簡単野菜ごはんで体型体質改善&コンプレックス克服!ゆるベジインストラクター ほうま@川越

「食×ゆる運動=デトックス」で、ストレスフリーな毎日を。川越の魅力も発信しています。

☆ゆるベジレッスン等各種講座のお申込みやお仕事のご依頼はこちら へ。

NEW !
テーマ:
人に教えたいけど教えたくない?!川越に都内に匹敵するレベルの高いイタリアンがあるんです。
Osteria Sato オステリア サトウ

川越駅と本川越駅を結ぶ商店街から1本入ったところにあります。



雑誌で取り上げれてたから期待はしてたけど予想以上にコスパが高かった。

お店は2階。

ランチで来訪しました。

前菜5品・選べるメイン(パスタ4種+リゾット1種)・ドリンク

で1380円。(税別)

。。ランチ1000円が平均の中、ちょっと高めだよなあ。と思ってました。前菜5種って長いお皿にちょびっとずつ乗ってるだけよね。と想像してました。

そして前菜到着。
え?
前菜ですか?!間違ってメインが来たのかのレベル。

正式名称でないんですが
⚫こだわり野菜サラダ+ノンオイルドレッシング
⚫カポナータ
⚫いろいろ野菜のキッシュ
⚫カルパッチョ
⚫ローストポーク

ひとつひとつが丁寧な味で、特にサラダの野菜が力強い。魚、肉たちもうま味が強い。これだけで結構お腹満たされます。

メインも来ました。
いろいろきのこのリゾットを選びました。

これ絶品。悶絶!
キノコのうま味がお米にしっかり染みてそのダシが抜群です。お米も硬さもちょうどいい。何より食べるごとに違うキノコが登場して、飽きない。シメジエリンギマイタケ、ポルチーニもあったかも!
リゾット=チーズたっぷり濃厚なイメージでした。コクがあるのにチーズリゾットと違ってくどくない。概念が覆ります。

これに飲み物つきます。

なかなかのボリュームで、前菜メインともレベルの高い種類と味。これで税込1500円は全然高くないです。

次回は豊富なアラカルトとワインが楽しめそうな夜に再訪します。

川越=芋料理だけではありません。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
子どもの好みに合わせないこと。

えっ?!?!て驚くでしょうが、何気にこれ大事なんです。

こどもがごはんを、特に野菜を食べてくれない悩みをもつ方の多いこと。せっかく好みを考え作っても残される!
ごはんの支度を担う親の相当なストレスです。

そんな悩める方へのちょっとした、ストレス軽減な食事アドバイス。

あなたの食べたいものを作りましょう
「こどもが喜ぶレシピ」本で、子ども好みの食材、切り方をふんだんに使った料理を作る。でもそれはあなたも好き?他の家族(旦那さんが多い)も好き?大人数家庭は好みが分かれます。だからといって、別々のモノを用意するなんて、やってられませんね。
だから「今日のわたしの気分」で作ればいいんです。子どもが残したら、「あら!いらないの。ラッキー。もらうね」くらいな勢いで。

しっかり空腹にさせる
って何を当然のことを。。と思うかもしれませんが、案外食べてるんです!残すごはんの前の。。そう、
おやつ

意外とポツポツ与えてる間食。甘さしょっぱさが旨くバランス?とれてるので当然食べやすい。当たり前ですが、時間と量が大切。毅然と「これでおしまいね」とメリハリつけるように。
おやつ、食べなくても病気にならないので大丈夫です!!逆に食べない時間を意識して、
「グーグーお腹鳴ってるか」。自分と子どもに考えさせてみましょう。
どうしてもほんとーーにお腹空いたと叫んだらじゃ、これなら食べてもいいよ、と
ミニトマトやらキュウリスティックを与えれば安心。(まあ野菜嫌いならそれも拒否でしょうが(笑))

大人がおいしそうに食べてアピール
バタバタあわただしくなる状況も仕方ないですが、食卓調えて大人が幸せそうに、おいしそうに食べる、雰囲気という基本。
「やっぱり⚫⚫のごはんはうまいわあ。」自画自賛で大丈夫。とにかく自分を褒める!可能なら他の家族にも協力をしてもらい、誉めてもらう。さらには
「でね、今日の▲▲(←献立の名前。ハンバーグとかシチューとか)はこれとこれを入れてみたよ。」とか、それをいかにして作ってみたかの自己PR。

子どもの味覚は大人の責任。何も子どもに合わせて野菜を細かくするとか調味料でマスキングする必要はない。

大人がぶれない軸を持って接することで、味覚が調ってくるんです。


。。以下は宣伝

とはいえみんなが食べてもらえるようなヘルシー野菜ごはんが知りたいなあ。。という方はこちら。

カラフル栄養満点ニンジン教室を開催します。

3月7日(水)  美肌に、免疫力アップに。
ニンジン3変化
⚫サクサク、ニンジンフライ
⚫にんじんソーセージ
⚫おろしにんじんのウニ風ペースト
プレートのイメージ


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
やりたいこと・思い・目標は口に出す。

「私なんかまだまだ能力がないし」
「家族に悪いから」
「口にだすと恥ずかしい」

という理由をつけて、我慢する。ぐっと飲み込んでモヤモヤを溜めていく。
すごくストレスじゃないですか?

わたしの場合。
専ら自宅で教室開いてますが、行きつけのカフェやレストランに行き「ここで教室を開いてみたいな。でもお店も忙しいし、迷惑だろうし、無理だろうなあ」と野望を抱きつつも、くよくよ考えてました。

友人の場合。
「たまには大人だけ、友達同士で夜飲みにいきたい」と野望があっても家族への遠慮からかなかなか言い出せませんでした。


でもこの2つ、口にだす=意思を宣言することで、どちらも叶いました。

日本人にありがち。「言わなくても分かって欲しい」「空気読んで」的な文化ですが、皆が皆空気読める人ばかりじゃありません。やっぱり周囲に理解してもらうには宣言した方が早いです。
また、思いを口にしたらその具体策も伝えると良いです。例えばカフェで教室をやるにあたっての流れをイメージして説明するとか、どんな料理を提供するかなど。飲みに行くなら留守中家族にどうして欲しいか。(夕食を用意しておくのか、好きなものを食べてもらうのかなど。こどもがいればその間どうする?など)他者に伝えて会話をすることで、1人妄想するよりイメージが膨らんでいきます。

ちなみにダイエットも似た考えで効果的。宣言するのは恥ずかしいかもしれません。が、まわりに伝えることで、理解を得られるのと自分のモチベーションにつながるのと。両方の効果を得られます。発した言葉が自分にかえってきて、耳から入るからとも言われてます。

やりたいこと・思い・目標は口にだす。
独り言じゃなく、他者に伝えるという意味です。ぜひ実行してみてください。

*****
いつもお世話になってます!楽し&癒しの空間です。わくわく。




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
なるかわ農園さんの芋バター。

安納芋、紫芋、あとキャラメル。。だったかな。

なるかわ農園は川越の農家さん。市街から少し離れたところに畑があり、周年様々な野菜を栽培してますが、夏はとうもろこし、秋冬はサトイモが特に秀逸です。

そのなるかわ農園プロデュースの芋バターは我が家の常備品です。

特に安納芋が絶品かな。芋の味が濃い。もちろん、甘味料が入ってるからその甘味もあるけど、それよりも【芋感】が半端ないです。

原材料も安納芋がトップですもんね


野菜はもちろん、加工食品も知ってる人が作るモノ、顔の見えるモノで地元応援隊。
皆さんのまわりでも探して見てください。美味しさ倍増です。


🌟芋バターはなるかわ農園さんでの直売はないようですが、

わたしの行きつけの川越のパン屋

そしてこちらも近所、自宅から30秒!だいがくいものいわたさん

⚫どちらのお店もメディア出演のある超有名店!

で買うこともできます。(定期的には置いてないかもなので運が良ければですが。)






いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
自分と向き合うと他人にもやさしくなれる。

と、ここ数ヶ月で感じたこと。

たとえば、自分より他人にお金を使うことが多くなりました。
だからといって決して見返りを期待するわけじゃない。
【他人のことを思ってモノを選んで喜ばれる】これだけ嬉しくなる自分がいます。

思えばこどもの頃はもちろん、20代~30代はずーっと物欲のかたまり(笑)でしたね。
例えば「バレンタインデーに与えたらそれ以上のお返しが然るべき」みたいな邪な考えを持ってましたし。(爆)

そんな頃は心に余裕がないのか、他人をやたらと羨む妬むのオンパレード。ストレスも溜まりやすかったかなあ。

他人が活躍して、幸せそうなのを見ると、
「なんであの人ばかり。わたしなんて。」と卑下していることが多かったです。
モノには不自由してなくても、心が渇いてたんでしょうね。

でも、ここ数ヶ月はいろいろと【楽しんでる】自分がいます。

それは多分、
過去も今も含めた自分と向き合ってるから

だと思います。失敗を含めた全ての自分の経験を強みにしてるから、いろいろと余裕がもてるようになったんです。(笑い話にできるようにも)
そういえば最近は
「どうせさ」
「無理」
「~なんて」などの否定語使わないなあ。

自分は自分、他人は他人。

自分軸ができれば、やたらと比較することなく、良い距離で他人と付き合っていけるんだろうな。



心地よい空間でいただける川越のごはんやさん。

とか
広島カープファンのわたしのために、ワインコルクでプロ野球マスコット作ってくれた行きつけのイタリアン。


心に余裕が出来るからこそ、ちょっとした日常が楽しい。ストレスフリーな毎日です。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)