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2009-11-05 17:58:36

トヨタ、F1撤退

テーマ:レース

 ヤフーのトップページでヘッドラインを見た瞬間、目の前が真っ暗になりました。

 ショックです。


 せめてエンジンの供給だけでも続けてほしいと思ったが、それもかなわず・・・。

 

 ケルンのファクトリーはそのまま残してヨーロッパのモータースポーツ活動の拠点にするって、何をやるのだ?

 WTCCか?ルマンか?それともWRCか?

 なんか逆戻りしているような・・・・・・(;^_^A

2009-10-23 21:15:47

NATS in MOTOR SPORTS JAPAN 2009

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-nats1

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 NATS、日本自動車大学校。ナッツと読みます。

 大学・・・・・と言っても大学ではなく、専門学校だというところがミソ。大きな学校というところか。

 よく木の実のNUTSと間違えられると学生がぼやいていました。

 富士スピードウェイでは大変お世話・・・・しています (;^ω^A







ほぼ週刊チョロQ通信-nats2

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 さて、このNATSにはカスタマイズ科というのがあって、カスタマイズカーをひたすらお勉強している。まったく羨ましい話。東京オートサロンでは毎回おなじみで、よくマスコミでも取り上げられている。


 MSJにも毎回出ていて、今回はこのカッコイイスポーツカーを出品していました。







ほぼ週刊チョロQ通信-nats3

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 ベースはランボールギーニかな?

 顔見知りの先生がいたのでしばし立ち話。その先生によると、ベースはフェラーリ。焼けて廃車あつかいだったフェラーリを車検証ごと買って来てベースにしたそうです。

 エンジンは使い物にならなかったので、ソアラのものを移植、コックピット周りも日本車のパーツを移植しているそうです。


 通常こういう車の写真のナンバーは消して掲載するのですが、今回は止めました。この車のナンバーは”7200”、ナナ(7)とツー(2)でナッツになっています。

 この学校がエントリーするレースカーのゼッケンは(2台エントリーのFJ除いて)全て72番です。






ほぼ週刊チョロQ通信-nats4

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 もう一台。カプチーノベースのGTR、その名もGTK。私はこっちのほうが好きです。






ほぼ週刊チョロQ通信-nats5

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 全く良くやりますなあ。

 一つの歪みもない綺麗なボディーです。カスタマイズの技術は年々向上しているようです。


NATS




2009-10-21 19:00:00

セグウェイinモータースポーツジャパン2009

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-segway1

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 いやー、MSJで引っ張るヒッパル(*^▽^*)

 ま、それだけネタの多い楽しいイベントだということで・・・・。


 で、今回は小泉元総理も楽しんだセグウェイ。最初はジンジャーなんて呼ばれてましたね。

 MSJの奥のほうのエリアでモータースポーツ関係の専門学校の生徒達が乗って遊んでました。遊んで・・・なんていうと先生に怒られちゃうかな?真面目にデモンストレーションをやっていました。

 この学校は面白い学校で、F4やFJの展示の他に、このセグゥエイも数台持ち込んでいました。何でも元ウィリアムスの中谷さんが副校長さんだそうで。






ほぼ週刊チョロQ通信-segway2

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 足元はこんな感じ、前後の体重移動とバーを左右に動かすことで誰でも簡単に操作できるということ。

 乗ってみたいなあ、サーキットでの移動などに最適のように思うが。




2009-10-20 23:53:45

The POLICE in Motor Sports JAPAN 2009

テーマ:風景

ほぼ週刊チョロQ通信-police1

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 青い空、白いイスとテーブル。のんびりとした風景になぜか白バイとパトカー。


 ケーサツと聞いて気持ちのいい人はあまりいないだろう。たとえやましいことがなくても、警察という言葉を聞いたり、警官の姿を見たり、ましてや警官から声をかけられたりしたら、落ち着かないこと甚だしい。

 コーツー違反などでお世話になったことのある人ならなおさらだろう。




ほぼ週刊チョロQ通信-police2

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 そういう庶民の心情をやっこさん達も充分知っていると見え、イメージの向上に躍起になっている。

 MSJにも第一回から参加していて、交通安全の啓蒙というのがお題目だが、じつはイメージアップが最大の目的だと言うのはアロンソのフェラーリ入りよりも明らかな周知の事実。


 ま、数学的確率的な見地から交通事故に遭遇しやすいであろうモータースポーツファンを対象に、交通安全を訴えると言うのは理にかなっていると思います。

 20年ほど前なら暴走族の集まり程度の扱いだったでしょうに、警察も進化しました。警察がイメージアップを望むように、モータースポーツ関係者もイメージアップを図りたい。お互い理解しあって歩み寄るのは良いことだと思います。




ほぼ週刊チョロQ通信-police3

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 おまわりさんって、話してみると意外に気さくで当りの柔らかい人が多い。気さくに話しながらしっかりキップを切るところがまた怖いところでもあるのだが。


 このヘルメットのエンブレム、一度じっくり見てみたかったの。触っちゃおうかなーと思ったけど、さすがにそれは止めときました。


 それにしても、いくら会場の中とはいえ、白バイ放置しておいて大丈夫なのかなあ?






ほぼ週刊チョロQ通信-police4

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 ヘルメットの中。

 オフィシャルのヘルメットとは大違いですね。すごく装着感が良さそうです。

 外観は富士のレスキューやドクターが被っているヘルメットと似ていますが、あれもこんなに良い造りなのでしょうか。どちらにしても凄く高そうです。多分アライ製。





ほぼ週刊チョロQ通信-police5

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 RX8のパトカー。このパトカーも白バイも高速交通隊のものだそうです。MAZDA製。





ほぼ週刊チョロQ通信-polisia6

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 RX8のコックピット。

 以外と機械類が少ない印象。係りの人によると、年々機器の小型化が進み、現在ではどのパトカーもこんなものなのだそうです。

 シートは特注と思われる合成皮革のカバーで覆われていました。





オマケ

ほぼ週刊チョロQ通信-polisia7

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 首都高速道路株式会社のパトロールカー。





ほぼ週刊チョロQ通信-polisia8

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 コックピットは警察のパトカーよりよっぽどゴテゴテしています。





ほぼ週刊チョロQ通信-polisia9

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 このランクルには無線、パトランプに加えて、屋根の表示板(よく『事故』とか『故障』とか出ているアレです)のコントローラーが付いています。左側のグレーの部分に付いているのですが、これがけっこうデカイ。一度回してみたいなあ、あの表示板。『事故』の次が『処理中』、その次が『少々お待ち下さい』『よそ見しないで早く行って』『見ちゃいや、ほらほら、前が空いてますよ』なーんて、自由に文言を変えられたら面白いのに。







2009-10-17 15:53:09

富士スピードウェイ in モータースポーツジャパン2009

テーマ:お出かけ

ほぼ週刊チョロQ通信-FSW1

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 MSJの会場に富士スピードウェイのブースが出ていました。

 クレインズのお姉さんが二人、呼び込み中γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

 グッズの販売も担当していて、なんて働き者なんだろう(゚ーÅ) って言うかなんて庶民的、
富士スピードウェイ。



ほぼ週刊チョロQ通信-FSW2

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 テントの中にはこのような写真がずらり。

 過去スピードウェイで開催されたレースの数々です。

 

 写真の上にはレーシングコースの移り変わりが・・・。高校の文化祭の研究発表みたいな手作り感丸出しの展示ですが、真面目さと強い熱意を感じました。
 著作権の問題があるかもしれませんが、ぜひとも皆さんに読んで貰いたく掲載することにしました。(富士スピードウェイから削除要請があった場合は削除します)



ほぼ週刊チョロQ通信-FSW3
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ほぼ週刊チョロQ通信-FSW4
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ほぼ週刊チョロQ通信-FSW7
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ほぼ週刊チョロQ通信-FSW8

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 そして、こちらは現在の富士スピードウェイ。レースを見て良し、参加して良し。ライセンスを持っていなくてもコースを走ることが出来る機会が以外とあるんですよ。

 サーキットを知ってもらい、来てもらい、モータースポーツのファンになってもらうためにも、地味ながらもこのような真面目な展示を続けていくことが大切だと思います。

 

百聞は一見にしかず、一度おいでませ(^O^)/


2009-10-15 00:45:11

モータースポーツジャパン 2009

テーマ:お出かけ

ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20091

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 2045年、トウキョウベイサイド。

 人気のない廃墟に忘れ去られた観覧車が聳え立つ。

 ナンチャッテね、20世紀少年の見すぎだがね。


 10月10日、モータースポーツジャパン2009に行ってきました。   





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20092

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 9時開場。

 開場直後の一般入場ゲートの様子ですが・・・・・・。開場前はそれなりに並んでいましたが、しかし明らかに去年までより人が少ない。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20093

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 開場に入ってすぐに目に付いたSC430とガライヤ。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20094

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 モータースポーツミュージアムのコーナーの名車の数々。

 今年は昨年までのようなテーマに沿った展示ではなく、往年の名マシンのオンパレードという感じでした。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20095

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 手前のマシンは説明ボードがなかったのですが、ペンスキーのインディーマシンですね。堂々とマールボロのロゴが描いてあります。何年前の車かしら?

 奥はトムスのダラーラF3です。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20096

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 テーマ・・・・と言えば、かろうじてこのエコカーかな?パレードでもいっぱい走っていました。

 でもモータースポーツじゃないよな。無理やり感みえみえ。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20097

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 TRDのブースにあったZENT SC430とVitz。







ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20098

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 今回は二輪の展示も多くありました。

 貴重なマシンばかりなのでしょうが、申し訳ないんですが全くわかりません。






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ20099

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 ウーン、なんだか・・・すごく歴史を感じると言うか。手作り感丸出しのタンクが良いですね。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200910

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 スバルのブースにあったレガシーB4・スーパーGT・300クラス仕様。

 しかし、これ展示用のモックアップです。

 会場の中で実車でなかったのはトヨタF1のドライビング・シュミレーターとこのB4だけ。本当に残念ですスバルさん。

 モックアップとしてはすごく良く出来ていて、せっかくだから出してみようという気持ちは判からないでもないですが、ディーラーの展示会じゃないんですから。目の肥えたファンが集まるこのイベントでこれはないでしょう。空気読みましょうスバルさん。






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200911

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 日産ブースのR35GTR・スーパーGT・500クラス仕様。

 デモ走行に出ていました。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200912

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 同じく日産ブースのR34GTR。直六搭載の前期型です。






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200913

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 R32GTR。

 この車、四駆だとずっと思っていました。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200914

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 じゃん。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200915

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 じゃじゃん。

 シビック・タイプRのコックピット



ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200916

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 オートバックスは太っ腹。

 現役のレーシングカーのコックピットに乗せてくれました。イェーィ(^_^)v




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200917

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 こういうサービスをしてくれれば、応援しようかなー、って思いますよね。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200918

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 Vitzのスポンサーもやっているんですよね。カローラアクシオなんていうのもあるんですが、来年あたりどうですかね?






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200919

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 トヨタブースのレクサスLF-A。豊田章男社長の愛車です。



ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200920

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 わー、本物ホンモノ(´0ノ`*)

 暖機の終ったTOYOTA TF109。

 今回はレーススケジュールから言ってF1の走行はないと思っていたのですが。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200921

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 トヨタのテントの裏で休息するF1チームのスタッフ。

 それよりも強烈なのがこの巨大なフォークリフト。多分港湾施設などで使うものかも知れませんが、町場の工場などで見かけるものの2倍はあります。

 F1のゴール直後からこの巨大なフォークリフトが何台もパドックの中を猛スピードで走り回ってましたっけ。






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200922

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 ホンダブースのARTA NSX。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200923

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 同じくホンダブースのフォーミュラニッポンFN109。ルーキーオブザイヤーを取った塚越選手の車です。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200924

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 詳しくは判りませんが、インディーマシンです。 

 塚越のマシンって、この車と同じカラーリングにしたのか?




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 ホンダブースの一番端ではナカジマレーシングによるピット作業のデモンストレーションが行われていました。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200926

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 ナカジマレーシングのブースにて、小暮選手と中山選手のトークショー。

 小暮って意外と話すのが上手い・・・っていうかトークショー慣れしている感じ。中山が慣れてなくて小暮の話の腰を折ったり、脇道に話を持っていっちゃったりするのだが、全く動じずに話しの流れを作っていく。

 中山はもっと勉強せいよ。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200929

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 ヨコハマタイヤのブース。

 ロータスエリーゼのカップカー、カローラアクシオ、シビックタイプRが展示してありました。

 「来年カローラ台数増えると良いですね。」と言うと。

 「きっと増えると思いますよ!」と力強いお言葉。

 せめて10台位になって、単独カテゴリーのレースが出来ると良いんですが。




ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200930

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 会場の片隅で見かけた井出選手。

 終始下の方に視線を向けたまま。その視線の先には・・・・・・。



ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200931

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 こんな光景が広がっていました。

 井出選手が参加しているキッズカートのイベントだそうで。

 アドバイスのポイントはどういうところにあるのか・・・・・。大人が見れば少々滑稽な姿でも、子供たちにとっては始めてのモータースポーツ。

 レーシングドライバーも楽じゃないですね。




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 どこにでもいるミシュランのマスコット、ビブ。日本ではミシュランマンと言った方が通りが良い。

 このビブ、注文の多いやつで、写真を撮れだの、展示を見ていけだの、いちいち指示します。言葉に出さなくてもそれがすぐにわかってしまうのはさすがと、妙なところで感心してしまいました。






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200933

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 ホンダRA272。

 フォーミュラがかつて「葉巻型」と言われた頃のお手本のようなマシンですね。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200934

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 マクラーレンMP4/5。

 これが走ったんですよね。観覧券買って見れば良かったかなあ。

 今年からは立見席も有料で、お金を払わないとマシンの走行が全く見られないんですよね。

 あれは賛否両論出そうだな。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200935

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 さて、日産ブースではデモ走行から帰ってきたR35GTRのタイヤを展示用のものと交換していました。展示用のタイヤって市販のタイヤとほぼ同じ成分で出来ているらしい。ってことは、それで走ろうと思えば走れるって事か?






ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200936

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 で、MP4/5が走行エリアに向かうところ。

 右端ではデモ走行を終った本山選手が楽しそうにスタッフと談笑しています。





ほぼ週刊チョロQ通信-MSJ200937

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 実はモータースポーツジャパンのサポート会員になっていて、今回ボランティア募集の案内が来ていたのですが、このイベントは見ることに徹したいと思って申し込みませんでした。走行エリアの「コースオフィシャル」だったらもしかしたら申し込んだかもしれませんが、どこの担当になるかわからなかったので。

 ところが走行エリア担当の赤いつなぎの一団に顔見知りのF氏を発見。話は出来ませんでしたが、今度どうやって参加をしたのか聞いてみましょう。

 昨年はいなかったと思うのですが、今年は富士スピードウェイのセーフティーカーと消化車が会場に来ていました。やっぱり積車で運んだのかな?


モータースポーツジャパン2009のウェブサイト


2009-10-04 22:39:10

2009 F1日本グランプリを見て思うこと

テーマ:F1

ほぼ週刊チョロQ通信-toyota

           by TOYOTA F1 TEAM


 しっかし、トゥルーリっていうドライバーは本当に気持ちで走るドライバーなんだなー。ティモがクラッシュした時はどうなるかと思ったが、これでトゥルーリもトヨタもひとまず安泰?


 それにしてもこの写真のトゥルーリの隣のメガネのおじさん、フジテレビ地上波の放送で気が付いたのは解説の片山右京だけ。まあ、ホンダ出身のMさんはあえてスルーなのかもしれないが、あれだけ何度も画像で大写しになったんだから、せめてアナウンサーは気づけよ、世界最大の自動車会社の社長だぜ。


 近藤監督、あえてマッチではなく近藤監督と呼ばせてもらうが、「鈴鹿のオフィシャルは世界一」って放送の中で何回言っただろうか。

 確かに皆さん良い動きをされてましたが、あれじゃ他のサーキットのオフィシャルは気分を悪くしますよ。せめて「日本のオフィシャルは世界一」位の言い方をしてくれれば・・・・。来シーズン、オフィシャルの意地、きっちりお見せいたします。


 ブラウンGP。シンガポールではサイドポンツーンに大きくCANONの文字が入っていたのだが、現地の代理店のスポンサードだったとかで、今回はまた白地。これからの2レースだけでもスポンサーに付けば、露出度は高いと思うのだが・・・・・・。それとも切り売りはしない主義なのか。


 ルノー。アロンソ放出が決まったとたんにINGの文字が消えましたね。昨年まではINGがけっこう派手に事前プロモーションをやっていたんですが。たしか東京ではテレビCMも流したような・・・・・嗚呼。


 ま、自宅のソファーに寝そべってテレビ見た感想はこんなとこです。

 あー、また5時に集合してやりてーな、F1。




2009-10-03 19:45:27

F1日本GP フェテルがPP獲得 by Yahoo

テーマ:F1

ほぼ週刊チョロQ通信-suzuka

           by Yahoo


 フェテルって誰だ。


 それにしても・・・・・・いくら赤旗出たからって、途中で終らせるな、フジテレビ

ヽ(`Д´)ノ

2009-09-23 22:00:14

袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ

テーマ:お出かけ

ほぼ週刊チョロQ通信-sodegaura1

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 9月19、20日、袖ヶ浦フォレスト・レースウェイに行って来ました。

 新サーキットのこけら落しのレースと土曜日の走行練習に参加しました。






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           袖ヶ浦フォレスト・レースウェイのウェブサイトより


 日本で一番新しいサーキット。

 コースレイアウトはこんな感じです。

 筑波のコース2000のようなコンパクトなレイアウトです。2キロちょっとですが、ほぼ90度に曲がる1コーナーを抜けると緩やかな2コーナーを含む高速セクション、その先に水鳥の頭のような複合コーナーがありその先はテクニカルなインフィールドと、バラエティーに富んだレイアウトになっています。



 




ほぼ週刊チョロQ通信-sodegaura2

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 都内の自宅からアクアラインを通って約1時間10分、ゲート前に着きました。

 木更津東インターから20分ほどですが、全く看板が出ていないので、事前に地図をしっかり確認しておかないととんでもないことになりそうです。

 入り口もこのような白いゲートがあるだけなので、うっかりすると見落としてしまいます。





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 インターを降りて初めての看板が、このゲートの看板でした。





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 ゲートを入って坂を登ると左手にパドックへの入り口が見えます。

 このトンネル、大型のトランスポーターがぎりぎりで通れる大きさだそうで、トランスポーターの運転手さんは相当怖いと思います。





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 パドック。

 筑波のAパドックとBパドックを合わせたくらいの広さだと思います。広々として使いやすそうでした。





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 コントロールタワーというか、事務所というか・・・・・・。ここに管制室、コース事務所、ブリーフィングルームなどがすべて集約されています。






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 建物をコース側から見たところ。

 二階左隅が管制室です。





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 ピットの様子。

 35個のピットがあり、マーチやヴィッツは2台づつ入りますので、70台収容できます。地方選なら充分過ぎるほどの大きさです。

 ピットの二階は観覧席になっています。まだグランドスタンドは出来ていませんが、ピットの上だけでも充分な収容力があります。





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 ピットロード。

 色的にはすぐにでもF1を開催できます。





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 ピットロード出口。

 ここが難物で、出口の車線が車両一台分しかないので、緩やかに右に曲がっている箇所のパドック側(in側)のホワイトラインをカットする車がけっこういました。

 コースをまたぐブリッジの支柱を気にしてこのようなレイアウトになっているのかもしれませんが、もう半車身分広くしないと、大きな車は大変だと思います。





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 将来出来るであろうグランドスタンドとパドックを結ぶブリッジ。ヨーロッパのサーキットみたいでかっこいいですね。





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 路面は富士と似ています。舗装は荒く、ミューは高そうです。





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 このサーキットの名物ポストになりそうな10番ポスト。





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 インフィールドの広大な原っぱの真ん中に、半円形のガードレールに囲まれてポツンと・・・・。はっきり言って怖いです。





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 10番ポスト。

 基本的に全てのポストがこの形です。

 ポストの上り下りが意外に応えるのと、濡れると床が非常に滑るのが難点。旗はポストの中なら振ります。





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 土曜日はニッサンレーシングスクールが開催されました。このトレーラーは講師用のマシンの運搬車。





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 このマシンに青いパトランプをチョコンと付けて走っていました。

 因みに景山正美選手、田中哲也選手など豪華な面々が来ていました。








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 エリーゼの走行会、ランチアの走行会、スーパー7の走行会も開催されました。





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 富士やモテギはバス、筑波は救急車でオフィシャルをポストまで運んでくれますが、袖ヶ浦はローダー。レース日はローダーと救急車、二台体制でした。

 ポストが15個もありますから、ローダーの方が確かに効率は良いですね。





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 最終コーナーの14番ポスト。すぐ裏は森です。





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 11番ポストから6番ポスト方向を望む。

 コーナーの名前はまだ付いていないようです。

 左奥から車は進入して来ます。このコーナーが水鳥のくちばしに当たるところ、そしてこのサーキットで一番低くRのきついところです。しかもこのコーナーの手前に緩いコーナーがあって複合コーナーになっているためアウト側にコースアウトする車が多発していました。間違いなくこのコースで一番難しいコーナーでしょう。

 奥から手前にS字コーナーになっていますが、ここは通常は使われないショートカット。レギュラーのレイアウトはそのまま左方向に抜けていきます





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 11番ポストから12番ポストを望む手前から来た車両は12番ポスト前を左に曲がってヘアピン状のコーナーを曲がり最終コーナーへと侵入します。

 このまま直進すると今回我々が「イン側の・・・・・・」と呼んでいたショートカットでこれを使うとインフィールドだけのショートコースとして使えます。




ほぼ週刊チョロQ通信-sodegaura23

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 土曜日の昼ごはん。

 千葉の万葉軒という駅弁の老舗のお弁当でした。串焼きのアサリが美味しかったです。


 



 さて、出来たばかりのサーキットで、なにかと設備面での不足などがあるのは仕方がないと思います。

 私なりに感じたオフィシャルの側から見た改善点を幾つかありましたが、それはまたの機会に述べるとしましょう。

 三年計画で整備をして行くそうなので、少しづつ良くなって行くと思います。

 出来れば雨が降ってもコースオフィシャルが活動しやすいように、ポストの改良もしてもらえたらなと思いますが・・・。



袖ヶ浦フォレスト・レースウェイのウェブサイト



2009-09-08 22:44:49

第20回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース

テーマ:レース


ほぼ週刊チョロQ通信-4h1

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 9月5日土曜日、筑波サーキット。

 この日はブレインズ主催のメディア対抗のロードスター四時間耐久レースです。しかも午後4時スタート、日本では数少ないナイトレースなのです。


 朝6時。

 1コーナーの外側のガレージに並ぶ耐久レース参加車両。


 このレースはいろいろな雑誌、テレビ番組などの対抗レースの形を取り、しかも各チーム1名のプロドライバーの助っ人が認められています。

 特に今回は20回記念でもあり、また現行の体制での最後のレースということもあってか、豪華な顔ぶれがそろいました。GTドライバーだけでも・・・・・・・・荒聖治、景山正美、阿部翼(飯田章のピンチヒッター)、井出有治、平手晃平、金石勝智、柳田春人(真孝のオヤジさん)、松田秀士といったところ。これだけのメンバーが筑波に一同に会すのは珍しいのではないでしょうか。

 その他にも隠れ助っ人が数人・・・・・。







ほぼ週刊チョロQ通信-4h2

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 平手晃平擁するアヘッド号。予選11位、決勝15位。平手君、予選ではクリアラップを取るのに苦労していましたね。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h3

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 景山正美が助っ人のオートスポーツ号。予選6位、決勝8位。筑波大好きの正美選手もクリアラップが取れずに苦労していました。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h4

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 予選1位、決勝2位のベストモータリング号。予選アタックは荒聖治選手、さすがです。このチームには隠れ助っ人神子島みか選手が参加。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h5

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 サポートレースのロードスター・パーティーレースの車検風景。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h6

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 本格的です。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h7

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 ロードスター・パーティーレース、エンブレムクラスの12号車と並ぶのは74号車REV SPEED号。予選4位、決勝3位。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h8

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 13号車、ENGINE号。

 予選3位、そして優勝!






ほぼ週刊チョロQ通信-4h9

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 このチーム大井貴之が助っ人だったのだが、Y.SAKAMOTOっていうのが隠れ助っ人。GT300の88番のドライバーです。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h10

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 ウチのポストで『スパ王』と呼ばれていた52号車。識別しやすかったです。

 このマシンには毒舌コラムニスト、フェルナンド・ヤマグチ氏が参加していたので期待していたのですが、予選、決勝ともに19位、と残念な結果になってしまいました。来週の週刊朝日が楽しみです。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h11

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 ツクバといえばこのRX8のセーフティカー。今年はマツダのイベントにしか来ていないからね(´0ノ`*)






ほぼ週刊チョロQ通信-4h12

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 早朝にBパドックの入り口辺りをうろついていたら、トランスポーターに載せられたクラッシックフォーミュラを見つめました。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h13

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 クラッシック・・・といっても、ボディはレストアされてピカピカ。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h14

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 フレームにはなぜか紐がぐるぐる巻きに巻かれています。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h15

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 このエンブレムとフロントグリルは多分オリジナルでしょう。やっぱり古い車は良いですね。

 この車は翌日のクラッシックカーのイベントに参加する車両だそうです。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h16

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 この日の私の担当場所、3番ポスト。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h17

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 ツクバのシンボル、ダンロップブリッジのすぐ下です。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h18

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 最近、このエリアの路面が改修されました。黒い部分が新しい路面。

 ドライの走行を見る限りでは、μの違いは感じませんでした。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h19

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 ブリーフィングルームにもこんな張り紙が。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h20

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 さて、イベントは順調に進み、夜8時に無事フィニッシュを迎えました。昼間のサーキットトライアルで一台転倒がありましたが、ドライバーに怪我はなく、車も無傷で次のセッションで再び走行していました。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h21

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 メインスタンド前での表彰式。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h22

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 2位のベストモータリングチーム。荒選手、嬉しそうですね。みかチャン、来年は『小悪魔アゲハ』号でぜひ!







ほぼ週刊チョロQ通信-4h23

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 ポディウムの後でも記念撮影。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h24

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 メインストレートに佇むフィニッシュ車両。モータースポーツの原点を見たような気がします。






ほぼ週刊チョロQ通信-4h25

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 長い戦いを見守ったヘアピンコーナー。

 次に来るのは11月かな?





第20回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レースのオフィシャルサイト


ブレインズスポーツジャパンのウェブサイト



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