SIREN2
- ソニー・コンピュータエンタテインメント
- SIREN2
29年前の昭和51年、
島民が1夜にして全て姿を消してしまった夜見島。
其の島に導かれる様に渡って来た数人の人間達。
深夜0:00、
再びサイレンが島に鳴り響き、
闇が訪れる。
クリアした。
ジャンルはホラーアドベンチャー。
本作は各登場人物達の話が細切れに約1時間ごとのシナリオのミッション形式で行われる。
大体2日間の出来事になっている。
時系列も登場人物の誰のシナリオをやるかも自由だ。
勿論各シナリオをクリアしていかないと次のシナリオが登場しないので、
初っ端からラストシナリオが出来る訳では無い。
シナリオは島の色々な所で行われるので様々なマップが有る。
団地とか学校とか住宅街とか兵壕跡とか。
バラエティに富んでいる。
其処で指定されたミッションをクリアして行く。
誰かを助けたりとか逃げたりとかアイテムを入手したりとか。
登場人物達は同じ日に同じ島に居るので、
先に行動した事が後のシナリオに関係して来たりする。
ミッションをクリアするだけでなく、
後のシナリオに関係する出来事も探して行く事が重要になるのだ。
各登場人物達の複雑に絡み合ったシナリオを紐解いて行く感じは中々良い。
後はまあ普通のアクションアドベンチャーだが、
本作の最大の特徴は視点ジャックと言うシステムだ。
此れは敵の屍人の視界を奪えると言う物で、
敵が何処を見てどう言う行動を取っているかを知る事により、
有利に道を進んだり謎を解いたりする物だ。
まあ此れは前作同様。
サイレンシリーズはなるべく敵に見つからずに進んで行くと言う、
有る意味潜入ゲームと言える。
と言った意味で実はメタルギアや天誅に似ている。
其処で敵がレーダーで見えるとか殺気を知るとか言う事では無く、
其れを敵の視界で見せると言う画期的な方法を考案した訳だ。
勿論最初はマップの何処に居るかさっぱり分からない訳だが、
其れを死にながら覚え、
更には沢山のシナリオをやる事で覚えて行く事で、
段々と敵の行動と場所を把握出来て、
有利にミッションを進めて行く事が出来る様になる。
此れが本作の最大の楽しみだと思う。
本作では此の視点ジャックの他に、
過去視(過去が見える)と感応視(敵を操れる)が増えた。
勿論全員が出来る訳では無いのだが、
此れにより戦略性が増した(かもしれない)。
さて本作では前作では可成りの批判が有っただろう部分が色々改良されている。
適当に書いてみよう。
難易度設定が可能。
前作は難し過ぎと言うのが有ったから、
敵が弱く少なく索敵範囲が狭くなったモードが有り難い人は多いだろう。
シナリオ中にチェックポイントが有り、
死んでも途中からやり直せる様になった。
またシナリオ中のヒントが出る様になり、
更に別シナリオに与える行動のヒントも出る様になった。
可成りやり易いと言えるだろう。
また特殊なアイテムを調べる事で得られるアーカイブとか他シナリオに与える行動が、
其れをした時点で記録された状態になったので、
一々最初からシナリオをクリアして行かなくて良くなった。
マップに現在位置が表示される様になった(オンオフ可能)。
此れは可成り使える。
何処に居るかと言うのが分かるだけでは無く、
何処で死んだかと言う事も分かり易いので、
どの敵が何処に居たのかが学習し易くなった。
行動が◯で行える。
前作では△で行動を選ばなくてはならなかった(アイテムを拾うとかドアを開けるとか)。
一々行動を選ばないと行けないと言うのが面倒だったと言うのも有るが、
範囲がシビアで、
何か行える所なのだが△では何も出ないのでスルーしてしまうと言う点が減った。
本作では◯連打が出来る様になったのでやりやすいのだね。
敵の武器が奪える。
前作では敵がマシンガンを持っていても其れを取れなかったのだが、
本作では倒して奪える様になった。
可成り楽になった。
敵の種類が増えた。
前作は屍人と言う人が何かに乗っ取られた様な物だけだったのに対し、
屍霊(実体が無い影で光で消滅)、
闇霊(実態は有るが幽霊の様にあやふやで光に弱い)、
闇人(闇霊が人に乗り移った状態で思考能力が高く光には弱い)、
と言う物が増えた。
此の新種に不満が有る訳だが其れはまた後に。
前作との比較はこんな感じかな。
総じてユーザーフレンドリーになったのは確かで、
可成り遊び易くなった。
ゲームになった感じかな。
ただ全体を通してみると灰汁が無くなったとも言える。
前作のファンには少し物足りなさが残る事は有るんじゃないだろうか。
かと言って難しいままでは売れない訳で、
此の辺りのバランスと言うのは本当に難しいんだろう。
ただ前作が潜入系のゲームとして可成り良かったのに対し、
本作は普通のアクションアドベンチャーよりになっている。
此れは前作で最も批判に晒されたで有ろう、
開始数秒で数歩前に出ただけで狙撃兵に殺されると言うのがなくす変わりに、
闇人とか闇霊とかを増やした為に起こった事だろう。
前作だけやった時に僕も狙撃兵は酷いと思った物だが、
本作をやって見て思ったのは、
狙撃兵によってむやみに動き回ると死ぬと言う事が、
敵に見つからずに進めて行く緊張感を生んでいたと言う事だ。
本作では其れが少なくなったのと強い武器が有ると言う事で、
敵を殲滅しながら進めて行っても何とかなる事が多くなった。
また屍人は過去の記憶が残っている様で、
其の行動が有る程度決められていて、
視点ジャックして覗いているだけでも面白かったりしたのだが、
霊系には殆ど其の洋式が無いので、
単なる障害としての敵でしかなくなってしまっていた。
また敵が多くなった事により、
ゆっくり視点ジャックしてルートを考えると言う事が難しい場面まで出て来てしまった。
つまり敵の行動を視点ジャックで確認しながら隠密行動をすると言う楽しさが半減してしまい、
敵を倒しながら進んで行くと言う単なるアクションアドベンチャー要素が強くなってしまった。
此れは先にも書いた様に、
万人受けする様にした結果なのだろうが(無駄に増やした敵と言う意見も有るだろうが)、
此れによって如何に隠密行動で進むかと言う魅力が薄れてしまった。
マニアックさを残しつつ全てのユーザーを楽しませると言うのは難しい事なのだね。
ホラーと言う事になっているが、
僕は其れ程怖い要素は無かった。
ホラーゲームで言うとバイオとヒルと零と色々な種類が有るが、
どちらかと言うとヒルに近い感じがする。
バイオが吃驚で、
ヒルが奇妙で、
零が恐怖って感じかねえ。
まあ零も其れ程怖い訳では無いが、
和風の幽霊物と言う事だ。
サイレンは僕の中では奇妙と言う感じがしているのだね。
其れ程驚かせようとしている感じもしないし。
何度も言っているが、
和製ゾンビを敵にしたメタルギアって感じだから、
其れ程怖い訳では無いのだろう。
前作とは殆ど関係が無い様だ。
一応前作の関係者もいるのだが、
内容的には繋がりは無いと言って良いだろう。
此れが3で繋がって来るのかもしれないが。
どちらも可成り悲惨な内容では有るので、
やっていてストレスが溜まりまくった。
クリアしてもきっちりと終わる訳でも無いし。
1と2とクリアしてみて可成り疲れた。
もう当分こう言う悲惨な話はやりたくなくなった。
御腹一杯だよ。
大神の様な幸せなゲームがやりたい。
ゲームの完成度は結構高いと思う。
何と言っても視点ジャックが本当に素晴らしい。
ホラーに期待するのは今一つだと思うけれど、
アクションアドベンチャーとしては一級品と言って良いだろう。
ただ1と2と続けてやる気が有るのなら、
1からやった方が良いと思う。
1の難しさは尋常では無いから。
其の点話の繋がりは無いので、
2だけやってみると言うのも良いとは思う。
2は色々改善点が多いのでゲームとしてはやりやすくなっていると思う。
ただやれるなら1の魅力を味わってもらいたいと思う。
が、
僕はもう2度とやりたく無いゲームでも有るので薦めたりはしない(笑)。
まあ2も良いゲームだと言う事だけは確かだな。
先にも書いたけれど、
ホラーだから当たり前なのだが、
クリアしても良かったなあと思える話では無いので、
当分此の手のゲームはやらない。
今度は幸せになれうゲームをやろうと思う。
本当に疲れたよ。
クリアセーブ時間 12:41:41。
おいでよ どうぶつの森 アイテム一覧 其の2
- 任天堂
- おいでよ どうぶつの森
公式 。
壁紙
アシアなすだれ
ラブリーかべがみ
シックなかべ
カントリーなかべがみ
リゾートなかべ
あおいかべ
モノクロなかべがみ
ロイヤルなかべがみ
みどりのかべがみ
ログハウスのかべがみ
カラフルなかべがみ
ロボのかべがみ
ゆきだるまのかべがみ(ひばいひん ゆきだるまシリーズ)
きのこのもりのかべ(ひばいひん きのこシリーズ)
こうやのかべ(ひばいひん ローラン)
ほしぞらのかべ(ひばいひん ローラン)
ブルーシートのかべ(ひばいひん ローラン)
プロレスのかべ(ひばいひん ローラン)
うらにわのかべ
おもちゃなかべがみ
おおうなばらのかべ(ひばいひん ラコスケ)
じっけんしつのかべ
みずたまのかべがみ
はながらのかべがみ
キャッチーなかべ
サイケなかべがみ
モザイクタイルのかべ
あおいタイルのかべ
きいろのつちかべ
クラッシックなかべがみ
くさばなのかべがみ
フルーツかべがみ
バラのかべがみ
ふるいレンガのかべ
しょうじ(ひばいひん ローラン)
いしのかべ
コンクリートのかべ
トタンのかべ
ウッディーなかべ
コロニアルなラティス
おんがくしつのかべ(ひばいひん ローラン)
まちやくばのかべ
ヨーロピアンなかべ
オリエンタルラティス
ルネッサンスなかべ
おうちょうのかべ
きれいなガラスのかべ
バンブーなかべ
つたのかべ
エジプトなかべ(ひばいひん ローラン)
チャイナなかべ
アラビアかべがみ
ファクトリーなかべ(ひばいひん ローラン)
ほんだなのかべ
おかしのいえのかべ
だましえのかべ
こうげんなかべ(ひばいひん ローラン)
みなみのうみなかべ(ひばいひん ローラン)
さばくなかべ(ひばいひん ローラン)
あきちのかべ
くものうえのかべ
やけいのかべ
よくあるかべがみ
絨毯
アジアなラグ
ラブリーじゅうたん
シックなじゅうたん
カントリーなゆか
リゾートなゆか
あおいゆか
モノクロタイルのゆか
ロイヤルなゆか
みどりのじゅうたん
ログハウスのゆか
カラフルなゆか
ロボのゆか
ゆきだるまじゅうたん(ひばいひん ゆきだるまシリーズ)
きのこのもりのゆか(ひばいひん きのこシリーズ)こうやのゆか(ひばいひん ローラン)
げつめんのゆか(ひばいひん ローラン)
ひびわれたどうろ(ひばいひん ローラン)
プロレスのゆか(ひばいひん ローラン)
しばふのゆか
おもちゃなゆか
かんぱんのゆか(ひばいひん ラコスケ)
じっけんしつのゆか
みずたまのゆか
あかくろタイルのゆか
きいろいピータイル
みどりのピータイル
ハニカムタイルのゆか
モザイクタイルのゆか
ヨーロピアンなゆか
きゅうでんのゆか
おうちょうなゆか
さわやかタイルのゆか
だいりせきのゆか
あらいタイルのゆか
たたみ(ひばいひん ローラン)
ランダムなしきいし
コンクリートのゆか(ひばいひん ローラン)
よせぎざいくのゆか
おんがくしつのゆか(ひばいひん ローラン)
すすけたじゅうたん
あかいじゅうたん
くさばなのじゅうたん
ごうかなじゅうたん
オリエンタルなラグ
アラビアじゅうたん
しょさいのじゅうたん
まるいじゅうたん
フルーツじゅうたん
ぎゅうがわのしきもの
しらきのフローリング
ふるいフローリング
バンブーなゆか
てっぱんのゆか
むしろ
エジプトなゆか(ひばいひん ローラン)
おかしのいえのゆか
だましえのゆか
そうげんのゆか(ひばいひんローラン)
みなみのしまなゆか(ひばいひん ローラン)
さばくなゆか(ひばいひん ローラン)
あきちのゆか(ひばいひん ローラン)
くものじゅうたん
よくあるゆかいた
- 服
さぎょうぎ(ひばいひん)
1ばんだまのふく
2ばんだまのふく
3ばんだまのふく
4ばんだまのふく
5ばんだまのふく
6ばんだまのふく
7ばんだまのふく
8ばんだまのふく
9ばんだまのふく
あしあとのふく
フラワーなふく
チューリップのふく
さくらんぼのふく
ドクロのふく
やじるしのふく
カミナリのふく
MVPTシャツ
BBのふく
かえるのふく
クマのふく
うさぎのふく
ゾウのふく
スペードのふく
ダイヤのふく
クラブのふく
ハートのふく
いちばんぼしのふく
なんかよくみるふく
エースのふく
No.1のふく
No.2のふく
No.3のふく
No.4のふく
No.5のふく
No.23のふく
No.67のふく
おにいさんのふく
おとうとさんのふく
そらのふく
さわやかなふく
しののめなふく
かすみのふく
サンセットなふく
グランブルーなふく
ピーチなふく
レインボーなふく
こおりイチゴのふく
オレンジソーダなふく
グレープソーダなふく
メロンソーダなふく
ブルーハワイなふく
いちごソーダなふく
めだつチェッカーふく
あかチェッカーのふく
チェッカーのふく
あおチェックのふく
あかチェックのふく
めだつボーダーのふく
みどりボーダーのふく
きいろボーダーのふく
むらさきボーダーのふく
くろあかラガーシャツ
あかしろラガーシャツ
マリンボーダーのふく
いちごボーダーなふく
プリズンなふく
きいろタータンのふく
あきのタータンのふく
シアンタータンのふく
きいろツイードのふく
ピンクツイードのふく
みずいろこうしのふく
あきいろこうしのふく
ゆめいろこうしのふく
ギャンブラーなふく
きのこもようのふく
くろマーブルなふく
しろマーブルなふく
いちごマーブルなふく
パープルドットのふく
はるのみずたまのふく
きいろみずたまのふく
みずたまのふく
しぶいたてじまのふく
じみなたてじまのふく
ヒルのふく(ひばいひん グレース)
ベジタリアンなふく
いかしたラインのふく
やがらのふく
バーバーなふく(ひばいひん グレース)
みどりチェックのふく
ブルーチェックのふく
ミントギンガムなふく
ベリーギンガムなふく
いちごギンガムのふく
レモンギンガムのふく
わかばギンガムのふく
ふかいタータンのふく
ピンクタータンのふく
しぶいタータンのふく
グレータータンのふく
みどりのニット
すずしげなニット
レインボーなニット
ゆきぐになニット
ネイティブニット
トラッドなニット
いかめしいニット
こげちゃのニット
ベージュのニット
つちいろのニット
はながらのニット
はながらのワンピース
きいろいワンピース
しろいはなのふく
めのはながらのふく
はながらのアロハ
はながらのゆうぜん
ポップなはなのふく
ピンクはながらのふく
はでなはなのふく
しろじのバラのふく
あおじのバラのふく
ロータスなふく
チョコミントなふく
はっぱがらのふく
レトロボンダイなふく
レトロオレンジなふく
はっぱのふく
あきいろはっぱなふく
くさのふく(ひばいひん グレース) - ゆきのふく(ひばいひん グレース)
ラブリーなふく
バブルなふく
からくさもようのふく
マーブルもようのふく(ひばいひん グレース)
サイケデリックなふく(ひばいひん グレース)
ヌーボーなふく(ひばいひん グレース)
ブラウンタイルなふく
ブルータイルなふく
スペクトルなふく
レクタングルなふく
ファイアーなふく
デンジャラスなふく
グレースのふく(ひばいひん グレース)
フューチャーなふく
オプティカルなふく
トゥインクルなふく
スターなふく
よぞらなふく
アメジストなふく
ネビュラなふく
サイコロのふく
ブロックのふく
くみおびのふく
メルヘンなドレス
シンメトリーなふく(ひばいひん グレース)
ストレンジなふく(ひばいひん グレース)
シャギーなふく
たんぼぎ
いげたもようのふく
めいさいなふく
かんれいめいさいふく
デザートめいさいふく
ゼブラなふく(ひばいひん グレース)
とらじまのふく(ひばいひん グレース)
ひょうがらのふく
キリンのふく(ひばいひん グレース)
てんとうむしのふく(ひばいひん グレース)
あげはのふく(ひばいひん グレース)
スパイダーなふく
あおむしのふく(ひばいひん グレース)
あかいネットのふく(ひばいひん グレース)
なつみかんのふく(ひばいひん グレース)
キウイのふく(ひばいひん グレース)
すいかのふく(ひばいひん グレース)
いちごのふく(ひばいひん グレース)
ぶどうのふく(ひばいひん グレース)
メロンのふく(ひばいひん グレース)
ピンクスパンコール
プリンなふく(ひばいひん グレース )
ホットドックなふく(ひばいひん グレース)
ミックスサンドなふく(ひばいひん グレース )
ドラゴンスーツ
アジアなあおいふく
ピンクチャイナなふく
ブルーチャイナなふく
エンボスなふく
ポリネシアンなふく
リボンのふく
ゴシックなふく
むらさきのコルセット
オレンジのコルセット
グリーンのコルセット
なのはなのボレロ
かくちょうたかいふく
みどりのカーディガン
ノルディックなドレス
アジアなれいふく
ウエスタンなふく
あかずきんのふく
おうさまのふく
まじょのふく
しょうぼうふく
がくしのふく
ホーリーなふく
キャプテンのふく
しのびのふく
どうけしのふく
はくい
ボーンなふく
ジッパーのふく
ほうたいのふく
へいたいのふく
セーラーふく
レゲエなふく
らくだいろのふく
チロリアンなふく
ホテルマンなふく
きもの
タキシード
たんけんふく
オランダなふく
ギリシャなふく
じゅんぱくのドレス
ウェイトレスなふく
プリンセスなふく
アンデルセンなふく
スパニッシュなふく
ラテンなユニフォーム
あかいダウンベスト
じゅうきしのふく
ラメいりのふく
ナイルなふく
クロスたすきなふく
プロレススーツ
けいかんのふく
ポンチョ
うさぎなふく
チュウカなふく
チアリーダーなふく
レーサーなふく
オレンジさぎょうぎ
ブリキのふく(ひばいひん グレース )
うろこよろい
てつのかっちゅう
きんのかっちゅう
あかジャージ
やきゅうのふく
ボアつきのコート
きぞくのコート
うちゅうふく
げんしじんなふく
カビたふく
傘
トリコロールなかさ
こうもりがさ
レースのかさ
はっぱのかさ
ばんがさ
リボンのかさ
あかいむじのかさ
あおいむじのかさ
きいろいむじのかさ
みどりのむじのかさ
いちごギンガムのかさ
わかばギンガムのかさ
ミントギンガムのかさ
ベリーギンガムのかさ
レモンギンガムのかさ
あかいみずたまのかさ
きいろみずたまのかさ
あおいみずたまのかさ
フラワーなかさ
あしあとのかさ
マーガレットのかさ
こわれたかさ
ひまわりのかさ
ビーチなかさ
ゴージャスなかさ
アバンギャルドなかさ
ひょうがらのかさ
ゼブラのなかさ
くさのかさ
ファイアーなかさ
めいさいなかさ
スパイダーなかさ
アクセサリー
しろいキャップ
あかいキャップ
きいろいキャップ
みずいろのキャップ
みどりのキャップ
ピンクのキャップ
くろいキャップ
むらさきのキャップ
あおいニットぼう
みどりのニットぼう
オレンジニットぼう
ピンクのニットぼう
むらさきのニットぼう
あかボンボンニット
カンバッヂのニット
むぎわらぼうし
ダンディなぼうし
ハンチング
ベレーぼう
キャスケット
ハンターのぼうし
めいたんていのぼうし
シルクハット
もこもこなぼうし
バンダナ
すいえいキャップ
とんがりぼうし
おにいさんのぼうし
おとうとさんのぼうし
サイクルヘルメット
コックさんのぼうし
コンバットヘルメット
がくしのぼうし
あんぜんヘルメット
けいかんのぼうし
たんけんぼう
キャプテンのぼうし
ふなのりのぼうし
チャイナハット
テンガロンハット
オランダのぼうし
ソンブレロ
チロリアンハット
バイキングのかぶと
じゅうきしのぼうし
かいぞくのぼうし
どうけしのぼうし
まじょのぼうし
あかいリボン
あおいリボン
きいろいリボン
ハートのかみかざり
ほしのかみかざり
つきのかみかざり
みどりのはね(ひばいひん サイハテ村)
あおいはね(ひばいひん サイハテ村)
きいろいはね(ひばいひん サイハテ村)
あかいはね(ひばいひん サイハテ村 )
むらさきのはね(ひばいひん サイハテ村 )
しろいはね(ひばいひん サイハテ村)
にじいろのはね(ひばいひん サイハテ)
てんしのわ
おうかん
クイーンのかんむり
ひこうぼう
しょうぼうのぼうし
あかちゃんのぼうし
じゅんぱくのヴェール
ターバン
ウォーボネット
アラビアのぼうし
うしのほね
ちょんまげ
ゲイシャさん
にんじゃずきん
おんがくかのかつら
アフロ
リーゼント
モヒカン
べんぱつ
うさぎのかぶりもの
フルフェイスメット
モトクロスメット
アメフトヘルメット
てっかめん
ローマへののかぶと
せんすいヘルメット
アストロヘルメット
めだしぼう
プロレスのマスク
ほうたい
ツタンカーメン
あおめがね
あかめがね
きいろめがね
みずいろめがね
むらさきめがね
みどりめがね
ちゃいろめがね
ピンクめがね
くろぶちめがね
ぎんぶちめがね
まるめがね
さんかくめがね
パイロットサングラス
スポーツサングラス
きょだいなサングラス
さんかくサングラス
ちいさいサングラス
3Dめがね
ぶとうかいのかめん
ヒーローマスク
すいえいゴーグル
シュノーケル
アイマスク
HMD
モノクル
はいしゃさん
アイパッチ
がんたい
ガスマスク
ホッケーのマスク
あかはな
ヒゲメガネ
ゆうめいなヒゲ
まきヒゲ
ちょびヒゲ
おうさまのヒゲ
マスク
おしゃぶり
便箋
てふてふのびんせん
エアメールなびんせん
ニューイヤーカード
レースなびんせん
なつのくものびんせん
さくらちるびんせん
ゆきふるびんせん
かえでのびんせん
ふつうのびんせん
ノートのびんせん
はながらのびんせん
みずたまのびんせん
リボンのびんせん
キラキラのびんせん
つたのびんせん
ひょうしょうじょう
ゆきだるまのびんせん
トランプのびんせん
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うしがらのびんせん
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ピアノのびんせん
たぬきのびんせん
きつねのびんせん
バースデーカード
よぶばのびんせん
やくしょのびんせん
コトブキのびんせん
ほけんのびんせん
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ラブリーなびんせん
レインボーなびんせん
パピルスなびんせん
ロータスなびんせん
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モザイクのびんせん
たかそうなびんせん
まちなみのびんせん
ちゅうかななびんせん
オーシャンなびんせん
メカニカルなびんせん
はなびのびんせん
フローラルなびんせん
ひかるキノコびんせん
スターなびんせん
ごせんふびんせん
おふろタイルびんせん
ふうけいのびんせん
さわやかなびんせん
もりのびんせん
ぷちぷちのびんせん
はなわくのびんせん
タータンのびんせん
チェックのびんせん
ストライプのびんせん
げつめんのびんせん
ジュエリーなびんせん
きかがくなびんせん
ネイティブなびんせん
よぞらなびんせん
シックなびんせん
きんぎょのびんせん
埴輪
デカバチンはにわ
ナミバチンはにわ
チビバチンはにわ
ノッポバチンはにわ
デブベルはにわ
デカベルはにわ
ナミベルはにわ
チビベルはにわ
プチベルはにわ
ノッポベルはにわ
ノッポボクはにわ
デカボクはにわ
デカボンボンはにわ
ナミボンボンはにわ
チビボンボンはにわ
ノッポボンボンはにわ
ナミボンはにわ
チビボンはにわ
デカボーはにわ
チビボーはにわ
ノッポボーはにわ
デカポーンはにわ
ナミポーンはにわ
チビポーンはにわ
ノッポポーンはにわ
デカボヨヨンはにわ
ナミボヨヨンはにわ
チビボヨヨンはにわ
ノッポボヨヨンはにわ
デカブラザーはにわ
ナミブラザーはにわ
チビブラザーはにわ
ノッポブラザーはにわ
デカブーはにわ
ナミブーはにわ
チビブーはにわ
デカクリックはにわ
ナミクリックはにわ
チビクリックはにわ
デカでかはにわ
ナミでかはにわ
チビでかはにわ
デカディジはにわ
ナミディジはにわ
チビディジはにわ
ノッポディジはにわ
デカドリルはにわ
ナミドリルはにわ
チビドリルはにわ
デカエコーはにわ
チビエコーはにわ
ノッポエコーはにわ
デカガラゴロはにわ
ナミガラゴロはにわ
チビガラゴロはにわ
ノッポガラゴロはにわ
デカゲンはにわ
ナミゲンはにわ
チビゲンはにわ
ノッポゲンはにわ
デカゲロはにわ
ナミゲロはにわ
チビゲロはにわ
ノッポゲロはにわ
デカギロはにわ
チビギロはにわ
デカギュッはにわ
ナミギュッはにわ
チビギュッはにわ
デカふにゃはにわ
ナミふにゃはにわ
チビふにゃはにわ
デカフワフワはにわ
デブフワフワはにわ
ナミフワフワはにわ
チビフワフワはにわ
ノッポフワフワはにわ
ヤセフワフワはにわ
デカカクカクはにわ
ナミカクカクはにわ
チビカクカクはにわ
ノッポカクカクはにわ
デカカラカラはにわ
ナミカラカラはにわ
チビカラカラはにわ
ノッポカラカラはにわ
ナミカララはにわ
チビカララはにわ
デカモーはにわ
ノッポモーはにわ
デカバーはにわ
ナミバーはにわ
ノッポバーはにわ
デカビピポパはにわ
チビビピポパはにわ
デカピローはにわ
ナミピローはにわ
チビピローはにわ
ノッポピローはにわ
ノッポピョンはにわ
デカロボはにわ
ナミロボはにわ
チビロボはにわ
ノッポロボはにわ
デカパンはにわ
チビパンはにわ
ノッポパンはにわ
デカティンバはにわ
ナミティンバはにわ
チビティンバはにわ
ノッポティンバはにわ
ナミウガイはにわ
チビウガイはにわ
ノッポウガイはにわ
ナミうがいコはにわ
チビうがいコはにわ
ノッポうがいコはにわ
デカうわーはにわ
チビうわーはにわ
デカワープはにわ
ナミワープはにわ
チビワープはにわ
ノッポワープはにわ
ヤセワープはにわ
デカジャンはにわ
ナミジャンはにわ
チビジャンはにわ
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イグアノのからだ
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おいでよ どうぶつの森 アイテム一覧 其の1

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レトロなれいぞうこ
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ストーブ
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そうじき
ボトルシップ
みずのみドリ
アメリカンクラッカー
ぼうえんきょう
もちつきセット
うらないテレフォン(迷子)
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ダンボール
きばこ
ミニカー
せんぷうき
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ろうそく
でんきスタンド
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おまつりのろうそく
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にがおえ(ひばいひん 迷子)
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よくあるきいろベッド
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おちついためいが(つねきち)
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よくみるめいが(つねきち)
たぐいまれなるめいが(つねきち)
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たいへんなめいが(目玉商品)
いなせなめいが(つねきち)
うるわしきめいが(つねきち)
なんともいえぬめいが(つねきち)
かちのあるめいが(つねきち)
おだやかなめいが(つねきち)
きらびやかなめいが(つねきち)
大神 筆はじめノ巻
- カプコン
- 大神(OKAMI)(仮称)
公式 (音が出ます)。
体験版がやって来た。
決して筆下ろ(斬)。
今回遊べたのは最初のチュートリアルっぽいプロローグと、
其の後の村での人とのコミニュケーションだ。
どちらでも軽く敵は出て来るがボス戦は無かった。
1時間弱程度の体験版だった。
率直な感想としてはグラフィックは矢張り綺麗。
ムービーで見ていたカラー水墨画の様な世界は本当に凄い。
其れで居て固定カメラでは無い。
ちゃんとぐるぐる見回せるのは凄かった。
大神の操作は、
□で攻撃、
×でジャンプ、
△は物や人をくわえたり掘ったり、
◯は話したりとかだ。
まあ此の辺りは基本。
移動は遅めだが、
少し走り続けているとダッシュになり少し早くなる。
まあ此の辺りの操作は普通だ。
で僕は全く知らなかったのだが、
今作で一番重要なのが筆しらべだ。
R1を押し続けると画面がストップし筆しらべモードに突入する。
そして□を押しながら左スティックを動かすと線を書く事が出来る。
で今説明書を見たら△で太く描ける様だ(此れ重要!)。
筆の力を持つ神が死んで13に別れてしまっていて、
其れを多分集めて行くんだと思うが、
今回の体験版でも其の力の片鱗は垣間見える。
例えば壊れて渡れなくなった橋が有るとすると、
其の切れ目を筆で丸く描くと其の橋が直る。
夜空の星座が欠けている所が有るとすると、
星を描き込んでちゃんとした星座にして見たり出来る。
また草や木に線をさっと描けば、
真っ二つに切れたりする。
此の筆のアクションは中々楽しい。
ちょっと遅いのも筆を使っていると言う感じにもなるし、
また長く描いているとかすれたりするのも良い。
時間が止まるのでゆっくり出来るのも良いだろう。
敵との戦闘は基本的に□連打だが、
ジャンプや△でもう少し色々な攻撃が出来るっぽい。
でもロックオンシステムが無いので何処を攻撃したら良いのかとか、
誰を攻撃しているのかとかは良く分からない。
また戦闘中に有る程度ダメージを与えると赤い◯が出て来る。
此の時に筆で斬ると敵が真っ二つになる様だ(やらなくても殺せる)。
戦闘時にも筆を使えるのは面白いと思った。
もしかしたらもっと特殊能力が有るのかもしれないしね。
まあ今の所アクション要素は軽め。
アクションとは言えどアドベンチャー要素も強そうなので良いのだろう。
次は村。
村と言うか世界は時間が進んでいて、
朝も有れば夕方も有り夜も有る。
人々は其の中で生活している様だ。
時間帯によってイベントが変わって来たりもするのだろう。
ちなみに大神は太陽を描く事が出来るので時間調節も出来るっぽい。
ムービーを見た人は分かる様に喋り方はmoonなどのラブデ喋り。
開発陣に関係者が居るのかどうかは知らないが、
其の生活スタイルもラブデ作品っぽい。
何か困っている事を助けたりする様だ。
キャラクターも個性があって中々良かった。
移動が遅めなのと、
筆も遅めなのと、
俯瞰視点でないと画面が見難い所が有るのと、
自然を愛しているっぽいのに木や草を斬りまくりなのは気になった(笑)。
因みに破壊した物は画面が切り替わると復活する。
まあ体験版をやる前から買う事を決定しているソフトだったが、
体験版をやって益々楽しみになった。
カプコンのアクションと、
ラブデっぽいアドベンチャー要素と(関係者が居るのかはしらない)、
そしてあの素晴らしい独特の画面で、
どんな楽しいゲームになるのだろうか。
期待大だ。
忍道 戒
- スパイク
- 忍道 戒
スパイク公式 。
アクワイア開発頁 (奈美せんせいがいます)。
クリア時間 14:03:55。
スパイク×アクワイアの送る忍者ゲーム。
まあ言って見れば元祖天誅3と言う訳だ。
ちょっと書いておこう。
元々天誅はアクワイアの企画開発したゲームだったのだが、
開発した時に金を出してくれたSMEが版権を持つ形になっていた様だ。
そしてSMEがゲームから撤退する時に其の版権をアクワイアが買い取ろうとしたが、
天誅の出来が良かった事が裏目に出て、
とても買える額では無く、
アクワイアは其の版権を買い取る事を諦めたのだそうだ。
自分たちの企画して開発したゲームが自分たちで作れなくなってしまったのだ。
皮肉な事だ。
現在はアクティビジョンが版権を持っているらしく、
天誅3とか紅が別の所から出ているのはそう言う事なのだ。
まあそう言う裏話が有りつつ、
アクワイアが漸く送る忍者ゲームが此の忍道 戒と言う事だ。
時は室町後期。
何かの事件で爆風に吹っ飛ばされた衝撃により記憶を失った鴉のゴウ。
其の記憶は魂の欠片に封じ込められている。
其の欠片を集める為に、
宇高多の覇権を狙う3勢力に取り入り仕事をこなす事になる。
今作では侍のシステムが取り入られている様で、
シナリオクリア型と言うよりはクエスト選択型と言う感じのシステムになっている。
宇高多の3勢力から送られて来る任務から好きな物を選んで行く。
任務には暗殺だけでは無く護衛や泥棒と言った物も有り、
同じマップでも違った任務が出来る。
また任務の正否により各勢力の力加減が変わり、
其の家臣達の強さも違って来たりする。
1つに肩入れするなら別勢力の戦力を削いで行った方が良いだろう。
また任務中に顔を見られると敵対勢力からの信頼が下がる。
勿論見つからなければ敵で有っても信頼を得たまま進めたり出来るので、
各勢力のバランスを取りたいならば慎重に行動しなくてはならない。
忍者たる者証拠は残してはならないのだ。
と言った様な3勢力の何れに加担するかでストーリーが大きく変わる、
と言った訳では余り無い(笑)。
どんなに蹴散らしても何故か任務は送られて来たりするしね。
ただ全然違った任務で忍び込んだら親玉が居て、
殺してしまって滅亡ってな事が出来たりするのは面白かったりはする。
でもまあ依頼は何処で有っても同じでは有る。
ただ一方に護衛で一方に襲撃と言う任務が有ってどちらかを選ぶなんて言う時も有る(勿論どちらも無視も出来るが)。
まあ護衛は難しいので襲撃にと言う選択がデフォな気もするが(笑)。
ちなみに任務は失敗しても話は続いて行く。
受けた勢力の力が衰えると言う形で。
でだ。
此の任務には勿論鍵となる任務が有る。
主に魂の欠片の情報の有る任務だ。
メインシナリオが有るのだね。
此の鍵となる任務をしないとシナリオが進まないので、
永遠に任務だけをこなして行く事が可能なので有る。
逆に言えば鍵となる任務をしなければ一生クリア出来ないゲームでも有る。
勢力地図を塗り替える事は出来るけれど結局シナリオは1つなので(正確には違うが)、
自由度が有る様で無いと言うのが実状だろう。
肩入れの仕方によって各親玉から送られて来る手紙は結構面白かったりはするけどね。
で肝心の任務だが、
マップは完全箱庭型と行って良いだろう。
ダンジョンの様な進行ルートが決まっている物は殆ど無い。
街や砦や城と行った様々なタイプの箱庭で自由に動き回る事が出来る。
任務は確かに同じ様な物が有る事は有るが、
それぞれによって敵の配置が全く変わっているし、
任務によって目的も違うので可成り楽しめる。
何度も書くが護衛は難しい(笑)。
ただ任務をやり直し出来無いのが残念だった。
失敗しても話は続いて行くと言うのが狙いだろうからやり直しの機能をつけなかったんだろうけど、
結局セーブしなおせば出来る訳で、
納得出来無いミッションは繰り返しやりたくなる訳だ。
繰り返しやるにはゲームを止めて初期画面まで戻ってロードしなくてはならない。
此れが可成り面倒だった。
1周目だけ出来無い様にするとかでも良かったんじゃないかなあ。
と言う事で実際のプレイ時間はもしかしたら倍近くかかっているかもしれない。
もう既に天誅1の事は忘れてしまったが、
此の街の中を縦横無尽に走り回って行くのは快感だ。
また中ボスクラスでも一撃必殺で有る血祀り(間違えるな!)が出来るのも良い。
残念ながら後々にもシナリオに絡んで来るキャラは血祀りは出来無いのだが(でも最期の登場時は可能)、
大将でも当主でも闇に隠れて背後から血祀りが出来ると言うのは素晴らしい。
はっきり言って格闘が良く出来ているゲームでは無いので、
中ボスクラスとのタイマンがきつかったりしたからね(MGSと似ていたりする部分だな)。
でもアクション要素はまあ普通に良く出来ている。
攻撃がほぼ連撃だけとバリエーションは少ないけれど、
その他の忍術アクションは良く出来ている。
ダッシュが出来たりとか壁に一瞬貼り付いたり出来るのは良かったと思う。
ちょっとカメラが遅いのが気になったが。
ああ後血祀りのモーション中も時間が動いていて、
近くに他の敵が居ると気がつかれたりするのは何とかして貰いたかった。
此れで見つかって袋叩きと言うのが良く有った。
何の為に隠れて殺しているのかと。
そして敵が複数居る所では纏めて血祀りも出来たら良かったんだが、
此れはゲームが違うので仕方が無いかな(笑)。
キャラクター自身で言うと成長要素は無い(力と命が少し上がる薬は有る)。
レベルが上がったり刀を鍛えたりと言う部分は無い。
だがアイテム調合が出来る様になった。
此れはマップに落ちている素材アイテムの成長値によって、
調合された物の効果が変わって来る。
例えば回復10からどんどん鍛えて行けば回復100みたいなアイテムになるのだ。
また回復や増強と言った回復系だけでは無く、
火薬や気絶と言った攻撃系も自由に作れる様になった。
此れで物凄い威力の火薬300とかを作れば、
忍者では無くボマーとして戦う事も可能なのだ。
勿論巻き込まれれば自分も死ぬけどね(笑)。
此れは中々面白かった。
そしてもう1つが裏庭。
各勢力から怨まれる様な事をすると自分の隠れ家が襲われてしまったりする(既に隠れ家じゃないわな)。
其処で裏庭の改修が重要になる。
裏庭の地形を変えたり特殊な罠を仕掛けたりする事が出来るのだ。
アストロノーカとか影牢と言った感じだけれど、
全てを穴にしたり出来無い様に周囲に道が有ったりはする。
でも確かに自分の考えた罠に嵌めたりするのは面白い。
敵もそこそこ賢くなって来るし。 - ただ襲撃になると追い払う(もしくはやられる)まで任務に行けない様になっている。
任務だけやりたいと思う人には面倒だと思うかもしれない。
普通に戦って追い払う事も出来るけどね。
また逆に何時襲われるかが分からないので、
折角作ってもすぐ確認出来無いのも残念だ。
そして最期がエディット要素。
自分でマップと任務を作る事が出来る。
好きな人には楽しい要素だろう。
ネットに繋いで交換して遊ぶと言う事が出来無いのは残念だが、
既に此れを使ったミッションが収録される忍道 匠の発売が決定していて、
其処に優秀な作品が収録されると言う事なので、
狙ってみるのも良いと思う。
と言う事で細かい部分で気になる所は無くは無いし、
3勢力に関われる度合いがもっと有ったら良かったのになあとは思うが、
忍者ゲームとしては流石本家と言う出来では有る(流石アクワイアと言うバグも有るらしいが(笑))。
確かに同じ様な任務ばかりの繰り返しと思う人も居るとは思うけれど、
意外と敵が少し違う位置に居るだけで面白かったりするのだよね。
僕は普通に楽しめた。
と言う事でこう言ったゲームが好きならば安心して御薦めする。
.hack//fragment 先攻リリース版 其の2
公式
。
と言う事で本編。
オンラインではまずサーバーに入る。
各サーバーには最大3人まで入れる(しか入れないか)。
サーバーに入ると街へ。
そして其処からゲートを通ってフィールドを選ぶ訳だが、
此のゲートが独特(.hackでは当たり前なのかもしれないが)。
3つに区切られたワードを組み合わせて選ぶのだ。
親愛なる 愛しの 宝玉 みたいにね。
それぞれのワードにはそれぞれの属性が有るらしく、
其れによって適当に敵のレベルや数やアイテムなどが変わって来るらしい。
またイベント用に決められた組み合わせなども有る様だ。
因みに此のワードはPCの方で自由に作る事も出来、
また組み合わせた独自のマップを作る事が出来る。
さて此のワードを決めたら漸く冒険だ。
まずフィールド。
フィールドは或る程度広い3Dマップだが、
有るのはダンジョンの入り口位の物。
敵もフィールドを徘徊している訳では無く、
魔法陣に収納されている状態。
近づくと魔法陣が解放されて敵が出て来る。
そしてダンジョンへ。
先にも述べた様にダンジョンは部屋と通路に区切られていて、
其処は自由に行き来出来る訳では無く、
全てロードされて切り替わる様になっている。
PSOの様に1つのマップにはなっていないのだね。
まあPSOの様に道に避難し難くなっているのは良いのかもしれないが、
其れ以前の問題とも言えるのだが(笑)。
ダンジョンでも敵は徘徊している訳では無く魔法陣になっている。
しかも其の敵を全て殺さないと他の場所へ移動出来ない様になっている。
逃げて行く事は無理なのだ。
因みにダンジョンは最下層に有る神像に辿り着くと終了。
ボスなどは居ない(特別なシナリオだと居るのかもしれないが)。
自動で戻れないので歩いて帰りたく無ければダンジョンから出るアイテムは必須になる。
さてアクション部分を書く前に書いておかねばならないのは、
全ての画面の切り替え時、
例えば街からフィールド、
フィールドからダンジョン、
そしてダンジョンの各部屋の移動に至るまで、
全ての移動がプレイヤー全て同時に行われなくてはならない。
ダンジョンでさえそれぞれのプレイヤーが好きに動く事が出来無いのだ。
また1人でも移動しようとしないと永遠に其処に居なければならなくなる。
折角他人とプレイしているのだから、
何時でも一緒に居させようと言う事なのかもしれないが、
一緒に入れる事と一緒に居なければならないと言う事は全く楽しさが違う。
FFXIでも思ったが無理矢理に行動を共にさせる事は苦痛を伴うと言う事を、
開発陣は理解して欲しい物だ。
でアクションだが、
此れはアクションと呼べるのかどうか僕には疑問だ(笑)。
攻撃は連打のみ。
武器や防具に必殺技が組み込まれていて、
其れを使う事は出来る。
だが避けて攻撃や防御などと言う事は全く出来無い。
走り回って囲まれない様にして攻撃するだけだ。
恐らくこう書くとPSOを思い出す人は居るだろうが、
あれよりもアクション性が低い物を想像して貰いたい。
敵を倒すと経験値が貰えレベルが上がる。
レベルは1000固定で上がる様になっているが、
経験値が相対レベル制になっていて、
自分が強くなると敵の経験値が少なくなる。
まあ此れは良い。
最大の問題はデスペナルティだ。
レベル3以降デスペナルティが経験値-1000になるのだ(笑)。
つまり死ねばレベルダウン。
なんじゃそりゃと。
オンラインでは仲間が居る時は死んでも復活出来るシステムな様なのだが、
ソロだと死ねば終わりなのだ。
此処でも無理矢理PTにさせようと言うシステムになっている。
確かにPTを組んでもらった方が良いと言うのは分かるが、
3人しかサーバーに入れないと言う仕様上、
PTを組むこと自体難しくなっていると思うのに、
ソロは出来無いと言う仕様。
なんだかなあと思うのだ。
此れで僕はやる気を完全に失ってしまったのだ。
他の不備としては、
サーバーに入っている人のレベルもクラスも見る事が出来無い。
ただでさえ入り難いのに、
此れで1人の所に簡単に入って行ける人は何れだけ居るのだろうか。
此れは無理と言う物だよ。
そして最大の不備はチャットのログが見れない。
有り得ないとだけ言っておこう。
或る程度自由にサーバーを構築出来ると言う魅力も今一だし、
言いたくは無いがゲーム本編自体も面白く無いPSOと言った感じだし、
余り魅力を感じられなかった。
本当にファンならと言うゲームなのかもしれない。
と言う事でファンでもない僕はオンラインは期待せず、
オフだけやる事になりそうだ。
と言う事で本編。
オンラインではまずサーバーに入る。
各サーバーには最大3人まで入れる(しか入れないか)。
サーバーに入ると街へ。
そして其処からゲートを通ってフィールドを選ぶ訳だが、
此のゲートが独特(.hackでは当たり前なのかもしれないが)。
3つに区切られたワードを組み合わせて選ぶのだ。
親愛なる 愛しの 宝玉 みたいにね。
それぞれのワードにはそれぞれの属性が有るらしく、
其れによって適当に敵のレベルや数やアイテムなどが変わって来るらしい。
またイベント用に決められた組み合わせなども有る様だ。
因みに此のワードはPCの方で自由に作る事も出来、
また組み合わせた独自のマップを作る事が出来る。
さて此のワードを決めたら漸く冒険だ。
まずフィールド。
フィールドは或る程度広い3Dマップだが、
有るのはダンジョンの入り口位の物。
敵もフィールドを徘徊している訳では無く、
魔法陣に収納されている状態。
近づくと魔法陣が解放されて敵が出て来る。
そしてダンジョンへ。
先にも述べた様にダンジョンは部屋と通路に区切られていて、
其処は自由に行き来出来る訳では無く、
全てロードされて切り替わる様になっている。
PSOの様に1つのマップにはなっていないのだね。
まあPSOの様に道に避難し難くなっているのは良いのかもしれないが、
其れ以前の問題とも言えるのだが(笑)。
ダンジョンでも敵は徘徊している訳では無く魔法陣になっている。
しかも其の敵を全て殺さないと他の場所へ移動出来ない様になっている。
逃げて行く事は無理なのだ。
因みにダンジョンは最下層に有る神像に辿り着くと終了。
ボスなどは居ない(特別なシナリオだと居るのかもしれないが)。
自動で戻れないので歩いて帰りたく無ければダンジョンから出るアイテムは必須になる。
さてアクション部分を書く前に書いておかねばならないのは、
全ての画面の切り替え時、
例えば街からフィールド、
フィールドからダンジョン、
そしてダンジョンの各部屋の移動に至るまで、
全ての移動がプレイヤー全て同時に行われなくてはならない。
ダンジョンでさえそれぞれのプレイヤーが好きに動く事が出来無いのだ。
また1人でも移動しようとしないと永遠に其処に居なければならなくなる。
折角他人とプレイしているのだから、
何時でも一緒に居させようと言う事なのかもしれないが、
一緒に入れる事と一緒に居なければならないと言う事は全く楽しさが違う。
FFXIでも思ったが無理矢理に行動を共にさせる事は苦痛を伴うと言う事を、
開発陣は理解して欲しい物だ。
でアクションだが、
此れはアクションと呼べるのかどうか僕には疑問だ(笑)。
攻撃は連打のみ。
武器や防具に必殺技が組み込まれていて、
其れを使う事は出来る。
だが避けて攻撃や防御などと言う事は全く出来無い。
走り回って囲まれない様にして攻撃するだけだ。
恐らくこう書くとPSOを思い出す人は居るだろうが、
あれよりもアクション性が低い物を想像して貰いたい。
敵を倒すと経験値が貰えレベルが上がる。
レベルは1000固定で上がる様になっているが、
経験値が相対レベル制になっていて、
自分が強くなると敵の経験値が少なくなる。
まあ此れは良い。
最大の問題はデスペナルティだ。
レベル3以降デスペナルティが経験値-1000になるのだ(笑)。
つまり死ねばレベルダウン。
なんじゃそりゃと。
オンラインでは仲間が居る時は死んでも復活出来るシステムな様なのだが、
ソロだと死ねば終わりなのだ。
此処でも無理矢理PTにさせようと言うシステムになっている。
確かにPTを組んでもらった方が良いと言うのは分かるが、
3人しかサーバーに入れないと言う仕様上、
PTを組むこと自体難しくなっていると思うのに、
ソロは出来無いと言う仕様。
なんだかなあと思うのだ。
此れで僕はやる気を完全に失ってしまったのだ。
他の不備としては、
サーバーに入っている人のレベルもクラスも見る事が出来無い。
ただでさえ入り難いのに、
此れで1人の所に簡単に入って行ける人は何れだけ居るのだろうか。
此れは無理と言う物だよ。
そして最大の不備はチャットのログが見れない。
有り得ないとだけ言っておこう。
或る程度自由にサーバーを構築出来ると言う魅力も今一だし、
言いたくは無いがゲーム本編自体も面白く無いPSOと言った感じだし、
余り魅力を感じられなかった。
本当にファンならと言うゲームなのかもしれない。
と言う事でファンでもない僕はオンラインは期待せず、
オフだけやる事になりそうだ。
.hack//fragment 先攻リリース版 其の1
- バンダイ
- .hack//fragment オンライン/オフライン
公式 。
.hackはゲームとかアニメとかのコラボレーションを初めから考えて作られたゲームだった(と思う)。
オンラインRPGの世界での話を使った物だった(と思う)。
ゲームではRPGとして4本リリースされた。
此れは新作を4本では無く1つの話を4つ分けて出した物だね。
と言う事で順番に遊ぶべきゲームだと思うが、
途中から遊んでも有る程度は分かる様になっている(と思う)。
あやふやに書いているのは勿論僕が遊んだ事が無いからだが、
最初の情報で貞本義行がキャラデザをやっていたので興味は有った。
と言う事で此れがオンラインになると聞いて楽しみにしていたのだ。
で漸く本題へ。
此れはオンラインゲームの世界をオフラインで遊べる様にした作品を本当にオンラインゲームにした物だ。
正式版は11/24に発売されるが、
HPで一足早く遊べる先攻リリース版の募集をしていた。
此れはオフラインが遊べないなどの制限が有るものだ。
当たらないと思っていたので送られて来てちょっと吃驚した(笑)。
ファンタジーアースは応募者で凄い事になっていたが(遊べる様になっても凄いらしいが(笑))、
此のゲームは発売方法自体が可成り特殊なのだ。
其れは正式版の発売自体が初めは1万本限定で既に入手困難と言う話も有る位と言う事と、
発売後1年でオンラインは終了と予め決められている事だ。
中々珍しい発売方法だ。
と言う事で当たらないと思っていたのだね。
で漸くゲームの内容だが、
其の前に此のゲームの特色の方を書いておこう。
通常のコンシューマーオンラインゲームと大きく違うのは、
PCでエリアサーバーを自分で立ち上げる事が出来ると言う事だ。
無料で遊べる代わりにサーバーをユーザーにやって貰おうと言う事だろう。
ホームランドでも有った様なやり方だね。
でもPCを使うと言うのが味噌で、
本作はフィールドとダンジョンで構成されているのだが、
此のマップを自分で作る事が出来るのだ。
フィールドでは敵の構成や有る程度の建築物(本当にただの建物だが)を置けたりする。
そしてダンジョンは予め決められているパーツを組み合わせる事で独自のマップを作る事も出来る。
とは言っても正方形や長方形の部屋や道を組み合わせるだけだが、
まあ不思議のダンジョンの様なマップを自由に作れる。
敵や宝箱も自由に置く事も出来る。
また入室時にメッセージを流す事も出来るので、
プレイヤー次第で簡単なクエストの様な物を作れなくも無い。
でもキーアイテムとかNPCとかは無いのでフラグ立てみたいなのは難しい。
ボスの前にメッセージを表示して盛り上げるみたいな事は出来るけど。
ホームランドではクエストの進行に手を出せない事に不満点が有ったけれど(邪魔とかは出来た)、
本作では作ったマップを公開する事しか出来無いので、
プレイ中に手を出す事が出来無い(話は出来る)。
そう言った意味でゲームマスターになりたいと言う願望を叶えるのは難しいと思う。
やり方で楽しめる物を作れる人も居るのだろうが。
また先攻リリース版で機能が限定されている(筈)と言う事なので、
正式版でどう言った変更が行われるか分からない(多分大きく変わる事は無いと思うが)。
またエリアサーバーは訪問プレイヤーの数や其の行動(敵を倒すとか)によって成長するらしいので、
エリアサーバーのレベルが上がると敵の種類や設置出来る物も増えてやれる事が増えるかもしれない。
其れに期待だ(無理だと思うけど(笑))。
とまあゲーム本編の前にサーバーの話になってしまったが、
此れは此れで1つの新しい試みでは有ると思う。
販売数を絞って初めからサービス期間を決めていると言う事で、
可成り実験的な要素が強い気がするが、
其れが後に活かされるのならば有りは有りだろう。
でも実はゲームシステム自体に問題が有るのだが、
其れはまた次回に書く事にしよう(笑)。
ワンダと巨像
- ソニー・コンピュータエンタテインメント
- ワンダと巨像
公式 。
クリア時間 13:59:59。
ワンダと巨像はアクションゲーム。
ICOチームが作った新作だ。
でもICOから予想する様なアドベンチャー要素は一切無い。
其処には注意が必要だ。
恐らく此のゲームは評価が2分されるゲームだと思う。
大絶賛する人も居るだろうが、
大した事が無いと思った人も多いと思う。
僕は何時もの様に普通に楽しんだが、
大絶賛するまでもないゲームだとは思った。
恐らく此れはICOでも僕が感じた思いと通じる気がする。
此のゲームはゲームの内容其の物が面白い訳では無く、
グラフィックや世界観などの雰囲気を楽しむゲームなのだ。
と言う事でゲーム其の物に対して書くと結構批判的な言葉が並ぶと思うのだが、
雰囲気は可成り良いと言う事は先に述べておく。
雰囲気とか言う微妙なニュアンスを伝える事が出来無いのは非常に辛いのだがね。
此のゲームは何事かによって死んだ少女を救う為に、
伝説の剣を盗んで禁断の地に青年が訪れ、
其処に居た魔術師の様な男に少女の命を救う為の試練を与えられる。
其れが此の地にいる16体の巨像を倒すと言う事だった。
と言う事でやる事は2つ。
まず1つ目は広大なフィールドに居る巨像を探す事だ。
巨像はフィールドに1体ずつ現れ、
最初に少しだけヒントも与えられる。
湖の底になんたらとかね。
でも其のヒントだけでは一生見つけられないので、
もう1つ探す鍵が有る。
其れは剣を光に翳す事で巨像の居る方向を指し示してくれるのだ。
其の方向に進んで行けば必ず巨像が居る訳だが、
完全な3Dフィールドで作られた世界は山有り谷有り。
真っ直ぐ進めば見つかると言う訳では無いのは当たり前。
時には大回りしたり、
時には崖を登ったりして見つけなければならない。
FFXIとかドラクエVIIIの様な広大な世界は本当に綺麗で、
しかも読み込みは皆無と言って良いだろう(巨像の前にちょっとしたムービーが有る位)。
此れは本当に凄いのだが、
まあ後にちょっと書こう(笑)。
そしてもう1つは勿論見つけた巨像と戦って倒す事だ。
巨像は本当に大きい。
小さい物では獅子位のも居るが、
大きい物は数10メートル有るだろう。
其の巨像を如何にして倒すかが問題となる。
巨像の表面は大まかに分けて4種類。
まず硬い皮膚。
此処は掴まる事もダメージを与える事も出来無い。
次は鎧とか甲羅とか。
此れは出っ張り部分多く掴まって登る事が出来る。
勿論ダメージは与えられない。
3つ目はふさふさ部分。
何故か巨像は可成り毛深い。
ちょっとした草原並にふさふさしているのだ(笑)。
此処に掴まって登る。
勿論ダメージも与える事が出来る。
そして最後が弱点部分。
何か紋章の様な物が有って其処が弱点になっている。
遠くからでも剣を翳すと弱点部分が分かる様になっているので、
巨像を倒す為に最終的に其処を目指す事になる。
此の4つを良く見極めて巨像を倒す訳だ。
大抵の巨像は単に足の方からよじ登る事が出来無くなっていて、
巨像の体勢を崩す為に何かをしなくてはならない。
此れを探すのが結構楽しい(初めは)。
其の後は巨像にへばり付いて弱点を攻撃するのだが、
握力ゲージが有って永遠にへばり付いても居られないので、
途中で休憩する部分を探したりしなくてはならない。
そうして漸く弱点に辿り着け其処に剣を振り下ろす。
苦労を重ねて巨像を倒した時は本当に嬉しい(初めは)。
CMでも有る様に最後の1撃は切ないし(初めは)。
何故って?
だって巨像が何なのか分からないままに、
ただ単に主人公の欲望の為に倒しているだけなのだから。
でかくて襲って来るからと言って悪な訳では無いのだよ。
近づかなければ襲って来る訳では無いし。
まあでも巨像と戦うと言うアイデアは可成り新しいとは思った。
此れは凄く新鮮で楽しい思う(初めは)。
初めは初めは五月蝿いが、
其れは此の楽しさが初めだけだからだ。。
もう一度書くが此のゲームは面白く無い訳では無い。
凄く惜しいと言う意味で書いているのだ。
ただ其れを並べると面白く無くなって見えてしまうのが問題なのだよねえ。
まあ売れている様だから少しは良いだろう。
と言う訳で感想。
先にも書いたが広大なフィールドは本当に美しい。
山有り谷有り川有り湖有り平原有り砂漠有り。
確かに馬で駆け回るだけでも楽しい。
でも其れも次第に飽きて来る。
フィールドでやる事が殆ど無いのだ。
木に生る果物を取る事で体力が増える事と、
尻尾が光るトカゲを倒して尻尾を取ると握力が増える事は有るが、
他には特にする事がない。
良く箱庭を作ったゲームが絶賛されるけれど、
箱庭は単なる箱庭では面白く無い。
其処に何事かが起こったり何事かが出来る事が無ければ本当に単なる箱庭だ。
しかも此の世界には時間の概念も無いから、
同じ所に居たらずっと同じままだ。
シームレスで作る為にフィールドに何も居ないと言う事なのかもしれないが、
哺乳類さえ見かけられない世界はやっぱり面白く無い(小動物は居るが)。
そして最大の問題は巨像との戦いが単調で有ると言う事だ。
巨像との戦いは初めは確かに楽しいが、
16体の巨像の戦い方が結局は同じ事なので飽きてしまうのだ。
巨像の倒し方は一定で体勢を崩して掴まる所を見つけ弱点まで移動する。
確かに最初の体勢の崩し方は巨像それぞれで違い、
其れを見つけるのが面白いと言えば面白いのだが、
其の後のやる事は殆ど同じなので飽きてしまう。
何よりそれぞれの巨像を倒す方法が1つしか用意されていないと言う事にがっかりした。
勝手に僕が想像していたのは、
足を攻撃して足を崩したり、
手を攻撃して武器を落とさせたり、
鎧の継ぎ目の攻撃して鎧を剥がしたり、
そう言う自由な戦いが出来るんじゃないかと思っていたのだ。
勝手な思い込みなんだけれど。
でも答えが1つしか無くて、
其れに気がつかなければ倒せないと言うのは残念だった。
まあ巨像のバリエーションを考えるとこう言う試みは仕方が無いとも思えるのだが、
最初の答えに気がつけば後は同じと言うのに単調さを感じた人は結構居たんじゃないかと思う。
とまあアクション部分には不満は無くは無い。
でも巨像との戦いは楽しい部分も多い事は付け加えて書いておこう。
特に空中での戦いのスピード感と、
馬でかけながら弓を打つスピード感はかなり気持ちが良い。
あの巨像との戦いは良かっただった。
まあラスボスがでかいだけと言うのはちょっと残念だが、
ジオングの件は多いに笑わされたのでチャラにしよう(笑)。
また繰り返し書くが世界観は最高だ。
何も無いとは言えフィールドの美しさは素晴らしい。
原色が少ない古いフィルムの様なフィールドの光と影のコントラストや、
広大な緑の平原と其の上に広がる青空は本当に美しい。
そして何より最後の巨像を倒した後のストーリーが本当に素晴らしい。
ゲームとしてどうかと言われると疑問では有るが、
キャラクターを自ら動かせる1つの映像作品としてみると、
あれは可成り画期的なんじゃないかと思う。
巨像との戦いに少し苦痛を味わったとしても、
あのエンディングは是非観るべきだと思う。
まあ結局エンディングを見ても物語にはっきりとした結論は用意されていないのだが。
でもICOと繋がる様な感じを出しているのも結構良い。
僕はICOを全く覚えていないので良くは分からないが(駄目じゃん)。
良く有る様な明日へ!みたいに受け手に想像させる様な終り方と言うのは、
僕はあんまり好きじゃなくて猾いと言う感じさえ受けるのだが、
下手な説明で台無しになるよりは確かに良い気もする。
結局ストーリーさえもはっきりしていない部分を考えると、
やっぱり大まかな雰囲気を楽しむゲームなんだと僕は思った。
其れが合うか合わないかによって評価が分かれると思う。
と言った訳でゲームとして面白いかと言われれば普通で、
巨像との戦いを楽しみたいと言うアクション重視の人には其れ程薦めない。
でも世界観や雰囲気を味わう作品としては可成り良いと思うので、
其処が気になっている人には御薦めだ。
まあそう言う人は言われなくても買っているだろうけどね(笑)。
赤ちゃんはどこからくるの?
- セガ
- 赤ちゃんはどこからくるの?
公式 。
こんなふざけたタイトルだが此れはれっきとしたDSのゲーム。
因みに僕が答えるとしたらお◯◯◯だ。
って今僕の事を変態だと思った其処の貴方!
僕が変態だと言う事は間違いでは無いが、
貴方も変態です!!
何故なら答えはとても真っ当なのだから。
其れが何なのかは此の記事の最後に書いておこう。
御楽しまずに!
と言う馬鹿な事は此れ位にして。
此れはきみのためなら死ねる (音が出ます)の続編だ。
きみ死ねのテイストは其のままにと言う所だが、
ストーリーとミニゲームはきみ死ねの方がインパクトが有ったかな。
まあ此れは続編だから仕方が無い。
だが今作は馬鹿馬鹿しさとエロさがアップしている!!
何だか分からないが物凄くエロい。
ヒロインが何故か上半身がビキニと言うのも有るのだろうが、
タイトルと同じ様にエロは狙われているのだろう。
特にDSのタッチパネルから誰もが考えるエロ要素がふんだんに入っている。
素晴らしい!!
ストーリーは前作では彼女を作りたいと言う欲望が前面に押し出されていたが、
今作は赤ちゃんを作りたいと言う欲望が前面に、
押し出されてはいないな(笑)。
彼女と2人の仲を邪魔しようとする幼なじみの天才少女との十三角関係らしい。
十三の意味は良く分からない。
ストーリー的にはきみ死ねの方が其のタイトルが上手く使われていたので好きだが(どんでんを返してくれた)、
一応最後に今作が前作と関係が有ると分かる所は好きだ。
まあ此れは前作をやった人しか分からないのだが、
前作からのファンにはたまらない。
きみ死ねも安くなったし宣伝にはなるだろうが。
惜しむらくは幼馴染みがちょっと可愛そうって所かな。
僕は幼馴染みが大好きだ(笑)。
ゲーム関係は可成り充実。
ミニゲームは前作同様難しい物も有るが、
スキップ出来る様になっている!
クリア出来無いゲームが有れば飛ばして先に進めるのだ。
でも何度かやればそこそこやれる様なゲームなのでちゃんとやった方が良いだろう。
ただペンを持つ腕の筋肉を相当使う様なゲームも有るので鈍っていると大変(笑)。
後は本体を縦にしたり逆にしたりして持つ遊び方は結構斬新で感心した。
と言うストーリーモードは前作同様クリアするごとに難しいモードが出て来る。
またアタックモードでそれぞれのミニゲームの記録にチャレンジ出来て、
メモリーズで何時でも何度でもミニゲームを楽しめる。
其れだけでは無い。
クンズホグレツでは1台のDSで複数の人が楽しめるミニゲームも有るし、
コヅクリでは2人の相性診断が出来て「赤ちゃん」が生まれたりもする。
そして其の「赤ちゃん」はツウシンで交換出来る。
更にはミニゲームでワイヤレス対戦も出来る。
そして忘れちゃならない最後のやり込み要素はマニアック。
前作にも有ったが、
ミニゲームで貰えるポイントでヒロインのコスチュームが入手出来て、
ヒロインを着替えさせる事が出来るのだ。
此れがまたエロいのだが、
今作ではヒロインが最初からビキニと言う事で、
其れ以上のエロさは余り望めない(笑)。
本当にマニアックな格好に萌える人も居るとは思うが。
だが今作ではビキニとワンピースのモヨウを作る事が出来るのだ。
勿論真っ先に考えつくのが肌色に塗って乳首を書く事だと思うが、
死にたく無くなるので僕は思い留まっておいた。
一応模様なので上も下も其の模様になってしまうので考えないといけないし、
登場人物の体は黒い影なので肌色で作ってもエロくないしね。
って作ってんじゃん!
と言う突っ込みは心の中に仕舞って置いて貰おう。
因みに此の模様も通信で交換出来る。
中々良いね。
まあストーリーモードを1回クリアするだけだとボリュームは少ないと思うが、
上記の様にやり込み要素は充実している。
何度も同じ事をやりたく無い人には余り向かないかもしれないけど、
其れでも何時でも何処でも何度でも軽く遊べる仕様になっているのは良いと思う。
そして此の馬鹿さ加減とエロさ加減が程良いバランスの素晴らしいゲームを是非遊んで貰いたい。
ストーリーモードで入るミニゲーム前のムービーも実は可成りエロかったりもするしね。
そして何とかエンディングまで辿り着いて貰って、
是非スタッフロールのSEGAをタッチしまくって貰いたい(笑)。
クリア後にはもう1つの話も出て来たりする。
此れがまた凄く切なくて良いのだ。
と言う事で機会が有れば一度は遊んで欲しい。
さて最後に最初の答えを書いておこう。
答えはお母さん。
御後が宜しい様で。


