YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

在るだけで世界を整える、
存在そのものが魔法となる白魔女。
関わるだけで《無意識の緊張》がほどけ、
ただ一緒にいるだけで《人生が動き始める場》がひらく。
香り・身体感覚・意識をつないで、
あなたを《本来の周波数》へとそっと戻す魔法を届けています。

あなたの心地いいを叶えるサロン

奏良ーSOLAー です




“心”と“体”が調和していて

“内側”も“外側”もきらきらと輝いている

これが 

奏良-SOLAーの考える


“美”と“癒し”→心地よさ



宝石内側→自分のあるべき姿、心の望むことを知ること

宝石外側→内側の輝きがにじみ出て「自分らしく」輝いていること

      きらきら輝く自信は、心も後押しします



内も外も大切

どちらかだけなんてないと考えています

      


「答えはあなたの中にあります」


「心も体も満たされ、きらきら輝くライフステージを」



宝石ご提供中の奏良-SOLA-のmenu一覧→★★★


宝石心→色彩心理やカード誕生花セラピーによって

     心の声をお伝えします→★★★


宝石体→アロマやハーブで心と身体を調えます→★★★


宝石 外見→パーソナルカラー診断、骨格診断、美容師のスキルで

      あなたらしく輝く外見を提案いたします→menu記事、準備中です



一日お一人様限定

アロママッサージは女性限定とさせていただきます

日曜日、月曜日、(火曜日)の営業になります





お問い合わせはこちら

so.lovely.sky.sola@gmail.com


アメブロ、Facebookメッセージ歓迎です









《良くしてあげたい》が強い人ほど、

          ハマる落とし穴」


― 導こうとした瞬間、世界は止まる ―





優しさから始まる「何とかしたい」という衝動

優しさが強い人ほど
誰かや何かに対して

「何とかしてあげたい」
「何とかしよう」


という想いを抱くと思うのです。


私もそうでした。
そうすることが「正しい」と思っていたし、
そうしたいと思ってきました。


そういう時って
何が起こるのかーーー


主語が「私」になった瞬間、現実が固まる

「導こうとする私」
「何とかしようとする私」が
主語となってジタバタあがき始める。



無意識に置かれている《欠け前提》

でもこれって実は

「今はまだ足りない」
「何とかなっていない」

という前提を無意識に置いているのです。


優しさの顔をした、終わらない無限ループ

そうすると
起こってくるのは
「何とかなっていない」現実。


「優しさの顔をした《欠け前提》」という
一生変わらない無限ループが立ち上がる。



やり方を変えても、世界が変わらない理由

やり方を変えても
何をやっても
主語が変わらなければ同じなのです


自分の世界に
何とかならない出来事と
何かを何とかしたいと泣いている人が
溢れ出す。


秘技で気づいたこと
― 必要だったのは「答え」ではなかった



私は秘技に出会って

必要なのは「答え」ではなく
「導く役割」を一度、降りることなんだと
気づいたのです。



私が選んだ在り方

だから私は
教えない
導かない
正解を与えてない
安心に戻さない

「ただ、場としてある」
「構造を静かに見せる」

「教える」より「照らす」
くらいがちょうどいいと思っています。



🌿白魔女の香りのレシピ
―「導く私」を静かに降ろす ―

ラベンダー
→ 「何とかしなきゃ」をゆるめる

マジョラム 
→ 責任感・過剰な優しさをほどく

ゼラニウム
→ 与える/与えないのバランスを戻す

フランキンセンス 
→ 高い視点に引き上げようとしない

サンダルウッド 
→ 何も起こさなくていい場所に


変化を起こさなくなったとき、変化は始まる

変化を「起こそうとする私」を
消していく香りです。

結果として
いちばん深い変化が、勝手に起こってくる。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。





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「頑張って終わらせようとしてる人」へ

ー「変わろうとする人生」が
    終わる人になるかどうかの分岐点





「終わる気がする」という感覚の正体

いろんなことが起こったとき
「終わらせる」
「終わる時が来た」
という感覚が湧くことがある。

でもこれは
綺麗なロマン化だった。

「浄化イベント」
「好転反応」

ではなかった。



実はそれは、まだ渦中にいるサイン

これを思っているとき、
私はまだ渦中にいた。

古い回路の中にいる自分を
安心させるための物語だった。


・意味づけ
・前向きな解釈
・これで良くなる、という期待

これらを行う時は、
まだ古い回路の中にいる証。



「終わらせたい私」が動いているだけ

だから
「終わらせる時が来た気がする」
という感覚が出る。

これは
終わりのサインではない。

「終わりにしたい私」が
まだ古い回路の中で動いているサイン。




過去の私がやっていたこと

過去の私は、こう言っていた。

「もうやめる」
「終わらせる」

それは、

・気づいた
・反省した
・理解した
・次は気をつけよう

という
同じ土俵の中での改善案だった。




自己修復プログラムの無限ループ

これは
「この回路を、うまく使い直そう」
という自己修復プログラム

だから
これまでのパターンは
何度も、何度も再開再現された。



回路が切断されたときに起こること

自分を整えることを徹底して

唯一無二と言われる万人共通の緩みに
自分を置くことに徹した時ーー

同じような状況下で起こったのは、
まったく違う反応だった。

「終わらせる」という動詞が
成立しなかった。

ただ、眺めている感覚。




温度のない認識

「……あ、これ、もう使えないな」

という
温度のない認識。

冷たかった。



古い回路は、切断されたときに暴れる

使っていた回路が
切断されたとき
古い回路は暴れる。

残っているからではなく
切断されたからこそ、暴れる。

だから
一番濃い形で出てくる。



ここが、分岐点

そこで必要なのは
止めることでも
意味づけでもなく、

暴れるそれに
飲み込まれないこと。



白魔女の香りのレシピ
    ー 感情と距離を置く ー


フランキンセンス
思考でも感情でもない、上の視点へ

サンダルウッド
「私」に巻き込まれない

ベルガモット
余白




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




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価値を証明しなくていい場所

― 最も古く、最も白い魔法 ―




「できる私」から降りるという選択

何かが「できること」で
自分を判断してきた世界。


証明
説明
わかりやすさ
評価される安心

それらが
すべて剥がれたとしても
——「私は、在れるのか?」


剥がれたあとに、残るもの

この問いの先にあるもの。
剥がれたあとに残るもの。

それこそが
人が自分に戻っていく瞬間。

そしてこれが
私が伝えたい
最も古く、最も白い魔法。


外側を見るのを、やめてみる

・外側を見る
・理解されるために見せる
・説明や証明


いったん
辞めてみてほしい。


出てくるかもしれない
 失うかもしれない、という恐れ


・何かができなくなる
・役割を失うかもしれない
・今までの自分でいられない


この恐れも
辞めてみよう。

すると
ノイズが消えていく。


「できること」の価値が、終わるとき

「できること」から生まれる
価値の世界が
静かに終わりを告げる。

・出来る
・わかる
・伝えられる
・支えられる

それらも
確かに、自分だった。


しがみつかなくてもいい場所へ

でも今、降りたのは
そこに
しがみつかなくてもいい場所。

私たちはーー
あなたは、私は
役割ではない。



機能しなくても、消えないもの

機能しなくても
消えない。

それが
「在り方」で在るということ。

何もしていなくても
誰にも見られていなくても
在る。

それだけで
場は変わり
場は立ち上がる。


いま、ここに足を下ろしている

あなたは今、
価値を証明しなくていい場所に
足を下ろしています。

あなたの「音」で
世界を作ろう。



🌿白魔女の香りのレシピ
 ― 余白を呼び覚ます ―

フランキンセンス
あなたの中心に戻る香り

ローズウッド
何者でもない自分を包む香り
そして
芽生え。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。



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「納得してから」をやめたら、世界が動き出した

― 不安はGO、その正体 ―





「納得してから決める」を、やめました

何かを決めるとき、
「ちゃんと納得してから」動く。

それを、やめました。

過去の私は
何をするにも
「あぁ、これだな」って
納得してから動いていました。


フットワークは軽い方。
決めてから動くまでのスピードも早い。

でも——
その頃の私は
どこか、突き抜けきらなかったのです。


怖いはGO、を徹底したら起きたこと

よく聞く言葉に
「怖いはGO」ってあるよね。

半信半疑だったけど、
それを徹底するようになった。

そしたら
世界が、驚くほど変わりました。

そして今、
あるワークに出会って、
その仕組みが
めちゃくちゃ腹落ちしたんです。


「納得」って、どこから来てる?

「納得して選ぶ」って
一見、とても主体的で
最善を選んでいるように見える。

でもね。
その納得って、どこから来てる?

・自分の思う事との整合性
・これまでの情報
・過去のデータ
・経験
・成功や失敗
・世界観

全部、
過去の延長なんです。


納得してGOしても、変わらなかった理由

これまでの延長線上で
納得したものをGOしても
現実が大きく変わるわけがなかった。

なぜなら——
「納得して選んだGOの先」にある世界と
「行きたい未来の私」は
一生、交わらないから。



理解で越えようとする癖から、
        在り方が変わる瞬間へ


ワークに出会い
思考を、脳の癖を徹底的に排除していく。

その中で見えてきたことーー

きっかけは
よくわからないけど、徹底した
「不安はGO」

ここが、移行点でした。


思考って、
いつも「過去の私」でできている。

どんなに賢くても
どんなにスピリチュアル的でも
どんなに納得感があっても
いつもと違う選択をしても

思考が使っている材料は
・過去の経験
・過去の成功/失敗
・過去の世界観

だから
未来の私を説明できない。
そこに
未来への答えはない。

いつもと違う選択という
心地のよいブレーキになる。


なぜならば、未来の自分は
「まだ言葉になっていない座標」に
いるから。



これまでの世界では「力」だったものが
 これからはブレーキになる

・意味づける
・理解する
・納得する
・筋を通す
・自分に従う

これは
これまでの世界では
「賢さ」であり
「生き抜く力」だったかもしれません。

でもこれからは——
次の世界では
その力が使えなくなってくる。
なんならブレーキになる。


分からないまま、静かに進める

これからの世界に必要なのは
過去の私のロジックで
今を回収しない、という選択。

「分からないまま、静かに進める」

この世界に立つと
言葉は減る。

でも
現実は、動き始める。


「不安はGO」の本当の意味

「不安はGO」は
根性論でも
スピ的なポジティブ変換でもない。

これは——
これまでの自分の理解では
納得できない座標を選んでいるサイン。


不安って
未来が怖いからではないのです。

過去のロジックが
使えなくなる瞬間に出る反応。


・理由が揃わない
・前例がない
・説明できない
・確信が言語化できない

それは
未来側の選択。


新しい世界のサインとしての「不安」

納得できる選択は
決して悪ではないと思う。

でも
新しい世界に行く扉には
付いていないもの。


不安は
「危険」のサインじゃなくて
「これまでの地図の外に出たよ」
「前の地図では測れないよ」

という
新しい世界のサイン。


🌿この世界を越える時の白魔女のアロマレシピ

フランキンセンス
 ― 言葉になる前の場所へ戻る香り

ネロリ
 ― 不安の奥にある静けさ

サンダルウッド
 ― 分からないまま立ち続ける強さ

ローズアルバ
 ― 扉を越えた先の、自分に


香りは
答えを出しません。

ただ
あなたを次の座標へ連れていく。

今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
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 「選ばない、という在り方へ

    二極の外で、息をする」
 ―どちらかしか手に入らない、って本当?ー




【はじまりの違和感】

ずっと
小さな違和感がありました。

「どちらかしか手に入れられない」
という考え方。

【二択に分けられる人生】

たとえば
・お母さんになったら、仕事はできない
・軽さを選ぶなら、深さは得られない
・心地よさを取るなら、覚悟は持てない

〇〇だと、▲▲は失う。
人生を二択に分ける言葉たち。


【感覚的な拒否反応】

どこかで気持ち悪かった。

理由はうまく言えないけど、
感覚が、拒否していました。


【違和感の正体】

最近、はっきりしました。
違和感の正体は
2択の構造そのもの。


【一回にすべてを賭ける感じの苦しさ】

生命も
関係性も
人生も

一回の選択で
すべてが決まるものじゃないはずなのに

私は
「一回にすべてをかける」感じで
選ばなきゃいけないと感じていて
苦しかった。

間違ったら終わり、
の感覚が怖かった。

揺れ
行き来し
混ざり
手放し
また受け取る。

これが自然だとわかってきて
今は、とても穏やかです。


【選択の先へ】

そして──


どちらが正しいか、ではなく
「今の私には、どの質が必要か」
…そう考えていたけれど


最近は、
さらに深く
静かなところに来ました。


【整うだけの世界】

毎瞬、未来は確定していない。
選ぶ、という感覚すらない。

ただ
整えるだけ。

整えば
現れは、自然に起こる。

秘技と出逢い
今は
そんな世界にいます。


【二極の外側】

二極の外に出る、ということは

どちらも否定せず
どちらにも縛られない

ということ。


選べる自由は
「思考の自由」

選ばないのは
「存在の自由」


【巡りの中で生きる】

答えは、ひとつじゃなくていい。

必要なものが
その都度、巡ります。


🌿 白魔女のアロマレシピ
― 選ばない/整う/原点に還る ―

レモン
思考の曇りを晴らす
「正解探し」を洗い流す

ローズマリー
軸を思考ではなく
「今ここ」に戻す

サイプレス
揺れの中に通る
静かな道筋

ネロリ
選ばない安心
存在そのものへの信頼




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが
灯りますように。

「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界は
やさしく
静かに
開いていきます。




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思ったように、現れているだけ

― 真実はひとつ。現れ片は無数 ―



飴はひとつ。でも、影は丸かった

娘と話していて
とても印象的な瞬間がありました。


ライトが当たって
ノートに映った
棒付きの飴の影。

娘が言いました。
「飴は長い丸なのに影は真ん丸!」


たしかに・・・


飴は変わっていないのに
影は、まったく違う形で現れている。

しかも
まん丸と、少し楕円の影が2つ。


私たちは「それそのもの」を見ていない

そして娘が言いました。
「丸い飴、貰って嬉しい」

私たちはつい

「何が本当?」
「どちらが正しい?」

と考えてしまいます。

でも実際にはー

私たちは
それそのものを
直接見ているわけではありません。


見ているのは、

・感覚を通過した情報
・脳が意味づけした像
・意識が選んだ世界


つまり現実は、
観測された瞬間に
はじめて形になるということを
瞬間瞬間でやっているということ。


真実はひとつ、でも人の数だけある理由


真実は、ひとつ。

それは
言葉になる前の
分かれようのない在り方。
唯一無二の振動を放つ何か。

でも
真実は人の数だけある。
これもまた本当の話。

それは
意識が触れた瞬間に
必ずフィルターがかかり
「見え方」が分かれるから。

飴はひとつ。
でも
光の角度と立ち位置で
影は変わる。

世界も同じ。


現実は、外側に固定されていない

出来事が先にあって
意味づけが後に来る。

そう思われがちだけれど
実は逆。

在り方が先にあって
それに合う現実が
あとから現れている。


だから
人生が変わる瞬間は
何かが起きたときではなく、

「同じものを
違う角度で観測できた瞬間」



世界は、思ったように現れているだけ

現実は
操作するものでも
戦うものでもない。

世界はただ
私たちの内側を
静かに映しているだけ。

思ったように
信じたように
在ったように。


🌿白魔女のアロマレシピ
― 観測点をずらし
 見え方が切り替わる処方 ―


「思考の曇りを晴らし
世界をそのまま受け取れる透明さへ」

ベルガモット
 緊張と自己防衛をほどき、
 心に余白をつくる
 正しさから自由になる

ローズマリー
 意識を今ここに戻し
 思考をクリアに整える
 考えすぎをリセットする

フランキンセンス
 視点を一段引き上げ
 全体を静かに見渡す
 俯瞰のための透明な軸


■ 最後にー

飴は変わらない。
世界も、変わらない。

変わるのは
見る位置と在り方。

それだけで
現実は
まったく違う表情を見せる。

真実はひとつ。
現れは、無数。

そして今日も
世界は
自分が思ったように
現れているだけ。


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人生が静かに変わりはじめているサイン

― 扉は、いつも開いていた ―





平穏なのに、満たされないという違和感

大きな不満はない。
生活も人間関係も、一応うまくいっている。

それでも、どこかで
「このままでいいのかな?」
という感覚が消えなかった過去。



キラキラ光る言葉が、私を動かしていた頃

「◯◯をすれば、新しい扉が開く」

そんな言葉は、
確かにあの頃のわたしの
「やる気のスイッチ」でした。


学びの先で、気づいたこと

学べば学ぶほどに、
少しずつ、見えてきた真実があります。

扉は
最初から閉じていませんでした。
開く・開かないの話ですらありませんでした。


新しい世界は、いつも差し出されていた

世界は優しくて、
常に、すべてを差し出してくれていました。

ただ
どの世界線と共鳴するか。
それだけだったのです。



アファメーションに力を借りなくなった理由

気がつけば、
言葉に力をもらわなくなっていました。

それは
信じなくなったからではなく
すでに、信じている私になったから。


受け取り方が変わると、世界が変わる

差し出されたものを

疑いながら受け取るのか
歓迎しながら受け取るのか。


この違いだけで
同じ出来事が
まったく別の現実になる。


人生が静かに動きはじめているサイン

もしいま
アファメーションが
不要になってきているなら。

それは
あなたの振動が変化し
人生が、静かに動き始めている
サインかもしれません。


世界は、やさしく、ひらいていく

世界は、いつも開いていました。

閉じているように見えたのは

わたしのエネルギーの状態。
受け取る在り方でした。




🌿 白魔女のレシピ
「世界を歓迎するための、静かな調律」

・フランキンセンス
 思考を静め、「すでに在る世界」に戻る

・ネロリ
 人生への信頼を、身体に思い出させる
 神経の余白をつくる

・ベルガモット
 疑いと期待のほつれた糸を、やさしくほどく、 世界と共鳴する心の明るさ



🌿 白魔女からの言の葉

この香りは
未来を引き寄せるためのものではありません。

すでに差し出されている世界と
同じ振動に
そっと戻るための調律。




今日もまた
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「《どう思う?》に、疲れていました」


―答えるたびに疲れていた理由と
         わたしの脳の癖―







「あなたはどう思う?」が、
       少し苦手だった理由


私は昔
「あなたはどう思う?」という問いが
少し苦手でした。


それは
問われること自体が嫌だったのではなくて、

本音を言えば言うほど
答えれば答えるほど

なぜか
軸を外に持っていかれて
少し下に置かれたような感覚が
残っていたからです。


この問いには
    2つのエネルギーパターンがある
  

① 本当に知りたい・開きたい問い

・自分の考えも仮置きしている
・違っても面白いと思っている
・相手の言葉で世界が広がる感覚がある

この問いには
対話の余白があって
上下が生まれません。


無自覚に、自分の考えを確かめたい問い

・もう意見はほぼ決まっている
・合っていたら安心
・違ったら「そうなんだね」で距離を取る

問うてる本人は
対話しているつもり

でも

内側では
静かな自己確認やジャッジが起きている。


私の世界には、②が多かった

だから
「どう思う?」と問われる場は

私にとって
意見を交換する場所ではなく

自分の感覚を差し出して
選ばれる審査をされる場所でした。


思考は一気に「調整モード」へ

・今、何を言えばズレないかな
・どこまで本音を出していいかな
・違ったら、関係性はどうなるかな

問いが投げられた瞬間、
思考は一気に
調整モードに入っていました。


嫌だったのは「問い」ではなく「構図」だった

私が差し出し
相手が選ぶ。

そこに
自然に生まれる
小さな上下。

それが
とても苦しかった。


これは、相手ではなく「私の癖」

脳の仕組みを知って

この苦しさは
軸を
場の外に置いてしまう癖からきたもの。
と分かりました。

本音を出す
→ 評価される
→ 守られなかった


そんな体験の積み重ねが
脳に
「ここで心を開く=危険」
と学習させていたのです。


対話で疲れるときに、見てほしい視点

誰かと話していて
なぜか疲れる人。

もしかしたら
自分の真中が
どこかに迷子かもしれません。


合わせることで保つ空間は、心地よさではない


対話に
上下はないのです。

ただ
自分の境界線を
静かに保てばいい。


そして
この瞬間から

あなたは
あなたの振動を
纏えます。


化学反応の起こる対話のある世界に
行くことが出来ます。


全ては
自分の振動から始まります。


🌿 白魔女のレシピ|対話で軸を保つために

Before speaking
・深く息をひとつ
・足の裏に重心を落とす

問いを感じたら
・答えを急がない
・相手の正しさに合わせにいかない


🌿 香りのレシピ

・フランキンセンス|軸を内側に戻す
・サンダルウッド|境界線をやさしく保つ
・ネロリ|安心して心を開く



🌿 白魔女の呪文

「私は、私の場所から話していい」






今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが
灯りますように。


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やさしく
静かに
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優等生の構図、やめました

― 意味を置かない選択 ―




ずっと信じていた流れ

動いてみる
何かが起きる
学びがある
報酬がある

ずっと、
この流れが
当たり前だと思ってきました。


無意識の癖

小さな行動にも
小さな出来事にも

必ず意味を探して
回収しようとしていきました。

気づきとか、成長とか
ちゃんと生きてる証とか。


でも、変わってきました


それは
世界の仕組みじゃなく
私の「合わせにいく癖」だったのです。

体験するだけ
今は
動いても
何も起きなくていい

起きても
学びにしなくていい

ただ、体験するだ

起こったことを
そのまま体験する



意味も
評価も
次の一手も
回収も

なにも取りに行かない。
意味づけを置かない。


そしたら

残るのは
起きたことが
起きただけ

体験が
体験として
通り抜けただけ

「どうだった?」
「これでいい?」


ぜんぶ必要ない。


意味は
あとから来てもいいし
来なくてもいい。



私、優等生の構図やめました。


結果

世界はすごく柔らかくなりました。

想像を超える世界が
広がっていきました。


白魔女のレシピ
― 回収しない、ただ在る ―


フランキンセンス
ラベンダー
サンダルウッド


この香りは
「何かになるため」のレシピではありません。

もう、何ものにもならなくていい自分に
戻るためのエッセンスです。




今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


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日常に溶け込む、静かな合図

―肌に触れるものが教えてくれたサイン





見えない部分のものを、そっと新調しました

最近、
肌に触れるもの

外からは見えないし、見せないものを
新しく新調しました。

派手でも
特別でもないけれど
触れたときの「力み」が
ふっと抜ける。

すっと笑顔になれる
そんなアイテムたち。

自然と
そんなチョイスになっていました。



日常に溶け込む、小さなサイン


日常の色んなところに
サインが溶け込んでいるなぁと感じます。

肌に近いものを
どう扱うかは
その人の「在り方」に
とても近いように思います。

天然素材はよく聞きますし
良いと思います。

ただ素材という視点だけでなく
化繊であっても
色、柄、形、細部のディテールなど
一つ一つに目を向けてみてください。


一つ一つに
しっかりその時の状態が現れています。

それは
良い・悪いではなく
ひとつひとつがサイン。



肌に近いものは、在り方にとても近いのです

・誰にも見せない場所に使うものの選択
・身体が緩む感覚
・自分が自分に戻る感覚

衣服も
香りも
纏うことでエネルギーとなる。

内側が外側に滲み出てくる。


纏うことで、エネルギーになる

纏った自分が
どう在るのか。
どう変わっていくのか。

それを
ただ、静かに
味わっているところです。



今日というキャンバスに、ひとしずく
 ✤白魔女のエネルギーの纏い方

今日は、目についたものを
纏ってみてください。


深呼吸したくなる香りを
ほんの少しだけ。

目についた色を
取り入れてみる。

それだけで
あなたの無意識からのメッセージ
受け取ることが出来ます。



今日もまた
あなたというキャンバスに
ひとしずくの彩りが灯りますように。


「在り方」を整え
「脳の使い方」を変え
「多次元」に生きると
世界はやさしく、静かに開いていきます。




☑メインの活動はInstagramで発信してます

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