おせっかいなおばさんのおすすめ絵本

【おうち】で【親子】で楽しむおすすめの【絵本】をご紹介します

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おせっかいなおばさんの

おせっかいなおはなし会

ってのは

わたしのゆめのひとつでした





「本屋さんでおはなし会をしたい」




「それも、ただのおはなし会じゃなくて、

ふだん、手に取ってもらえないかもしれない

でも、実はいい味を出す絵本

パッと見はそのよさに気づいてもらいにくいかもしれない絵本

それを

おせっかいかもしれないけど
あれこれおしゃべりしながら

絵本にスポットライトを当てるように

そして

おうちで何度も読んでもらえるように

そんなおはなし会をしてみたい」



それが

ひとつの

ゆめ


でした











そのゆめを口に出してみたところ

いろんなご縁がつながって

実現したのです







それが

ミクニ書店さんでの


おはなし会なのです







最初の頃は、ほんとに数組の

ともだちの親子さんだけが来てくれるような

こじんまりとしたおはなし会でした





でも




ちょっとずつ

ちょっとずつ


初めましての方も来てくれるようになりました




ご紹介した絵本を

手に取って

悩んで

買ってくれる親子さんや




数日後、「やっぱり」と買いにきてくれるママも




もちろん、純粋におはなし会を楽しみに来てくれる

小さな人たちも








ありがたいです






今回も

久しぶりの土曜日開催

しかも

近所の大きな説明会とばっちりブッキングしてるとのことで

来てくださるかしらと思っていましたが






ふだんお仕事してるママ

そしてパパも


それから
幼稚園にいってるお兄ちゃんも

久しぶりに会えたりして


うれしかったです





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次回の予定が決まりましたら
お知らせしますね








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申し込んでよかったです。

仕事復帰に関しては、
仕事ができるかの不安、
子どもの環境が変わることへの不安、
どうしても時間が足りない不安、
挙げればきりがないほど、すべてが不安。

今回、講座を受けて、
とんちゃんの体験や
同じような不安を持っているお母さんの話しを聞けて、
不安なのは自分だけではないと改めて実感できました。

心が折れそうな予感でいっぱいですが、
今日のことを思い出して
開き直って自分らしくいけたらいいと思います。

開き直る勇気をありがとうございました。











実際のお話を聞いて泣きそうになりました。

いろいろなことを覚悟して乗り切りたいとおもいました。

魔法の呪文を思い出しながら、
自分と子どもになにが大切なのか考えて時間を使っていきたいです。









とんちゃんの経験者だから言える一言に勇気をもらいました









さっそく、絵本を読みながら体温計を使ってみました。
早く計れるものを買っておきながら、なかなか上手くいかずに放置…
ちゃんと計れました!

とんちゃんの体験を聞けて良かったです。
大丈夫、何とかなるって気がしてきました。
もう少し絵本も揃えていきたいと思いました。


















松田町のうちそらさんという

かわいらしい
しかし
昭和な香り満載の
急な階段を上った2階の畳のワークショップスペースで

職場復帰ママのための講座を
開催しました






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お子さんたちは

じっとなんかしてません

もちろん、怪我のないようにだけ
気をつけていただければ
自由にうろうろしてください

そのあたりは
おたがいさまの精神でお願いします




時節柄、キャンセルもありましたが
今のところ、キャンセル料などはいただいていません

お子さんが一緒の講座では
もう
想定内ですのでね








この講座では

もちろん

職場復帰ママの具体的なノウハウ的なこともお話しします

すぐに使えますからね
(のけぞりそうになるノウハウもあります笑)


でも
大事なのはそこじゃないんです、実は




次回、2月9日も

うちそらさんで開催しますが
こちらはすでに

満員御礼となっています


その次はこちらになります

気になる方
必要な方
ピンときた方はぜひ





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希望する方、ランチをご一緒しましょう










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知子

なのでね

知る子

なのですよ





「知る」ということに いわば 過剰反応 するわけです


わたしのブログや講座などでもちょいちょい出てくる


「知っているのと知らないのはぜんぜん違う」

っての







知る と 知らない

では ぜんぜん違う







そしてこうも思う






知ってしまったら、知らなかったころには戻れない







知ってしまったら、知らなかったときには戻れない







知っても、忘れる ってのはあるけどね

でも、忘れるのと知らないのは違う






そこでね

今日、受けた講義で疑問がわいたのね






知らない頃の楽園に戻れるのか? って






受けたのは

加登鉄平さんの「連続講義 in 小田原」






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写真は外園佳代ちゃんにお借りしました














内容は、ここでは触れないけれど

うううんむ






深い!!!!









おとなになってこんなに必死にノート取りながら講義を受けるって

しかも身銭を切って

しかも
いわゆる

「役に立つ」講義ではないのに







しかし、平日の昼間にこんだけの人があのそっけないホームページの申し込みフォームから申し込んで県をまたいでも集まるって・・・








加登鉄平さんの「連続講義 in 小田原」は来月もあります









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宿題も出ました〜 燃える〜


来月以降からもお申し込みできるそうですよ








外園佳代ちゃんの冴えわたるレポはこちら↓











そうそう!

知子 という名前と言えば!

もうひとつ、おもしろいことを思い出したけど、それはまた今度書くことにして






名前といえば

2月5日(日)の

 おかあさんによるおかあさんのための1日楽校(がっこう)



我らが妖精のりちゃんが

1時間目に


名前のよみとき ~家族の名前はメッセージ~

の授業を担当します




〜名前には、あなたの使命が秘められていることを知っていますか?
「名前のよみとき」は、古来から伝わる漢字や音・形を、自由にマニアックに連想していくワークです。〜








楽しみ楽しみ

マニアックなの好き♡

めんぼーくんが託児係の名乗りをあげてくれてから、申し込みがちらちらと増えました


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迷っている方がいらしたら、お早めにね





おかあさんによるおかあさんのための1日楽校(がっこう)の参加申し込みはこちら










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ワイヤーママさんにも

載せていただきました







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日記ネタ

です




またしても

しょうもないネタなので興味ない場合はスルーしてください


(ほとんどの人は興味ないと思うんですけど、さらけ出しますわ)











15歳、中学3年の8月

ひまなわたしは自己分析をしているのですよ







・けんかするのがキライ →ムカッときても顔は笑っていたりする

・一定の人の前でだけ、自分を出す(半分くらい)

・本当の私を知っている人はいない
 私も本当の私はどんななのか分からない

・楽器を吹いているとホッとする

・由貴ちゃんの歌をきくとホッとする

・一人になるとホッとする

・心の中でいろいろ思っても、半分以上は口に出来ない
 逆のことを言ってしまうこともある

・うそたくさん言う

・人見知りがはげしい。いったん友達になると口が悪くなる
 ↓それは
 こんなこと言っても嫌いにならないかな?ってことをためしているのかもしれない

・口が軽い

・すぐ涙が出てくる

・一度はじめるとやめられない

・時々、ものすごく男の子がかわいそうになる

・先のことまで考えて、それで・・・よけいなことはするのやめようとか思ってしまう

・大勢の人の前ではあがってしまう

・ゆうれいとかぼうれいとかそーゆうものはぜったい信じない

・人の目をすっごく気にするときがある
 逆にすっごく大胆になるときもある(現にだれかに言われた)

・3、4個ならずっと続けられるものがある

・楽天的(まいごになってもあそんでいたりする)

自己分析 その1
おわり


(原文のまま)







なんというか・・・

15歳のときから

わたしはわたし、だったんだな〜 って思った




意味不明な分析はあるけど

(男の子がかわいそうってなんだろ? 口が悪くて嫌われないか試すってヤなヤツじゃん)






概ね、現状も、30年経っても、ほぼほぼ変わらない


要は、少々、めんどくさいヤツ笑





変わったことは

これ


・先のことまで考えて、それで・・・よけいなことはするのやめようとか思ってしまう




これは、今は、、、ないな




先のことは考えない
よけいなこと、ばんばんやる






そもそも、よけいなことってなによ






あと

「半分くらいしか、自分を出さない」

って15歳の自分は言っているけど

今は、もうちょっと、そうだな4分の3くらいは出してるかも笑






ってか
15歳の自分も書いてるけど

「本当の自分」ってなによ

30年経ってもわからない







そうだな、あと「うそ」

これは、最近、あんまりついてない気がする

ウソつく必要もないしね







ってことで、

これ、その1 とあるから

 その2 がどこかにあるのかと思って探しているけど





発見されず笑









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「絵本をどうやって選んだらいいかわからない」




という方に




「とりあえず、こどものともの月刊誌から

気になるのがあったら買ってみれば」






という

(雑な)アドバイスをしたりしてます




(雑ですね〜)










どうやって選ぶか




なんてあなた


どうやって生きるか





同じくらい難しいしつもんですよ







だからまあ、お手頃な金額で、クオリティをそこそこ維持している

福音館書店のこどものとも

から

気になる絵本を買ってみたら


なんて言って(逃げて)ます




対象年齢ごとに選べますからね


0歳1歳2歳児向けの

こどものとも0.1.2

なんてよく考えられてると思いますよ


ボードブックでね

ちゃんと角が丸くなっててね

そして、ハードカバーの絵本より安い



毎月毎月、気に入るとは限らないから、気に入った月だけ買ってみたらいい


そう思うんですけどね







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「どこに売ってるかわからない」

という声を良く聞くんです



書店の絵本コーナーにありませんか?



「わからなかった」


というんです



置いてないのかな

もしくは、発売日から日数経っちゃうと売り切れちゃうのかもしれませんよね




気に入った月だけ買う、となると、お取り寄せも中身を見ないうちからできないしね


まあ、定期購読、という手もありますけどね〜








こどものともの月刊誌は



楽天とかAmazonでは買えないんじゃないかな


中古とかハードカバーになったのは買えると思うけどね









そしてね


母の友

こちらも

母の読み物としてとてもおすすめでね






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わたしは今は気になる月だけ買って

すみからすみまでなめるように読んでいるんですけど


新米母は

そらこそ定期購読していいんじゃないかと思いますね






これも

絵本コーナーに置いている本屋さんと

婦人雑誌コーナーに置いている本屋さんと

まちまちですね




わかりにくいですね



こどものとも も 絵本コーナーになくて

雑誌のコーナーにあるのかもしれませんね


わかりにくいですね



わからなかったら、本屋さんに聞いてみてください

「こどものともはどこですか?」って


教えてくれると思いますよ



置いてなかったら

置いてほしいですね〜



これ以上、本屋さんが減ってしまったら困ります

本屋さん、がんばって〜

というわけでおせっかいな忠告、でした〜



失礼しました〜







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