この世にもヒーローがいるんだよ

テーマ:
わたしね、こないだ難波で、終電逃したんです。
終電逃すとか、ほんと久々で。
どどどどどどーしよー…滝汗
って、プチパニックアセアセ

その時、人と一緒に居たんだけどね。
その人は冷静に、ここにいても仕方がないからと歩き出して。
駅から外へ出てタクシーへ。

途中の鳳の駅で終電に追いつけないかな!?
ってタクシーの運転手さんに聞いて。
うーん、ギリギリやなぁ~と運転手のおっちゃん。

どどどどどどーしよー…滝汗

鳳までお金どれくらいかかる?
って聞いたら5000円ちょいかなとの返事。
それで、一緒に居た方が5000円持たせてくれてね。
や、優しい!
でも、鳳間に合わないかもよって言われたから、自宅までタクシーで帰るって覚悟で乗ることに。
そこで、自宅までならってもう2000円、持たせてくれて。

大感激おねがいキラキラ

でも、それをじっくり伝える間も無くギリギリなので急いでタクシーに乗って。
ドタバタの解散あせる

で、運転手のおっちゃんにあと10分早かったらね~とか言われながらね。
自宅までタクシーなんて初めてやなーと。
でも、お金持たせてくれて、そのおかげで帰れるし、ほんとありがたくって。
冷静だし、気概もあるしで、かっこいいし。
ありがとう、ありがとうって心の中で繰り返してたら。

そこ、曲がったら鳳の駅だよ!
っておっちゃんの声。
どうする?行ってみる??(間に合わないかもしれないけどね)、って。
行ってみて間に合わなかったら、タクシーメーターが上がる。
でも、ここから電車に乗れる方が安いでしょ?って。
おっちゃん、わたしを自宅まで乗せる方がお金貰えるのに。
おっちゃんまでイケメンキラキラ

うん、チャレンジしてみる!
よっしゃ!

で、終電に無事、追いつけましたおねがい
おっちゃんに、ありがと~!って叫びながらダッシュしたら、割と余裕でホームに入れた爆笑

タクシー代、約7000円。

後で聞いたら、7000円で足りるはず、って直感で思ったんだよね、とのこと。
す、すごい…ポーン

なんだろう、男女問わず、こういうのサラリと出来る人って、ほんとヒーローですよ。
この日はヒーローしか居なかった。
なんて優しいんだろうおねがい

もしかしたら、世界にはヒーローしかいないのかもしれないねウインクラブラブ

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ただ、普通に過ごしているだけで。

テーマ:
スピリチュアルって、特別なことじゃない。

あの人のこと好き。

ご飯が美味しい。

空が綺麗。

風が気持ちいい。

そんなこと全てがスピリチュアルじゃない?


あの人が好き!

そう思う気持ちは、目には見えない。

だけど、そこに在るもの。

それを他の人がないっていくら言っても、

自分は在ると確信できるもの。


自分が大好きで食べるだけで幸せになるお菓子。

でも、そのお菓子を不味いと言う人もいる。

なぜ?

同じ人間で、同じ臓器を持っているのに。

感じ方が違う、でも感じてる本人には確かなもの。


スピリチュアルって日常に溢れてて、特別なことはない。

普通に生きてるだけでスピリチュアル。

神様の声が聞こえるというのと、ご飯が美味しいと思うこと。

どちらも同じじゃないかな。


だから、結局、なに信じてもいい。

なにしてもいい。

普通でもいい。

凄くてもいい。

ダメでもいい。

楽しくてもいい。

苦しくてもいい。

なんでもいい。



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わざと、カチッとハマってみるという実験

テーマ:
先日、話していたこと。
今、いろんな◯◯系とか、スピとか自己啓発とか、科学とかあって。
たとえば、話題の 「嫌われる勇気」って本。
なんであんなの売れるの、嫌われるのに勇気なんて要らんやん。って。
でも、嫌われたくないが強い人にとっては勇気がいることなんじゃないか?
嫌われてもいいと思ってる人には、響かないんじゃないか?
そんなことを話してて。
世の中の様々なメソッドとかも、きっとカチッとハマる人が居るんだね、って。
しばらくしてそこを出て、またハマる場所を見つけて。
わたしもそんなことしてるし、それで良いんだね~って。

で(前置き長いw)
写真の本、今、トラウマちゃんを読んでます(笑)
最初に無意識さんを何気なく読んだら結構良かったので、この人の他の本も読んでみよーかなーって。
トラウマちゃん、結構面白いです。
トラウマって、昔いじめられてたからそのせいで…みたいな、覚えてることはストレス回避するためのダミーのトラウマの可能性がある、と。
へぇ~そんな考え方もあるんかー!と面白いです。

※この本は、心理学に入ると思います。たぶん。スピではない。似てるけど(笑)

トラウマも、そのせいで生きづらいのもあるかもだけど、わたしはそのおかげでライティングが得意になったとも言えるんだよね。
生きづらかったから、ひたすら本読んで文章書いてたから。

へぇ~って思えたので、この本のメソッド試してみよーと思った♪
人体実験だいすきー☆

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似顔絵描いてもらいました☆

テーマ:
去る、4月17日。
わたしが一番使うLINEスタンプ 「厭うちゃん」の作者、
伊藤真由美さんの似顔絵会に行ってきました!

→「厭うちゃん」LINEスタンプ
→伊藤ちゃんのブログ


伊藤ちゃんのシュールな絵がもう大好きで。
その伊藤ちゃんに似顔絵描いてもらえるなんてーラブ
このチャンス逃すものかーニヒヒ
と、張り切って申し込み(笑)


実際に会った伊藤ちゃんは…
不思議なオーラの、でも写真のイメージ通りの人でしたおねがい
リスみたいで、可愛い人~ちゅー



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伊藤ちゃんとお話しながら、絵のイメージを練る。

「熊本出身なんです!」

「あ、じゃあくまモン。くまモンのかぶりもの?」
「くまモン・・・うーん・・・(大好きだけど、商標とかどうなるんだろ・・・)」
「くまモン、いまいち・・・」

そして、くまモンいまいち、とノートにメモる伊藤ちゃん。


「じゃあ、何かに似てるって言われたことは?あ、リスに似てる」

「リス~?(伊藤ちゃんの方がリスっぽいけどなぁ・・・)」
「うさぎ?」
「!! 言われたことある!!!」
「バニーガール!女に嫌われそうな女って、したたかだし・・・」

わたしが、外見とは違っておかしいと思ったら上司に直談判するタイプだ、って話をしたとこだったので、可愛いだけじゃない強さを出そうということらしく。



バニーガール、超ウレシイ!!!


すいません、心の声が多くて・・・(苦笑)。

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参加者のみなさんと。
初めましての人ばかり。
でも、みなさんとっても良い人ばかっかりで、とっても楽しかった~ルンルン










そして、わたしの似顔絵は…















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ふんぱん持った、バニーちゃん!!!

しかも、激似!!!






ヤバい、見れば見る程似てる…ぷぷぷ(笑)

ぷぷぷ。

ぷぷぷぷぷぷ…♡




かなりツボです!
さすが、伊藤ちゃんですおねがいキラキラ

どう活躍してもらおうか、今から楽しみーニヒヒ

なにを信じるのか?

テーマ:
なにを信じるかって自由だよね。
昔はあんなに好きで、愛を感じられた場所も今となると違和感を感じていたりして。
でも、それはその時必要だったものだから、それはそれで良かったと思う。
その時に出来た縁が、少人数だけど続いているから、その縁のためだったと思っても良いのかも。

最近、ホロスコープに癒される事が多くて、それを信じてみたりもする。
これも、今が必要なタイミングだったってことじゃないかな?
その時に、自分が信じられるものを信じてれば良いよね。
そのうち、また信じるものは変わる。
自己啓発や心理やスピリチュアルや、色んなものを通ったし、それは全部それで良かった。

コロコロ変わる自分をブレブレだ、飽き性だと思っていたけど、器が広いんだと思う事も出来る。
適応能力高いとも言える。

信じたいものを信じれば良いんだなぁ♪( ´▽`)

あ、ホロスコープで見ると、わたしは 「お嬢さん」タイプ。
パートナーに護られたい、女の子扱いされたい願望があるそうで。
いわさき ゆかちゃんに教えてもらいました♡

自然に触れたい

テーマ:
29日。
こんなところに連れて行ってもらいました。


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自然に触れたくて。
最初は違う場所を提案する予定だったんだけど、こっちになったの。
こちらに縁があったのかな~爆笑

ただでさえ気温の低い日でしたが、山の上はとっても寒かった!
春仕様のスカートと薄いトップスとかだったし(笑)
でも、滝に癒されました爆笑
自然と触れるとインスピレーションも湧きますよね!
行けて良かったなラブラブ


とっても楽しい1日でしたキラキラ


そうそう、乙女ふんどし、ショップの在庫が少なくなってしまいました!
少しだけ、待って下さいね!

次回も、乙女全開でいく予定ですよラブラブ




35℃台の体温を36℃台へ上げる
乙女ふんどし(ふんどしパンツ)の
オンラインショップは

いつか、叶う夢がある

テーマ:
 「死」というものを考える時がある。


それは、


幸せで幸せで満たされた気持ちで、夜布団に入った時。

そして、

哀しくて辛くて世界中の不幸を背負ったようなどん底に落ちて泣きながら、夜布団に入った時。



ああ、このまま、目が覚めなければ良いのに、と思う。


明日が来なかったら、どんなに良いだろうと。




そう考えると、幸せの絶頂も不幸のどん底も。

良いも悪いもなく同じ場所にあるものなのかもしれないな、なんて思う。

だって、どっちも結果は 「死にたい」なんだもん(笑)。

それって、生きてるってことなんだろうなぁ。

たとえ不幸のどん底だ!なんて人生悲観していたとしても…

なんの感情もわかない日々を無気力でただ生きながらえるだけの人生より、幸せなのかもしれない。

感じるって、生きるってことなのかな?

だから、極まると死んでも良い、になるのかも。



わたしが一度死を受け入れたのは、小学生のころ。

20歳になる前に死ぬことを受け入れた。

それ、カン違いだったけれど(笑)

そのことは、人生の転機の1つ。

20歳になれないと信じたから、自分を変えようとしたんだ。

このままでは、死ぬに死ねない、って。



死んでもいいって思えるようになったなんて、凄いね。

成長したんだね。



明日、目が覚めなければいいのに。

そう思っても目は覚めるけれど、それはたまたまかもしれない。

今夜はわからない。



そんな、いつか叶う夢を見る。

明日、目覚めない。

その夢はいつか叶うことがわかっているから、目が覚めても絶望はしないよてへぺろ

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