以前から導入を画策していた、犬専用の首輪型ヘルスモニター 「Pawlinq(パウリンク)」

欲しいと思ったときには、こゆき用に選びたかった首輪が品切れ……。

しばらく待っていましたが、ようやく購入できたので、こゆきにもPawlinqを導入しました!

首輪の色はを選びました。

白いこゆきには赤がよく映えそうです(^_^)

Pawlinq(パウリンク)って何?

Pawlinqは、犬の首につけて使う犬専用の首輪型ヘルスモニターです。

Catlogを開発しているRABOの製品で、首輪に入っているセンサーから愛犬の行動を記録し、スマホのアプリで確認できます。 

記録できるのは、

  • 食べる
  • 水を飲む
  • 歩く
  • 走る
  • 睡眠
  • 休息
  • 身体を舐める
  • 吠える

といった普段の行動。

さらに、安静時の呼吸数や体温の変化なども記録し、普段との違いに気づくための材料にできます。 

病気を診断する機器というより、「いつものこゆき」と比べて何か変化がないかな?と確認するための道具という感じですね。

さっそく、こゆきの行動が見える!

実際に装着してみると、アプリにはこゆきの様子がどんどん記録されていきます。



画面には、

「まったりくつろいでいます」

と表示されていました。

こういう表示を見るだけでも、なんだか面白いですね。

さらに細かく見てみると、



「2分間歩きました」
「58秒間走りました」
「4分間毛づくろいをしました」
「8秒間吠えました」

といった具合に、時間ごとの行動まで記録されています。

普段一緒にいると「今ちょっと走ったな」くらいで終わってしまうことが、データとして残るのがPawlinqの面白いところです。

睡眠や休息についても記録されるので、特に留守番中や夜中など、こちらが見ていない時間にどう過ごしているのかが分かるのはありがたいです。

Pawlinqには散歩中の様子を記録する「散歩モード」や、留守番中の変化を確認するための機能も用意されています。 

ずっと付けておくことを考えた首輪

こういう機器で気になるのが、

「ずっと首につけていて重くないの?」

というところ。

Pawlinqはセンサーとベルトを合わせても約25~33gと軽量に作られていて、1回の充電で平均約25日、最大約1か月使えるとのこと。防水性能もIPX4相当なので、雨の日の散歩でも装着したまま使えます。 

毎日記録するものなので、充電回数が少なくて済むのはうれしいところです。

なお、Pawlinqの首輪はヘルスモニター用なので、普段使っている散歩用の首輪やハーネスと一緒に装着することもできます。 

これからデータがたまるのが楽しみ

まだ導入したばかりなので、今は「こんなことまで記録されるんだ!」と眺めて楽しんでいる段階です。

でも、毎日使い続けてデータがたまってくれば、

「最近よく寝ているな」
「今日はいつもより動いていないな」
「普段と少し違うかも?」

といった変化にも気づきやすくなりそうです。

こゆきはまだ5か月。

これから成長していく時期なので、成長と一緒に行動の変化をデータで残していけるのも楽しみです。

以前から欲しかったPawlinq。

首輪の品切れで少し待ちましたが、ようやく導入できました。

これから実際に使いながら、使い勝手や分かったことなどもブログで紹介していきたいと思います。

こゆきの招待コード

最後に、Pawlinqを始める方へ。

こゆきの招待コードはこちらです。

FRHZWX

Pawlinqを登録する際には、ぜひ使ってくださいね(^_^)




困っています。

無印良品でキッチン用に使っている「天然ゴム手袋」のMサイズが、全然買えません。

今日は3店舗まわりました。

でも、ない。

Lサイズはあるんです。

でも欲しいのはMサイズ。

このMサイズが私の手には本当にピッタリで、まさにベストマッチなんです。

Lサイズだと少し大きくて、食器を洗う時に指先が余る感じが気になります。

だからMサイズが欲しい。

なのに売り切れ。

「好評につき売り切れ」とのことでした。

3店舗まわってないんだから、もうこれは私の中では「世界でないやつ」です(笑)

困ったーーーーー!

無印良品の天然ゴム手袋は、左右兼用なのが便利です。

Mサイズは6枚入りで、価格は799円。

右手用、左手用と決まっていないので、片方だけ破れても1枚だけ交換できます。

これが結構便利なんですよね。

普通のゴム手袋だと、片方だけ先に破れると残ったほうが無駄になりがち。

でも左右兼用なら6枚全部使えます。

そして調べてみると、Mサイズはネットストアでも在庫なしになっていました。

一方でLサイズはある。

やっぱりMサイズが人気なんでしょうか。

公式サイトのレビューにも、Mサイズが品切れになっているという声がありました。

私だけじゃなかったんですね。

Lサイズで妥協しようかなとも思いました。

でも毎日使うものなので、やっぱりサイズ感は大事。

Mサイズのピッタリ感を知ってしまうと、Lサイズには行けません。

ということで、しばらく入荷を待つことにします。

ただ心配なのは、今使っているMサイズ。

お願いだから破れないで(笑)

無印良品さん。

Mサイズ、早く補充してください!

3店舗まわっても買えないので、本当に困っています。

でも、見つけた時はたぶんまとめて買います(笑)




今日は「ちいかわ」8巻の通常版を探して、本屋さんを4店舗まわってきました。

結果は……

全滅でした😭

1店舗目になくて、

「次ならあるかな?」

と思って2店舗目へ。

ない。

3店舗目もない。

そして4店舗目もない。

こんなに見つからないとは思いませんでした。

でも、不思議なことに特装版はあるんです。

棚で8巻を見つけて、

「あった!」

と思って近づくと……

特装版。

お値段は4,400円(税込)。

うーん。

さすがに4,400円は無理😅

通常版は1,375円(税込)なので、かなり差があります。

特装版には「なんか人魚の島のひみつのふせん&ノートBOX」が付いていて、ふせんやノートなどが入った豪華仕様。

グッズも欲しい人なら魅力的だと思います。

でも私が欲しいのは漫画なんですよね(笑)

漫画本編は通常版でも読めるので、私は普通の8巻で十分です。

■ 今8巻が売れているのは映画の影響?

今8巻が見つかりにくくなっている理由として気になるのが映画です。

2026年7月24日から

「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」

が公開されています。

そして8巻には、映画にもつながる長編「セイレーン編」が収録されています。

映画を見て、

「原作も読みたい!」

と思って8巻を買う人も多そうですよね。

映画公開からまだそれほど時間がたっていませんし、今は夏休み。

タイミング的にも8巻を探す人が増えていても不思議ではありません。

もちろん、私が4店舗まわってなかったからといって、全国的に売り切れているとは言えません。

でも少なくとも今日まわった4店舗では、通常版は1冊も見つけられませんでした。

■ 8巻は2025年11月発売

ちいかわ8巻は2025年11月21日に発売されています。

発売したばかりの新刊ではありません。

それでも今になって品薄になっているとしたら、やはり映画公開の影響もありそうです。

ちなみに8巻は、発売後に重版された実績もあります。

もともとかなり人気のある巻なんですね。

■ 再販はいつ?

これが一番気になります。

2026年8月9日現在、私が確認した範囲では、

「次の重版分が○月○日に書店に並ぶ」

という新しい公式の日程は確認できませんでした。

なので、いつ買えるようになるかはまだ分かりません。

ただ、過去に重版された実績もありますし、現在は映画も公開中。

このままずっと通常版が手に入らないということはないと思うので、私は焦らず待つことにします。

8月後半から9月くらいに、また普通に本屋さんへ並んでくれたらうれしいですね。

これは公式情報ではなく、あくまで私の期待ですが。

■ 電子書籍もあるけど紙で欲しい

もちろん、今すぐ読みたいなら電子書籍という方法もあります。

本屋さんを4店舗もまわらなくて済みます(笑)

でも……

私は紙で欲しい。

コミックスはやっぱり本棚に並べたいんですよね。

なので電子版にも行かず、通常版が買えるようになるまで待ちます。

■ 特装版はある。でも4,400円……

今日何度か繰り返したのが、

8巻発見!

「あった!」

近づく

「特装版か……」

4,400円

そっと棚へ戻す

という流れ(笑)

特装版が悪いわけではありません。

ふせんやノートが欲しい人には、とてもいいと思います。

でも私の場合は、

「漫画だけ欲しい」

なので、さすがに4,400円は出せませんでした。

■ 大人しく再販を待ちます

ということで、今日は4店舗まわったものの、ちいかわ8巻の通常版には出会えませんでした。

特装版はある。

でも4,400円。

通常版は1,375円。

この差は大きいです(笑)

映画「人魚の島のひみつ」が公開されている今は、8巻を探している人も多いのかもしれません。

再入荷がいつになるのかは分かりませんが、私は大人しく待つことにします。




先日、ふと頭の中にある音楽が流れてきました。

「てててててー、ててーててー、てててててー♪」

……これ、なんだっけ?

曲そのものは完全に覚えているのに、名前がまったく出てきません。

ドン・キホーテとかスーパーとか、お店の売り場でよく聞く曲。

しかも、ただ音楽が流れているだけじゃなくて、

「本日はこちらの商品がお買い得です!」

みたいな宣伝のアナウンスも一緒に流れていたような……。

さらに記憶をたどっていくと、

「あれだよ、白くて四角いやつ!」

ここまで出ているのに名前が出てこない(笑)。

そして、ようやく思い出しました。

「呼び込み君」!

そうそう、これです。

スーパーなどの売り場に置かれていて、録音した商品案内などを繰り返し流してくれる機械。

そして何より印象に残るのが、あの独特のBGMです。

一度思い浮かべると、今度は頭から離れません。

「ポポーポポポポ、ポポーポポポポ……♪」

文字にすると正解なのかよく分かりませんが(笑)、知っている人ならたぶん脳内再生できるはず。

普段は特に意識していないのに、スーパーなどで何度も聞いているから、曲だけはしっかり覚えているんですよね。

それなのに「名前は?」と聞かれると出てこない。

「あの白くて四角いやつ」
「スーパーでしゃべってるやつ」
「あの曲が流れるやつ」

そこまで分かっているのに出てこないのが、なんとももどかしい。

でも、思い出した瞬間はかなりスッキリしました。

呼び込み君。

今度また名前を忘れそうになったら、

「スーパーの、あのポポーポポポポ♪」

で思い出せそうです。













タオルって、気づくと何年も使い続けていますよね。

破れているわけでもないし、まだ使える。そう思うと、なかなか買い替えるタイミングが分かりません。

そこで今回は、わが家で使っている

  • バスタオル12枚
  • フェイスタオル10枚

を、夫婦2人でローテーションして使っている場合、どのくらいで買い替えるのがよさそうなのか考えてみました。

バスタオル12枚なら3〜4年がひとつの目安

わが家では、夫婦2人で12枚のバスタオルをローテーションしています。

仮に1人が1日1枚ずつ使うとすると、1年間で使うバスタオルは約730枚分。

これを12枚で均等に回すと、1枚あたりの使用回数は年間約60回になります。

意外と少ないですよね。

毎日同じ2〜3枚を使っている家庭と比べると、12枚をローテーションしていれば、1枚あたりの傷み方はかなりゆっくりです。

そのため、わが家の場合は、

購入から3〜4年程度

を買い替えの目安にすればよさそうです。

もちろん、4年経ったら必ず捨てなければならないわけではありません。

状態が良ければ、5年程度使っても問題なさそうです。

フェイスタオル10枚は2〜3年くらい

一方、フェイスタオルは10枚を夫婦2人で使用しています。

こちらも仮に1日2枚使うとすると、年間約730回。

10枚で均等に使えば、1枚あたり年間約73回になります。

バスタオルよりも少し使用頻度が高くなる計算です。

さらにフェイスタオルは、顔を拭くだけでなく、手を拭いたり、ちょっとした水分を拭いたりすることもあるため、バスタオルより傷みやすいことがあります。

そのため、

2〜3年程度

を目安にして、状態を見ながら交換していくのがよさそうです。

年数よりもタオルの状態を見るのが大切

タオルは使い方や洗濯方法によって、寿命が大きく変わります。

そのため、「○年経ったから交換」と決めるよりも、次のような変化が出てきたら買い替えを考えるのがよさそうです。

吸水性が悪くなった

以前より水を吸わなくなったと感じたら、交換を考えるタイミングです。

お風呂上がりに何度も拭かないと水分が取れないようになると、使い勝手も悪くなります。

ゴワゴワしてきた

新品の頃はふんわりしていたタオルも、長く使っているとパイルが寝てきます。

肌触りが硬くなってきたら、十分使ったサインかもしれません。

洗ってもにおいが気になる

しっかり洗濯して乾かしているのに、使うとにおいが気になるようになった場合も交換時期のひとつ。

繊維の奥に汚れなどが残りやすくなっている可能性があります。

生地が薄くなったり、端がほつれてきた

目で見て分かるくらい薄くなったり、端がほつれてきたりしたら、そろそろ引退させてもよさそうです。

一度に全部交換しなくてもいい

12枚のバスタオルや10枚のフェイスタオルを、一度に全部買い替えるとなると、それなりの金額になります。

そこで、今後は何枚かずつ入れ替えていくのもよさそうです。

例えばバスタオルなら、古くなったものから3〜4枚ずつ交換。

フェイスタオルも、状態の悪いものから数枚ずつ交換していけば、買い替え費用も分散できます。

購入時期も少しずつずれるため、全部のタオルが同時に古くなることもありません。

わが家の買い替え目安

今回考えてみた結果、わが家では次のくらいを目安にすることにしました。

バスタオル12枚:3〜4年程度

フェイスタオル10枚:2〜3年程度

ただし、年数だけで判断するのではなく、吸水性や肌触り、におい、ほつれなども確認します。

まだ気持ちよく使えているなら無理に交換せず、逆に年数が短くても使い心地が悪くなったら交換する。

そのくらいの考え方が、無駄なくタオルを使うにはちょうどよさそうです。

タオルは毎日使うものだからこそ、いつの間にか古くなっているもの。

これからは年に一度くらい状態を確認して、気持ちよく使えるタオルを維持していこうと思います。