ネイテイブに学べば話せるようになる


        という"誤解"





*「英語教師の養成 」も行っている英語教室です。*












『KEN-ELT英語学習専門校』

http://www.ken-elt.jp/)
について:





カナダとイギリス(英国)での英語教授法留学をもとに、私Kenが東京・大田区に設立した、TESOL(英語教授法資格)保有の日本人講師による個人英語・英会話学校です。










日本人講師Kenに習うメリット





①「英語力」





②「教授力」





③「TESOL(カナダ)」





④「セミナー(イギリス)」





⑤「カリキュラム・教材開発」





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”あなたの英語学習観が間違いなく変わられることと思います。”












































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2017年07月05日

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ④

テーマ:**新着情報**

こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。

 

さて、

 

今回は・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

前回は、

 

語学学習における

 

「独学」

 

のお話をしましたが、

 

今回は

 

英会話業界で、

 

最も勘違いされている

 

「ネイテイブスピーカー」

(英語を母語として話す人)

 

の役割について

 

お話したいと思います。

 

皆さんは、

 

英会話学校(英会話スクール・英会話教室)

 

へ通われたことはありますか?

 

おそらく、

 

このブログを

 

見てくださっている

 

多くの方が、

 

一度は通われたこと、

 

あるいは、

 

通おうとしたことが

 

あるかもしれません。

 

そこでは、

 

どのような教授法で習いましたか?

 

あるいは、習っていますか?

 

ずばり・・・

 

ほとんどの

 

英会話関連の教室や

 

教材で使われている

 

教授法とは・・・

 

「ダイレクト・メソッド」

 

といわれているものです。

 

これは、

 

英語を英語で教える

 

もので、

 

日本語は

 

基本的に使いません。

 

つまり、

 

子供が日本語を学んだとき

 

のように、

 

英語を習得することが

 

’ねらい’

 

です。

 

ただし、

 

注意点が・・・

 

マネをして覚えることができる

 

子供には

 

効果的なのですが・・・

 

実は・・・

 

ほとんどの大人には

 

’非’効率的

 

なのです。

 

ここで、

 

皆さんに質問があります。

 

 

 

Q:あなたは、

 

で’

 

文法・発音などの疑問を

 

教師に質問する

 

ことができますか?

 

 

 

 

・質問ができるという方・・・

 

あなたは、英語の上級者です。

 

ただ・・・

 

私は、

 

英語中・上級者も

 

カナダやイギリスでも

 

多く見てきましたが・・・

 

適確には

 

質問はできて

 

いませんでした。

 

いわゆる

 

「会話の文法」

 

ができていませんね。

 

 

・質問ができないという方・・・

 

正直に言います。

 

あなたには、

 

この

 

「ダイレクト・メソッド」は

 

向きません。

 

残念ながら・・・

 

大切なお金と時間

 

無駄にしているだけです。。。

 

 

それでは、

 

次に、

 

この質問に

 

正直に

 

答えてみてください。

 

 

Q:あなたは、

 

日本語を

 

外国人に

 

教えることができますか?

 

 

皆さんは、

 

「日本語を話す」

 

ことはできると

 

思いますが・・・

 

多くの方が、

 

「日本語を教える」

 

ことはできない

 

と思います。

 

なぜでしょう?

 

答えは簡単です!

 

日本語を

 

意識して

 

話している

 

のではなく、

 

「感覚」で

 

話している

 

からです。

 

「感覚」は

 

人に説明する

 

ことはできませんよね。

 

また、

 

これは、

 

英語にも当てはまります。

 

「英語を話すこと」

 

「英語を教えること」は・・・


”全く違うスキル”

 

なのです。

 

このことをまず、

 

しっかりと認識する

 

必要があります。

 

今の日本では・・・

 

英会話に携る方

 

をはじめ、

 

日本人の英語学習者

 

の多くが、

 

このことに

 

気がついていません。。。

 

それゆえ、

 

学習者が、

 

英語を

 

’身につける’

 

ことができていない

 

今の日本の現状は・・・

 

私にとって

 

特に、

 

’不思議’なこと

 

では

 

ありません。

 

しかし、

 

一方で・・・

 

このことに気づかれた人は

 

既に

 

いらっしゃいます。

 

言い換えれば・・・

 

そうした人達は、

 

大切なお金や時間を

 

無駄にすることなく、

 

”着実に”

 

英語を身につけ

 

始めているのです。

 

私が感じているのは・・・

 

上の事実に、

 

気づくか

 

気づかないかで・・・

 

日本人学習者の間で、

 

既に

 

大きな”差”

 

がつき始めている

 

ということです。

 

ここで、

 

今までの内容を

 

簡単にマトメておきます。

 

 

+ネイテイブから学ぶべき人

 

・マネをして覚えることができる子ども

・英語で質問することができる英語上級者

 

こうした方達は、

 

ネイテイブとの

 

会話回数を

 

増やし、

 

ブラッシュアップを

 

図ってください。

 

+ネイテイブから学ばない方がよい人

 

・ネイテイブに英語で質問をすることができない人

・まだ英語を学び始めたばかりの人

 

KEN-ELTでは、こうした状況を踏まえ、

 

英語入門者と英語初心者の方を主な対象

 

としています。

 

 

******************

 

 

!!『KEN-ELT受講対象者』は以下の方です!!



『英語教育の専門トレーニング』を受けた日本人講師に習いたい方。

②カリキュラムに沿って、『自分のペースで』しっかりと学んでいきたい方。

③「ラクに」ではなく、『たのしく』英語を学んでいきたい方。

『イギリス英語』または『アメリカ英語』にこだわりがある方。


*上の条件に一つでも当てはまった方は、『KEN-ELT受講対象者』となります。

ひとつも当てはまらなかった方は、残念ですが、『KEN-ELT受講対象者』ではありません。

「他の英語教室」をご検討ください。

 

 

******************

 

 

*P.S.さらに詳しく「英語学習」について知りたい方は以下のページをご覧ください*

            ↓↓

http://www.ken-elt.jp/blog-ranking.html

 

 

 

 

KEN-ELT英語学習専門校 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年06月06日

**新着情報**『中東経由のフライトに注意!』

テーマ:**新着情報**

こんにちは!東京・大田区にある
個人英語・英会話教室
『KEN-ELT英語学習専門校』
http://www.ken-elt.jp/)の代表兼
日本人講師のKenです!

 

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https://www.facebook.com/keneltjp

 

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した内容を

 

ブログでもシェアいたします!

 

   ↓↓

 

『中東経由のフライトに注意!』
記事によると、中東の小国「カタール」と国交を断絶した国が続々と出ております。これにより、サウジアラビア、バーレーン、UAE、エジプトとカタールの首都ドーハ発着のフライト全面停止となっているようですのでご注意ください!国際情勢はこのように一般市民にも影響を及ぼすものですね。

 

 

参照URL:

 

http://jp.reuters.com/article/quatar-gulf-tie-idJPKBN18W0D7

 

 

 

以上

  

  ↑↑

 

ヨーロッパで

 

連日のように

 

テロが続く中、

 

「中東湾岸地域」

(GCC諸国)

 

でも

 

不安定化

 

が顕著です。

 

イランと

 

対立する

 

サウジアラビア

 

をはじめとする

 

湾岸諸国が

 

「国交を断絶」

 

という

 

アラブ間の

 

争いが

 

起きています。。。

 

イランと

 

湾岸諸国の

 

違いにつきましては・・・

 

以前記事に

 

マトメ

 

ましたので

 

以下をご覧ください!

 

 

 

参照記事:

KEN-ELT教室:『コム&マシュハド(イラン)の聖地』

http://ameblo.jp/ken-elt/entry-12092062186.html

 

 

 

そういえば

 

私が

 

イランへ行った

 

当時も

 

カタールの

 

ドーハ経由

 

が便利

 

でした。

 

ここからも

 

イランと

 

カタールの

 

友好的な関係は

 

見て取れますね。

 

また

 

以前から、

 

UAEのドバイ

 

 

カタールのドーハ

 

 

ともに

 

産油国ならではの

 

高層ビル競争、

 

高級ホテル量産で

 

海外資本獲得、

 

富裕層集客競争

 

をしていましたが・・・

 

今回は、

 

国交断絶

 

ですからね。

 

早速

 

中東の

 

航空会社にも

 

影響が

 

出ています。

 

ドバイ起点の

 

エミレーツ航空が

 

ドーハへの全便を

 

一時停止

 

しています。


 

これにより、

 

日本から

 

ドバイを経由して

 

ドーハへは

 

行けなくなります。

 

ただ・・・

 

現状では、

 

羽田と成田からは

 

ドーハ直行便

 

 

カタール航空により

 

運航されていますので、

 

ご心配いりません!

 

最近の特徴として、

 

ドバイやドーハ経由の

 

中東経由便

 

を利用して

 

ヨーロッパへ旅行する

 

日本人も

 

多いので

 

これからは

 

「国際情勢」

 

を考えたうえ

 

での

 

「フライト選択」

 

 

求められてきそうです!

 

まあ、

 

ヨーロッパへは

 

直行便が

 

たくさん出ていますが・・・

 

先日の

 

ロンドンの空港での

 

BA

(ブリティッシュ・エアウェイズ)

 

のシステム全面停止なんかも

 

ありますから(笑)、

 

最後は

 

「運次第」

 

といえるかもしれませんが。(笑)

 

 

 

 

Tehran, Iran

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年05月17日

**新着情報**『機内で語学学習』

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   ↓↓

 

『機内で語学学習』
記事によると、エミレーツの機内で「語学学習」ができるようですね。たとえ挨拶程度であっても、現地語でいえることで現地の人の反応は変わってきますのでぜひ!
エミレーツは何度も使っていますが、新しい機体でかつ食事もエンタメもレベルが高いのでおススメです。ただし、中東地域やアフリカへ行くには便利ですが、ヨーロッパへは乗り継ぎも含めて20時間ぐらいかかることもあるのでご注意を!

 

参照URL:

https://www.facebook.com/Emirates/photos/a.196512987125125.39201.158307244279033/1184763288300085/?type=3&theater

 

 

 

以上

  

  ↑↑

 

 

 

 

世界では

 

どこへいっても

 

英語ができれば

 

コミュニケーションが

 

とれる人を

 

見つけられます。

 

また、

 

海外では、

 

英語が話せること

 

 

パスポート

 

のような感覚

 

(暗黙の了解)

 

になっていますので・・・

 

「私は英語が話せません。。。」

 

では通用いたしません。

 

ただ、

 

それに加えて、

 

英語圏以外へ

 

行かれる際は、

 

簡単な挨拶

 

「こんにちは」

 

 

「ありがとう」

 

を言えるだけでも、

 

現地の人の反応は

 

違ってきます。

 

次回の旅行の際は

 

ぜひお試しください!

 

私自身、

 

クロアチア語や

 

アラビア語、

 

ヒンデイー語や

 

ウズベキスタン語

 

ほか

 

世界のさまざまな

 

言葉で

 

挨拶の表現だけは

 

現地で試しました!

 

発音もあるので

 

現地の人に聞くのが

 

一番です!

 

ただ聞くためには・・・

 

英語が必要なのですが!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

Delhi, India

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

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