「頑張って終わらせようとしてる人」へー「変わろうとする人生」が終わる人になるかどうかの分岐点ー | YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

在るだけで世界を整える、
存在そのものが魔法となる白魔女。
関わるだけで《無意識の緊張》がほどけ、
ただ一緒にいるだけで《人生が動き始める場》がひらく。
香り・身体感覚・意識をつないで、
あなたを《本来の周波数》へとそっと戻す魔法を届けています。

「頑張って終わらせようとしてる人」へ

ー「変わろうとする人生」が
    終わる人になるかどうかの分岐点





「終わる気がする」という感覚の正体

いろんなことが起こったとき
「終わらせる」
「終わる時が来た」
という感覚が湧くことがある。

でもこれは
綺麗なロマン化だった。

「浄化イベント」
「好転反応」

ではなかった。



実はそれは、まだ渦中にいるサイン

これを思っているとき、
私はまだ渦中にいた。

古い回路の中にいる自分を
安心させるための物語だった。


・意味づけ
・前向きな解釈
・これで良くなる、という期待

これらを行う時は、
まだ古い回路の中にいる証。



「終わらせたい私」が動いているだけ

だから
「終わらせる時が来た気がする」
という感覚が出る。

これは
終わりのサインではない。

「終わりにしたい私」が
まだ古い回路の中で動いているサイン。




過去の私がやっていたこと

過去の私は、こう言っていた。

「もうやめる」
「終わらせる」

それは、

・気づいた
・反省した
・理解した
・次は気をつけよう

という
同じ土俵の中での改善案だった。




自己修復プログラムの無限ループ

これは
「この回路を、うまく使い直そう」
という自己修復プログラム

だから
これまでのパターンは
何度も、何度も再開再現された。



回路が切断されたときに起こること

自分を整えることを徹底して

唯一無二と言われる万人共通の緩みに
自分を置くことに徹した時ーー

同じような状況下で起こったのは、
まったく違う反応だった。

「終わらせる」という動詞が
成立しなかった。

ただ、眺めている感覚。




温度のない認識

「……あ、これ、もう使えないな」

という
温度のない認識。

冷たかった。



古い回路は、切断されたときに暴れる

使っていた回路が
切断されたとき
古い回路は暴れる。

残っているからではなく
切断されたからこそ、暴れる。

だから
一番濃い形で出てくる。



ここが、分岐点

そこで必要なのは
止めることでも
意味づけでもなく、

暴れるそれに
飲み込まれないこと。



白魔女の香りのレシピ
    ー 感情と距離を置く ー


フランキンセンス
思考でも感情でもない、上の視点へ

サンダルウッド
「私」に巻き込まれない

ベルガモット
余白




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




☑メインの活動はInstagramで発信してます

☑朝8:00頃にリーディングLIVEも配信中

    フォローしてね♡







★相方のあきこちゃんと
地球を遊び尽くす方法を実験中





・モニター様の募集
・イベント情報
・お問い合わせも大歓迎




ポチッとしていただいたら友達追加出来ます
よろしくお願いします