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2016年07月28日

小体な美術館

テーマ:ART

ここは、地下鉄三越前のコンコース。

俺が勝手に美術館と呼んでるだけ(笑)。

小さなショーウィンドーが10枠ほど。


毎月出展物が入れ替わる。

 


 
買う訳では無いが、

観るのは大好き。

こういった物に対する所有欲が皆無なのだ。

家にあるのは、本とCD&LPと酒(笑)。

拘りは強烈なのに、

器に対するこだわりは希薄。

実用的で合理的なら、

何でも良い。

装飾には拘らない。

長持ちすれば良い(笑)。

その代り、大事に使う。

陶磁器も、磁器が開発される前の、

無駄の無いシンプルな曲線美の

 

陶器が好きだ。

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2016年07月27日

にゃ、にゃ、にゃ、にゃ~ん!

テーマ:にゃん。
先週の土曜日、
グリコ嬢が居候に来たにゃ!

二ヶ月ぶりにゃん。

この夏で14歳。

歳取ってもお転婆ぶりは相変わらずですにゃ。

でも、病気知らずで手のかからないお利口さん猫。

これから2ヶ月は我が家で居候バカンス。

外を見るのは大好きだけど、
目がビビッてる臆病猫ですにゃん。

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2016年07月27日

不思議食空間 KLIMT

テーマ:ART
ここは神保町イタリアン KLIMT。
ランチ・ビールは俺へのサービス。

新鮮なサラダもサービス。

常連を超越していますから(笑)。


たまにはシンプルにカレー。


毎週最低一度は来ている。

別の日に食べた、和風ソース・ハンバーグ。


ソースとネギだけ和風(笑)。


ハンバーグは、ナチュラル・チーズでコーティング。



小学校の頃、じいちゃんのシンセイを盗んで

煙草を吸う真似事をした。

中学生の頃、担任で美術の先生だった先生の個室で

ゴッホの画集を見ながら、先生のロングピースをくすね

て吸った。


それ以来、俺はロングピース派だ。

訪れる度に蒐集品が増えている。

店にそぐわない物も(笑)。

アンティークなランプ。

気に入れば何でも良いんだ。

見てる方は楽しめる。

でも、店の経営は心配(笑)。

敷物のペルシャ絨毯は、俺のイラン土産。


あ、ミニチュアですから(笑)。

何度来ても飽きのこない味。

真心のこもった料理だからです。
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2016年07月26日

灯台下暗し 武蔵野稲荷神社 その3

テーマ:神社仏閣
ここは練馬区江古田にある武蔵野稲荷神社。
西武池袋線の江古田駅すぐ傍にある。

俺は、24年前まで、ここ江古田に7年間住んでいた。

24歳から29歳までは、この神社の近くにある

3畳一間の木賃アパートに住んでいた。

19歳の時に故郷・宮崎から東京に来て、

中野、本郷、江古田と移り住んだが、

ずっと3畳一間だった。

江古田に住んでいた当時は、色々な事をしてきた。

江古田に住み着く前は、2年間海外放浪をしていた。

海外放浪で見聞は広がったが、自分の心身については

真っ暗闇の状態だった。

そこで自己の心身を知る手掛かりとして、太極拳や気功を

始め、中国に行き、気や精神世界にどっぷりと浸かってい

たのも江古田時代だった。

その傍ら、江古田でソロミュージシャンとしてデビューし、

その後バンドを組んでライヴハウス等で活動していたのも

江古田時代だった。

野生的な生き方がモットーだったので、

冷暖房の器具など無く、冬でも窓を開けて

寝る生活だった(笑)。

そんな青春の思い出がたっぷり詰まった江古田。


訪れる度に胸が熱くなる場所だ。


お終い。

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2016年07月25日

灯台下暗し 武蔵野稲荷神社 その2

テーマ:神社仏閣
ここは、練馬区江古田。
江古田駅すぐ傍にある武蔵野稲荷神社。

以下、猫の足あとさんのHPから無断拝借致しました、

練馬区教育委員会掲示による武蔵野稲荷神社の由緒。

「鎮座の年代は不詳。


 現在、本殿の建っている小高い塚は、瓢箪塚あるいは

 割塚(後が二個に割れているところから)とも言われた

 (明治初年の地図による)。


また文明9年(1477)、江古田・沼袋の戦で太田道灌によって

滅ぼされた豊島軍の死者を葬った豊島氏の塚との言い伝え

もある。



古い塚であることは確かで、その守りとして稲荷が祀られた

と考えられる。



塚には白狐が十数匹も棲んでいたので白狐塚とも言った。


ある時死んだ子狐を埋めて供養し幼児がよく育つ

ようにと祈ったのが子守塚だと言う。


明治、大正から昭和と、商家、歌舞伎役者、馬主、

事業家等の信仰を集め、平成となった現在でも

除災招福、病気平癒、商売繁昌の祈願が多い。


弥栄天神は京都北野天満宮より勧請されたものである。


境内建造物は、大正7年(1918)建築の際儀殿を除いて、

昭和50年から5ヶ年計画で、本殿、拝殿、鳥居、随神門と

新築整備されたものである。


その際、塚の後の割れている所は、本殿整備のため埋め戻された。


手水舎は大黒が臼造りをしている珍しい作品である。


参道はサクラ、イチョウなどの落葉樹がトンネルの

ように茂り、春は花、秋は紅葉で彩られる。

なお、昔は「三の稲荷」とも言って、三の日の縁日が大変な

人出で賑わったが、今は行われていない。」

(「練馬の神社」より)



俺は、ここ江古田に24年前まで7年間住んでいたにも

係わらず、

初めて訪問したのであった。


つづく。

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