横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース

 お気に入りのお店の個人的な評価をミシュランと同じようにしています。

☆☆☆(三ツ星) …最高の店。思い出に出てきます。

☆☆彡(二つ星半) …物凄く良い店。この店のために遠くとも行く店。

☆☆(二つ星)横浜・湘南編 …素晴らしく良い店。遠くても食べに行く店。

☆☆(二つ星)東京・地方編 …同上。ちょっと離れた場所の。

☆彡(一つ星半)…とても良い店。近くに行った時に入るお店。

☆(一つ星)…良い店。近くにいれば入る店。

星なし………普通な店。また行きたいと思うほどではない。

 皆様のご意見もお聞かせください~(^ε^)♪


 ラーメンは食べログ をご覧ください。

 ミシュランガイド横浜・川崎・湘南2015   も整理しました♪


テーマ:
「奥入瀬渓流ホテル」@奥入瀬(☆☆)
www.oirase-keiryuu.jp


 星野グループの傘下となっている奥入瀬渓流散策の拠点となる素敵なホテル。
 巨匠岡本太郎氏の3つの作品に5つの浴場。
 すごしやすい部屋からの眺めはカーテンのいらない渓流と山の風景です。
 
住所:青森県十和田市大字奥瀬字栃久保231
電話:0570-073-022 / 0176-74-1111
 
 5月4日の来訪。つゆ焼きそばを食べた黒石から奥入瀬を目指す。途中、十和田湖畔の方を遠回りし、奥入瀬の上流から下るようにして、下流にあるこのホテルに行きました。
 
 奥入瀬でもすでに下流域にあります。
 東館と西館がありますが、メインのエントランスとフロントは東館の方。
 白い壁とダークウッドに塗られた木材を組み合わせた巨大なログハウスのような前面。
 石壁の向こうには左右に広がる部屋の列が並び、その向こうには緑の山と青い空。気持ち良い場所です。
 フロントの天井は高く、照明をいくつもつけたシャンデリア的なものが並んでいます。

 右手にずらりとフロントのカウンター、左にはロビーのテーブルと椅子が並んでいます。

 奥の方はこのホテルの象徴である巨匠岡本太郎の巨大暖炉がある「森の神話」 というラウンジ。
 
 13時半過ぎという早い到着であったため、チェックインの15時には時間がある。フロントと相談し、荷物を預け、奥入瀬にバスで行こうと考えたが、バスを待つ間に思い直して、「森の神話」 でのんびりし、チェックインしてから自分で車で奥入瀬を目指すことにしました。
OiraseHotel34
 ちなみに売店は西館側に行く方向に大きなものがあります。トレッキング用の服なども揃っているのが良いですね。ユニフォームも施設名入りで用意されているから、モンベルと提携しているのかな?
 
 さて、「森の神話」 でお茶する間にチェックインを早めてくれることとなりました。嬉しい対応です。ありがとうございました。
 
1泊2食付~青森のりんご魅力を味わうビュッフェ~ 50500円
 公式サイトから直接申し込みです。

 部屋は3026号室。モダンツインルーム(禁煙)です。
 東館3階のエレベーターを降りて右側の途中、川側でした。
 銀色の鍵で扉を開けて中に。オートロックではないので、閉め忘れると開けっ放しです。入る時と出る時は注意が必要。
 玄関で靴を脱ぎ、上がった先はすぐにリビング兼寝室へと繋がっています。

 そこはツインベッドが窓に向かって並んでいる素敵な部屋。

 ベッドの枕元には壁と同じダークウッドの荷物を乗せるような仕切りのようになっていて、中央にコンセントがあるのはとても嬉しい。

 窓の前には3人が座れて寝そべれるソファ。足マッサージ機も何故か置いてありました。
 
 小さなテーブルの上には奥入瀬渓流ホテルのもてなしまんじゅう。
 窓の外は奥入瀬の渓流と山の緑が広がっているだけです。カーテン開けていても大丈夫♪
 「星のや」とちがって液晶テレビが置いてあるので嬉しいのですが、ベッドやソファからも見えるように左右に画面を向けられるものだと良いのに。

 トイレは玄関の脇。

 洗面とお風呂もその奥にありますが、お風呂は狭いし閉鎖的なので、事情がない限り入る気はちょっと起きないかな。やはり計4つある大浴場に足が向きます。段差もあって、つまづくのは解消が必要。

 館内は作務衣でOK。
 
 インターネットは無線で便利。
 

 西館へは売店前の通路を歩いていきます。途中東の風呂の一つがあるラウンジスペース。

 暗く、ダウンライトでムードあるスペース。こちらにリラクゼーションの設備がありましたが、我が家は利用する習慣がないので素通り。
 
OiraseHotel35
 西館に入ると、アクティビティーデスクのあるスペースにまず入ります。
 22時までスタッフがいらっしゃって、奥入瀬の相談なども丁寧に応じてくださいました。とても助かりました。


 西館2階のロビーは河神という名のラウンジになっています。
 こちらにも岡本太郎氏制作の銀色の巨大暖炉が天井からぶら下がっています。高さ10メートル、重さ7トンのアルミ合金製。
 左右の天井の木製の造作が美しく、印象は明るい。

 フリードリンクがうれしい。
 一番手前にあるリフレッシュウォーターはレモン、ライム、きゅうり、ミントの水。
 クッキーなどのお茶菓子も無料。
 

 西館の外観はレンガ色のリゾートホテルらしい外観。アクティビティーの小型バスの発着はこちらからになります。
 
 奥入瀬渓流散策にはお勧め散策コースが設定されています。
 悠遊渓流シャトルバスが1時間に1本運行し、ホテル、三乱の流れ、石ケ戸、阿修羅の流れ、雲井の滝まで行って帰ってきます。
 ここは車で来ていたので、自分一人で車で散策をしてみることにしました。

 新緑の奥入瀬は確かに綺麗です♪ 苔ブームも来ているのでしょうか? テレビでやっていました。

 バスで行かない十和田湖近くの滝から阿修羅の流れをはじめ、車と歩きを駆使して結構見て回りました。
 
西の湯

 16時半前には帰ってきて、西の湯へ。

 時間で2カ所の湯が入れ替わるようです。
 どちらも西の湯は露天ではなく、大きな内風呂。
 展望風呂ということで大きな窓に面しています。
 混んでいるし、写真撮影不可なので、中は写真を撮っていません。公式ホームページに中の写真がありますね。
 
「青森りんごキッチン」 @青森(☆彡)
 夕食はこちらで。
 17時で一番最初の入場です♪
 
森の学校

 19時と21時に森の教室のイベント。19時の会に参加しました。
 スクリーンが置かれ、最初に星空や空や八甲田山のタイムラプス動画が映されていました。
 青森県十和田市出身の写真家である岩木登さんが話してくれます。
 この時期は昼から大変混み合うだろうと予想される。今は冬枯れが終わって緑が深まる時期。今はまだ下流域の方が緑が濃い。十和田湖は雲海が出やすい。十和田湖は1200年前に噴火している最大のカルデラ湖である。 十和田湖の水も青くなくなったが、この5年は回復基調だと。…などの話を伺いました。
 ちなみに岩木さん情報では、奥入瀬渓流はあと5年で一般車通行不能になるそうです。自然保護のため実験的にするのだとか。

八重九重の湯
 この宿には4つの大浴場の他にもう一つの浴場が用意されています。それがこちら。
 1時間置きに西館から送迎バスが出ています。毎時0分に出て、45分に風呂側を出るそう。だいたい5分のところにあります。

 木造の入り口でスリッパを履き換え、廊下と階段を通り、九重の滝の脇の露天風呂に。
 56度の源泉から引っ張ってきているそうで、タンクなどではないそう。
 星空も見えるお風呂。かすかに硫黄の匂いがします。
 りんごが浮かんでいます。
 洗い場はないので湯船につかるだけ。
 時間によって混浴や男女別に分かれていますが、入浴着をはくので、あまり関係ないかも。
 

 帰ってきて、外も少しうろつくと、謎の銅像。
 後で知ったけど、これも巨匠岡本太郎の作品。

渓流モーニングカフェ
http://www.oirase-keiryuu.jp/activity/detail.php?id=13&m=

 朝5時出発。4時50分に西館2階アクティビティデスクに集合。
 1時間で帰ってきます。
 悠遊渓流シャトルの朝一便限定で実施する「渓流モーニングカフェ」。
 観光客でにぎわう前の奥入瀬渓流を眺めながら、カフェタイムをという趣旨。

 アテンドは秋元夢美香さん。朝からなかなか声は出せませんでしたが、彼女の明るい声に気持ち良い朝を迎えられました。ありがとうございました。

 バスは雲井の滝で降りました。そこから10分歩いて白銀の流れまで行きました。

 白銀の流れにあるテーブル2卓のところでコーヒーを。耐熱カップなので冷たいのかと思ったら熱々。
 戻ってくるバスは5時40分。
 これほど柔らかい黄緑は例年GW後になるのだが、今年は早いとおっしゃられていました。
 
 この後は一人で出歩く。早朝が奥入瀬は空いていて、良いのだそうです♪

 石ケ戸休憩所に車を停めて、昨日見逃したのが唯一石ケ戸の瀬。

 さみだれの流れまで歩く。

 そのあとに奥入瀬バイパスに入り、奥入瀬トンネルを越えた先の登坂車線途中にある大帆内牧場の看板を入り、山道をクマの置物のあるところまで走る。
 そこから歩いて2、3分。

 三つ叉のブナの木で、ブナの木としては日本最大。
 
東の湯

 戻ってきて部屋に行き、東の湯へ。男女が入れ替わっていました。
 プールのような大きな浴槽に高い天井の浴室。
 外にも紅葉などの新緑が眺められる石造りの露天風呂でした。
 ただし、大浴場には部屋からのタオル持ち込み制のため、着替える場所の床が濡れています。ゴルフ場のようにバスタオルは浴場の入口脇にあるとうれしい。宿泊もしていないのに勝手に入る人の予防のためでしょうがね~。
 
 この後は八甲田に行くためにはやばやとチェックアウトさせていただく。
 奥入瀬散策の拠点として、本当に良いホテルでした。
 

奥入瀬渓流ホテル旅館 / 八甲田山)
夜総合点★★★★ 4.0
昼総合点★★★★ 4.0

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
「Dandelion Chocolate (ダンデライオン チョコレート) ファクトリー&カフェ蔵前」@蔵前(☆彡)
https://www.dandelionchocolate.jp


 トッド・マソニスとキャメロン・リングにより2011年にサンフランシスコで創業されたアメリカ発のチョコレート店。
 カカオ豆の選別から製造までを一貫して自分たちでおこなっている”Bean to Bar ”のお店です。
 2016年2月11日オープン。工場でありながらカフェという気持ちの良い空間。遠いけど、また行きたくなってきた!!

住所:台東区蔵前4-14-6
電話:03-5833-7270
定休:無休
営業:10時~20時
 
 蔵前の駅から比較的すぐの場所。
 1本裏道に入り、公園の目の前。
 2階建ての倉庫的な建物。
 入り口はウッドでガラス張り。

 1階はそのままチョコレート工房になっているように見えます。目の前にはキャッシャーが2台。

 間には食べられるメニューが置いてあります。

 左にはカカオ豆の倉庫。こちらもガラス張りでよく見えます。
 右奥には焙煎の機械。1階にもイートインのカウンターが工房横や窓際に用意されていました。

 向かって右の木の階段から2階のカフェスペースに上がれます。
 まるまるカフェになっている2階へはセルフで持って上がります。

 ウッドの板張りの床に天井まで白く塗られた空間。

 ソファ席や木のベンチ、テーブルなど様々なスペースが用意されていました。
 
16年4月29日朝の来訪。
 独身の日の朝は6時15分に起床。しかし、二度寝的にダラダラして、朝食を食べるのはやめにしました。
 朝食代わりにこちらに。開店の10時前ですでに並んでおられる。

ハウスホットチョコレート 580円

 甘さ控えめのホットチョコレート。泡立つ表面。ややミルキーでほっこりとカカオの香り。
 穏やかだけど、やや特徴はない無難な味かな。
 バラの香りがする丸く薄いクッキーがついています。

 粉砂糖をまぶした四角いマシュマロは取り放題らしいのですが、一つだけにしました。
 
パプアニューギニア・スモア 450円

 四角い土台になるマシュマロは表面が軽くバーナーで炙られて焼き固められています。口に入れるとねっとりと絡みつく比重の重いマシュマロ。
 中央にはビターで独特の香りのするチョコレートガナッシュ。酸味があり、ちょっと苦手かも。
 土台はサクサクで硬めのグラハムクラッカーです。少しシナモンを効かせている感じ。
 
ドゥルセ・デ・レチェ・バー 450円

 濃厚な生チョコレートの厚い層。ねっちりして甘く美味しい。上には結晶の塩。
 中央には甘い生キャラメルの層。
 下の土台はホロホロくずれるクッキー生地です。
 これは好みの味でした。

マダガスカル 1200円
ソルサル 1200円
ベネズエラ 1200円
金リボン 400円

 まきえねえさんへの誕生日プレゼントに購入。
 チョコレートバーは一人3本しか購入できないので、自分では食べられません。
 2セット6本までにしてくれたら買えたのに~。
 

ダンデライオン チョコレート ジャパンチョコレート / 蔵前駅田原町駅新御徒町駅
昼総合点★★★☆☆ 3.5

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
「馥香(フーシャン) 浅草橋本店」@浅草橋(☆彡)

  
 浅草にあって都内屈指と言われるオーナーシェフの中華料理店。
 伝統的中華料理をすっきり美しくモダンにいただく。
 ランチは人気で予約できないのですが、回転も良いようで直接伺い順番に入れます。近所にあれば嬉しいなぁ。
 
住所:台東区柳橋2-14-2 アリス・マナーガーデン浅草橋 1F
電話:03-5833-6555
定休:日曜
営業:11時半~14時半/17時半~23時

 ビルの一階にありました。
 全面ガラス張りで、前に石塀、左右には緑を配してモダンな中華の雰囲気のファサード。木の看板をかけています。

 半地下的に降りて入るお店は天井が高く開放的。二階の壁に並ぶ小さな窓には模様付きのガラス。
 奥の厨房はガラス張りで見え、中は戦場でした(笑)。
 
16年4月29日昼の来訪。
 食べログで調べて、昼食は一人でこちらに。予約はできないとのことでしたが、ちょうど満席くらいだと電話で伺い、「ヌイ」から10分程度歩いて伺う。
 12時半の来訪ですが、入れ替わりのタイミングだったので、すぐに入れました。
 
鉄観音茶 870円

 ポットでいただく。中の茶葉はそとにだうことはのう

コース 4320円
 一人でもコースをお願いできるのが嬉しい。
 
中華冷菜五種盛り合わせ

 一番高いランチコースなので、前菜は5種の盛り合わせ。
 そら豆と雪菜の寄せもの。
 富山県産ホタルイカの沖漬け。上には針生姜。
 豚トロのチャーシュー。脂っこくないね。茹さっくり茹でたピーナツ添え。
 ジュンサイのゼリー。見た目麗しい。味は意外に旨味があり、ジュンサイの青い香りがします。
 姿クラゲフカヒレ、これで1匹。キュウリと一緒によく浸かっています。
 
フカヒレ姿と干し貝柱の蒸しスープ

 フカヒレと干し貝柱の他は、コースによって、合わせているものが違うようです、このコースではきぬがさだけが。
 干し貝柱の旨味がたっぷりの澄んだスープ。実に美味しい。
 
平貝と彩り野菜のあっさり炒め

 優しく火を入れたレアなふっかり平貝。とろみのある塩味で絶妙なに美味い。
 黄ニラに赤パプリカエリンギ、カボチャ、そら豆。
 
頭付き大海老のガーリックソース蒸し

 1匹そのままの頭付きの海老。
 運ばれてくるなり香りが良い~!!
 上には白髪葱にパクチー。
 その身を半身ずついただく。プリプリですね。
 ガーリック醤油のようなソースで、エビの濃い出汁が出ており、残すのがもったいなかった。
 
牛ホホ肉の柔らか煮 中華デミソース煮

 柔らかく煮込まれた牛ほほ肉。
 蒸したブロッコリー添え。デミソースは雑味のない優しいもので、ちょっと好みでなかった。煮込みは好きではないからかも。
 柔らかな花巻付き。
 
麺またはチャーハン

 自家製一本麺を選択。
 こ、これって、コシのない硬めのうどん的な麺だなぁ。
 塩のスープは実に美味しいが、慣れてくると後半は薄く感じました。
 上には油通ししたような白髪ねぎたっぷりと豚トロのチャーシューの細切りがちょっと。
 
デザート二点盛り

 杏仁豆腐とライチのシャーベット。
 トロトロで好みの甘さの杏仁豆腐。
 ライチのシャーベットは結構固め。器に盛って冷やしてあったみたい。

 ホールの男性は卒なくこなせる良い給仕です。こういう方が一人いると飲食はしっかりしますね。
 

馥香 浅草橋本店中華料理 / 浅草橋駅蔵前駅両国駅
昼総合点★★★☆☆ 3.5

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
「Nui.(ヌイ)」@蔵前(☆彡)
http://backpackersjapan.co.jp/nui/

 
 世界中からの人々が集うゲストハウスに併設された素敵なカフェバー。
 蔵前にあるホステルなのですが、宿泊客でなくともカフェ利用可能。
 お洒落空間でゆったりした時間が過ごせます♪
 
住所:台東区蔵前2-14-13
電話:03-6240-9854
定休:年中無休
営業:8時~18時/18時~深夜1時

 コンクリ打ちっ放しの床から壁に2階分はありそうな高い天井の広い空間。

 中に入れば大きな革張りのベンチソファなど、いろいろな過ごし方ができそうなカフェです。
 入って右に受付のお姉さんがいますが、どうやら、ホテルのフロントらしい。

 カフェ利用は左のバーカウンターの方で注文して精算。好きな席に座った場所に持ってきてくれます。
 
16年4月29日朝の来訪。
 「ダンデライオンチョコレート」を出て、道明寺さくらさん に教えていただいたカフェに。
 
ドリップコーヒー 450円

 3種類ある豆の中から、シティローストブレンドを注文。 
 濃いめでローストの効いたものとのことでしたが、やっぱり酸味がちょっと苦手かも。
 

Nui.ラウンジ / 蔵前駅田原町駅浅草駅(東武・都営・メトロ)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
「ブルディガラ エクスプレス」 を再訪しました。
 
ブルディガラ エクスプレス グランスタ店 (BURDIGALA EXPRESS)」@東京(☆彡)
http://www.burdigala.co.jp
BURDIGALA EXPRESS
 
 東京駅構内で、とても美味しいパンを食べることができるお店。
 その味はしっかり本物。
 東京駅の朝ごはんは毎回ここでも良いや、と思ったほどです。
 
住所:千代田区丸ノ内1-9-1JR東日本東京駅構内B1F
電話:03-3211-5677
定休:無休
営業:7時~22時(日祝21時)
 
16年5月3日朝の来訪。
 青森一人旅の初日。5時前に起床。出遅れたが走って、予定通りの電車に乗り込み東京へ。
 7時にオープンのこちらに20分は前に着いてしまった。どうも「マツコの知らない世界」 に紹介されたことが原因らしく店の前に大行列できていたが、側面から開いて、列など関係なく入り込むことに。
BURDIGALA EXPRESS09
 席を確保し、その紹介の品のカレーパンだけ持ってキャッシャーに行くと、並ばず買えた。それだけ迅速に動けたということか。
 
カレーパン 220円
BURDIGALA EXPRESS07
 小さな食パン型のカレーパン。中は空洞に近く、スパーシーで野菜たっぷりな感じのカレーがそこそこ入っています。
 生クリーム・コンソメ・フライドオニオン入りで、2種類のカレーをブレンドしているのだそう。
 ちなみに、レシートよく見ると、2個で打たれていたので、その分返していただいた。一人2個までとの制限があり、2個が基本になってしまっているのだろうか? しかし、対応は早い。さすがです。
 
アイスラテ 420円
BURDIGALA EXPRESS08
 飲み物はこれ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。