横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース

 お気に入りのお店の個人的な評価をミシュランと同じようにしています。

☆☆☆(三ツ星) …最高の店。思い出に出てきます。

☆☆彡(二つ星半) …物凄く良い店。この店のために遠くとも行く店。

☆☆(二つ星)横浜・湘南編 …素晴らしく良い店。遠くても食べに行く店。

☆☆(二つ星)東京・地方編 …同上。ちょっと離れた場所の。

☆彡(一つ星半)…とても良い店。近くに行った時に入るお店。

☆(一つ星)…良い店。近くにいれば入る店。

星なし………普通な店。また行きたいと思うほどではない。

 皆様のご意見もお聞かせください~(^ε^)♪


 ラーメンは食べログ をご覧ください。

 ミシュランガイド横浜・川崎・湘南2015   も整理しました♪

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「鮨あらい」@新橋(☆☆)


 綾子さんがお勧めする銀座の新店。

 つまみに握りがこれでもかと繰り出される極上の一軒です。

 今はまだ予約が取りやすいらしいけど、すでに食べログ4点を超えているので、予約困難になる日も近そうです。
 
住所:中央区銀座8-10-2 ルアンビル B1F
電話:03-6264-5855
定休:水曜
営業:11時半~13時半/17時~22時
 
 ビルの地下1階です。エレベーターを降りると木の扉。こちらはお手洗い。
 向かって左に白い暖簾のかかる和の扉があります。

 中に入ると次ノ間。

 白木の美しいカウンターには色合いは和でありながら洋のセンスのある手ぬぐい的なひざ掛け。

 厨房の中は壁に本日のネタの木札が。向かって右には「鮨さいとう」でも見たような冷蔵庫らしき木の扉。
 おしぼりはミントの香りがしました。
 

16年8月23日夜の来訪。

 一人なので、夜はこちらを予約しておきました。
 20時で予約していましたが、ちょっと早く到着。
 

 飲み物は冷たい緑茶。玄米の味がします。
 

 突き出しにまずは枝豆。冷たかったので冷蔵庫に入っていたものかな。塩は直前に振り直したようです。

 もう一つは白エビの昆布締め。小さいながらも繊細で良い口当たり。普通に良いもの。
 

 切り身でいただくのはハタ。
 ぶりっとした食感が味わえる厚みで、その身は甘みがありねっとり美味い。
 わさび醤油でいただきます。
 

 新サンマ。鹿の子に切れ目を入れて、鞍のように丸めてあります。
 上には生姜とアサツキと白ネギを刻んだ薬味。
 

 房州のアワビ。蒸し鮑でむっちりしていて香り良く美味しい。
 いただくのは塩で。

 切り身にしたその肝が激ウマ。昆布の濃い旨味が詰まっていて、また香りが素晴らしかった。
 

 一緒に串に刺さった愛知の新銀杏。
 

 この時期高いと聞くカツオの切り身。

 これをいただくのがネギをすりつぶした醤油。これが美味い。にんにく不使用なのに濃い旨味があります。
 

 ツブ貝の切り身。これがこの日一番良かったかも。
 ゴリゴリして大変な美味。醤油ではなく、かかっているのは塩胡椒。とても合います。
 

 のど黒の酒蒸し。酢橘を絞り、振り柚子を加える。
 とろけるような口当たりで美味だが、個人的には焼き物の方が好きかな。
 

 目の前で包丁で切る薄切りのガリ。これは美味い!
 

 ここから握りです。
 まずはヒラメ。1日しか寝かせてないそう。
 シャリは確かに大きめ。米粒がよく感じられる。赤酢のブレンドかな。
 

 金目鯛の昆布締め。
 脂ののりもそこそこで美味しい。
 

 マグロの赤身。大間の199キロのマグロのものです。
 意外にさっぱりしていました。
 

 その中トロ。きめ細やかで滑らかな口当たり。
 

 そしてバンバンに脂が乗った大トロ。やっぱり美味い~!!
 

 蒸し立ての車海老。
 

 スミイカ。塩でいただく。
 

 スミイカのゲソ。柔らかな仕上がりでレアな口当たりに甘いツメが美味い。上には振り柚子。
 

 ミル貝。ザックリ美味しい。
 

 キスの昆布締め。ほのかな甘みが良いかも。
 

 お猪口のような小丼で生のいくら。プチプチした食感が小気味良い。
 

 コハダかしんこか。その中間で2枚づけ。程よい締め方でした。
 

 軍艦で生ウニ。赤ウニだそうです。甘みがあって美味しい。
 

 穴子。まずは半分を塩から。
 次にツメを塗って。
 

 チョモランマのようにそこに支えの海苔を差し込んで巻き、手渡しされる中落ちの手巻き。間違いなく美味しい。
 

 べったら漬け。振り柚子してあります。
 
 シジミの椀。写真撮り忘れてる!! シジミのうまいエキスを抽出したかのような白濁したおつゆでした。
 

 追加で干瓢の巻物。程よい甘みの干瓢で美味しい。辛さは三段階の二番目。少々辛~い!!
 

 最後に温かい緑茶を。

  

鮨あらい寿司 / 新橋駅銀座駅東銀座駅
夜総合点★★★★ 4.0

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「鮨まぜき」@藤沢(☆☆)

 藤沢で今最も良いと言われるお寿司屋さん。

 東京に比肩しうるおまかせの内容が半額でいただける。

 もっとも、一番の売りは対面する大将の軽快なトークかもしれません(笑)。

 

住所:藤沢市南藤沢23-6 富士見ビル地下一階
電話:0466-28-1144
定休:日祝
営業:17時~23時

 

 藤沢でも、駅から近いはずなのに、ちょっと人気がなくなりつつあるビルは1階の入り口の外観からして、飲食なんかなさそうな雰囲気。
 地下への階段を降りると、一人だけ気合が入ったお寿司屋さんがありました。ちょっとホッとします。
 中は白い玉砂利に踏み石がちょっと続き、フローリングのような床の部屋。右に大将が一人で寿司を握るステージであるカウンターがあり、左には靴を脱いで上がる掘りごたつ式の座敷席があります。

 カウンター上のランチョンマットは巻物を握る巻き簀。

 

16年8月25日夜の来訪。

 仕事終わって、夕食は一人でかねてから入りたいと思っていたこちらに来てみる。
 19時半で予約してありました。予約なしだと今まで2回振られていましたので。

 

 最初の飲み物はウーロン茶。

 

 突き出しに出されたのは愛知県祖父江の夏銀杏の素揚げ。緑がとても美しい。ほろ苦さは銀杏らしい。


 もう一つ、秋田の蒸し鮑です。添えられているのは鮑の肝のソース。ムッチリした良い鮑です。

 

 炙り秋刀魚。脂がのっているので、焼きたてで皮がジュワジュワ。
 上にはじっくり美味しい秋刀魚の肝のソース。下には刻みミョウガ、上にはネギ。最後に一味をかけていました。

 生すじこの白しょうゆ漬け。下にシャリで、丼に。
 「鮨 渥美」の小丼でいただくいくらのうまさにはいつも悶絶させられるが、それとは違った風合い。上にはおろしたてのわさびです。

 

 この後で切っていた真ツブ貝、凄まじく大きい!
 それは刺身の盛り合わせに。

 この時期台風もあってとても高いらしい横須賀長井の鰹、かのこに包丁を入れた鴨川の鯵。ゴリゴリと食感も良く美味しい釧路産ツブ貝、そして、頭の中身までうまい函館のボタンエビです。わさび醤油と生姜醤油を駆使していただく。

 

 飲み物2杯目は冷たい緑茶。粉茶です。

 

 ここで焼き物。
 江戸前である竹岡の太刀魚、その炭火焼。串を目の前で打って塩を振り焼いています。
 横には卓上に飾られていた小ぶりな辛味大根の鬼おろし。食感がとても良くピリリと辛くて美味しい。薬味として使うものよりも、辛味がマイルドなものだそう。
それにもろきゅう。キュウリには炒った白ごま。

 

 ここから握りの時間。

 まずは沼津産だるまいか。煮切りは塗って出されていますが、結構な塗りっぷり。
だるまいかはコキコキ歯ごたえがありますね。エッジを感じる口当たり。
 シャリは米が美味しいと思えるものでした。

 山口のクエ。
 言わずと知れた高級魚。
 淡白だが旨味が濃い。

 

 マグロのトロです。
 この価格帯で出してくるとは、嬉しくなる。
 聞けば、このマグロ、アイルランド産。国産よりも良かったのだそう。たっぷり脂がのって美味い!

 

 ここで、温かい緑茶をいただきました。

 

 光物は銀の小皿の上に。
 左が岸和田のイワシ。銀色の皮面に切れた切れ込みのエロさったらない。その身のハリは好ましく美味しい。上は刻みネギ。
 右は淡路島のサバ。鯖の持つ風味が良く美味しい!! これが漁業規制されてしまうのは残念だが仕方ない〜!!

 

 長万部のホッキ貝。

 

 最後はウナギかアナゴかと言われましたが、両方を選択。塩かタレかは当然塩派。
最後に炙りを入れて皮がジュワジュワと熱くなったところを握ってらっしゃる。熱そ〜。
 ウナギは琵琶湖の天然鰻。その皮のしっかりした感じが良い。
 穴子は江戸前で、ふんわりしていて美味。

 

 常連様のオーダーでおつまみ的な。ご相伴にあずかりました。
 ガリとミョウガと大葉を刻み、行った白ごまを混ぜたものです。さっぱりしていて美味しい。

 

 最後に追加で干瓢巻き。しっかりわさびが効いていて、じっくり煮込まれた感のある干瓢で美味しい。

 

 これで追加と飲み物を入れて11020円でした。

 

鮨 まぜき寿司 / 藤沢駅石上駅
夜総合点★★★★ 4.0

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 「シシリヤ」に久々に行ってきました。

 

「Sisiliya(シシリヤ)」@関内(☆☆)
http://www.sisiliya.com
Sisiliya

 
 イタリアンレストランというよりも薪窯焼ナポリピッツァのピッツェリア。
 ナポリの店をそのまま持ってきたような本格的な店はいつでも満席で人気を博しています。

 裏通りのこぢんまりとした店にはまた独特の空気が流れているのです。
 
住所:横浜市中区相生町1-7和同ビル1F
電話:045-671-0465
定休:日曜
営業:17時半~深夜2時
 

16年8月24日夜の来訪。

 ここの前を通ると席が空いてそうなので、入ってみました♪
 久々の訪問です。
 
シシリヤンブリーズ 500円

 パッションフルーツとオレンジとグレープフルーツのノンアルコールカクテル。
 

 前菜はメニュー表記にないオススメの前菜3種から選択。
 イチヂクと燻製モッツァレラ生ハム、インゲン、ルッコラにクルミ。白バルサミコでまとめています。
 
シシトウ1600円

 手書きメニューはこれだけ。
 シシトウとサトウガラシ、それにカンズリ、サラミにモッツァレラチーズのピッツァ。
 
 総評を☆☆(二つ星)に改めました。

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「シギラバー ノース24」@宮古島(☆彡)

https://www.nanseirakuen.com/restaurants/shigirabar.html

 「シギラリゾート」内に2016年4月29日オープンしたカフェバー。

 シギラ岬近くの海沿いで昼間から夕方は素晴らしいロケーションであろうと思われます。

 ノンアルコールカクテルも充実しているので、次に来た時も明るい時間に是非来たい。
 
住所:沖縄県宮古島市上野字新里1405-235
電話:0980-74-7077
定休:無休
営業:カフェ14時~17時/バー17時~23時
 
 シギラ岬の海沿いに、オーシャンフロントで石壁の建物が。

 夜見ると、ライトの加減からして、ラブホにしか見えない。白でもっと上品にしたほうが良いのではないかなぁ。

 光の店名の石畳のエントランスからの扉がまた裏口っぽく、一度戻って周りを見直しました。

 中に入って右にバーカウンター、奥に窓に面したテラス席があります。
 

16年8月13日夜の来訪。

 早めの夕食の後、花火を見て、その後に一人で出かけることにしましたが、イズミールに勧められた「まる山」は電話しても満席で遅い時間でも入れないというし、「宮古牛焼肉 喜八」はお盆のためか電話に出ない。ということで、もともと、チェックイン時に気になっていたこちらに一人で行くことに。ちょうど車もフロントまで戻したかったし。

 
ヴァージンシギラ 1200円

 マンゴー中心のフローズンカクテル。甘いミルクが入っている感じ。甘くて美味しい音符
 上にはピンクグレープフルーツの飾り。
 

 しかし、夜の海は真っ暗なのでなんだかわからん(笑)。

 昼に来ないとな~。

 照明の色がだけはなんとかした方が良いかな〜。これは最上級の宿泊施設である「ザ シギラ」も同じだけど。

 

シギラバー ノース 24バー / 宮古島市)
夜総合点★★★☆☆ 3.5

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「和琉創作・鉄板焼き マラルンガ」@宮古島(☆)
http://www.nanseirakuen.com/allamanda/maralunga.html

 「シギラベイスイートアラマンダ」のメインダイニングは二つの顔を持つレストラン。

 ラグジュアリーな高級店である鉄板焼きと琉球と和食の創作料理がいただけます。

 鉄板焼きは食材、サービス共にリゾート地ではなかなかのもの。宮古牛を美味しくいただけるのでオススメですが、ガーリックチップだけは改善を求めたい。
 
住所:沖縄県宮古島市上野字新里926-25シギラベイサイドスイートアラマンダ本館1F
電話:0980-74-7100
定休:無休
営業:7時~10時/10時~12時/12時~15時/18時~22時
 
 マラルンガにはプールサイドの通路から海側へと広がる開放的な雰囲気の入り口と、フロントの左脇にあるラグジュアリーな雰囲気漂う入り口とがあります。
 夜はこのラグジュアリーな方から入ります。

 うす曇りのガラスの向うのエントランスはエキゾチックで上品。

 通り抜けた先にレセプション。

 鉄板焼きのカウンターはいくつもあるようで、奥の方の部屋でいただきました。

 シェフが焼く鉄板を目の前にする大理石のカウンターに黒いお盆。

 

16年8月13日夜の来訪。
 18時に予約をしておいたので、スムースに案内されました。
 
パッションフルーツジュース 600円

 ぼくの好きなパッションフルーツのジュースがあったのでそれを。

 

濃厚マンゴージュース 950円

 濃厚なマンゴージュース。氷が入っているのでやや薄く感じました。

 

さんぴん茶 600円

 最後はこれを。
 
島人~しまんちゅう~ 18360円
 コースはいくつもありますが、これは下から2つ目。家内は鉄板焼きのアワビ好きなので。
 最初に食材がズラリと並びます。

 九州玄界灘の鮑。一人一つ。

 宮古島の野菜は木の板に切っているものが並べられています。宮古島ゼンマイ、ヘチマのナーベラー、四角豆。白ゴーヤマイルド。島豆腐。茄子、エリンギ、パプリカ、カボチャなどです。

 お肉はぼくがサーロイン、家内と娘はフィレを。肉質の違いは一目瞭然。

 それにアグー豚も。

琉球食材を使った本日の前菜

 メインとなるのはカツオのマリネ。中央にある殻を一部開けてあるうずらの卵を絡めていただく。
 ドレッシングに見えるのはソースの味のようなタレでした。サラダ感覚で、シャクシャクの長芋と赤い玉ねぎの辛味がピリリと。それに揚げ玉ねぎに、薄切りのナスと刻んだ万能ネギでした。
 
琉球アグー豚ロースのサラダ仕立て

 ほうれん草とサンチュのような葉野菜のサラダには甘~い黒ゴマのブレッシング。
 上に乗せているのは鉄板で焼いたばかりのアグー豚のソテー。
 薄いものを焼いているのでアグー豚自体は良さがわからず。ドレッシングが甘いのでなおさらわからない。
 

 調味料としておかれているのは、雪塩、シークァーサーポン酢、人参と玉ねぎのピューレが混ざっている白味噌ダレ、そして山葵醬油。山葵がまだまだダメという娘には山葵醤油の代わりにハイビスカスの塩でした。
 
“宮古島の大地から” 琉球野菜の鉄板焼き

 長い皿の左にあるのは自家製味噌。アグー豚のミンチ入りの地元の味噌で甘いもの。
 紫芋、茄子、ヘチマのナーベラー、苦味の強い白ゴーヤ、しっかりした固さで味の濃い島豆腐。

活黒鮑の鉄板焼き

 殻をかぶせて蒸し焼いた黒鮑。むっちりして美味。酢橘を絞っても良い。
 鮑の肝はバター醤油でキャラメリゼしてあります。味濃く良いかも。
 上にのている緑は宮古島ゼンマイです。先端が確かにぜんまいっぽい。茎はポキポキしていながら噛むとねっとりとしています。
 
宮古島限定ブランド 特選宮古牛フィレ(80g)またはサーロイン(100g)

 肉の焼き方はお任せで。

 脂ののったサーロインで実に美味!!! ただ、脂が後半きつかった。歳かな…。
 付け合わせはカボチャ、エリンギ、赤パプリカ、四角豆。
 右のニンニクチップは作り置きで、温め直していますが、焦げた苦味が強く、食感はパリッとしておらず、正直まずい。こうは書きたくなかったが、早急に改善を要すると思います。

 家内と娘はフィレ。
 
シェフ特製ガーリックライス アラマンダスタイル 味噌椀、香の物

 ガーリックライスは大葉と島らっきょう入り。刻んだガーリックとかける醤油がタップリ。
 香の物は人参、ゴーた、島らっきょうの酢の物。
 味噌汁は赤だし。車麩と生海苔入りでした。
 

 食後のほうじ茶は意外に優しく美味しい。
 
ペストリーシェフより本日のデザート

 デザートはマンゴーのセミフレッド。ガラスの冷たい皿に。とてもシンプル。

 

マラルンガ鉄板焼き / 宮古島市)
夜総合点★★★☆☆ 3.0
昼総合点★★★☆☆ 3.5

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