

今朝もこゆきと朝のお散歩へ。
最近使っている Pawlinq(パウリンク) では、お散歩が終わると「散歩レポート」が見られるのですが、いつの間にかちょっと嬉しい新機能が追加されていました。
なんと……
こゆき本人(犬?)からメッセージが届くようになりました(笑)
今回のお散歩は朝6:33〜7:14。
レポートを見ると、こゆきからこんな感じのコメントが。
「朝の空気、ちょっとひんやりして気持ちよかった!」
「気になるにおいはもちろん立ち止まって確認したし、行きたい道はちゃんと主張しておいたよ。」
……うん、確かにそんな感じだった(笑)。
飼い主から見た散歩の記録だけではなく、こゆき目線でその日の散歩を振り返ってくれるのがなかなか面白いです。
最後には、
「まずは少し休んでおやつを待つことにするね。」
とのこと。
そこまで含めて、実にこゆきらしい(笑)。
今回の「歩いた時間」は22分。普段の平均が24分なので、だいたいいつも通りといったところでしょうか。
散歩そのものは40分ほどしていますが、その間ずっと歩いているわけではありません。
匂いを嗅いだり、立ち止まったり、周囲をチェックしたり。
こゆきにとっては、そういう時間も大切なお散歩なんでしょうね。
Pawlinqを使い始めたころは、「どれくらい歩いたか」「どこを歩いたか」を記録できるのが便利だなと思っていましたが、こういうちょっと遊び心のある機能が増えてくると、毎日の散歩レポートを見る楽しみも増えてきます。
毎日ほぼ同じように見える犬の散歩でも、データで見てみると意外と違いがあったりします。
そして何より、
散歩が終わったあとに、こゆきから感想が届く。
これ、飼い主にはかなり効きます(笑)。
明日はどんなメッセージが届くかな。
Pawlinqを使ってみたい方へ
Pawlinqを始める際には、よかったらこゆきの紹介コードを使ってください。
紹介コード:FRHZWX
こゆきのお散歩記録も、これから引き続き載せていこうと思います。
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こゆきの体重を測りました!
今回の体重は……
13.6kg!
先週が13.5kgだったので、増えたのは0.1kg、つまり100gだけでした。
一時期は測るたびに「また増えてる!」というくらい、ものすごい勢いで体重が増えていたこゆき。
この調子でいったら、
「もしかして20kgを超えるんじゃない?」
なんて思っていた時期もありました。
ところが最近は体重の増え方もずいぶん穏やか。
どうやら、あの爆増フェーズから、少しずつ大人の体に近づいていくじわじわ成長フェーズへ移行したのかもしれません。
体重測定はスマートバスマットで
ちなみに、こゆきの体重測定に使っているのが、最近導入したスマートバスマットです。
これがペットの体重を測るのにも、なかなか便利なんです。
普通の体重計で犬の体重を測ろうとしても、
「こゆき、じっとして!」
……なんて言ったところで、そんな都合よくじっとしてくれるわけがありません(笑)。
そこで便利なのがペットの体重を測定するモード。
まず、こゆきを抱っこした状態でスマートバスマットに乗って体重を測ります。
そして次に、こゆきを下ろして自分だけでもう一度測定。
すると、その差からこゆきの体重を出してくれます。
これなら、こゆき本人に体重計の上でじっとしてもらう必要がありません。
抱っこして乗る。
こゆきを下ろして、もう一度乗る。
これだけ!
スマートバスマットなので、普段は普通のバスマット感覚で置いておけるのもいいところ。
「さて、今日は何kgかな?」
と思ったときに気軽に測れるので、成長期のこゆきの体重管理にはかなり便利です。
そして今回表示されたのが13.6kgでした。
20kg超えの巨大こゆきは幻に!?
一時期の増え方を見ていると、本当にどこまで大きくなるのかと思っていました。
個人的には、
20kgを超える巨大こゆき!
というのもちょっと見てみたかったんですけどね(笑)。
でも、13.5kgから13.6kg。
ここまで増加ペースが落ち着いてくると、さすがに20kgを超えるような巨大な体に育つ可能性は低そうです。
残念なような。
良かったような。
まあ、抱っこして体重を測ることを考えたら、20kgにならなくて良かったのかもしれません(笑)。
まだまだ成長途中なので、これから体重だけではなく、胸まわりがしっかりしたり、筋肉がついたりと、大人の犬らしい体つきになっていくのでしょう。
大きさはともかく、元気いっぱいに育ってくれればそれが一番。
13.6kgになったこゆき。
最終的には何kgで落ち着くのかな?
スマートバスマットで測定しながら、これからも成長を追いかけていこうと思います。
目指せ15kg!?
いや、まだ20kgも諦めてないぞ(笑)。
レタスを長持ちさせる方法として、よく聞くのが……
「芯に爪楊枝を刺す!」
です。
我が家でもやってみようと思ったのですが、そこで素朴な疑問。
爪楊枝って何本刺せばいいんだろう?
1本?
3本?
それとも多ければ多いほど効果がある?
調べてみると、一般的によく紹介されているのは3本でした。
なぜ3本なの?
そもそも爪楊枝を刺す目的は、レタスを串刺しにすることではありません(笑)
ポイントになるのはレタスの芯。
収穫されたレタスも完全に活動を停止しているわけではなく、芯の成長点では成長が続こうとします。
そこで芯の部分に爪楊枝を刺して傷をつけ、成長を抑えることで、葉の鮮度を保ちやすくするという考え方です。
つまり、
「爪楊枝をたくさん刺せば刺すほど長持ちする!」
というわけではないんですね。
3本を三角形に配置
やり方はとても簡単。
レタスをひっくり返して芯を上にして、
芯の中心を囲むように3本の爪楊枝を三角形になる位置に刺します。
上から見ると、
●
● ●
こんな感じ。
3か所から芯にしっかり刺すことで、芯の周囲をバランスよく刺激できます。
大きめのレタスなら4本程度でも構いませんが、普通のレタスなら3本程度で十分なようです。
だから「3本」という数字に絶対的な意味があるというより、
少ない本数で芯の周囲をバランスよく刺せるのが3本
ということなんでしょうね。
刺したら、そのまま保存
爪楊枝は抜かずにそのまま。
ポリ袋などに入れて、できれば芯を下にした状態で冷蔵庫の野菜室へ。
これだけです。
今まで何となく「レタスに爪楊枝を刺すと長持ちする」と聞いていましたが、理由を知るとなかなか面白い。
そして何より、
3本でいい。
10本くらいブスブス刺して、レタスの芯を完全攻略する必要はありません(笑)
これから我が家のレタスには、三角形に爪楊枝3本。
さて、本当にいつもよりシャキシャキが長続きするのか。
冷蔵庫を開けるたびに、ちょっと観察してみようと思います🥬



