すこし糖質制限なんかをやろうと検討している。

 

実は最近知り合いから買ったお米がうまくて、どうしても食べがちになってしまった。

 

食事制限をしようと思っても、どうしてもここから年末にかけて会席も増えるというもの

それであれば会席に出つつも、今僕は体を整えるために糖質制限をしているのですといえばいいし

お酒もビールや日本酒、ワインを飲まないことなど楽勝である。

もちろん100点を狙うと厳しいのはわかっていて、日本酒の会が本日控えていたりと、いきなり厳しいのもあるのだ。

 

しかし80点になるからやらないとかって言うのはだめだ。

 

80点でいいじゃないかと思う、間違いなく前進なのだし、そういったちょっとしたことを本人や他人が足を引っ張ってできなかったというのは勿体無いことだ。

 

ちょうど11月も迎えてるので1ヶ月ほど糖質制限をしてみようかと思う。

 

経過やどんな感じかはたまにレポートしていこうと思う。

 

糖質制限は意志でなんとかできる側面も多いので宣言していくことで効果が高まるのではと期待している。

 

 

 

昨日の芝浦でのタワマン牡蠣大会。

この後の体重が😭

 

 

しっかり政治ブログのようになってきているけれど、
本当にね、高市総理がすごすぎてしまって、日々脱帽の嵐という感じがしている。

これはもう僕だけじゃなく、日本人全員、そして世界の人たちにとっても、
人類史の中で重要な転換点になるんじゃないかと思っている。
そんな時代に、日本にこういうリーダーが現れたというのは、
本当に幸運なことだと感じずにはいられない。

今、世界全体を見ても、アメリカと中国という二大国との関係の中で、
日本がどのように関わっていくかで未来が大きく変わる。
その中で、高市さんが見せる外交の立ち回り方は本当に見事だった。

先日のトランプ氏来日。
横須賀基地で並び立つあの絵を見たとき、
「政治というのは見せ方が全てだな」と改めて思った。
高市さんは、首相になって間もないとは思えないほど、
“リーダーとしての顔”をしていた。

韓国との首脳会談も見たけれど、
具体的な合意云々よりも、まずは姿勢やメッセージを見せる段階だと感じた。
あのフレンドリーさと凛とした強さのバランス。
媚びない優しさというか、「この人には芯がある」と思わせる空気感。

やっぱりリーダーっていうのは、そういう「顔」なんだなと思う。
目の奥の光。
その強さが周囲を引き締める。

たまたまその流れで、日本シリーズの最終戦も観た。
小久保監督を見ていて、
「本当に強いリーダーってこういう人なんだな」と思った。

僕はあのプレミア12の韓国戦も現地で観ていて、
あの時の采配も、表情も、全部覚えている。
それが今、全く違う顔になっていた。
修羅場をくぐって、人として深くなった目をしていた。
勝つまで一切表情を変えないあの集中力。
優しさやリスペクトを保ちながらも、どこか甘くない。
あのピリッとした空気感を作れる人は本物のリーダーだと思う。

今の時代、厳しい言葉も鉄拳制裁も許されない。
そんな中で、空気で組織を引き締められる人。
あれが本当のリーダーなんだなと感じた。

僕自身も一人でビジネスをしている身として、
ある意味では常に“自分の人生のリーダー”でいなければならない。
だからこそ、今日書いてきた二人を見ていると、
本当にすごいなと思うし、まだまだ自分は赤ちゃんだなと思った。

リーダーというのは、ただ知識があるとか、技術があるとかではなくて、
その知性や覚悟が目や表情に出る人。
多分それが本質なんだと思う。

体型ひとつ、立ち姿ひとつ、
そして何より“心の持ち方”が全部ににじみ出る。
リーダーとは、自分自身の在り方そのものを通して人を動かす存在。
それを高市総理や小久保監督を通じて、
改めて心底理解しなくちゃいけないなと思った。

僕もまだまだ勉強あるのみ。

僕は千葉ロッテマリーンズを応援して26年になる。
根っからのロッテファンだ。
けれど、ロッテを応援している理由をあらためて思うと、やっぱり“主流を応援できない”という、僕の性格も影響している。
 
たとえば今、大谷翔平くんがワールドシリーズで大活躍していて、日本だけじゃなく世界のヒーローになっている。
でも僕は、千葉ロッテ出身の佐々木朗希くんしか応援していないし、彼の部分だけをハイライトで見ている。
ひねくれてるなと思うけど、それが自分らしさなんだと思う。
 
野球っていうのは、僕にとって人生そのものだ。
野球で起きた出来事、選手やスタッフの生き様、球場で感じた熱気。
そういったものを現実に置き換え通して、僕はずっと人生を学んできた。
そして野球を知れば知るほど、読売巨人軍というチームの偉大さを痛感する。
 
巨人は伝統と革新、その両方をずっと維持している。
ソフトバンクのように時代を象徴するチームもあるけれど、やはり巨人という球団は、野球という文化そのものを作ってきた存在だ。
 
沢村栄治の伝説。
そして三原、水原といった名将たち。
彼らが巨人から他球団へと渡り歩き、日本のプロ野球の礎を築いた。
川上監督が導入した「V9」の時代、ドジャース野球を日本的に昇華させたスモールベースボール。
そこに長嶋茂雄、王貞治という存在が生まれた。
 
長嶋さん王さんを否定する野球ファンはどうかと思う。
それぐらいの功績と影響力を持つ人であり、野球の象徴だった。
ONの時代を築き、プロ野球というものを文化にした。
私にとって彼らは多くの野球ファンと同じで不可侵の存在で、様々な書籍やニュースから彼らがいかに特別なのか研究すればするほど理解できて尊敬が深まっていく。
 
※そのうち根本陸夫と西武とパリーグの話もしたいが。
 
巨人というチームの土壌から、そうしたすべてが生まれてきた。
ロッテが「常勝軍団」を掲げながら最下位に沈んでいる今を見ると、
“常勝”というのは言葉だけではなく、球団の在り方そのものが伴わないと成立しないのだと痛感する。
 
巨人はたとえ優勝を逃す年があっても、伝統を守りながら競争社会を作り上げてきた。
有名選手の補強もあるが、それ以上に“無名の若手が一流に育つ”構造がある。
そこがすごい。
腹の立つ補強やナベツネの傲慢が前に出る構造があれども、あらゆる立場の人間をドラフトでとり、育成に成功してきた事実がある。
特に野手育成においてそれは顕著と思う。
 
巨人軍の選手には「紳士たれ」という言葉がある。
これは単なるスローガンではなく、球団そのものの哲学だと思う。
球界の盟主としての誇り、そしてその裏にある責任。
それを体現してきたチームが、巨人だ。
巨人の順位の統計やwbcなどでの選手の貢献を見てみるといかにこの世界に貢献してきたかがわかる。
 
僕はロッテファンであり続けるけど、
**「巨人を尊敬する」**というこの感情は、年々強くなっている。
やっぱり野球界全体を見れば見るほど、巨人が果たしてきた役割は大きい。
 
もし自分が巨人ファンだったら、どんな気持ちになるだろう。
たぶんありえないけど(笑)。
でも、ロッテファンと巨人ファンは意外と両チームを応援するケースが多く、巨人ファンの友人たちと話すたびに、その誇りや視点に共感することが多い。
 
だから今日、この気持ちを一度ちゃんと書き残しておきたかった。
巨人という存在を、ロッテファンの立場から見ても、やっぱり敬意を払わずにはいられない。
 

 

 

私が一番期待しているのは、小野田大臣です。

外国人政策は今、この国を揺るがしかねない大きな問題だと感じています。最近の例で言えば、ナイジェリア人の木更津移住計画のようなとんでもない話や、小池都知事関連で大田区に大規模モスクを建設するという話題がちらほら出てきています。

 

例えばナイジェリア人を大量に受け入れたら、本当に木更津のような静かな町で夜に女性が一人で歩けなくなったり、子供の通学が危うくなるような状況になりかねません。

 

こうした事態にストップをかけることが急務です。私自身、帰国子女として外国人とフレンドリーに接してきた経験がありますが、それでも一部の民度の低い外国人が好き勝手やっているのを見ると、まともな外国人すら「外国人だから危ない」と警戒せざるを得なくなります。

 

最近では、トイレが流されていないような光景が日本でめちゃくちゃ増えましたし、繁華街が本当に汚くなってきています。

奈良の鹿への乱暴な扱いも深刻で、特に中国人観光客による蹴ったり叩いたりする事例が日常的に報告されています。 

過疎化が進む団地では、中国人が入居して無許可の違法アンテナを電波塔のように立てるケースも増え、近隣住民の不安を煽っています。 

もちろん土地の問題も深刻で、万博跡地のような公共スペースの扱いが曖昧なままですし、日本料理居酒屋を装った店が実は中国資本で土地ごと買収されている事例が後を絶ちません。

 

私は、外国人が土地を買った場合にバカみたいに高い税金を課して、その収益を日本人の奨学金や物価高対策に還元するような仕組みを提案したいと思います。

外国人の土地所有に対する税制は現在、日本人とほぼ同等ですが、こうした特別課税で恵まれない日本人を支援する方向にシフトすべきです。 

また、外国人犯罪、特にクルド人絡みの事件では、強制送還を徹底的に進めるべき時期に来ています。岸田・石破政権で日本が舐められてしまった結果、こうした問題が深刻化しました。 周囲の国や日本に来る不逞外国人が震え上がるような厳しい施策を次々と打つことが必要です。

 

小野田大臣は、公明党を「この国の癌」と言い切って、公明党に頼らず選挙を戦ったような有言実行の人です。だからこそ、外国人政策で厳しく対応してほしいと思います。

これは本当に日本を壊しかねない問題なので、ここで立て直してほしい。外国人なんかいなくても日本は十分回っていきます。そもそも生成AIの発展で仕事が減っていく中、無理に受け入れる必要はありません。それより、日本人の子供を増やす政策に力を入れる方が絶対に正しい道です。

 

今回は自分の意見がかなり入ってしまいましたが、全体として高市内閣に大きな期待を寄せています。この布陣なら、日本再生の第一歩を踏み出せそうです。

 

パラボラアンテナが並ぶ集合住宅 神奈川県 99840520

財務省の片山大臣については、ネットのニュースで見たところ、財務省の公式発表が早速対立するような雰囲気になっているようです。

それだけ財務省にとって片山氏が「来てほしくない」存在だと感じられているのでしょう。

財務省は長年国の財政を司る組織ですが、20年、30年、40年と結果を出せていないのであれば、通常なら組織全体の見直しが必要です。

社会でこれほど長期間成果を上げられない組織や人が許されることはなく、時代が違えば国民への責任として厳しい処分が下されてもおかしくないほどの状況だと思います。

だからこそ、ようやく財務省にメスが入る時代が来たことに大きな期待を感じます。

 

期待することは、貧富の差をこれ以上広げないことです。

特にAI時代では貧富の格差が拡大する傾向にあると思います。

安倍元首相の暗殺事件も日本にとって大きな出来事でしたが、誰かが他者の犠牲の上に富を得ている状況は、富裕層自身にとっても危険です。

貧困が進み、物が買えなくなれば、倫理より先に「奪ってでも生きる」という思考が生まれかねません。

例えば、富裕層やその家族が安心して暮らせない、時計をつけて歩けないような社会になってしまう恐れがあります。理想は、最低限の暮らしが全員に保証された総中流社会のような状態です。

しかし、生成AIの進化が今後数年で急速に進むことを考えると、ベーシックインカムの導入がなければ生活が立ち行かなくなる人々が増えるでしょう。

既得権益の構造を見直し、国全体の運営を立て直すためにも、片山大臣にはこの重要な役割をしっかり果たしてほしいと期待しています。

 

外務大臣に茂木氏、総務大臣に林氏という実務能力の高い人材を配置したことで、安定感のある布陣だと感じます。

外務大臣は企業で言えば営業のトップのような役割ですから、

高市総理が初の女性総理として注目を集める中、茂木氏には実務面で安定した外交を進めてほしいと期待しています。林氏は実務能力に定評があり、しっかりとした仕事をしてくれると信じていますが、旧岸田派に属し、やや中国寄りの姿勢が気になる点です。ここはしっかり監視してほしいところですね。

 

また、官房長官兼拉致問題担当に木原稔氏を起用したのも良い選択だと思います。

靖国神社参拝を支持し、核シェアリングや自衛隊の憲法明記を含む憲法改正に賛成する姿勢は明確で、国の広報役として、また拉致問題に取り組む姿勢として心強い存在です。

 

この布陣で、内外の課題に力強く対応してほしいと思います。

 

次回へ。

 

高市内閣が誕生し、客観的に見て非常に期待できる布陣だと感じます。

まず、仕事に真剣に取り組む人たちが揃っている印象です。

高市総理は独特の緊張感を持ちつつ、意図的に柔らかな笑顔や優しそうな雰囲気を作り出しており、安定感があります。

まるで長年総理を務めているかのような風格さえ感じられ、

初の女性総理として注目を集める中、国内の安定をしっかり支えてくれると期待しています。

 

話題の小泉防衛大臣も、意外と適任だと感じます。特に靖国参拝を基本的に続けるという姿勢は評価できる点だと思います。

記者からの質問を巧みにさばく様子も好印象です。

左寄りの層や幅広い支持層に人気がある人物で、メディアが防衛問題で過激な発言をした際に、国民との間にクッション役となってくれる可能性があります。

非常にハマり役だと感じますね。

 

また、自衛隊の指揮系統のトップが高市総理にあることを考えると、

小泉氏の起用は良い意味で看板を立てた選択だと感じます。

 

次回へ。

 

PS チャットGPTには今回から数回分けて続く高市政権に関する私のブログの内容が過激だという事でブログ化してもらえず、

Grokにやってもらった感じです。

 

動画】小泉防衛相、靖国神社は「不戦誓う場」 A級戦犯合祀、東京裁判…就任会見で6回問われる - 産経ニュース

社会に生きていると「目標」というものを書かされることがある。
僕なんかもそうだ。
掲げさせられて、書かされて、気づけばいつも「目標」という言葉と一緒に生きてきた。

ただ、その多くは誰かに言わされるような目標だったり、とりあえず数字に落とし込むような内容だったりする。
もちろん数字を書くこと自体は間違いじゃない。
「いつまでに何をどれだけやりますか」とか、「年収1億円を目指します」とか。
でも最近、いろんな人と話していて思うのは、その上位概念の方が大事だということ。

たとえば「年収1億円稼ぎたい」と言うなら、その理由は何なのか?
そこにある想い、情熱、夢。
それこそが“上のレイヤー”であり、そこを見つめないと意味がない。

「子供たちのためにチャリティーイベントを開きたい」
「世界中を旅しながら、音楽で人を笑顔にしたい」
そういう“上”の部分が強ければ、下にある数字の目標は自然と形になる。

最近の僕は、その“ゴール”というものを探求している。
おそらく、僕のゴールは——ロックを演奏すること、ステージに立つこと——そこにあるんだと思う。

音楽の仕事の半分くらいは、今や生成AIを使って作曲をしている。
日本においては、間違いなくその第一人者の一人だと思う。
それは誇りでもあるけれど、同時に寂しさもある。

誰もが曲を作れる時代。
AIで“っぽい曲”を作って「私は作曲家です」と名乗る人間も出てきた。
営業の手法としては正しいのかもしれないけれど、正直、腹が立つこともある。

なぜなら、俺は人生の大きな部分を音楽にかけてきたからだ。
他者が別のものを学ぶところを作曲や技術を学び、社会にでて戦ってきた。
そんな背景もあってか、AIを使うことで、便利になった反面、自分の人生が否定されるような感覚を覚えた時期もあった。


そんな時、どうしてもギターを弾きたくなった。
ライブハウスで音を出す。仲間と笑う。ステージの上で光を浴びる。
その瞬間に、ああ、生きてるなと感じた。

同じ飲む事もバンドに関連した酒の方がずっとうまいし、楽しい。

不思議なもので、ギターを弾いている時だけは、自分が自分である気がする。
それが俺の原点であり、たぶんゴールなんだと思う。

結局のところ、そのゴールに向かって必要なリソースを整えていくのが人生なんだろう。
仕事、お金、人脈、健康、スキル、住む場所、ライフスタイル。
それらは全部、上位のゴールから紐づいてくる。

最近、そんな話を発表する機会が近々あって、改めて考えている。

いつのまにか、冬が到来してきたようにも思える。


本当に秋という季節は存在しているのだろうか?と、少し疑いたくなるくらいに、最近は急に寒くなった。

気づけば毎日あれこれと動き回っていて、気づいた時には「ああ、もう夏は終わったのか」と思ってしまう。
時間の流れが本当に早い。

 

周りでは風邪をひいている人もちらほら出てきている。
俺自身はなんとか風邪をひききることはないけれど、喉が少しやられたり、体の調子が微妙に変わったり。
この慌ただしい季節の変化の中で、体調をキープしていくというのはなかなか難しいものだ。

だからこそ、寝る時はしっかり寝る。
横になる時は潔く横になる。


時々スパッと体を整えるようなことをしていければ、それでいいのかもしれない。

実は、ちょっとレポートも書きたいと思っている。
知り合いの付き合いでコスプレイベントに行ってきた。
楽しかったのだけれど、とにかく寒かった。
人も多くて、空気も冷たくて、インフルエンザが流行っているなんて話も聞く。
本当に風邪をひかないようにしたいところだ。

 

もちろん仕事はバリバリやる。
それでも、こうして体調を崩さずに過ごせているのは、自分のひとつの強みでもある。
最近、特にそう感じる。

もし風邪をひいたとしても、早く寝てしまえばすぐ治る。
抗生物質を飲んで一晩寝れば、翌朝にはケロッとしている。
そんなことが多い。

 

とはいえ、季節の変わり目は油断禁物だ。
冬の入り口で、自分のリズムをしっかり守っていこうと思う。

 

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祖母のお見舞いで修善寺までやってきました。

せっかくの遠出ということもあり、病院に行く前に何か食べていこうと思い、立ち寄ったのがこちらのお店です。
お茶を運んでくださったのは、杖をつきながらも笑顔の優しいおばあちゃん。
その姿に温かみを感じながら、ふと壁を見ると、ところ狭しと並ぶサインの数々。
有名人の名前も多く、このお店が長い年月、地元で愛され続けてきた場所なのだと感じました。

注文したのは、修善寺名物の「わさび丼」。
この料理は、まさに伊豆の清流とわさび文化が生んだ逸品です。
ナチュラルで、他のどこでもなかなか食べられない“本物のわさび丼”。
これを味わうことこそ、修善寺を訪れる醍醐味のひとつだと思います。

運ばれてきた丼は、見た目こそ素朴そのもの。
ご飯の上に鰹節がふんわりと盛られ、別皿には生わさびとお漬物、そしてわさび漬け。
一見シンプルですが、もうこの時点で期待が高まります。

わさびをすりおろし、そこに醤油を加えて軽くかき混ぜ、ご飯に回しかけます。
一口頬張ると、わさびのツンとした香りの奥に、柔らかく広がる深い旨み。
鼻に抜ける爽やかさが一瞬で食欲を掻き立て、鰹節の香ばしさとご飯の甘みが渾然一体となります。
素材の力だけで成立しているのに、驚くほど完成された味わいです。

辛味だけでなく、酸味やほのかな甘みも感じられ、
「わさびって、こんなに奥深い味だったのか」と改めて気づかされました。
ご飯との相性も抜群で、箸が止まらなくなります。

さらに、添えられたわさび漬けが素晴らしい。
まろやかでいてしっかりとした辛味があり、口直しどころかご飯をさらに進ませる名脇役。
ひと口ごとに味の表情が変わり、最後まで飽きることがありません。

華やかさはないけれど、
「こういう料理こそが本当の贅沢なのだ」と心から感じました。
土地の恵みをそのまま生かし、手を加えすぎず、素材が主役。
わさびの香りと、ご飯の湯気に包まれたひとときは、まさに“本質と向き合う昼下がり”。

修善寺に来たら、観光よりもまずこの一杯を。
静かで深い幸福感を味わえる、まさに“修善寺の心”のような昼ごはんでした。























なんとか無事に高市総理が誕生したことに安堵している。

詳しいことは何回かにわけて本ブログで書いていきたいと思うが、取り急ぎ感じるのはよく仕事をするなというところと

表情に緊張感が溢れているということだ。


さっそくミサイルで祝砲をあげてくれたどこかのバカがいるのもあり、忙しそうにしていたが、

就任初日から休んでる間も無く仕事をするというスタンスである。


閣僚の人事にも本気度を感じる。

注目は片山大臣と小野田大臣で


前者は財務省に切り込める数少ないエッジナイフのような人物で期待している。

小野田大臣は仕事が多いが、特に外国人に厳しい姿勢を打ち出すことに期待している。


天皇陛下の前に銀色のドレスで現れた姿はモデルか!?と思ったが、

国際社会から見られるという意味では、美しいに越したことはない。


日本においては女性の社会的立場という意味でも、グローバリズムからの脱却という意味でも歴史的な一ページになるだろう。


期待しています。


実は日本というか、世界という抽象度で見たときに

日本の秩序や技術、和の文化が世界の中心に躍り出ない限り、この世界は崩壊すると思っているので


頑張って👍