無気力無関心(仮) -28ページ目

サンマ強い人誰かたすけてー

あまりにも負けすぎて混乱してるので、どなたか違う視点からのアドバイスをよろしくお願いします。


L0000 三特南喰赤 平均R2013.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060623gm-0039-0000-e44d0acc&tw=0
3位 01(六段R2079/-40) 2位 熱量記録(六段R1919/-12) 1位 たまごかけG(六段R2042/+52)
L0000 三特南喰赤 平均R2037.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060623gm-0039-0000-51177d9e&tw=1
1位 01(六段R2073/+63) 3位 ひげマスター(六段R2028/-61) 2位 はつすくけせすす(五段R2012/-2)
L0000 三特南喰赤 平均R2022.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060622gm-0039-0000-87e002f1&tw=1
3位 01(六段R2092/-72) 1位 こうま(六段R2082/+75) 2位 ただのモブ(四段R1893/-3)
L0000 三特南喰赤 平均R1987.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060622gm-0039-0000-82e85f1b&tw=0
3位 01(六段R2086/-52) 2位 takatii(四段R1836/-7) 1位 kor6222(六段R2041/+59)
L0000 三特南喰赤 平均R2039.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060621gm-0039-0000-943c582a&tw=1
1位 01(六段R2086/+40) 3位 ドラくれ~ッ(六段R2046/-35) 2位 ヤミダマ(五段R1987/-5)
L0000 三特南喰赤 平均R2072.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060600gm-0039-0000-6757970e&tw=0
3位 01(六段R2092/-56) 2位 カノ(七段R2131/+6) 1位 t@iko (五段R1995/+50)
L0000 三特南喰赤 平均R1991.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060523gm-0039-0000-dbdb2134&tw=0
3位 01(六段R2093/-36) 1位 kotti(四段R1862/+46) 2位 tachioch(六段R2018/-10)
L0000 三特南喰赤 平均R1985.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060523gm-0039-0000-d30f1606&tw=0
2位 01(六段R2093/+2) 1位 elimi-v(四段R1853/+38) 3位 Umenosu(五段R2011/-40)
L0000 三特南喰赤 平均R2087.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060523gm-0039-0000-ca1e3796&tw=2
1位 01(六段R2086/+46) 2位 明日から雀龍門(五段R2010/-12) 3位 simpson(八段R2165/-34)
L0000 三特南喰赤 平均R2016.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060520gm-0039-0000-f628202f&tw=2
3位 01(七段R2100/-35) 1位 ゴウキ(五段R2029/+44) 2位 dremn_22(六段R1919/-9)

 
L0000 三特南喰赤 平均R2041.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060503gm-0039-0000-f8184f8d&tw=0
3位 01(七段R2106/-30) 1位 明日から雀龍門(五段R1998/+36) 2位 タイマイ(五段R2021/-6)
L0000 三特南喰赤 平均R2088.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060502gm-0039-0000-e107532f&tw=1
3位 01(七段R2112/-50) 2位 uefeidas(五段R1976/-10) 1位 市ノ蔵(七段R2178/+60)
L0000 三特南喰赤 平均R2070.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060502gm-0039-0000-682952a3&tw=0
2位 01(七段R2106/+17) 3位 canopus(六段R2088/-78) 1位 ゴウキ(五段R2017/+61)
L0000 三特南喰赤 平均R2119.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060502gm-0039-0000-3b7d5f14&tw=0
1位 01(七段R2106/+85) 3位 とりてん10(六段R2117/-79) 2位 はりこ(七段R2134/-6)
L0000 三特南喰赤 平均R2007.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060502gm-0039-0000-201e8fed&tw=0
3位 01(七段R2113/-35) 1位 hinode(六段R2023/+48) 2位 ざいか☆(四段R1886/-13)
L0000 三特南喰赤 平均R2108.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060501gm-0039-0000-d08f4e96&tw=2
3位 01(七段R2120/-45) 1位 tunanuts(六段R2064/+58) 2位 yotuken2(七段R2142/-13)
L0000 三特南喰赤 平均R2013.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060501gm-0039-0000-ce3bad30&tw=1
1位 01(七段R2107/+56) 3位 すてゅすてゅ(四段R1857/-41) 2位 ブタゲルゲ(七段R2076/-15)
L0000 三特南喰赤 平均R2027.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060501gm-0039-0000-53266d4e&tw=1
3位 01(七段R2114/-64) 1位 KARIキング(六段R2015/+74) 2位 rin1017(五段R1952/-10)
L0000 三特南喰赤 平均R2082.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060500gm-0039-0000-71e69572&tw=1
2位 01(七段R2121/+2) 1位 ryo…15(六段R2104/+43) 3位 hinode(六段R2023/-45)
L0000 三特南喰赤 平均R2013.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060500gm-0039-0000-6df7c649&tw=1
1位 01(七段R2121/+51) 2位 しょーちゃん(五段R1937/-4) 3位 uefeidas(五段R1981/-47)

L0000 三特南喰赤 平均R2045.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060500gm-0039-0000-4aa1b4f2&tw=2

 

3位 01(七段R2126/-36) 2位 ゴウキ(五段R2017/-4) 1位 shinkoro(五段R1992/+40)
L0000 三特南喰赤 平均R2054.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060423gm-0039-0000-de95e9f8&tw=1
3位 01(七段R2128/-49) 1位 松屋からの刺客(五段R1912/+45) 2位 宇治の抹茶娘(七段R2123/+4)
L0000 三特南喰赤 平均R2049.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060423gm-0039-0000-340ca785&tw=0
2位 01(七段R2121/-28) 1位 こあくまくん(五段R1986/+100) 3位 茂(六段R2041/-72)
L0000 三特南喰赤 平均R1999.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060422gm-0039-0000-1ee387df&tw=0
3位 01(七段R2134/-48) 2位 ipuipuip(五段R1958/-4) 1位 sukus(四段R1905/+52)
L0000 三特南喰赤 平均R1998.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060223gm-0039-0000-8ca52924&tw=0
3位 01(七段R2146/-62) 2位 arue(四段R1895/-22) 1位 情報局(五段R1953/+84)
L0000 三特南喰赤 平均R2068.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060223gm-0039-0000-884d26a8&tw=1
3位 01(七段R2139/-41) 2位 gokuraku(六段R2091/-5) 1位 CocaSoda(五段R1974/+46)
L0000 三特南喰赤 平均R2114.0 http://tenhou.net/0/?log=2013060222gm-0039-0000-cf1f2b28&tw=1
3位 01(七段R2152/-39) 1位 カノ(七段R2137/+44) 2位 nagasato(六段R2053/-5)
L0000 三特南喰赤 平均R2022.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060222gm-0039-0000-b8cc9184&tw=1
2位 01(七段R2153/-18) 3位 sh@ke (六段R2039/-61) 1位 魔法少女真帆(四段R1876/+79)
L0000 三特南喰赤 平均R2033.3 http://tenhou.net/0/?log=2013060222gm-0039-0000-3ede07d4&tw=0
2位 01(七段R2152/-16) 1位 ソヒョ(四段R1875/+67) 3位 youchan(六段R2073/-51)
L0000 三特南喰赤 平均R2051.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060221gm-0039-0000-bf19a3dd&tw=0
2位 01(七段R2153/-3) 3位 iogip(五段R2007/-37) 1位 gharhfsd(四段R1995/+40)
L0000 三特南喰赤 平均R2075.6 http://tenhou.net/0/?log=2013060100gm-0039-0000-be682722&tw=0

降段戦

天鳳サンマで降段しましたので、その記念に牌譜検討をしておきます。(本当は降段戦配信する予定でしたけど、ゴウキ配信で凸したらラスってしまったんですが。)

三特南喰赤 | http://tenhou.net/0/?log=2013060520gm-0039-0000-f628202f&tw=2
3位 C:01(-35.0) A:ゴウキ(+44.0) B:dremn_22(-9.0)

【東1-0】
普通に役牌を仕掛けたが、少し状況(点差・打点・スピード・安牌など)が変われば自重するケースもある。

【東1-1】
ドラ切りでテンパイ取ったけど、上家のピンズ染めに対して迂回。(まだ親番が2回あるから、一人沈みラスになるのは絶対避けたかった。)
親の仕掛けを見て完全にベタオリ。(西と9mの選択は9mからだった。)

【東2-2】
上家の染め気配に対して上手くソーズが捌けないので早めのオリ。

【東3-3】
上家のリーチに対して打南のシャンテン戻しは弱気過ぎた。
トイメンをケアしても打1pのダマで良かった。

【東3-4】
手広さの打8sとポンテンが取れる打9sでちょっと悩んだ。⇒牌理
結局裏目に出て1人沈みに…。

【南1-0】
中を仕掛けてドラ1かホンイツで十分という考えもあるが、ほとんどゼンツ(のわりにスピードも打点もない)になってしまうので自重した。
トイメンがハネツモで完全に抜け出したので次局からゼンツモードに入る。

【南1-1】
4p暗刻へのくっつきが有力なのはわかってるけど、そんなの待ってられないので即リーチ。

【南2-0】
国士狙いはちょっとキツいので流局を選択。

【南2-1】
イーペードラ2でダマを選択。(リャンメンまたはシャンポンに手替わりでリーチ。)
発は1枚スルーしたけどオリの選択はないので予定通りリーチ。

【南3-0】
上家の染めをケアしつつチートイテンパイ。
ハイテイでテンパイを崩して2着終了の予定が北を抜かれて連荘。

【南3-1】

現物は5s1枚だが、その後が続かないのと上家が打点不足の可能性も考えて4pを勝負。
刺さってラス終了。

【感想】
pt原点からあっという間の降段でした。
その様子は全部配信してましたので、配信者としてはちょっと美味しいと言って良いのかな?
ついてなかった面もありますけど、相変わらずミスも多いので基本から見直していこうと思います。(早く昇段したいので今月はブログ更新少なめの配信多めになりそう。)

天鳳サンマ育成理論

今回は麻雀における合理的な考え方と効率的な技術習得について書いていきます。


これはサンマだけでなく麻雀全般においても非常に有効です。


基本的な内容については、以前書いた『“合理的判断”習得理論 』を参照してください。



それでは、その内容を天鳳サンマに若干アレンジして簡単に説明していきます。


(1-1)攻めとオリを極端に分ける


麻雀における基本技術(いわゆる『見える部分の技術』)というのは『牌理』『ベタオリ』『状況判断』の3つの要素で構成されます。


この3つの要素を組み合わせて打牌選択を行うのですが、それを正確に行うのは上級者でも難しいし、初心者はそれ以前に「何をやっていいのかわからない」という感じです。


ですので、まずは『状況判断』の要素を取り除き、野球のように攻めと守りを別々に専念させて『牌理』と『ベタオリ』の練習をするということです。


(1-2)打牌選択の前に『攻め』か『オリ』かをはっきりさせる


『状況判断』の要素は取り除いているので、攻め・オリの基準は(この時点では)個人の自由でかまいません。


しかし、条件を1つつけるとすれば、『理由もなくオリるのは禁止で、基本的にはゼンツで攻めて、オリるとなったら全力でベタオリする』ということになります。


これによって、『攻め・オリの判断⇒打牌選択』という判断の手順を身に付けます。


(2-1)判断を増やす


牌理とベタオリがある程度できるようになったら、ゼンツとベタオリという2つ判断の他に『振り込まずに攻める』という判断増やします。(『(手牌の余剰に)安全牌を残す』や『危険牌を切らずに攻める』など。)


ただし、これはあくまで攻めであって、『攻めてはいないけど、オリてもいない』という中途半端を作らないというのが重要になります。


これによって、自分の手牌だけの牌理から他家の動向を考慮に入れた牌理へとレベルアップを図ります。


(2-2)扱う情報を増やす


これまでは主に自分の手牌(牌理)と他家の捨て牌(ベタオリ)に限定した情報だけ扱ってきましたが、そこから『目に見える情報』の扱いを増やしていきます。


目に見える情報の種類やその活用法については、サンマ講座の中で説明していきます。


最初はそれを無理に利用するのではなく、目に見える情報の把だけで十分です。(目に見えないものが見える必要はない。)


(3-1)目的を明確に認識する


これまでは状況判断を極力排除して『牌理』『ベタオリ』という手段を身に付けてきました。


ここからは目に見える情報を利用して、状況判断という「何をすべきなのか?」という目的を認識した打牌選択していくことになります。


つまり、『目的⇒手段⇒打牌選択』という判断の手順を身に付け、さらに手段の種類を(ゼンツ・ベタオリ・振り込まずに攻める以外にも)増やすことを目指します。


(3-2)自分の判断基準を作る


『目的⇒手段⇒打牌選択』という判断を続けていくうちに、次第に『自分の判断基準』というのが出来上がってきます。


これは『牌理』『ベタオリ』『状況判断』という『見える部分の技術』だけでは対処できない部分をカバーする『見えない部分の技術=戦術』ということです。


戦術にはルール・システムによってある程度の『有効戦術の幅』というのが存在し、その範囲内であればどれを選択してもかまわないし、それによって自分の個性を十分に出すことができます。


ただし、実力への影響は『見える部分の技術』の方が非常に大きいですので、そこを見誤らないように注意が必要です。



天鳳サンマ講座

麻雀のバリアフリー

麻雀におけるバリアフリーについて少し考えてみたいと思います。



まずは、建築物的な意味でのバリアフリーについてです。


先日の乙武氏の騒動でもあったように、バリアフリー化されていない店舗というのは、雀荘においてはそうであることが半ば常識となっています。


そこに同情の余地があるとすれば、雀荘のような風俗営業が可能な立地というのは限られているので、バリアフリーを念頭に置いた店舗作りというのができにくいという現状があります。(経営的にそんなの気にしてられないという面もあるが。)


どうしようもない部分では、店側と客側が協力して対応していくしかないのかもしれません。



僕の実体験としては、このブログの開始当初に『熊本ノーレート麻雀OFF』というのをやってて、そこに電動車椅子を使用されている方がよく参加されていました。


熊本市内の雀荘はほとんどが地下か2F以上の立地で、エレベーターに乗るにも階段や大きな段差があったりして、100キロ近くある車椅子ごと持ち上げたり、車椅子を外に置いてその人を背負って入店したりしました。


最終的には、雀荘以外でOFFをやることになりましたが。⇒『病院OFF!?



公共の場以外でバリアフリーをどこまで求めるのかというのは、非常に難しい問題だと思います。


しかし、飲食店とは違う点としては、普通の麻雀ならメンツが変わるだけで様々な雀荘を回る必要はないという面もあります。


今後バリアフリーが売りとなる雀荘が増えてくれれば非常に喜ばしいし、バリアフリーを完備した雀荘というのはその価値を大いにアピールすべきだと思います。


また、対面して麻雀を打つということにこだわらなければ、ネット麻雀という選択肢も有力です。



次に、麻雀というゲームの敷居の高さという少し広い意味でのバリアフリーについてです。(むしろ本題はこちら。)


近年の麻雀人口の推移は、『リアル人口の減少とネット人口の増加でトータルでは微減』と推測されます。


この原因には、『娯楽の選択肢が少なかった麻雀ブームの時代から、娯楽の拡散やコミュニケーションの変化よる麻雀人口の減少』という大きな流れと、『単発的なブームが起きても、その敷居の高さゆえに未経験者を迎え入れられない、またはネット麻雀に流れる』という近年の流れの2つがあります。


麻雀を競技としてだけ考えればこの状況というのはそんなに悪くないと言えるのですが、麻雀を文化として考えればリアルの麻雀の振興策も必要であると思います。



リアル麻雀の振興策というのはその敷居を低くする、すなわち麻雀のバリアフリーということに尽きます。


その敷居の高さとなっている部分というのは、以下の5つに集約されます。


・ルールの煩雑さ

・用具(場所)が必要

・メンツ集めのめんどうさ

・イメージの悪さ

・(雀荘の)法律による制限


ネット麻雀は(ネット環境さえあれば)『ルールの煩雑さ』以外をクリアーしているので、かなり敷居が低いと言えます。



麻雀のバリアフリーを実現する為の方法にはいくつかの方法があると思います。


その1つが麻雀の統括団体の創設による業界再編です。(将棋で言うところの将棋連盟的なもの。)


これは非常に王道的なアイディアで、根本的な問題を解決するにはここからやるしかなのですが、麻雀業界の現状からするとあまり現実的ではありません。(一応そういう動きもあるらしいけど、僕に声がかかるわけでもないし…。)


ですので、僕が考えるもう1つの方法が簡易麻雀ルールの普及です。(将棋で言うところのどうぶつしょうぎ的なもの。)⇒『天鳳日記(12月13日)


麻雀よりも簡単で手軽なゲームを開発&普及させることができれば、麻雀自体の敷居の高さがそのままでも、その前にワンステップを置くことにより結果的に敷居を低く見せることができるのではないでしょうか。(特に未成年への普及が重要だが、ドンジャラでは対象年齢が低過ぎる。)


このアイディアについては、また詳しく書きたいと思います。

アメブロの牌画貼り付け

ブログに牌画を貼り付ける人は多いですが、アメブロだと↓のように牌と牌の間に隙間ができてしまうと思います。



この解決法についての記事 を過去に書いたんですけど、先日のアメブロの仕様変更 により、そのやり方が使えなくなりました。


※2013年5月8日以前にベーシックのスキンを選択していた方は、(仕様をそのまま引き継いでいますので)過去の解決法を使える可能性があります。(一度でもスキン変更してしまうと無効。)


それで、新たな隙間のなくし方と牌画の貼り付け方について記事にまとめてみたいと思います。



【牌の隙間のなくし方】


まずはブログのスキンをCSS編集可能なものに変更します。(※現時点でCSS編集可能なスキンは1種類しかない。)


アメブロの管理画面から『デザインの変更』を選択

⇒ページ下部の「他のカテゴリからブログデザインを探す」から『カスタム可能』を選択

⇒『CSS編集用デザイン』というスキンを選択

⇒『適用する』を選択


これでスキン変更完了です。


次にブログのCSSを編集します。


アメブロの管理画面から『デザインの変更』を選択

⇒ページ上部の「適用中のデザイン」から『CSSの編集』を選択

⇒CSSの編集画面を一番下までスクロールさせる

⇒以下のタグを一番下にコピペする(参考画像

.skinArticleBody img{
margin-right:0;
margin-left:0;
}

⇒『保存』を選択(赤文字で保存失敗と出た場合は、少し時間を置いて再び保存を選択する)


これでCSS編集完了で、以下のように牌の隙間がなくなるはずです。


一萬一萬二萬二萬二萬三萬三萬三萬四萬六萬六萬七萬八萬

二筒二筒三筒三筒三筒三筒四筒四筒四筒五筒六筒七筒八筒

二索二索二索三索三索四索四索四索五索五索六索七索七索


CSS編集可能なスキンは1種類しかないので、ブログの個性を出す為にヘッダー画像やカラムの変更などもやりたくなると思いますが、それについてまた別の機会に。(『アメブロ CSS』などで検索するといくらでも出てきますが。)



【牌画の記事への貼り方】


牌画を貼るにはその画像を用意する必要があります。


手軽なのが牌画入力ツールを利用してタグをコピペする方法です。


麻雀サークルDAME雀『手牌つく郎』麻雀王国『牌画入力ツール』 などで牌画のタグを作成し、それをブログの記事編集画面の『HTML表示』タブを開いてそこにコピペするというものです。(通常表示に戻すと牌画が挿入されている。)


少しめんどうですが、もう1つのやり方が牌画をダウンロードして画像フォルダから貼り付ける方法です。


麻雀の雀龍.com『麻雀牌画・無料素材』アンコロキングblog『アンコロ牌画』 などから牌画をダウンロードし、アメブロ管理画面の画像フォルダからアップロードして、その画像を記事に貼り付けるというものです。(サムネイルを記事に貼り付けると牌に隙間ができるので、リンク先の画像を右クリックで貼り付ける必要がある。)