作家のミソ帳*ときどきトマソン

◆ふられないメール術、笑える文章の黄金律、難材を出版するヒント、あの売れっ子作家の創作のタネ・・・
20年間、出版業界をほふく前進する (株)『スタジオポケット』 のライター達がわらをもつかむ思いで獲得した【文章・出版のヒント】と、ときとき世迷言をお送りします

【オススメ】デジタル出版社 「マルポン出版」から配信中
【著者岡野ゆかりさん、NHK特番にもご出演】『暴走主婦vs.妄想主婦』
今まで誰も言わなかった神社のお詣りの仕方『恋愛パワースポットのオキテ30』

新聞連載『本のへ理屈ですが』
出版事情あれこれ

「小さな談話室S」「小説の課題実践講座」など不定期開催【最近のイベント情報はこちら

「小さなサロンS」◆よしこさんの極上耳ツボは内臓活性にばっちり。【ご予約はこちら

◆漫画家・みつはしちかこ 【公式ブログ】
運営

【イイネ記事】文芸リスト400腸脳マッサージ耳寄りな話です!耳にスワロフスキで内臓活性宮内庁に匿されていた才能死の告知コワイ人から逃げた話LEE(集英社)掲載


テーマ:
男の人には、一世一代の勝負をかけるとき、というのがあるのだと思います。
(女性もだけど・・)


当サロンで3年半、店子として看板エステティシャンを張ってくれた、
「しんちゃん」こと千葉慎也氏が、この夏、独立して自分のサロンをオープンしました。





しんちゃんの新しいお城はこちら

うちのサロンからわずか数十メートル先の、スープの冷めない距離で開業、という。
えっ。それって、まさかライバル店? いや、提携店??

最初に聞いたときはびっくりして(と、軽く怒っ…)、、
びっくりと軽く怒…が冷めたら、今度はすごく嬉しいやら、心配やらで、

お客様に告知はしたのんか、費用はなるべく節約せや、サロン名はこういう感じでどや・・・それはもう、わーわーと、うるさいことを言っていたのですが、

当のしんちゃんは、ニコニコと、飲めない体で飲みながら、たくさんのプロに相談して回り、全て自分で考えて、心づくしの什器をひとつひとつ揃え、みごとに素敵な空間をつくりあげました。









顔つきも、変わったしんちゃん。羽化のときです。




セミ




人がそうやって大きく船出しようとするときは、賛成や応援ばかりでなく、逆風もあって、しんどい思いもしたようだけれど
そんな愚痴も滅多に言わず、ただ皆さんに感謝と唱えながら、もくもくと準備してきたしんちゃんは、本当に男前で恰好いいと思います。


徳島、淡路島で、禊も済ませてこられたようです。




しんちゃんブログより



思い起こせば・・・

「読売ランドの山に、すばらしい官能系男性エステティシャンがいて芸能関係者もお忍びで通う・・」と、敬愛する美容家「おきゃんママ」さんのブログで知り、へーっと出かけたのが2010年、

いざお会いしたら官能系というより、オネエ系…? 宇宙人系…? 

どっから来たんだい、おまいさん…?

アラフォーなのに20代にしか見えない彼は、足も10cmくらい地面から浮いて見えました。




が、美容プロ達が絶賛するとおり、その整顔技術は一流。
私から剥ぎ取ってくれた邪気がベッドの周囲にぼたぼた漂うのが見えるほどで。

「都心のほうでも施術したいんですよ…」何気なくつぶやいた彼の言葉に、よっしゃーおばちゃんがなんとかしたると奮起、
それまで使っていた住居兼事務所から撤退し、やったこともないエステサロンへ改造。

ちょっと床や壁をオーガニック素材に張り替え、什器を入れるだけで数百万円かかった経費は、零細企業にはドキドキもの、友人らにも「サロンなんてやれるの」と心配されましたが、

いざ漕ぎ出してみると、オーナーが無能でも、優しいお客様と、優れた施術者、そのご縁があればなんとかやっていけるもので。

本業の息抜きといったらばちがあたるけど、「これは私の力量以上の力が働いている」と思える幸運な時間が過ぎ・・

結果的に、サロンも談話室も多くの方のご愛顧となり、しんちゃん一人のものではなくなってしまったのだけど、まだ、彼ほど腕のある整顔師には私は巡りあえていません。



ですので、今回の独立に関して、「しんちゃんロス」もあったのですが・・

やせがまん。やせがまん。・・寂しいぶんだけ応援するぞ。

と決めたら、
なぜか、ポン、ポンと新たなエステティシャン2名が、この夏から店子さんとして当サロンに入ってくださることになりました。ご縁って不思議なのー

腕利きの2名については・・・これがまたよだれが出るほどよくて・・・また改めてご紹介させてください。

私の身に余るご縁は、ひょっとしてこれらのおかげ? とも思います。

ミュアー
ミューアジャパンHPより

企業の環境整備などに関わっていらした、発明家「nazoK」さん謹製の「ミューア」シリーズ。

セラピスト業界では、パワーストーンのなかで最強、などと言われていますが、あながち伊達でないかも。



こちらのペンダントバージョンは、亡き忌野清志郎さんも、喉頭がん手術の後からずっと愛用され、周囲に心配されていた復活ライブを、無事やり遂げられました。




「今の最新のバージョンであったら、もっと、良くしてあげられたかも・・・」というnazoKさんの言葉が、しみます。

今、ボランティアの方々が、日本全国に、埋設用ミューアを設置して回っているそうです。

わたしが日々、惰吸している空気は、こういう篤志に支えられているのかなと思います。

具体的にどんな作用があるかは、この方や、この方のブログに詳しいです。


医療関係者やセラピストの方には「オルゴナイトの、もっとパワーのある物」と言うと、皆さんあー、と合点の顔をされることが多いのだけど、そもそも日本で最初にオルゴナイトに携わったのが、nazoKさんです。



置き型で「蓮の花ミューア」と呼ばれるこちらは、花弁がすべて水晶でできています。

私も所有している通常バージョンはローズクォーツ色ですが、男性のしんちゃんに贈るため、特性のブルー・バージョン(アパタイト)で作っていただきました。


しんちゃんサロン「たまゆら。」に行かれる方は、ぜひ手かざしをしてみてください。
敏感な方は、「おっ」てなると、思います。



美容整顔・整体サロン「たまゆら。」は9月3日、グランドオープンです。
午後2時から8時まで、ゆるやかなお披露目会を予定していますので、どなたでもお気軽に、何時でも遊びにいらしてください。
ワインやビール、お茶、軽食などをご用意してお待ちしております。
渋谷区西原3-37-7 リョウ代々木上原201号(オートロックになりますので、インターホンで「201」を呼び出してください)

ご来場された方に、たまゆら先生から、ご挨拶とご愛顧感謝をかねて、30分フェイシャル施術無料券をお配りする予定です。




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


B・ブレヒト作 ジュン・ヒライ絵
野村修訳『少年十字軍一九三九』より




 一九三七年、夏、ポーランドに、血なまぐさい戦争があった。ドイツ軍だ、攻めてきたのは。あわてて迎え撃った、ポーランド軍。

 しかし、訓練に訓練を重ねたドイツ軍の強さはまるではげ鷹。鳩のようにひ弱なポーランド軍が、勝てるわけはない。

 舞い上がる煙と血のにおい……。美しいポーランドの野や、はたけは、荒らされ、傷だらけになった。破壌された、町も村も。死んでいった、おおぜいの人が。
きょうだいは減り、両親のない子どもがふえ、家族たちはちりぢり。電話は不通。新聞も読めない。ラジオも聞けない。

 だから、ほかの国の人々は何も知らなかった。あの、美しいポーランドが、どうなったのか。
 そうして秋がすぎ、やがて雪がふりはじめた。

――そのころだった。ひとつのうわさが、人々の口から口へ、ささやかれはじめたのは。
 それは〈少年十字軍〉のうわさ。
 小さな少年少女たちの一団が、ポーランドを出て、どこかへ向かって歩いているという。

 食べるものもない飢えた子ら、両親を失った、みなしごたち。寒さを防ぐこともできない、ボロボロの服そうで歩く少年少女たち。こわれた町や村を通るたびに、ひとり、またひとりと加わってくる、みなしごたち。何もないのにふえるのだ、人数ばかりが。

「ねえ、ぽくたちどこへ行くの?」
 小さな男の子が、少しだけ大きい子にたずねる。少しだけ大きい子が答える。
「遠くさ、職争なんかない、みんな仲よくて、しあわせに暮らせるところ………」
「ほんとうに、そんなとこ、あるの?」
「あるとも。白いパンだって、暖かいパンだって、何でも。ないのは、戦争だけさ]
「死んじやったパパやママも、そこにいるの?」
 こんどは、答えがなかった。青い目に、涙が光った。答えていた子は、ほんの少し大きいだけだったんだもの。


 十一才の女の子。四つになる子の手をひいて歩いた。
 十一才でも、女の子はりっぱな母親。
 小さい子たちのために、どんなことでもやった。
 いつも、少し後ろから歩いてくる男の子。
 おとなたちの罪の重荷を背負ってるみたいに歩いた。
 なぜってその子は、敵国のドイツ人。
 金持ちの子もいた、貧しい子もいた、それに小さなかわいい犬もいた。最初みんなは、その犬を追いかけた。食べるために。でも、みんなと同じみなしごの犬を殺せるものか。だから、逆に仲間がふえた。いっしょに食べる仲間が一匹。

 勉強もした。こわれた戦車が大きな黒板。小さな先生が字を教えた。その子の一番好きな字を。でも、全部は教えられなかった。みんな、ヘイ、まで覚えたけど、ヘイワ、までは書けなかった。




 愛もあった。飢えと寒さの中にも、愛があった。
 少年は十五、少女は十二。
 砲撃で吹きとんだ、農家の片すみで、チロチロ燃える小さな火にあたりながら、少女は、やさしく少年の髪をとかしてやった。そこに戦争なんかなかった。ふたりだけが、いた。

「ねえ………きこえる?」
 やさしく少女はいった。
「何が……?」
 少年の顔は、たき火のほのおを受けて、赤く、強そうに光った。
「ほら……音楽よ……」
「音楽……?」
「ええ。……そっと耳をすましてごらんなさい。とても澄んだ、きれいな音色……小川が流れるような……」
 ゴオーッと、雪をふくんだ風のうなり声。それにまじって、ドオーンと遠くの戦場からかすかに伝わる砲声。そのほかは、何もきこえない。でも、少年はいった。
「うん、きこえる。……きれいな音楽だね」
 ふたりの視線が合った。目がほおえみ合った。
「……ね、愛してる?」
「うん、とっても……」
 少年は、両方の手で少女の額をはさんで、くちぴるをつけた。そおっと。少年には何もなかった。だから、それだけが心をこめた贈りもの。少女はその贈りものを受けた。おとなしく、目をとじて。



「平和な土地へ行こう。そこでぼくたちは。一生暮らすんだ。自分たちの家と庭を持って……」
「お庭にはバラも植える?」
「ああ、君がそうしたいならね」
 
 けれど、平和な土地はどこ?
 たくさんいても幼い頭。
 いつもはげましてきた指導者にも、わからない、平和な土地をさがす方法が。
 道しるべもあった。でもみんなは信用しない。だってそこも少し前には戦場。道しるべがどこを向いているかわかりゃしない。敵を迷わすために。


 女の子が死んだ。ビロードの服を着て、ついこのあいだまで、両親と召使いにたいせつに育てられてきた女の子。はじめっから弱かった。でも、みんな交代で女の子をかぱいながら歩いてきた。

――だれも泣かなかった。悲しかったけれども、涙は出るとすぐ凍ってしまった。四人の男の子が彼女を墓地へはこび、土を掘り、埋葬した。みんなはお祈りした。女の子のそまつな墓に、白い毛布がかけられていった。しんしんと降りつもる、雪の毛布が。小さな指導者は、そっとみんなから離れた。そして、静かに涙をふいた。



――南。みんなは目指した、南を。
 南へ行けば〈戦場のない平和な上地〉がある。一度、負傷した兵隊に出全った。何とか道を聞き出そうと、みんなは兵隊を介抱した、七日のあいだ。兵隊は、熱にうかされ、うわごとのようにいった。
 「ピルゴレイヘ!」
 だれも聞いたことのない地名だった。でも、みんなは信じた。うわごとにすぎない、そのことぱを。兵隊は死んだ。みんなは、ていねいに埋葬してやった。あの、ピロードの服の女の子と同じように。

 ピルゴレイヘ!
 みんなは、また歩きはじめた。
 こんどは道しるべも探した。ピルゴレイヘ――と書いたものもあったが、やはり方角はみなまちがっていた。
 ときどき道を見失ってしまうと、みんなは、自然と、指導者のまわりに集まった。
 彼は、降りしきる雪の奥をじっと見つめて、
「きっとあっちだ!」
 と、小さい手で指さしていった。
「あっちが、きっとそうだ!」


――しかし、ビルゴレイは見つからなかった。
 歩きながら、みんなは戦車に出会ったこともある。
 町の近くもよく通った。そこには、暖かい食事や、ベッドがあったかもしれない。でも、みんなはいつも町の外を大きくまわってやりすごした。
 だって、町には必ず軍隊がいるものだから。歩くのは夜だけにした。夜なら〈戦争〉も休むから。
「まだなの? まだ歩くの……?」
 小さい子がたずねる。
「元気を出せ! もうすぐだよ。もうすぐ、ビルゴレイだよ」
 大きい子が答える。
 スペインの子も、フランスの子もドイツの子も、それにポーランドの子も、みなビルゴレイということばを〈平和の土地〉と聞いた。――でも、もうすぐそこにいけるかどうか、大きい子にも自信はなかった。

 烈風が、ひゅうひゅう吹きすさぶ雪の荒野を、つかれはて、足をひきずって歩いていった彼ら。ひとり…ふたり……三人……。
 雪の中に、その数は五十五人まで数えられたという。
 いったい、どこへ。彼らは?
 ――その年の一月、ポーランドで、一匹の犬が見つかった。犬はやせ細った首に、板きれをつけていた。板きれには、ふるえたような文字が書かれていた。


 どうか、どうか助けて!
 ぽくらは、もう道がわからない。
 ぼくらは、五十五人いて、待っています。
 大きな子も、小さな子も、男の子も、女の子もいます。
 いろんな国の子がいて、ことばもわかりません。
 でも、みんないっしょです。ぼくらは、ずうっといっしょに歩きました。ずいぶんたくさん歩きました。
 だから、今では、ぼくらがどこにいるのか、ぼくらにはわからないんです。
 この犬についてきてください。
 もしこられないのなら、すぐに犬を放してやってください。そうすれば、犬は、こられる人をまた探すから。
 どうか、どうか、犬を射ったりしないで!
 ぼくらのいるところは、この犬しか知らないのだから。

 字は、子どもが書いたものだった。ひとりの農夫がそれを読んだ、森のはずれの木の下で。
 農夫の仲間が集まってきた。みんな、それを読んだ。 
みんなの涙が、板ぎれの上の文字をにじませて、文字はほとんど読めなくなってしまった。
 
犬は、そのはたけのあぜ道で、飢えきってとっくに死んでいた。
――おわり



※1939年9月、ナチス・ドイツ軍はポーランドへ侵攻し第二次世界大戦へと突入。
詩人のベルトルト・ブレヒトがこれをラジオで聞き、戦争に巻き込まれる子どもの不幸を、中世の十字軍戦争の悲劇(12世紀西欧、聖地エルサレム回復のため成人ばかりでなく、子どもも多数集められたが、実際には人身売買など惨い末路を迎える者が多かった)と重ねあわせ、この詩を書いた。













今、岩手県の萬鉄五郎記念美術館に出張中のみつはし作品の中で、『いつかどこかで』という雑誌もおじゃましています。

いつどこ7

今から約40年前、昭和51年~57年、「みつはしちかこ編集」と銘打って立風書房から刊行された『いつかどこかで』は、古今東西の詩人、画家、音楽家などの作品やインタビューが掲載され、読者コーナーでは十代、二十代読者がじぶんの感性のおもむくままに詩やイラストを披露しあう、おおらかな雑誌でした。

その一遍として載っていたのがブレヒトの詩。『子供の十字軍』とも言われます。


長谷川四朗訳の本がアマゾンで中古販売されていますが、かなりの超訳といえる野村修訳は、出版物としては、この雑誌以外は、見当たりませんでした。



作品に描かれた子どもたちの群れは、実在したとも言われますが、1939年の冬、野の果てで消えてしまったようです。




いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
『小さな恋のものがたり』第43集の発売から2年。
“その後の”チッチが、再び皆さんの前に姿を現します。



ファンブック 『ちい恋通信』 9月中旬 創刊!
みつはしちかこの描きおろし作品をメインにした、季刊の定期購読誌です。


●サリーと離ればなれになったチッチのいまを描く
“その後の”小さな恋のものがたり


↓新作の一部、お披露目します。



●作者が、75年にわたる半生を振り返る
イラストエッセイ ちかこの道ものがたり


●チッチの目線で四季を詠む
チッチの俳句ノート


●カラーイラストで「選べる」チッチとサリーの世界
ちい恋プチ美術館へようこそ!



ほか、岩手・大阪・岡山での展示会のお知らせや、新作のオリジナルグッズの紹介・販売など、旬の情報もたっぷりとお届けします。


★定期購読読者への特典
(1)クリスマス&バレンタインカードをプレゼント

(2)みつはしちかこを囲むシークレットイベントを開催(購読者限定 ※抽選、有料となります)

(3)(初回申込みの方限定)チッチのオリジナルミニトートバッグをプレゼント


【ご注文方法】
お電話にて、ご注文を承ります。
●フリーダイヤル:0120-92-5555(携帯電話・PHSからも通話いただけます)
●受付時間:月~金 9:30~17:30(土・日・祝日・年末年始をのぞく)

※WEBからのお申込みはこちら


【年間購読料について】
4,800円(税・送料込) ※4冊単位でのご購入となります
●お支払方法…年間一括払いのお振込となります。
お届けする初回の号に振込用紙を同封いたします(振込手数料はお客様負担となります)。


【お届けについて】
●ご注文をお受けした時点での最新号から、1年間(4冊)のご購読となります。
※発行(お届け)時期
第1号(秋号)…2016年9月中旬
第2号(冬号)…2016年12月中旬
第3号(春号)…2017年3月中旬
第4号(夏号)…2017年6月中旬
(ご注文が集中した場合や一部地域では、お届けが遅れる場合があります)
●お届け日、時間の指定配送は承っておりません。
●日本国内のみのお届けとさせていただきます。
●バックナンバーを含め、1冊のみの販売はいたしません。


【お問合せ先】
●発行元:株式会社 学研プラス
〒141-8415 東京都品川区西五反田2-11-8
●電話:03-6431-1532 
●受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日・年末年始をのぞく)

※本の仕様や内容、特典は、予告なく変更になる場合がございます。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)