「川越style」

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「野菜をもっと生活に採り入れたい」
「野菜をもっと美味しく食べたい」
野菜をもっと楽しく楽して美味しく簡単に食べたい。
野菜料理を身近に感じられる、「ゆるベジ」が話題になっています。
ここ川越を拠点に活動しているゆるベジインストラクターがほうまさん。
本川越駅近くの自宅教室を中心にして、各地で出張教室なども開いています。
イベントとコラボすることも多く、2017年7月2日の川越Farmer’s Marketでは、仙波町にあるピケニケさんにてゆるベジ教室を開くことになりました。
7月2日川越Farmer’s Market

■ピケニケ会場(川越市仙波町1ー5ー38ムラセビル1)
・「ヘルシー&エコ!2種のゆるベジカレー教室」¥3500 11時~13時半 (カレーのレシピ、ランチ代、講師料、季節の果物ラッシー付) ルーを使わず野菜だけで煮込まない、ヘルシーな2種のカレー、+野菜の春巻をデモンストレーションでお伝えします。定員10名、事前予約制。お申し込みは氏名、当日連絡の取れる連絡先を明記の上、msktktm@yahoo.co.jpまでメールを送り下さい。(ゆるベジインストラクター ほうま(矢島真沙子))
※14時半~ゆるベジスタンドopen!カレー、ドリンク、軽食、おやつを販売します。

毎月数回開いている自宅教室、この回の教室のテーマは、満腹中華。!
ベジ食材だけだと物足りない、味気ない、満足できない、そんなイメージを覆す、お腹いっぱいになるベジな中華を提案。目をキラキラさせて楽しみにしている参加者。この日のメニュは・・・
・食べるラー油
・中華大根パン
・チンジャオ焼き春巻き
ニンジンドレッシング、板麩のチンジャオロースも。
試食に、豆乳塩プリン&青菜のクラッカーという内容になっていました。

今回の教室の目玉は、参加者からの事前のリクエスから。ト
かつて一世を風靡した、食べるラー油。これをゆるベジで。
次に即席パン。大根を使った中華大根パンを作ります。発酵要らず、オーブン要らず、フライパンですぐ!野菜でできてしまう。麺棒も使いません。そして、これまたフライパンを使って焼き春巻きという料理。
ほうま先生のゆるベジ教室は、まずは先生によるデモンストレーション。詳しく解説しながら調理を見ることができ、その後に出来上がった料理を参加者で頂く。食後には試食としてデザートが提供される、という流れになっていました。
作った料理のレシピは持ち帰ることができるので、先生が作ったように家で再現することができます。調理を間近で見ることができることで理解しやすく、分からないところはその場で質問できる、ライブならではの良さがあります。
まずは、食べるラー油からスタート。フードプロセッサーを使い、素材を細かく、それを炒めると香ばしい香りが辺りに漂い、居るだけで食欲が湧いてくるよう。

 

 

 

 

 

 

 


続いてのメニュー、中華大根パンも、フードプロセッサーが大活躍。小麦粉と大根をこの器具で混ぜ合わせ、あとはフライパンで焼くだけ。オーブンを使わないという手法に「オーブンを使わなくてもできるんだ!?」と参加者から声があがる。料理に使うとなると余ってしまうこともある大根ですが、この方法なら全て使いきることができます。あえて辛みのある部分を使うことで、パンになった時に大根の風味が残る。

 

 

 

 

 


「辛みが旨味に変わるね~!」「素朴な味♪」「塩加減が美味しいね」
など、感激の声が溢れました。
大根をこんな風にして味わえるなんて。新たな発想に、これなら気軽に野菜を食べられそうと好評でした。
お野菜主体でありながら、お腹いっぱいになるメニューに、野菜の可能性を示す教室。さあ、次はいよいよ春巻き、ゆるベジ的春巻きに期待感が膨らんでいくのでした。。。

簡単で時短な野菜料理のメソッド、「ゆるベジ」は、
ゆるベジ料理研究家浅倉ユキさんが創始者で広がっているもの。
「ゆるベジ」

https://yuruvege.com/

ゆるベジとは?
『ゆるベジとは、簡単に言えば『ゆるいベジライフ』のこと」。
厚生労働省は、わたしたちが1日350gの野菜を食べ続けなければならないと発表しています。
350gの野菜って、どれくらいかご存知ですか?
にんじんなら、2~3本ぐらい
大根なら、4分の1本ぐらい
キャベツなら、1/3玉ぐらい
たまねぎなら、3個ぐらい
それだけの量を、大人ひとりあたり毎日食べ続けることが推奨されているんです。
あなたは、そしてあなたのご家族は1日350gをクリアしていますか。
実は、日本人のほとんどが、野菜不足なのです。
ライフスタイルが変化したことにより、わたしたちはふだんの食生活では、なかなか野菜を十分に摂ることができなくなっているのです。
もちろん、サプリメントもあります。ジュースや健康食品もあります。
でも、家族みんなで健康になっていくためには
まずはふだんの食生活で、やさいをたっぷり食べられるようにならなくちゃ!
そう願う方も少なくないでしょう。
でも、時間がない。
でも、野菜炒めやサラダばかりでは飽きてしまう。
でも、料理はニガテ。
おまかせください!
そんな人のために考えられた特製レシピが、「ゆるベジ」なのです!
ゆるベジの特徴は、「黄金律」にこだわった、分量と調理法。
ただレシピ通りに作るだけで
いつもの野菜料理が驚くほどおいしく生まれ変わる
裏技とコツの集合体です。
むずかしそう?
いえいえ、ご安心ください。
ゆるベジユーザーは、めんどくさがり屋ばかり!
面倒なダシとりはしない、アク抜きはしない、
それにフードプロセッサーやミキサーなどの機械を多用して
すりおろしたり、みじん切りやせん切りだって包丁でしなくていいんです!
あっという間にできちゃうので、ゆるベジマジックなんていうふうにも言われてるんですよ。
つまり
★超シンプルな材料とカンタンな手順で
★野菜だけなのに、おどろきのおいしさに仕上がり
★女性はもちろん、野菜嫌いの男性や子どもたちでもたくさん食べることができる
それが、ゆるベジです。
だから、ゆるベジを知ることで
・野菜不足のあなたは…毎日350gの野菜がぺろりと食べられるようになります
・忙しいあなたは…調理時間が短くなります
・料理がニガテなあなたは…料理が好きになり、台所のストレスが減ります
・マンネリ化しているあなたは…子どものおやつ、大人のおつまみ、お菓子、パンまで、なんでも作れるようになります』。

創始者の浅倉ユキさんは、これまで多数のゆるベジレシピ本を著している。
「めくって決める! 今日の野菜ごはん あな吉さんのゆるベジ」。
『1ページに3段、上からごはん&麺、メインおかず、小さなおかず&スープに分かれた野菜献立帳。
その日の献立をめくりながら決めることができる画期的なレシピ実用本です。
レシピには、カロリー、塩分、調理時間、主食材、効能などは明記されているので、体調に合わせり、気になるカロリーや塩分に合わせたり、、簡単に献立をカスタマイズすることができます。
今までにない、めくれる献立帳です。
主婦の方々の希望の夢がかなった1冊です。』
著者:浅倉ユキ
出版社:グラフィック社

「あな吉さんのゆるベジ 野菜1種の5品献立て1種の野菜で、スープ、副菜、主菜、主食、デザートまで!」。

『普段の食事では、どうしても野菜が不足しがち。またいくつもの種類の野菜を常にストックしておくのは大変です。
そこで今回、「野菜1種類で楽しい献立てを展開すること」に挑戦!
人気野菜21種類で、それぞれ、スープ、副菜、主菜、主食、デザートまで5品の献立てをつくってしまいます(もちろん複数の野菜レシピを組み合わせてもOK)。
レシピはシンプルにして斬新。そしてなにより美味至極。野菜の意外な持ち味まで最大限引き出し、会話も弾みます。』
著者:浅倉ユキ
出版社:宝島社

「あな吉さんのゆるベジ いちばんかんたんな、野菜フリージングの本
ゆるベジ流フリージング術は手間をかけずに「生のまま冷凍」なので、気軽でエコで、とっても便利でラク!」。
『様々な野菜の冷凍法と、冷凍した野菜だからこそ! の美味しい簡単レシピをご紹介。
あと一品欲しいときやお弁当にも大助かり。』
著者:浅倉ユキ
出版社:河出書房新社
などなど。

また、ゆるベジを社会に広く浸透させようと、インストラクター養成コースを設立し、ゆるベジ伝道者となる後進の指導にも熱心に取り組んでいます。現在、資格を得てインストラクターとして活躍している人は全国各地に点在していて、埼玉県川越市を拠点にしているのが、ほうま先生。

インストラクターネーム:ほうま
名前:矢島 真沙子
活動地域;埼玉県川越市
ブログ「スッキリベジ食Life@川越~ほうまのゆるベジな生活~」

http://ameblo.jp/msktktm/

メールアドレス:msktktm@yahoo.co.jp
自己PRメッセージ:『主に自宅で少人数制のレッスンを行っています。野菜をもっと楽しく、楽に食べたい!と考える方のために、【心と体のハッピー】をゆるベジレッスンを通してお伝えできればと思います。じっくりお話しが聴けるスタイルでのマンツーマンスタイルや出張講座も承っています。』。

ほうま先生、矢島さんがゆるベジインストラクターになるまで。
もともと健康志向だった矢島さんは、マクロビオティックや玄米採食などの学校にも通って学んでいたこともありました。
ただ、手間や家族の嗜好などを考えると、突き詰めるのも難しく、でもみんなが健康で過ごすためには食べるものには気を遣いたい、そんな時に出会ったのが「ゆるベジ」でした。
ゆるいベジタブルライフ?なんだか面白そうと興味を持った矢島さんは、素材の美味しさを生かした料理を、身近に、簡単に採り入れられるというゆるベジの神髄に触れて、これだ!とすぐに直観が働いた。
吉祥寺にある浅倉ユキさんが主宰するスクールに通い、2015年、ゆるベジインストラクターとなりました。
以来、インストラクターネームほうまとして、独立。自宅教室を中心に、各地でゆるベジを広める活動に携わっています。(ちなみに、ほうまというのは旧姓からとったもの)
ほうま先生のゆるベジ教室は、、
「料理教室って敷居が高いしー、みんなで調理するのはちょっと。でもレパートリー増やしてみたいな」、
「ふだん使ってる、手に入りやすい材料でおいしいものを作りたい」、
「せっかく買ったミキサー、フードプロセッサーを活用したい」、
「家族みんながよろこぶゴハンを提供したい。(でも楽にね。。)」、
というちょっとしたお悩みを抱える人にお勧めです。
【ゆるベジ料理、開催可能な内容】
①ゆるベジ基本の和食
②ゆるベジdeイタリアン
③ゆるベジガッツリ中華
④便利な調理器具使いこなしメニュー(ミキサー、フードプロセッサー等)
⑤腸美人!変幻自在なおからクリーム3品
⑥ゆるベジ時短メニュー(中華または洋食)
⑦ニンジン使いこなしメニュー
⑧ゆるベジヘルシーおやつコース
などなど。また、「こんなものを教えて欲しい!」というリクエストにも柔軟に応えてくれる。
使う食材は出来るだけ地元産のものを、調味料などは手に入りやすいものを心掛けているほうま先生。
ほうま先生のゆるベジ教室では、もちろんお野菜を中心にしながら、その時々のテーマを設定してお野菜を活かした料理を提案しています。
以前開催されたゆるベジ教室では・・・
・チンジャオ焼き春巻き
・ほうれん草のきつね餅
・生トマトのフライパンカルツォーネ
・生ニンジンドレッシング
試食に、
・さといもチョコディップ
・きなこのハードクッキー

・小松菜ですよ!
・レタスのジェノベーゼ
・お麩deティラミス
試食に、
・おからシリーズ
(マヨネーズ、レーズンバター、クリーム煮)

・だいこんのホットカスタード
・ヴィシソワーズ
・ゆるベジおうちカレー
試食に、
・ホットビスケット
・豆乳塩プリン

お野菜はヘルシーだけではない、というテーマではずばり、ガッツリ系。野菜だけって味気ない、物足りない、薄い、工程面倒!などのイメージがあるかもしれませんが、ゆるベジはそれを払拭できると提案したのが、こちら。

・大豆のから揚げ
・生トマトのフライパンカルツォーネ
・圧力鍋deナポリタン
試食に、
・ほうれん草のきつね餅
・ニンジンソーセージ
・ヴィシソワーズ
・ニンジンドレッシング

こんなことを習いたい!という声に応え、開催したのが、ニンジンづくしの教室。

・ゆるベジおうちカレー
・生ニンジンドレッシング
・おろしニンジンのウニ風ペースト
・チンジャオ焼き春巻き
試食に、
・ニンジンドーナツ
・ムース・オ・ショコラ

食事だけでなく、ゆるベジ的おやつ教室というリクエストもありました。
ゆるベジはおやつのアプローチももちろん可能で、ベジなおやつで、乳製品、卵、白砂糖は使いません。さっぱりした味になるの?とイメージされそうですが、いえいえそんなことはないのです。

・きなこのハードクッキー
『ベジではないクッキーを手作りすると驚く量のバターを使います。サクホロと柔らかな食感を出すためにかなりのバター量。まあ、バターもなかなかのお値段しますのでちょっとハードル高いです。しかしこのきなこのクッキーは油ほんの少し。柔らか過ぎず適度な噛みごたえがあるので食べ過ぎも防げて満足感バッチリ!お子さまだけでなく、ダイエット中の方にもおすすめだし、甘さ控えめなので男性ももちろん。』
・豆乳塩プリン
『卵を入れて蒸すのがプリンの定番作り方ですが、こちらは蒸しません。鍋で材料混ぜるだけ。特別な道具もいらない!数十分冷やせばプルンとクリーミー、でも後味さっぱりなプリンができます。適度な塩加減もおいしさのコツだったりします。』
・中華大根パン
『以前のゆるベジガッツリ中華の会でも紹介しましたが、これごはん時じゃなくおやつや夜食のときも向いてるパンです。発酵、捏ね、オーブン不要。フライパンで簡単にパンが焼けちゃいます!味の決めては塩なんですが、お子さん向けには塩なしで一緒に食べることができます!』


自宅教室以外にも、依頼により出張教室を開くこともあり、富士見市にある住宅メーカー、近藤建設さんの施設内「konkonパーク」さんの2周年イベントに出店、
ゆるベジミニ教室として、簡単にできる野菜料理の実演と試食で協力しました。当日はベビーマッサージ講師とタッグを組んで、ベビマのコーナーも設置。

他に、これからの予定としては、2017年6月自宅教室のゆるベジ教室の内容も決まっています。
6月7日(水):ゆるベジでドレッシング、スープのレパートリーを増やそう♪教室
6月13日(火):ほうれん草のきつね餅、きのこと豆乳のクリームマカロニ、ヴィシソワーズ(リクエストメニュー)
6月19日(月):腸活レシピ!だいず食べつくしゆるベジ教室
6月24日(土):フープロ使いこなしメニュー
6月27日(火):内容検討中(リクエスト受付ます)
教室は11時半スタート。※24日のみ12時~。
教室概要はこちら

http://ameblo.jp/msktktm/entry-12275861011.html

例えば、6月24日(土) に予定しているゆるベジ教室の内容は、

(参考写真)
・きのこのボンゴレ風
・中華大根パン
・おろしニンジンのウニ風ペースト
他、試食あり。
 12時~14時半。
参加費:2500円(材料費、・印のレシピつき)
内容:フードプロセッサー使いこなしメニュー。
詳しい内容は、こちらから 

https://ameblo.jp/msktktm/entry-12278349102.html


そして、7月2日には川越Farmer’s Marketとのコラボレーションも見逃せない。


■ピケニケ会場(川越市仙波町1ー5ー38ムラセビル1)
・「ヘルシー&エコ!2種のゆるベジカレー教室」¥3500 11時~13時半 (カレーのレシピ、ランチ代、講師料、季節の果物ラッシー付) ルーを使わず野菜だけで煮込まない、ヘルシーな2種のカレー、+野菜の春巻をデモンストレーションでお伝えします。定員10名、事前予約制。お申し込みは氏名、当日連絡の取れる連絡先を明記の上、msktktm@yahoo.co.jpまでメールを送り下さい。(ゆるベジインストラクター ほうま(矢島真沙子))
教室終了後は、14時半~お店がゆるベジスタンドopenに早変わり!
カレー、ドリンク、軽食、おやつを販売、ゆったりと過ごすことができます。
ピケニケさんは仙波町の住宅街にあり、現在は平日のランチは3名からの予約で受けている。
お店では、以前ほうま先生によるカレー教室が行わたことがあり、お野菜の魅力、楽しさを伝えて欲しいと、川越Farmer’s Marketとの連携が決まりました。

 

(「Coffee&winestand pique-nique-ピケニケ」住宅街のオアシス的カフェ

http://ameblo.jp/korokoro0105/entry-12075529697.html


ピケニケさんでは、2017年3月に「スプリングマーケット」が開催されていましたが、あのような雰囲気のイベントになりそう。ちなみにあの時は、ほうま先生もお手伝いに駆けつけていました。

(2017年3月スプリングマーケット@ピケニケより)

 

そして場面は、再びほうま先生のゆるベジ教室へ。食べるラー油、中華大根パンに続いてのデモは、チンジャオ焼き春巻き。

これもまた人気の高いメニューで、参加者はゆるベジ的焼き春巻きに興味津々の様子です。

 

先生が見本を見せた後に、巻き方を覚えてみよう!と参加者で実際に体験。三角形は折り目に沿って畳んでいくだけなので、やって見ると意外と簡単。みんなすぐにコツを掴んで、綺麗な春巻きにしていきました。具を包んだらフライパンで加熱。わずかな焼き時間で完成です。

 

 

 


さあ、これまで作った料理をお皿に盛って、ランチプレートの出来上がり。!ちょうどお昼ご飯の時間になって、ゆるベジランチプレートを頂きながら、今日のメニューのこと、ゆるベジのこと、話しに花が咲きます。
ランチプレートには、試食としてニンジンドレッシング、板麩のチンジャオロースが添えれれていました。


さらにおまけデザートとして、豆乳塩プリン&青菜のクラッカーが。
クラッカーには、先ほどの中華大根パンで使った大根の葉っぱを使いました。一本の大根を余すところなく使いきる、ほうま先生のベジ愛が伝わってきます。

 

 


・食べるラー油
・中華大根パン
・チンジャオ焼き春巻き
ニンジンドレッシング、板麩のチンジャオロース。
試食に、豆乳塩プリン&青菜のクラッカーという内容でした。


ベジが主役でありつつ、食事として満足度も高く、ゆるベジの魅力が詰まった教室となりました。

確かに、お野菜をもっと摂りたい、という人に好評なのが分かるようで、参加者がリピーターになっていくのも納得です。

川越のゆるベジインストラクターほうま先生、これからも川越はじめ各地で、ゆるいベジタブルライフを広める活動に邁進していきます。

 

野菜をもっと楽しく楽して美味しく簡単に食べよう。

 

「スッキリベジ食Life@川越~ほうまのゆるベジな生活~」
http://ameblo.jp/msktktm/

「ゆるベジ」

https://yuruvege.com/

 

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