ゴーさんの日々アレコレ

銀座を拠点に様々なイベントのプロデュースを企画しつつ、

現代の素晴らしい万華鏡、絵画、クラフト、アクセサリー

なども全国行脚しながら紹介しています。

また、ギャラリーでの展示会、販売などの情報も

随時ご紹介しています。



気軽に銀座のギャラリーにも遊びにきてくださいね。

にこ


僕の会社

*銀座ヴィヴァン http://www.g-vivant.com

*僕の楽天店長ブログ   http://shop.plaza.rakuten.co.jp/g-vivant/
*ヴィヴァンオリジナル動画集 http://www.youtube.com/user/GalerieVIVANT


読者登録大歓迎です(^∇^)
コメントは受付ておりません。メッセージでお願いします。







1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-08-19 16:35:30

2016年 渋谷Bunkamura大万華鏡展 見どころパート3 傍嶋 飛龍

テーマ:渋谷Bunkamuraギャラリー

お久しぶりです。 突然ですが


いよいよです! いよいよとは、

渋谷Bunkamura万華鏡ワークショップの予約受付開始が


今週土曜! 8月27日 朝10時から受付開始です!!  


03-3477-9174(渋谷Bunkamuraギャラリー直通)  


もうチラシはお客様のところに郵送されて

届いております。


 (渋谷Bunkamuraからは15000枚、銀座ヴィヴァンからは5000枚。 計2万枚。


郵送されるチラシの枚数だけでも、恐ろしい数ですよね。。。)


そして、各社媒体にも今年は例年以上に多く取り上げられて各誌で紹介していただいておりますし、


ヴィヴァンにも連日、問い合わせが殺到してます。  やはり、渋谷Bunkamuraの大万華鏡展は、


世界一。 と言われるだけあって万華鏡展だけでなく、ワークショップも注目されますね。

はい、そして本日は

渋谷Bunkamura大万華鏡展の見どころパート3をお知らせさせていただきます。


これから、開催日まで お勧め、見どころの作家をご案内していこうと思いますが、今回は


ゆるゆるで?何でも作れる天才。  


銀座ヴィヴァン専属作家の傍嶋 飛龍くんをご紹介させていただきます!




飛龍くんとプラナリアリアンズの仲間たち。


毎年、渋谷Bunkamuraで特別展開をさせていただき、大好評の飛龍くん。


昨年の展示風景


今から7年ほど前、いやもっと前かな

当時、万華鏡界では無名だった彼を何故、いきなり渋谷Bunkamuraしかも特別展示でご紹介したか、、、


それは、類いまれな飛龍くんしか表現できない、色彩感覚、抜群の想像力、創造性、ユニークさ


人間性、万華鏡界で無名であっても彼の作品を初めて見たときのあの、衝撃はものすごいものがありました。


「この傍嶋 飛龍って男。。。。凄いぞ。」


強烈に思ったら即行動の自分。 早速Bunkamuraの当時の責任者に、お願いして予定していた


展示展開をいったん、白紙にしてもらって急遽、傍嶋 飛龍くんのコーナーを設けさせてもらうよう渋谷に


お願いしに行ったあの日がまるで昨日のようです。笑


あの時の感動はもちろん、今でも自分の中には存在しているし本当に彼に出会えてよかった。


また、ふつうの万華鏡屋さんだった銀座ヴィヴァンが飛龍くんを独占的に紹介できるようになって、


銀座ヴィヴァンの特色が一気に出るようになったのも、元を正せばカレがルーツともいえます。


えーーーーー、、、、、あまりですね、、、、笑  これ以上、飛龍くんをべた褒めするとですね、


彼はきっとこのブログを おつまみにして? ウイスキー飲みだして? 気分良くなって?


万華鏡作らないで、お風呂に入りだすかもしれないのでこの辺にしておきます!  笑


では、なぜ傍嶋 飛龍が良いか。 画像並べながら、ちょいちょい語りますのでさささっとご覧ください。



彼の作品は


細かいところまで、、、、、よーーーく見ると、楽しさ ユーモア、夢があるんです。


口の中をズームイン。





おじいちゃん。 発見。 僕はなぜだか、これを見たときに横井しょういちさんの本を思い出した。




どんな色も巧みに表現できる。


どんな細かさも表現できる。





普通なら、ちょっと キツイ。。。と思われがちな ゴールドの使い方も絶妙に上手い。


そして、ホワイト。

上手いですよ。本当に。。。。


彼にしか表現できない、


世界にひとつだけの夢物語。


万華鏡生誕200年を記念したモデルも特別に作ってくれます。


そして、、、、ですよ、、、


言葉が失礼かもしれませんが、どんどん売れていく飛龍くんの万華鏡の中で、


この万華鏡が売れ残っているんですけど、僕は信じられない。。。最高に好きな色の配色。


ものすごい、センスあるんですけどね。。。。


の、一本の万華鏡の映像をちょっと見てみてください。




どうですか? うわっ すごいな。。。。って思いませんか?


ものすごく、美しい色の配列。 




続いて、ちょっと回して止めてみると。


予想だにしなかった、色と形が突如  暗闇から出てくる。。。 まさに、飛龍マジック。


そして、もうちょっと回してみましょう。




今度は、白が前面に出てきて、ゆっくりとお花が咲いてくるような。。。。


不思議な世界。。。。


ということで? この一本の万華鏡だけでも語りだしたら止まらないほどの、、、、なんといいましょうか。


深い、深みがあるんですよね。  浅い。。。に対して、飛龍くんの万華鏡には、抜群の深みと


センスが濃縮されています。  


はい、そして彼の万華鏡を見る前に覗き口の形状を見てみましょう。


はい、三角形でも形状が違いますよね。 ついついすぐに手に取って中を見たくなるお気持ちは


解りますが、よくあるお客様のパターンで、


「あれーー、、、、? どれが良かったっけ?」


と、あれもこれも良いとなると、解らなくなる方がいます。  そういった場合に、カレの作品は


外観が似ていたりするとそういう状態になりやすいので、そういうことにならないよう せめて


窓口の形状だけでもチェックしていただき、自分はどの形状の万華鏡をすでに持っているから


今回は、この形状のタイプ。。。。といった感じで比べたり、見ていただくのも楽しいかと思いますよ。


(ちなみに、上記の売れてないけど凄い映像の万華鏡は、三本並んでいるうちの一番←です)



えーー、紹介しきれないほどたくさんあるわけですが、

傍嶋 飛龍くんの、何ともいえないオイルの余韻

美しい色彩のセンス 深みのきいたブラック

映像の構成力、、、。

どうか、じっくりとご高覧ください。


飛龍くんの最新作を最も多くご覧になれるのが、渋谷Bunkamura&銀座ヴィヴァンです。


あー。凄い。



はい、ということで

次回はまだまだ紹介しきれていない、作家さんをご紹介させていただきますよ。


よろしくお願いします。



ファッションプレスでもおかげさまで、話題となってますね!

こちら http://www.fashion-press.net/

news/25271



鈴木明子さんのワークショップ詳細
http://ameblo.jp/ogata50/entry-12188469013.html

山見浩司さんのワークショップ情報

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12188760531.html

佐藤元洋さんのワークショップ情報

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12189341143.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展の見どころ その1

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12185281266.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展見どころ その2

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12186571565.html




「万華鏡展」

儚き幻想の忘れえぬ瞬間

会期 2016年 9月17日(土)~28日(水)

会場 Bunkamura 1階メインフロア

会期中無休 入場無料

営業時間 10:00~19:30

お問合せ 03-3477-9174


銀座ヴィヴァンスタッフにも、遠慮なくお尋ねください!



AD
2016-08-11 13:42:53

2016年 渋谷Bunkamura大万華鏡展 プレミアム企画 佐藤元洋さんのワークショップ情報

テーマ:渋谷Bunkamuraギャラリー

はい、今回は言わずと知れた大人気万華鏡作家、佐藤 元洋さんのワークショップ情報をお届けします。


先ずは、お知らせ


2016年渋谷Bunkamuraギャラリー 万華鏡展

特別企画:3人の人気万華鏡作家による、プレミアムワークショップ開催のお知らせ

現在、日本国内だけでなく世界でも活躍されている3人の人気万華鏡作家による、

万華鏡手作りワークショップを今年も開催させていただきます。

一年に一度きり、また同じタイプは2本と作ることができない貴重な機会ですので、

是非ともこの機会に、本格的万華鏡の手作りの楽しさを体験してみてください。



「要予約」

予約制です。 予約受付開始は2016年8月27日(土) 朝10時からです

それ以前の予約は受け付けませんのでご了承ください。


予約先:渋谷Bunkamuraギャラリー 03-3477-9174

問い合わせ:ワークショップや、万華鏡展に関する質問等は銀座ヴィヴァンでも

受付ておりますので、遠慮なくお問合せください。




サンプル:ワークショップで実際におつくりになれるサンプルは8月15日以降、

Bunkamuraギャラリーでご覧なれますので、スタッフにお尋ねください。


では! 元洋さん情報ブログスタート!



毎年 ワークショップ直前までほぼ徹夜で準備をして仙台から運転して来てくださる元洋さん。 


でもそんな疲れも微塵も見せずに、参加してくださる方への感謝の気持ちを

一杯にして、元気よく教えてくれえる元洋さんのワークショップは、会場の中の雰囲気も

まさに明るく、ワイワイガヤガヤ


「楽しい瞬間!!」 一色になるほど素晴らしいワークショップ。 




(毎年、毎回、キャンセル待ちの方が続出するほど)


この楽しさ、至福のひと時は参加された方のみしか体験できないまさに

プレミアムな企画です。

チラシ、HPの宣伝より 少し詳しく説明をさせていただきますと




先ずは、筒(元洋さんは「シリンダー」と言ってます)の色をよーーく見て選んでください。



左から

オールドピンク・・・今までもピンクはありましたが、今

までと違い深みとグラデーション

の色あいが絶妙に配合された綺麗な新色のピンクです。 


ホワイト・・・(限定20本までです) 一見、無地のホワイトのように見えてほのかな

グレーや、明るいホワイトを混ぜたりしてシンプルなんだけど、どんな空間にも合わせやすい

透明感のあるホワイトです。


イエロー・・・元洋さん自身も苦労された色の一つで、以前からファンからの要望も多く

てついに実現したイエロー。 黄色でも吹きガラスの透明感が相まってなんとも上品な色味で、

西側に置いたら運気もあがりそうです。



パステルグリーン・・・このグリーンも、濃いグリーンから明るいグリーン

まで配色されて、まるで水彩画のような心落ち着かせる色合いです。


いやーー、、、、


まず、この筒の色を選ぶだけでも悩んでしまいそうですよね。


ホワイトは昨年、初お目見えでしてそれ以外のオールドピンク、イエロー、

パステルグリーンが今年初登場のカラーですので、元洋さんがいかにこの

渋谷Bunkamuraワークショップのために、


頑張ってくれたかが、ひしひしと伝わってきます。 


筒の色を選んだらお次はオブジェクトケースのデザインを決めていただきます。




ワイングラス風

ビーンズ


                    猫耳



黒バック


                                  ホイップ 











玉ねぎ(ちょんまげ、、、と、元洋さんは言う)

では、

オブジェクトケースの説明いきます。


ワイングラス風・・・写真では、わかりやすくするために逆にしてますが通常はまるでワイングラスを

置くかのようにして置いてみてください。  

インテリアにもなる感じですよね。 


ビーンズ・・・えー、夏といえば枝豆。 見ればわかるお話しですが、実はこのビーンズが一番

容積が大きいわけで、、、つまりオブジェクトもたくさん入れられるキャパがあるんですよね。


猫耳・・・きました。笑  以上。   というくらい? もはや説明不要だと思うのですが、、、、

猫ちゃん好きには、きゅんきゅん きますよね。 (きゅんきゅん なんて言いますか?)


黒バック・・・外観、、、というよりも黒を背面にした映像を優先したい方向き。 

限定10個までです。


ホイップ・・・スウイーツ好きな方にもお勧めで?、ガラスの筒とのバランスもナイスです。

ごめんなさい、確かこのホイップを僕は間違えて玉ねぎ、、、と言ってた時があります。 ちょっと、似てるんですよね。         


玉ねぎ・・・はい、玉ねぎですが元洋さんはよくちょんまげ、ちょんまげ、、と言ってます。

ちょんまげ、と聞くたびにぼくは志村けんのバカ殿さまを思い出してしまうので、玉ねぎにしましょう。

という会話があったとか。。。。笑  名前はちょんまげでも、笑えないくらい

綺麗な映像になりますよ。


なんと、筒の色は4色から選べてオブジェクトケースは6種類もの数から選べられる凄いシステム。


はい、この6種類のオブジェクトケース全ての共通点として、全てオイルが可能です。


で、ここからが詳しく説明タイムですが


元洋さんのワークショップに参加される大半の方はオイルタイプがお好みですが、

2本以上お持ちの方が


たまに、ドライにしてみたくなるケースもあるので、なぜこの2つだけがドライに

適しているかを説明します。


2つを見比べてみてください。





えー、僕の絵が下手くそなのは置いておいてですね 恥

↑と↓のオブジェクトケースを見比べていただくと

上のは窓口から見たときにオブジェクトケースの奥行が長く、下のは奥行が短いですよね。

オイル万華鏡はオブジェクトがゆらゆらと動いていくから↑でも↓のタイプでもよいのですが

ドライとなると明らかに違ってくるんです。  ドライでオブジェクトを詰めると必ず

止まる瞬間の連続になります。

つまり窓口から見た際に   オブジェクトケースの手前から突き当りの奥までオブジェクトが
何層にも重なっていくわけです。。。。

そうなると、どんなに正確に鏡を組めたとしてもオブジェクトが重なり、重なり、
重なりとなると、ズレて見えてきてしまうのです。

つまり、オブジェクト×重なり=ズレ  という、式が発生します。


なので、ドライに適しているのはこの重なりが少ないほうがより、ズレがなくきれいに見えるわけです。

なので、ドライに適しているのは黒バックと、玉ねぎ。 になるわけですね。


それと、たまにあるパターンで、サンプルのショットの組み合わせでなければだめだと思ってしまっている


方もいらっしゃいます。

上記のショットで言えば、


猫耳には黄色の筒。。。。  でなくても良いわけです。

僕なら猫耳にはホワイト。 とか組み合わせは本当に自由でいいわけです。  これだけ、選ばせてもらえ

るワークショップはなかなかありませんので、是非ともこの夏は、、、、、

悩んでください。?笑

ミラーシステムは2ミラーか3ミラーか、当日決めることができます。

お客様の中には、毎回2ミラーオンリーの方もいれば、交互な方もいますね。
と、
肝心な内部映像をアップしてませんでしたので、アップさせていただきますね。



2ミラーの映像です。
溜息がでてしまうほど、ガラスの透明感が相まって幻想的な美しさですね。



3ミラーです。 空間的な広がりを感じさせてくれる3ミラーでも、元洋さんの推奨する3ミラーは

二等辺三角形
なので、円の中心を感じながら全体的に広がっていくので、しっくりくるんですよね。



これまた3ミラー。
先ほどの2ミラーもブルーでしたが、同じブルー系でも3ミラーだとまた雰囲気が変わりますよね。

光の取り込みかたでも大きく変わってきますよ。

ポイント数は、8ポイントを基準に7ポイントでも9ポイントでも当日に決めることができます。

このポイント数も、知らない方もいらっしゃるので超簡単に説明すると以下の写真になります。




参照:万華鏡好きなら必ず持っているといわれている銀座ヴィヴァン 緒方 豪編集の万華鏡バイブル本
「魅惑の世界 万華鏡 15年の軌跡」より


つまり、ポイント数が増えれば増えるほど円状になっていくわけですね。

細かーーーーい、のが好きな方は9ポイントに、 オブジェクトの風合いを楽しみ
ながらの色彩変化が好きな方は7ポイントに。

これだけは、本当 皆さま好みが完全に分かれますので、好き好きで
よいと思うのです。



20名、、、大勢の方へ教えつつも、質問に対してはしっかりと答えてくれる元洋さん(鈴木さんも、山見さんも同様)
サービス精神旺盛な元洋さん、、、、

本当は皆さまに火力を使ったバーナーワークのテクニックなども披露したいところなのですが、

消防法により、火を使えませんのでせめて吹きガラスのデモンストレーション動画を見せてくれます。



最後の最後まで、楽しく盛り上がる元洋さんのワークショップ。

写真は、アントニオ猪木の1,2,3 ダアーーー! では、ございません。 笑

各回、元洋さんが用意してくれたガラスの万華鏡やお皿や、プレゼントが何品かあるのですが

これの争奪じゃんけん大会なのです。 笑  ちなみに、僕は一回も勝てたことありません

(というか、、出るなよ?笑)


2016年 佐藤 元洋ワークショップ

募集人数:各回20名様 3回開催計60名
参加費:¥18、360(税込み、受講料、材料費等すべて込み)
開催日時
9月24日(土) 13:00~15:30

9月25日(日) 10:30~13:00

          14:00~16:30

と、案内などの表記はここまでなのですが
もし、上記の3回の開催がすぐに全部埋まってしまった場合は、特別臨時開催
として
24日土曜の16:30~19:00まで、追加で元洋さんがワークショップを開催してくれることを提案してくれました。

これは、お客様が文化村に予約のために電話してくれた地点で三回すべて
埋まっていた場合に限り、ご案内させていただくことになっております。


そして、この臨時の場合は筒の色とオブジェクトケースは選ぶことができない。

 というのが条件となりますが
確かに、選択はできずですがミラーシステムと、ポイント数は選べますし、
もちろん中の色合いのオブジェクトは自分で好きな配色にできますし、

選択できずとも、元洋さんが一生懸命に用意していただいた吹きガラスで万華鏡を
作ることが可能です。



(人気作家 羽石 茂&泉さん、堀越 順子さんと談笑する元洋さん)



本当に、佐藤 元洋さんは優しい人だと思いますし、一度でも参加された方は元洋さんの

優しさと素晴らしい人格だと思われるのだと思います。

もちろん、元洋さんの作る万華鏡はものすごい努力とこだわりがぎっしりと詰まっている
わけですが、

彼の作る作品にも、ワークショップにも優しさが滲み出ているのが、人気の証なんだと
思います。

今年の元洋さんのワークショップも、楽しみですね!



・・・・・
はい、ということで3回に渡り、鈴木明子さん、山見浩司さん、佐藤元洋さんのワークショップ

の詳しい記事を書かせていただきました。

たまに、ですがワークショップに参加されたお客様から声をかけられまして言われるのが

「ゴーさんのブログで詳しく説明してくれていたから、助かりましたしさらに受けたくなりました。」

「凄い詳しいですけど、何であんなに説明できるんですか?」

こういったお声を毎年いただくわけですが、何故 僕の説明が長いのかと、それは



お客様が参加してくれるかどうか、解らない中 一生懸命にキットの制作と準備を

進めながら丁寧に1カット1カット、ミラーを切っていく作家さんの不安と苦労

僕なりに解っていることと


たかだた1時間半、または2時間半であっても参加されるお客様にとっては大切な時間を

使っていただきまた、

参加費をお支払いいただくお客様にとってワークショップがどういうものなのか

を知りたがっている。。。

不安な方もいらっしゃる。。。

万華鏡作家さんの気持ち、お客様の気持ち、、、これを思うと僕としては手抜きはできません。

なので、どうしても長い説明となってしまうのです。

(若干、余計なこと言ってるから長くなる。。。ともいえるが。 恥)


今年は万華鏡が生まれて200年の記念すべき年ですが


これからの万華鏡界の未来を思うに、

万華鏡ファンがいて

万華鏡作家がいて

作家の価値を高めて、普及させていただく我々のような立場があって

三位一体がそこにあり、続けていけるであろうと思います。

万華鏡作家と万華鏡ファンの方が鏡を通じて、

新しい彩を生んでいく貴重な機会。。。。

それが万華鏡ワークショップの素晴らしさです。  

是非とも今年も皆さまのご参加を心よりお待ちしております。



鈴木明子さんのワークショップ詳細
http://ameblo.jp/ogata50/entry-12188469013.html

山見浩司さんのワークショップ情報

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12188760531.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展の見どころ その1

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12185281266.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展見どころ その2

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12186571565.html




「万華鏡展」

儚き幻想の忘れえぬ瞬間

会期 2016年 9月17日(土)~28日(水)

会場 Bunkamura 1階メインフロア

会期中無休 入場無料

営業時間 10:00~19:30

お問合せ 03-3477-9174


銀座ヴィヴァンスタッフにも、遠慮なくお尋ねください!



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2016-08-10 15:43:23

2016年 渋谷Bunkamura プレミアム企画 山見 浩司さんのワークショップ詳細

テーマ:渋谷Bunkamuraギャラリー

暑いですね!


そして夏といえばですね!


9月17日から世界一 万華鏡ファンを集めてしまう渋谷Bunkamuraの大万華鏡展が始まるので


ワクワクしちゃうことと、ワークショップの予約開始が8月27日からなので、どれに出ようか


ワクワクしちゃうことと、花火ですよね! (すいません、若干・・・強引でした 笑)


ということで?


今回は前回の鈴木明子さんに続いて、9月22日に開催される山見 浩司さんのワークショップの詳しい説明と


冒頭でも言った? 花火大会がのちほどありますよ~笑


では、先ずは普段通りに真面目なご案内


2016年渋谷Bunkamuraギャラリー 万華鏡展

特別企画:3人の人気万華鏡作家による、プレミアムワークショップ開催のお知らせ

現在、日本国内だけでなく世界でも活躍されている3人の人気万華鏡作家による、

万華鏡手作りワークショップを今年も開催させていただきます。

一年に一度きり、また同じタイプは2本と作ることができない貴重な機会ですので、

是非ともこの機会に、本格的万華鏡の手作りの楽しさを体験してみてください。



「要予約」

予約制です。 予約受付開始は2016年8月27日(土) 朝10時からです

それ以前の予約は受け付けませんのでご了承ください。


予約先:渋谷Bunkamuraギャラリー 03-3477-9174


問い合わせ:ワークショップや、万華鏡展に関する質問等は銀座ヴィヴァンでも

受付ておりますので、遠慮なくお問合せください。


サンプル:ワークショップで実際におつくりになれるサンプルは8月15日以降、

Bunkamuraギャラリーでご覧なれますので、スタッフにお尋ねください。





山見 浩司(Koji Yamami)

日本の万華鏡界の第一人者。 万華鏡の作り方や、方法論を追及し

これまでに多くの人を指導し、プロフェッショナル万華鏡作家を輩出してきた。

毎年開催される渋谷Bunkamuraのワークショップも大好評で、満員となるほど。


2016年 9月22日(木・祝)

(昨年のワークショップ風景 昨年もキャンセル待ちが続出)


募集人数 各回20名限定(合計60名)

参加費 ¥12、960(税、受講料、材料費等すべて込)

11:00~12:30  13:30~15:00  16:00~17:30


 


「オイル&ドライ 2ウエイスコープ」

毎回、繊細で美しい万華鏡作りを教えていただける山見先生の今年の

万華鏡は、オイルタイプとドライタイプの両方を楽しめるお得なタイプです。

通常はどちらかのタイプだけですが、今回は両方の良さを存分に楽しむことが

できます。オブジェクトの入れる量や、内容でまったく違う世界を表現できます。


また、ドライタイプは何度も中の色合いを交換できますので、このセットだけでも

存分に楽しむことができます。


・・・と、ここまではですね 笑  チラシやHPとほぼ同内容のご案内となりますが


以下、銀座ヴィヴァンのボケ者GO 風の詳しい説明いきますよ!






先ずはご覧ください。 通常、オイルワンドの万華鏡って↑から↓に色が落ちる様を見て楽しむわけですが ちょっとした山見氏のアイデアで


下から上↑にオブジェクトが上がっていくんです!! 


普段は、落ちる↓ワンドを見ているので、なんか上がる↑って気分も?


上昇↑ 笑  思わず僕の頭の中ではエレベーターガールが


「上へ、まいります 上へまいりまーす♡」  が響きます。 ←アホか。


えー、実はこのブログですが  噂によりますと、相当数の万華鏡作家の方が


チェックされているそうで? もちろん  万華鏡界のドン、山見氏も見ているので

あまり、ふざけたことは言えません。←言ってる。 


(言ってますが、山見氏は僕がどんな人間か理解してくれています。 というか? 諦めてるのか?)


で、オイルなので一度閉じてしまったら完全密封。。なのですが、これは

もしですよ、他の色が入れたくなったら再度交換できるんです。(山見氏承認)


それと、

これまた良いのがドライもたまらなく、いいんです。


オイルに比べて、ドライは簡単に中の色あいを何度も交換できるし、

ドライの響く音が心地良いんです。


なんだか、今年の山見さんのワークショップの万華鏡は


上昇して、心地良くて まさにグッドヒーリングスコープ。 とでも言いましょうか。

運気も上昇しちゃいそうです! 


(頼むから、その辺までにしてくれる? と、山見氏にお叱りうけそうなので、この辺にしときます。 恥)

ここまで、耐えながら? 読まれた方は思うでしょう

「で? 肝心な内部映像見せてよ」


はい、今 花火の準備してましたからっ  ←花火?

そうなんです、今年も花火の季節きましたよー。  山見さんの今年のワークショップでできる万華鏡は

渋谷に来た(正式には、渋谷Bunkamuraワークショップに参加)ひとしか


体験できない、それはそれは美しい花火のような万華鏡なんです。


では、いってみましょう!

万華鏡界を彩る山見氏の織り成す幻惑の世界 スターマイン!


hyu----



ドカン!

うわっ  繊細で美しいーーー!!!

もちろん、色はお客様の好みでいくらでも!


鮮やか!!


実は、この上記ショットは

僕のふるーーいスマホで、さささっと撮影したもの。 お客様のスマホなら確実にもっと美しいのが

撮影できます。


お次は、山見先生自ら撮影してくれた美しいショットで!






Beautiful!!


楽しさ、美しさ無限に楽しめますね! 家族でも色変えてみたりできますしね。

なんといっても、世界の山見さんから教えてもらえる貴重な機会です。


お勧めですっ。


ということで、長々とすいませんでした。


次回は佐藤 元洋さんです。

ではまたっ

鈴木明子さんのワークショップ詳細
http://ameblo.jp/ogata50/entry-12188469013.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展の見どころ その1

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12185281266.html


2016年渋谷Bunkamura 大万華鏡展見どころ その2

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12186571565.html


「万華鏡展」

儚き幻想の忘れえぬ瞬間

会期 2016年 9月17日(土)~28日(水)

会場 Bunkamura 1階メインフロア

会期中無休 入場無料

営業時間 10:00~19:30

お問合せ 03-3477-9174



銀座ヴィヴァンスタッフにも、遠慮なくお尋ねください!




今年も凄いぞ!!

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2016-08-08 16:55:27

2016年 渋谷Bunkamuraワークショップ 第1弾 鈴木 明子さんのご紹介

テーマ:渋谷Bunkamuraギャラリー

お久しぶりです。_(_^_)_


さてさて、いよいよ今回から渋谷Bunkamuraギャラリーで開催されるプレミアム企画


万華鏡手作りワークショップの詳しい内容を3回に分けてお知らせしていきますので、是非ともよろしくお願いします。



2016年渋谷Bunkamuraギャラリー 万華鏡展

特別企画:3人の人気万華鏡作家による、プレミアムワークショップ開催のお知らせ

現在、日本国内だけでなく世界でも活躍されている3人の人気万華鏡作家による、

万華鏡手作りワークショップを今年も開催させていただきます。

一年に一度きり、また同じタイプは2本と作ることができない貴重な機会ですので、

是非ともこの機会に、本格的万華鏡の手作りの楽しさを体験してみてください。



「要予約」

予約制です。 予約受付開始は2016年8月27日(土) 朝10時からです



それ以前の予約は受け付けませんのでご了承ください。



予約先:渋谷Bunkamuraギャラリー 03-3477-9174


問い合わせ:ワークショップや、万華鏡展に関する質問等は銀座ヴィヴァンでも

受付ておりますので、遠慮なくお問合せください。


サンプル:ワークショップで実際におつくりになれるサンプルは8月15日以降、

Bunkamuraギャラリーでご覧なれますので、スタッフにお尋ねください。


先ず第1弾のご紹介は人気も全国区の鈴木明子さん。



鈴木さんのフラッグシップモデルともいえる、「スターダストシリーズ」はもはやテッパンですよね。



鈴木さんといえば、上質な天然石をふんだんに使えるのも楽しみなひとつ。


昨年の鈴木さんのワークショップ風景 超満員です。






それと、鈴木さんの凄いところは天然石についても博士級に詳しい方なので、参加される

ファンの方は、万華鏡より天然石について鈴木さんに質問している方も多くいるほど。。

 


鈴木明子(すずき あきこ) 

 918日(日) 一日3回開催 各回20名様限定

参加費¥11,880(税込み、受講料、材料費等すべて込み)


毎年、毎回違う内容を企画してくださり、大好評の鈴木さんによる、ワークショップ。



筒の大きさは毎年、同じですがミラーシステムと、オブジェクトケースに入れる色の配合が

違うのと、オブジェクトケースを取り外しすることができるので、2回以上参加されると



前回に出たミラーシステムの筒にオブジェクトケースを合わせてみたり、いろんな色合いを


いろんなミラーシステムで交換しながら楽しめるので、コレクションも増えるまさに画期的な


システムですので、2回以上参加される方がとても多いワークショップです。


ワークショップ内容~今回のワークショップ全3回は、テェンジャブルタイプのオリジナルキット(サイズ;直径 約4.4cm 長さ 約20cm)を使用して製作していただきます。オブジェクト部分を取り替えて幾通りにも楽しめるタイプです。



  京の色あそび 『茜(あかね)色の万華鏡』 10:30~12:00









ランダムミラー

使用天然石:ルビー、ガーネット、カーネリアンなど

茜色は最も古い染料のうちの一つです。茜草と言うかわいい白い花を咲かせる草の根から取れる色です茜と言うと秋茜(とんぼですね)、茜色の夕焼けを思い浮かべますね。どちらかと言うと「秋の夕暮れ」という感じでしょうか。


はい、万華鏡のミラーシステムは2か3ミラーしか知らない人には、まさに異次元の世界。

鏡の設計にはこんなにも無限にあるのと、超がつくほどの繊細な世界を堪能できるのが

まさに、このランダムミラーです。 一度きりの企画です。 



  京の色あそび 『玉虫色の万華鏡』 13:00~14:30








イリデッセントミラー

使用天然石:エメラルド、翡翠、ルチルクオーツなど


光の角度で金緑や金紫などに変化して見える染め色、または織り色のことを玉虫にたと

えて表現した

色のことで、京都の西陣織りなどでできた『玉虫色』を用いて万華鏡を仕上げていただきま

す。

これまた、万華鏡のワークショップでは非常に珍しく、過去のBunkamuraでも初めて企画されるシステムです。 美しく空間的な広がりを感じさせるのと、透明感のある不思議な

映像を存分に楽しめるタイプです。



  星座石の万華鏡 15:30~17:00







3ミラー10ポイント

てんびん座  ぺリドット、トルマリン など

さそり座  ぺリドット、トルマリン など

射手座  ラピスラズり、ターコイズ など

筒は、十二星座柄のブラスト加工したものです。


星座石は「占星術」を基にして生まれたもので、それぞれの宝石の持つ神秘的な力が
魅力やパワーを強め、幸運をもたらしてくれると言われています。
その12星座の守護石の天然石を入れた、贅沢な10ポイントのオイル万華鏡です。
細かさがどこまでも宇宙の星のように無限に広がります。


鈴木さんの10ポイントといえば、スターダストといい何本あってもいいくらい、

コレクションにできるポイントですよね。 もちろん、色が違えば自分だけのとっておきの

万華鏡になるわけですから、悩んだらコレ! は抑えていただきたいですね。

 


 万華鏡にいろんな表情があるように、参加されるお客様の選び方もさまざまで、

毎度、感動させていただいております。


今年の鈴木さんの気合、頑張り、、、、是非ともよろしくお願いします。

では、次回は山見さんです。






万華鏡生誕200年記念


「万華鏡展」

儚き幻想の忘れえぬ瞬間

会期 2016年 9月17日(土)~28日(水)

会場 Bunkamura 1階メインフロア

会期中無休 入場無料

営業時間 10:00~19:30

お問合せ 03-3477-9174



銀座ヴィヴァンスタッフにも、遠慮なくお尋ねください!




今年も凄いぞ!

いいね!した人  |  リブログ(0)
2016-08-02 15:40:30

2016年 渋谷Bunkamura大万華鏡展 見どころパート2 昨年のアレコレ

テーマ:渋谷Bunkamuraギャラリー

お久しぶり、、、でもないですねっ。


8月になりました! もうすぐですよ!


何がすぐかと、

日本一の万華鏡の祭典 渋谷Bunkamura大万華鏡展が9月17日(土)に開幕するわけですが、


(内部映像:今年開催の元洋さんのサンプルから)



その前に!! このBunkamuraでのプレミアム人気企画、


「3人のスーパープロフェッショナル万華鏡作家による、万華鏡手作りワークショップ」の予約受付開始が


8月27日(土)の朝10時からで、これまたもうすぐですよ!  おそらく、来週か再来週あたりにはお客様のところへ


送らせていただく、万華鏡展のチラシ、ポスター等仕上がってきますし、このブログの次の記事からワークショップの


詳しい説明をしていきますので、要チェックお願いします。


それと、ちょっと宣伝させてください。




最近、お客様からの質問で多いのが「名古屋で万華鏡展やらないんですか」「大阪で万華鏡展やらない

んですか」


はい、名古屋はすでにこのブログでもお伝えしてましたが、再度宣伝



2016年 12月14日~25日


「ザ 万華鏡展」 名古屋三越栄店 8階特別イベント会場


なんと、テレビ愛知が銀座ヴィヴァンのスポンサードをしてくださり、東海地域最大規模のビックな


万華鏡展が開催されます。 なので、名古屋および、近郊の方々 もうすぐですよ!



大阪はですね、、、この12月の名古屋と9月の渋谷Bunkamuraの間で開催要望がなんと、


H急、D丸の二つからオファーがあったのですが、さすがに厳しく、来年度以降に進めていくことに


なってますので、関西の方々 もうちょっとお待ちください!


 しかし、銀座ヴィヴァンには、こうしたお誘いのお話しが多く、日々感謝でございます。



はい、本題に戻ります。 すいません。


前回の記事で、今年は万華鏡が生まれて200年という記念の年ですが、僕はただ単に万華鏡200年ですよ

といった万華鏡展では面白くないので、考えたのが渋谷Bunkamuraだけの200年生誕記念限定万華鏡


を各作家さんに制作をお願いしている。と述べましたが



こちら

http://ameblo.jp/ogata50/entry-12185281266.html


これ以外にも、面白いことを。。。。ということで、今年もテーマイメージの万華鏡コーナーを


設置します。  ずばり、今年のテーマは「宇宙」「花」でございます。


(フツーだね。。。。とか言わないでくださいっ (*ノωノ)


はい、宇宙の表現をさせたら、羽石 茂&泉さんもすごいんです。  



上の内部画像の球体、、、、まるで奥にまで繋がっているかのような深みがダイナミックに表現されています。

この作品「プラネタスコープ」のお値段はなんと、100万円。  




「100万円の万華鏡」 です。


この作品はテレ東やフジでも紹介されましたね。  


花のイメージも、万華鏡に通じる部分が多々ありますので、楽しく華やかな展開になりそうです。




アクセサリー万華鏡を作らせたら超一流の関 一(せき はじめ)さんのコーナーも今年は


グレードアップして、新作も多く登場します。 上記のは新作の蝶と花です。


関さんといえば、昨年も話題になりいまだに人気のこのシリーズがありますね。




詳しくはこちら


http://item.rakuten.co.jp/g-vivant/k-se-tennai-2/



はい、

この「宇宙」と「花」のイメージの万華鏡も各作家の方にお願いしております。


ちなみに、昨年のイメージは「猫」 昨年の僕と飛龍くんとの会話


自分「あれ? 飛龍くんさ、猫のイメージの万華鏡作ってくれたんだっけ?」


飛龍君「うん、作ったよー。  これこれ、、、いいでしょう。。。うふふふふふ」



「・・・・・・・笑」 この微妙なサイズ感を表現したかったのか。。。


えーー、今年もやってくれるでしょう!笑


でも飛龍くん、風呂入りすぎてのぼせないで、万華鏡作ってくれ!






「・・・・・・心配だなあ。。。(-_-;)」 今年も傍嶋 飛龍の特別コーナー設けるのに。。。笑



はい、渋谷Bunkamura大万華鏡展の見どころといえばですね、まだまだたくさんあるのですが


次回の記事はワークショップの説明記事

を書かせていただき、その後見どころをまた追加でお知らせさせていただきたいと思います。


そうそう、


この質問も多いのです「今年も佐藤 元洋さんの万華鏡を購入することはできるのですか?」


はい、 昨年  ギャラリーで元洋さんの万華鏡をお求めできるよう展開したらですね


当然のごとく、大好評でしてのでもちろん! 今年も元洋さんのコーナー展開しますよ!!





 

(昨年の展開 すいません、結構売れてスカスカになっている状態での写真しかでてきませんでした


がしかし、いつもお世話になっているブロガーのクリちゃんが、昨夜の僕の記事を見て、写真が


あまりよくなかったから、、、、と、わざわざ綺麗なショットを送ってくれたので、写真をこれに替えました。


クリちゃんは腕ききのカメラマンでもあります。さすがだなあ。。。)


いやー、渋谷のBunkamura大万華鏡展、、、、


今年も凄そうです。  万華鏡ほしいな、、、、何か買いたいな、、、、、と思っているならば!


この渋谷Bunkamura大万華鏡展まで、ちょっとお待ちいただくことをお勧めします。笑


あるいは、銀座ヴィヴァンまで。笑



そうそう、200年記念モデル、宇宙、花、、、この方にもお願いしてるんです。  いつもきちんと、お願いさせていただいたら


作ってくださる優しい方。。。。


でも、今はこんな状態なんですかね。笑




「うーーーーーーーーーむ。。。。。」


と、よく考えるポーズがサマになっている堀越 順子さん。  堀越さんもBunkamuraで大人気ですからね。


毎年、必ず堀越さんのを一本ずつ楽しみに増やされていくファンも増えてきてますからね。



また、見どころ?ではありませんが、


いつもの万華鏡展とは違い、とにかくこの渋谷Bunkamuraギャラリーには、


国内最高峰の人気万華鏡作家さん達が連日、会場にいてくれたり説明してくれたり、


また、作家同士の交流などもされていますので、直接作家さんとお話しできるチャンスも多いのが


嬉しいですよね。


(左から、羽石 茂さん、関さん、佐藤 元洋さん)



(左から 羽石 泉さん、ハートの鈴木 明子さん、羽石 茂さん、堀越 順子さん)




(左 若林 寛さん、 右 関 一さん) ←このお二人、初対面ながらも昔からの友?レベルに

よく話こんでてます。 笑



(右 中里 保子さん 笑)




(元洋さんと、ウイスキーが好きな人 笑)



(真ん中 山見 浩司さん、 右 お風呂作りに忙しい人 笑)


ではでは、

今回は、こんな感じで 次回からワークショップ説明していきますので よろしくお願いします。



万華鏡生誕200年記念


渋谷Bunkamuraギャラリー


「万華鏡展」

儚き幻想の忘れえぬ瞬間

会期 2016年 9月17日(土)~28日(水)

会場 Bunkamura 1階メインフロア

会期中無休 入場無料

営業時間 10:00~19:30

お問合せ 03-3477-9174



銀座ヴィヴァンスタッフにも、遠慮なくお尋ねください!




今年も凄いぞ!!






いいね!した人  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。