ネイテイブに学べば話せるようになる


        という"誤解"





*「英語教師の養成 」も行っている英語教室です。*












『KEN-ELT英語学習専門校』

http://www.ken-elt.jp/)
について:





カナダとイギリス(英国)での英語教授法留学をもとに、私Kenが東京・大田区に設立した、TESOL(英語教授法資格)保有の日本人講師による個人英語・英会話学校です。










日本人講師Kenに習うメリット





①「英語力」





②「教授力」





③「TESOL(カナダ)」





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2016年06月25日

**新着情報** イギリス(英国)のEU離脱の内部事情とは・・・?

テーマ:**新着情報**

こんにちは!東京・大田区にある
個人英語・英会話教室
『KEN-ELT英語学習専門校』
http://www.ken-elt.jp/)の代表兼
日本人講師のKenです!

 

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『イギリス(The ’UNITED’ Kingdom)』
イギリスが予想と反し、EUから離脱してしまいました!
(離脱交渉は2年かかり難航が予想されますが。)
今回見えてきたのは、イギリス社会を分断している構図はずばり・・・。
『イングランド(EU離脱支持)』『スコットランド』(EU残留支持)
『国際都市ロンドン(EU残留支持)』『地方都市』(EU離脱支持)
元来、①『4つの国が集まって出来た国』ですし、②『階級社会で成り立ってきた国』なのでこれらがまだ根強いということになるかと思います。他の欧州の国と比較して「保守的」な面も中高年以上では強いといえます。

 

以上。

 

     ↑↑

イギリスという国は・・・

 

他の欧州の国との

 

心理的距離が

 

依然として

 

存在する

 

ということを

 

示した結果

 

ということになる

 

のでしょう。

 

実際、

 

この国で

 

生活してみると・・・

 

そうした意識が

 

垣間見えて

 

きます。

 

私自身、

 

英語教授法を学ぶため

 

英国へ留学していた時に、

 

イギリス中を

 

駆け巡りましたので(笑)

 

イギリスの事情について

 

またの機会に

 

特集いたします!

 

お楽しみに!!

 

 

Edinburgh, Scotland(the UK) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年06月18日

**新着情報** イギリス(英国)のEU離脱議論

テーマ:**新着情報**

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『イギリス(The ’UNITED’ Kingdom)』

イギリスがEUから離脱するかしないかが決まる来週の投票を前についに殺害事件が起きてしまいました。。。
国内でもスコットランドの独立意向を抱える中でのEUからの離脱論議・・・近年の「欧州の移民事情」がここまで来てしまったかという感じを受けますね。。。
英国に英語教授法を学びに留学していた者として複雑な思いですね。。。英語名が’UNITED' Kingdomなのですから。。。

 

London, the UNITED Kingdom

 

以上。

 

          ↑↑

前回もお伝えしましたが、

 

先日のGW期間に

 

欧州の中心

 

EU本部のある

 

ベルギーの首都

 

ブリュッセル

 

へ渡航

 

いたしましたので、

 

欧州の移民事情

 

など、

 

詳しい内容は

 

時期を見て

 

アップいたしますので、

 

お楽しみに!!

 

 

London, the UNITED Kingdom

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年06月15日

KEN-ELT教室:『東方正教の国・セルビア~ジョコビッチの母国』

テーマ:KEN-ELT教室

こんにちは!東京・大田区にある
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『KEN-ELT英語学習専門校』
http://www.ken-elt.jp/)の代表兼
日本人講師のKenです!

 

湿度も高くなり、

 

都内でも

 

30度前後に上がる

 

日も

 

出てきましたが・・・・

 

皆さん、

 

いかがお過ごしでしょうか?

 

さて、

 

先日の

 

テニスの

 

全仏で

 

「生涯グランドスラム」

 

を達成いたしました

 

ジョコビッチ選手。

 

今月末からの

 

英国・ウインブルドン

 

での活躍も

 

期待されていますが、

 

皆さん、

 

彼の出身国を

 

ご存じでしょうか??

 

日本ではあまり

 

知られていない国・・・

 

ヨーロッパの

 

バルカン半島

 

に位置する国・・・

 

かつて

 

旧ユーゴスラビアを

 

構成していた国・・・

 

ずばり・・・

 

「セルビア」

 

であります!

 

「セルビア」

 

と聞いて

 

イメージが湧く

 

日本人の方は

 

かなりの

 

ヨーロッパ通

 

であると思います!

 

日本では

 

まだまだ

 

未知の国

 

ですからね。

 

ヨーロッパ

 

というと・・・

 

イギリスやフランス、

 

イタリアやスペイン

 

あたりが

 

日本人が馴染みのある

 

ところでしょう。

 

しかし、

 

こうした国を

 

訪れても

 

もはや

 

自分の旅に

 

ユニークさを

 

求めることは

 

できないでしょう。

 

なぜなら・・・

 

他の日本人も皆

 

行ったことがある

 

わけですし、

 

ネットや

 

ガイドブックで

 

かなりの情報を

 

日本にいて

 

手に入れることが

 

可能ですから。(笑)

 

それに対して・・・

 

セルビアとなると・・・

 

日本でも

 

かの

 

「地球の歩き方」

 

でさえも

 

扱いは

 

数ページある程度。(笑)

 

特集した本も

 

ほぼ皆無の

 

状態であります。。。

 

そこで、

 

今回の

 

『KEN-ELT教室』

 

では

 

そうした

 

情報不足を

 

補うべく、

 

「セルビア」

 

を特集したい

 

と思います!

 

さて、

 

セルビアの

 

見所

 

としましては・・・

 

やはり

 

「教会・修道院」

 

は外せませんね。

 

セルビアは

 

ヨーロッパの

 

東側に

 

位置する国で

 

キリスト教の

 

「東方正教」

 

を信仰しています。

 

東方正教とは・・・??

 

西側諸国の

 

カトリックや

 

プロテスタント

 

とは異なり、

 

ロシアや

 

東欧地域

 

で信仰されて

 

いるものです。

 

「ロシア正教」

 

「ルーマニア正教」

 

といったように

 

国ごとに

 

教会の様式も

 

異なります。

 

それでは、

 

具体的に

 

何が特徴か

 

と言いますと・・・

 

まずは

 

①外観

 

カトリックや

 

プロテスタントの

 

教会と違い、

 

丸い屋根

 

特徴的

 

です。

  ↓↓

 

Fuska Gora(フシュカゴーラ)

 

 

Topola(トポラ)

 

 

 

②「イコン」

 

 

カトリックなどでは

 

教会内部に

 

聖人の彫刻が

 

並べられますが、

 

正教ではありません。

 

その代わりに

 

イコンが

 

使われます。

 

「イコン」とは・・・??

 

聖人の画像

 

のことですが、

 

これらが

 

教会内部の

 

祭壇の一面に

 

平面上に

 

並べられています。

     ↓↓

 

Fuska Gora(フシュカゴーラ)

 

 

 

 

③フレスコ画とモザイク

 

カトリックや

 

プロテスタントでは

 

内部に

 

ステンドグラスや

 

一枚ずつの

 

宗教画が

 

使われますが・・・

 

正教では・・・

 

内部は暗く、

 

かつ

 

物語つづきの

 

フレスコ画

 

 

ガラスモザイク

 

が内部を覆い尽くします。

    ↓↓

 

Fuska Gora(フシュカゴーラ)

 

 

 

Topola(トポラ)

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、

 

わかりやすいよう

 

写真をご覧いただき

 

ましたが・・・

 

いかがでしたでしょうか?

 

これらは

 

全て

 

「セルビア正教」

 

のものです。

 

ロシアや

 

ルーマニア

 

などでは

 

またそれぞれ

 

違う

 

独特の様式が

 

ございます!

 

私自身

 

これらの国も

 

渡航済み

 

ですので

 

また

 

正教の世界を

 

皆さんに

 

お見せしたい

 

と考えております!

 

お楽しみに!!

 

 

 

Belgrade, Serbia

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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