MERRY CHRISTMAS/MARIAH CAREY
少し前なんだけど久しぶりに“歌姫”と連絡をとったんだけど元気そうで何よりだった。
少しずつだけど“歌”の仕事が増えてるみたいで良かったよ。
なにより彼女の“歌”が生活して行くための“プラス”になるならば多少の“リスク”なんてのは、もはや関係ないんだろうしね。
そして逆にオレは羨ましさを感じたよ。
ここ数年でオレは“翼”がもがれ、飛び立つことが出来なくなった。
…なんての言い訳で 自ら休息してしまってるよ、最悪(苦笑)。
ひょんなことで知り合った“オペラ歌手”のK嬢の話は初期のブログで登場してるから、そちらもヨロシク。
オレが思う“歌姫”は世の中に登場したて?の頃の「マライア・キャリー」なんだよ。意外でしょ?
残念ながら“彼女”の音源は全て聴いたことはないんだけど、たった一枚だけ持っているアルバム「MERRY CHRISTMAS」なるクリスマスソングのカバーアルバムがあるんだ。
まだ、季節的には随分早いよね、まぁ涼しくなってきたことでひとつ(笑)。
オレにとって クリスマスで一番最初に連想するのは幼稚園の頃なんだ。
通っていた幼稚園はキリスト教の幼稚園。そして隣には、かなり大きな教会があるんだ。
だけど、全くもってオレは“クリスチャン”ではないけど、念のため(苦笑)。
まぁ、偶然通っただけ。
だけど、なぜか教会で聞く神父やらシスターの話は好きだったんだ。
そして本物の“パイプオルガン”の音は今でも忘れないよ。
だから、クリスマスが近づく季節には聖歌の練習やら話を聞きに行くんで教会のに行く回数が増えるのが嬉しかったんだよね、なぜか。
このアルバム・ジャケットの彼女はとても“キュート”でよいんだよ!だけど最近、見かける彼女は随分体型が“パワフル”になって残念だけど。
まぁ、それはさておき“7オクターブ”の声域をもつ彼女の“クリスマス・アルバム” はとても素晴らしい。
シンセサイザー、そしてハモンド・オルガンなんてのが活躍していてバックの音もかなりアレンジしてあり楽しめる。
クリスマスにはまだ早いけど、とても楽しめるアルバムだよ。
少しずつだけど“歌”の仕事が増えてるみたいで良かったよ。
なにより彼女の“歌”が生活して行くための“プラス”になるならば多少の“リスク”なんてのは、もはや関係ないんだろうしね。
そして逆にオレは羨ましさを感じたよ。
ここ数年でオレは“翼”がもがれ、飛び立つことが出来なくなった。
…なんての言い訳で 自ら休息してしまってるよ、最悪(苦笑)。
ひょんなことで知り合った“オペラ歌手”のK嬢の話は初期のブログで登場してるから、そちらもヨロシク。
オレが思う“歌姫”は世の中に登場したて?の頃の「マライア・キャリー」なんだよ。意外でしょ?
残念ながら“彼女”の音源は全て聴いたことはないんだけど、たった一枚だけ持っているアルバム「MERRY CHRISTMAS」なるクリスマスソングのカバーアルバムがあるんだ。
まだ、季節的には随分早いよね、まぁ涼しくなってきたことでひとつ(笑)。
オレにとって クリスマスで一番最初に連想するのは幼稚園の頃なんだ。
通っていた幼稚園はキリスト教の幼稚園。そして隣には、かなり大きな教会があるんだ。
だけど、全くもってオレは“クリスチャン”ではないけど、念のため(苦笑)。
まぁ、偶然通っただけ。
だけど、なぜか教会で聞く神父やらシスターの話は好きだったんだ。
そして本物の“パイプオルガン”の音は今でも忘れないよ。
だから、クリスマスが近づく季節には聖歌の練習やら話を聞きに行くんで教会のに行く回数が増えるのが嬉しかったんだよね、なぜか。
このアルバム・ジャケットの彼女はとても“キュート”でよいんだよ!だけど最近、見かける彼女は随分体型が“パワフル”になって残念だけど。
まぁ、それはさておき“7オクターブ”の声域をもつ彼女の“クリスマス・アルバム” はとても素晴らしい。
シンセサイザー、そしてハモンド・オルガンなんてのが活躍していてバックの音もかなりアレンジしてあり楽しめる。
クリスマスにはまだ早いけど、とても楽しめるアルバムだよ。
月
ブログネタ:月と太陽、どっちが好き? 参加中もちろん月だね。 あたりが薄暗くなってきて見える月は、なんだか寂しげだけど好きだよ。 幼き頃をなぜか思い出すんだよね、なぜだか。 不思議と好きな曲には“月”が登場することが多いかなぁ~。
PEACE!/HAPPY TRIVE
音楽誌「DOOL」のアルバム・レビュ―だったか?定かでないんだけど、彼らのインタビュ―とバンド名の“クール”さが頭に残っていて数年後に出会う「HAPPY TRIVE」なるバンドのメンバーが(まぁ、ヴォー・カルの新しいバンドだけど)いたバンド“COOL ACID SUCKES”と知るのには時間はかからなかったんだ。
ルックスとバンド名、アルバム・ジャケットなんかで「このバンド間違いない!」な~んてこと、あるじゃない?
いわゆる“ジャケ買い”と似た感覚なんだけど。
で、この「COOL ACID SUCKERS」の1st.アルバム「いつまでもお元気で」なんだけど、自らのレーベルの発売でいわゆるインディー作品。
タイトルさながらジャケットも凄い!まさにインディーだから許されるのか?
注射器を腕にあてて、まさに…“飛び立つ瞬間”か?もちろん“飛び立つ先”は自身のみ知る、まさに天国か地獄か…だけど。
なんて思わせるジャケットなんだよ。そしてアルバム・タイトルが「いつまでもお元気で」だからジョークならきついよな、本気か?
カタログ・データー的に言うならば、90年代初めのライブハウス・シーンは“ラウド・ミュージック ”“ミクスチャー”なんての流行りだし、かなり格好よいバンドがたくさん出てきて楽しかった。自分もまさに“その音”にノックアウトされたんだけど(苦笑)。で、メジャーからの数枚のオムニバスに参加し94年にアルバム・リリース。
今、聴いても新しくそして何よりベースが上手いのと歌が凄い。
いわゆる“日本版レッチリ”なんて言われてたみたいだけど全然、格好よいよ“本家”より。
なんせ、日本語が飛び込んでくるんだよ頭の中に!
解散が、本当にもったいないなく是非ライブが見たかったバンドなんだよね。
そして、どちらもだけど
入手がおそらく楽であろう約3年後の97年に“シーン”に復活した ヴォーカル・ナオ氏の新しいバンド「HAPPY TRIVE」。
ロフト・レーベルからの第一段アルバム発表。
タイトルは「PEACE!」基本的に“音”は前バンドの延長なをだけど、あきらかに違うのは“歌詞”の内容。前ハンドが攻撃的ならば、この「HAPPY TRIVE」は“愛”の歌が多い。
念のためにいえば“垂れ流し”のコマーシャルなラブ・ソングではないのであしからず。
そしてストレートなパンクに“海”やら“サーフィン”がキーワードらしい。
この1stアルバムはプロデューサーつきで、元ルースターズ(最後のドラムね)の三原重夫、そしてアルバム・ジャケットプロデュースにラフィン・ノーズのPON。豪華です。
下北沢シェルターでの「アルバム発売記念ライブ」は見ることができたんだよ。ラフィン・ノーズのPONがDJ.スタイルで始めたSEは斬新だったしオリジナルはもちろん何だけど“スターリン”のカバー「メシ喰わせろ」は凄かったよ。
現在は活動停止中みたいなんだけど、とりあえず98年発表の最後のシングル「ORIENTAL WAY」こちらもお薦め!。より日本詞が増え無駄な“英単語”が全くなくまさに“日本のロック”。復活が待ち遠しいバンドの一つだね。
ルックスとバンド名、アルバム・ジャケットなんかで「このバンド間違いない!」な~んてこと、あるじゃない?
いわゆる“ジャケ買い”と似た感覚なんだけど。
で、この「COOL ACID SUCKERS」の1st.アルバム「いつまでもお元気で」なんだけど、自らのレーベルの発売でいわゆるインディー作品。
タイトルさながらジャケットも凄い!まさにインディーだから許されるのか?
注射器を腕にあてて、まさに…“飛び立つ瞬間”か?もちろん“飛び立つ先”は自身のみ知る、まさに天国か地獄か…だけど。
なんて思わせるジャケットなんだよ。そしてアルバム・タイトルが「いつまでもお元気で」だからジョークならきついよな、本気か?
カタログ・データー的に言うならば、90年代初めのライブハウス・シーンは“ラウド・ミュージック ”“ミクスチャー”なんての流行りだし、かなり格好よいバンドがたくさん出てきて楽しかった。自分もまさに“その音”にノックアウトされたんだけど(苦笑)。で、メジャーからの数枚のオムニバスに参加し94年にアルバム・リリース。
今、聴いても新しくそして何よりベースが上手いのと歌が凄い。
いわゆる“日本版レッチリ”なんて言われてたみたいだけど全然、格好よいよ“本家”より。
なんせ、日本語が飛び込んでくるんだよ頭の中に!
解散が、本当にもったいないなく是非ライブが見たかったバンドなんだよね。
そして、どちらもだけど
入手がおそらく楽であろう約3年後の97年に“シーン”に復活した ヴォーカル・ナオ氏の新しいバンド「HAPPY TRIVE」。
ロフト・レーベルからの第一段アルバム発表。
タイトルは「PEACE!」基本的に“音”は前バンドの延長なをだけど、あきらかに違うのは“歌詞”の内容。前ハンドが攻撃的ならば、この「HAPPY TRIVE」は“愛”の歌が多い。
念のためにいえば“垂れ流し”のコマーシャルなラブ・ソングではないのであしからず。
そしてストレートなパンクに“海”やら“サーフィン”がキーワードらしい。
この1stアルバムはプロデューサーつきで、元ルースターズ(最後のドラムね)の三原重夫、そしてアルバム・ジャケットプロデュースにラフィン・ノーズのPON。豪華です。
下北沢シェルターでの「アルバム発売記念ライブ」は見ることができたんだよ。ラフィン・ノーズのPONがDJ.スタイルで始めたSEは斬新だったしオリジナルはもちろん何だけど“スターリン”のカバー「メシ喰わせろ」は凄かったよ。
現在は活動停止中みたいなんだけど、とりあえず98年発表の最後のシングル「ORIENTAL WAY」こちらもお薦め!。より日本詞が増え無駄な“英単語”が全くなくまさに“日本のロック”。復活が待ち遠しいバンドの一つだね。

