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毎日使うトランクス。
「まだ履けるから」と、ついつい長く使ってしまいがちですよね。
今回は、トランクスを7枚持っていて、毎日ローテーションして使う場合の買い替え時期について考えてみました。
トランクス7枚なら、1枚あたり週1回くらい
7枚を順番に使えば、単純計算では1枚あたり週に1回程度使うことになります。
1年間では、およそ50回ほど着用して洗濯する計算です。
もちろん、生地の素材や洗濯方法によって傷み方は変わりますが、毎日同じものを履くわけではないので、数枚だけで回すよりはかなり長持ちしそうです。
買い替えは1年半〜2年くらいが目安
7枚をローテーションしているなら、個人的には1年半〜2年くらいを買い替えの目安にするのがよさそうです。
清潔感を重視して早めに交換するなら1年程度。
多少の使用感を気にせず、状態を確認しながら使うなら2年以上使えることもあります。
ただし、年数だけで決める必要はありません。
こんな状態になったら買い替え
次のような変化が出てきたら、買い替えを考えるタイミングです。
- ウエストのゴムが伸びてきた
- 生地が薄くなってきた
- 毛玉やほつれが目立つ
- 色あせや黄ばみが気になる
- 洗濯してもニオイが残る
- 履き心地が悪くなった
7枚すべてが同時に傷むとは限らないので、傷んだものだけ1枚ずつ交換する方法でもよさそうです。
まとめ
トランクスを7枚用意して毎日ローテーションする場合、買い替え時期は1年半〜2年程度をひとつの目安にすると分かりやすいと思います。
ただ、「何年使ったか」よりも大切なのは実際の状態です。
まだ十分きれいでゴムもしっかりしていれば使い続け、傷みが目立ってきたものから交換する。
そんな感じで無理なく入れ替えていくのが、一番合理的なのかもしれません。
今日は雨予報だったので、そこまで暑くならないだろうと少し油断していました。
外出するときも、いつもなら日差し対策としてリビングのシャッターを閉めていくのですが、今日は閉めずにそのまま出発。
ところが外出中、パウリンクから留守番中のこゆきの体温が上昇しているという通知が届きました。
「これはちょっと暑くなっているかも……」
家にいればすぐにエアコンを調整できますが、今日は外出中。
そこで活躍したのが、先日導入したノクリアの無線LAN機能でした。
スマホからリビングのエアコンの設定温度を1℃下げ、さらに洋室のエアコンもオン。
一気に冷やすというより、2階全体をじんわり冷やす作戦です。
しばらくすると、こゆきの体温も落ち着いてきました。
しかも今回は、こゆきだけでなく洋室で留守番している猫たちの環境も、外出先から改善することができました。
エアコンをスマホから操作できる機能は、導入したときには「外から操作できたら便利だな」くらいに思っていましたが、実際にこういう場面になると、そのありがたさを実感します。
特にペットだけで留守番しているときは、天気予報だけでは分からない室温の変化もあります。
今回はパウリンクの通知で変化に気づき、ノクリアの無線LAN機能ですぐに対応することができました。
「異変に気づけること」と「外から環境を変えられること」。
この2つが揃っている安心感は大きいですね。
雨予報の日でも油断は禁物。
これからはシャッターのことも忘れないようにしつつ、外出中に何かあったときにはノクリアの遠隔操作もうまく活用していこうと思います。
またまた、ららぽーと立川立飛で探していたものを発見しました。
今回見つけたのは、
無印良品の「キッチン用ゴム手袋 Mサイズ」
です。
これ、なぜかどこに行ってもMサイズが在庫切れ。
無印良品を見かけるたびにチェックしていたのですが、なかなか見つからなかったんですよね。
ところが、ららぽーと立川立飛の無印良品に行ってみると……
ある。
しかも1個や2個じゃありません。
たっぷりある(笑)
今まで探していたのは何だったんだろう、というくらい普通に並んでいました。
さすが、ららぽーと。
大きい店舗は違いますね。
もちろん、
2個買いましたよw
ららぽーと立川立飛の無印良品って、どれくらい大きい?
せっかくなので調べてみました。
無印良品 ららぽーと立川立飛店は、2015年の開業時の良品計画の公式データによると、売場面積317坪。(良品計画)
約1,050㎡なので、普段買い物をする無印良品としては、なかなかしっかりした広さです。
だから在庫も豊富なのかな?
……と思ったのですが、ここでちょっと気になりました。
「じゃあ、日本で一番大きい無印良品ってどのくらいなの?」
調べてみると、スケールが全然違いました。
世界最大の無印良品は2,484坪!
良品計画が「世界最大店舗」として2025年3月にオープンしたのが、奈良県にある無印良品 イオンモール橿原。
その売場面積は、なんと
2,484坪!
です。(良品計画)
立川立飛店の317坪と比べると、約7.8倍。
逆に言うと、ららぽーと立川立飛店は世界最大の無印良品の約13%の広さということになります。
317坪でも十分大きく感じるのに、その8倍近い無印良品って……。
もはやちょっと想像がつきません(笑)
世界最大のイオンモール橿原店には、無印良品の商品だけでなく、「本と喫茶」や古家具、リユース品などを扱うエリアも用意されているそうです。(良品計画)
これは一度行ってみたい。
それでも、ららぽーと立川立飛は強かった
世界最大店と比べると317坪はかわいく見えてしまいますが、今回の目的はゴム手袋。
ほかのお店ではなかなか見つからなかったMサイズが、ここには普通にたくさんありました。
欲しいものがちゃんとある。
結局、これが一番大事なんですよね。
最近ららぽーと立川立飛で、「ほかでは見つからなかったもの」を発見することが続いている気がします。
やっぱり大型ショッピングモールは強い。
そして今回も、
ららぽーと最強説がまた少し強くなりました(笑)


