説明しなくても、
現実だけが先に動き出した。







脳を超えるという選択

私たちは、息をするように
脳を活動させています。

脳はなくならない。
でも——
仕組みを知り、
超えていくことはできるのです。




在り方を真ん中に戻す

それは、頑張ることではないのです。
理解することでもない。

ただ、
在り方の振動を
本来の自分の真ん中に戻すだけ。

現代の白魔女がやっているのは、
それだけ。



分からないまま在る

考えない。
分からないまま、在る。

それがいちばん
現実を動かす魔法。



白魔女のアロマレシピ
✴思考を降り、在り方に還るために

考えが動き出したとき
理解しようとしていると気づいたとき
何かを変えたくなったとき

そのすべてが
脳が働き始めたサインです。

そんな時は
説明を探さず
意味づけをせず
ただ香りを通しましょう。




おすすめのブレンド

・ラベンダー
・マジョラム
・ローマンカモミール

ハンカチやティッシュに落とし
深呼吸を一回。

※使用は個人の判断で行ってください


何かを考えようとしなくていい。
整えようとしなくていい。

香りが通るところに
あなたはもう在ります。

それだけで
在り方の振動は
自然と真ん中へ戻っていきます。





今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

在り方を整え
脳の使い方を変え
多次元に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。





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