2017年02月21日

**新着情報**『動物も人間と同じインド』

テーマ:**新着情報**

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『動物も人間と同じインド』
インドに昨年末に滞在していましたが、この国に行くたびに考えさせられることがあります。ずばり・・・「犬」などの動物の存在です。街中を歩き回っていますが、「殺処分が禁止」されている、アジアでは台湾以外の唯一の国です。アジアの仏教の精神はどこにあるのか?インドの懐の広さを感じざるを得ません。

 

以上

  

  ↑↑

 

昨年末、

 

デリーから東、

 

バングラデシュ寄りの

 

コルカタ周辺

 

 

いわゆる

 

『東インド』

 

 

ベンガル地方

 

をしばし

 

回っておりました。

 

今回の記事の

 

テーマである

 

「動物への慈悲」

 

ですが・・・

 

これは

 

かの

 

マハトマ・ガンジー氏も

 

言っていること

 

であります。

 

以下、

 

引用いたします。

 

"The greatness of a nation and its moral progress can be judged by the way its animals are treated."

"国の偉大さと道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る"

 

ガンジーが

 

出身の

 

西インド

 

グジャラート州

 

(州都アーメダバード)

 

 

インドで

 

唯一の

 

「禁酒州」

 

として

 

知られております。

 

これには、

 

この州にすむ

 

「ジャイナ教徒」

 

の影響があります。

 

日本では

 

ほとんど

 

知られていない

 

ジャイナ教ですが、

 

インドの思想に

 

影響を与えています。

 

その

 

ジャイナ教の

 

伝統が

 

ずばり・・・

 

「アヒンサー」

 

と呼ばれる

 

「不殺生」

 

の精神です。

 

つまり、

 

ガンジー自身は

 

ヒンドウー教徒

 

でありますが、

 

ジャイナ教徒

 

の多い

 

グジャラート州

 

出身ですので

 

このジャイナ教の

 

影響を受けている

 

と考えられます。

 

やはり、

 

インドでは

 

我々の「常識」

 

としていることを

 

いい意味で

 

壊してくれる

 

「歴史の重み」

 

 

「思想の深さ」

 

 

悠然と

 

存在している

 

のを

 

毎回

 

感じますね。

 

私のライフワーク

 

のひとつ

 

として、

 

インドへの旅には

 

終わりがなさそう

 

です。(笑)

 

 

 

 

 

Kolkata(Calcutta), East  India

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年02月01日

**新着情報**『カナダ・ケベックのモスクで銃乱射』

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『カナダ・ケベックのモスクで銃乱射事件』
カナダでは「銃犯罪」がアメリカと比べてほとんどないために、この事件はカナダ人にとってかなりショッキングなものであると思います。ケベックシテイーは、私がトロント留学中、一度行きましたが、カナダのフランス語圏で、『北米で一番歴史的価値のある町』として世界遺産登録もされております。

 

以上。

 

参考URL:

http://edition.cnn.com/2017/01/29/americas/quebec-mosque-shooting/index.html

  

  ↑↑

 

 

ついに

 

カナダでも・・・

 

いわゆる

 

人種や宗教関連の

 

「ヘイトクライム」

(a hate crime)

 

が起きてしまいました。

 

アメリカと比べて

 

カナダという国は

 

銃犯罪は少ない

 

のですが・・・

 

古くから

 

伝統の

 

『狩猟文化』

 

は北米共通ですので・・・。

 

残念ながら

 

今の時代、

 

いくら安全な国でも

 

テロは起こり得る

 

と考えた方が

 

良さそうであります。。。

 

今年は、

 

トランプ大統領になり、

 

早速

 

イスラム教徒の多い国

 

への入国拒否

 

が相次いでおりますし、

 

やはり、

 

『移民問題』

 

 

今年の

 

キーワードに

 

なるのは

 

明らかであります。

 

 

Quebec City, Canada 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年01月10日

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ1

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皆さん、

 

新しい年になり、

 

寒くなってきましたが、

 

いかが

 

お過ごしでしょうか?

 

さて、

 

今回は・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

まずは・・・

 

英語学習における

 

「暗記」

 

についてです。

 

 

Q:皆さんは暗記することは得意ですか?

 

 

 

私は、小学校時代、

 

唯一暗記が

 

苦ではなかったので(笑)・・・

 

「社会」

 

が得意科目

 

でした。

 

この「暗記」・・・

 

果たして

 

英語学習には

 

役立つのでしょうか?

 

受験英語

 

を経験された方なら

 

おわかりかと

 

思いますが・・・

 

受験で必要となる

 

『文法や単語』

 

は暗記すれば・・・

 

かなり高得点が

 

取れます。

 

なので、

 

予備校などでは

 

暗記が

 

奨励されています。

 

穴埋め問題

 

などであれば・・・

 

とりあえず

 

単語なり文法なりを

 

「項目」として

 

知っていれば・・・

 

解けるはずです。

 

しかしです・・・。

 

英会話では

 

事情が

 

少し違います。

 

 

Q:

 

英会話の役立つフレーズ

 

などを

 

いくら暗記しても、

 

’いざ’というときの

 

会話の場面で

 

皆さんは

 

英語が口から

 

すぐに

 

出てくるでしょうか?

 

 

 

答えが

 

’Yes’

 

でないなら・・・

 

それは・・・

 

 

暗記した

 

としても、

 

『消化』

 

されて

 

いないのです。

 

 

つまり、

 

食事でいう

 

消化不良

 

の状態

 

であります。

 

英語習得論で

 

語られる

 

 

 

「インプット(Input)」

 

とは・・・

 

「リスニングやリーデイング

 

などを通して

 

たくさんの英語を

 

聞いたり、

 

読んだりすることで

 

自分の頭に

 

取り入れていくこと」

 

 

 

を言います。

 

でも、

 

いくらたくさん

 

そうした方法で

 

英語を取り入れようとも、

 

消化

 

されていなければ

 

意味がありません。

 

消化される段階、

 

 

つまり・・・

 

「インテイク(Intake)」

 

されるには・・・

 

”何か”が

 

必要なのです。

 

 

その方法とは・・・

 

 

ずばり、

 

「脳に負担をかける」

 

ことです。

 

 

どのように?

 

KEN-ELTでは

 

それをふまえて、

 

日々、

 

生徒さんに

 

 

『効果的な英語習得方法』

 

 

を伝授しています!

 

*************************

 

 

!!KEN-ELT受講対象者は以下の方です!!

 



『英語教育の専門トレーニング』を受けた日本人講師に習いたい方。

②カリキュラムに沿って、『自分のペースで』しっかりと学んでいきたい方。

③「ラクに」ではなく、『たのしく』英語を学んでいきたい方。

イギリス英語またはアメリカ英語にこだわりがある方。


*上の条件に一つでも当てはまった方は、KEN-ELT受講対象者となります。

ひとつも当てはまらなかった方は、残念ですが、KEN-ELT受講対象者ではありません。

「他の英語教室」をご検討ください。

 

 

*************************

 

 

 

P.S.さらに詳しく「英語学習」について知りたい方は以下のページをご覧ください!

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KEN-ELT英語学習専門校 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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