WORLD BASEBALL CLASSIC
最後はイチローがやってくれました。
はい。他でもないWBC決勝戦です。
昨日の準決勝でアメリカに勝った時も、滅茶苦茶興奮しましたが、今回の決勝はカフェで時間を潰しながら一球速報でその経過を追ってたので、瞬間的な感動はひとしおでした。
でもね、九回裏で一点追加されて同点になった時、私…一球速報見るのやめたんです。
こういうのって絶対自意識過剰な勘違いなんですけど、何となくジンクスって無いですか?
自分が見てると負ける…って言う…。
それでしばらく経ったらどっかから「おっしゃー!」と言う声が聞こえて来たので、もう一度Yahoo!ニュースを開いたら、見出しに「侍Japan―WBC連覇!」の文字!
今大会ではイマイチ調子の上がらない様子だったイチローが最後の最後にセンター前タイムリーヒットを打ってくれたおかげで、5-3と文句なしの快勝!
この連覇はとても深い意味のあるものだと思ってます。
今回、日本は韓国と計五回相対する事になるとの事で、その組み合わせに関しても当初から腑に落ちないものがありました。
思い過ごしかも知れませんが、アメリカが日本潰しに掛かっている、と言う印象を強く覚えたのです。
ルールに関してもそう。
日本が強い競技は悉く、ルールが改正されて、日本に不利な状況になっていってる。
そんな中で成し遂げたこの二連覇は、侍ジャパンの底力が紛れも無く本物である事を証明してくれたように思うのです。
本当皆頑張りました。
おめでとうございます!
いやーめでたいめでたい!!
はい。他でもないWBC決勝戦です。
昨日の準決勝でアメリカに勝った時も、滅茶苦茶興奮しましたが、今回の決勝はカフェで時間を潰しながら一球速報でその経過を追ってたので、瞬間的な感動はひとしおでした。
でもね、九回裏で一点追加されて同点になった時、私…一球速報見るのやめたんです。
こういうのって絶対自意識過剰な勘違いなんですけど、何となくジンクスって無いですか?
自分が見てると負ける…って言う…。
それでしばらく経ったらどっかから「おっしゃー!」と言う声が聞こえて来たので、もう一度Yahoo!ニュースを開いたら、見出しに「侍Japan―WBC連覇!」の文字!
今大会ではイマイチ調子の上がらない様子だったイチローが最後の最後にセンター前タイムリーヒットを打ってくれたおかげで、5-3と文句なしの快勝!
この連覇はとても深い意味のあるものだと思ってます。
今回、日本は韓国と計五回相対する事になるとの事で、その組み合わせに関しても当初から腑に落ちないものがありました。
思い過ごしかも知れませんが、アメリカが日本潰しに掛かっている、と言う印象を強く覚えたのです。
ルールに関してもそう。
日本が強い競技は悉く、ルールが改正されて、日本に不利な状況になっていってる。
そんな中で成し遂げたこの二連覇は、侍ジャパンの底力が紛れも無く本物である事を証明してくれたように思うのです。
本当皆頑張りました。
おめでとうございます!
いやーめでたいめでたい!!
VERSUS
STAFF北村龍平(脚本・監督)・山口雄大(脚本・助監督)
CAST
坂口拓
榊英雄
三坂知絵子
松田賢二
STORY
囚人仲間と共に脱獄を果たした囚人番号KSC2-303は黄泉返りの森と呼ばれる場所へ迷い込む。
脱出を試みようとした矢先、脱獄仲間が所属していた組織の一味が現れ、KSC2-303はひょんな事からその一人を殺してしまう。
が、完全に死んだと思われたその死体が、突如ゾンビとなって襲い掛かる。
それがその場所が『黄泉返りの森』と呼ばれる由縁だったのだ。
やがては組織によって、その森で葬られて来た数々の死体もまた、ゾンビとなって蘇り、【組織の面々】、【その組織に雇われた三人の暗殺者】、そして【囚人を追ってきた二人の刑事】までをも巻き込んで、人間VSゾンビの壮絶な戦いが幕を開ける。
何かブログを引越しする度に同じ記事を上げている気がするけど、この作品はアクション好きなら是非お勧めしたい。
驚くほどの低予算で作られたにも関わらず、そんじょそこらのハリウッドアクションよりもよほど凄い戦いが見られます。
一見支離滅裂にも思えるストーリー展開だが、そこには伏線と謎も秘められていて、物語としてもそこそこに見応えがありました。
実はこの映画…あらすじに記載した《VERSUS》以外に、もう一つ最大の《VERSUS》があるのです。
対ゾンビと言うのはサブに過ぎないのよ。
主人公KSC2-303にとって最大最凶の敵とは一体…。
みたいな感じでね。
この映画ね、キャラクターの名前が一切出て来ません。
それで成立しちゃってる所がこの脚本の凄い所。
でも正直申しますと、どっかのレビューにも書いてありました『「最高傑作」か「ド最低クズ映画」に意見が分かれる映画でしょう』と言う意見には賛成です。
私は前者ですけども……何しろ序盤は主演坂口の演技が下手すぎるんです。
特に台詞回し。
ズコォォォ…と言う表現がこれほど似合う台詞回しには出会った事が…。
(あぁ…あったな…そう言えば…史上最大のクソ映画と罵られた実写版『デビルマン』で…)
それに何でもかんでも自分達の好きなジャンルを片っ端から詰め込みました、的な内容は、飽くまで映画をストーリーで判断するタイプの方には受け入れ難いと思います。
この映画はね、多分どれだけ格好いい絵を撮れるか、と言うのがコンセプトにあるような気がする。
だから一度音声なしで御覧になると(もしくは海外吹き替え版)、この映画がどれだけ格好いいかって事が良く解ります。
何となく興味を持って手にとってみようかな…と思った人は、取りあえず最後から二、三番目のチャプターから御覧になってみて下さい。
と、まぁ色々書きましたが、この映画を知っていると、映画通の人間から一目置かれる存在になれます。
PENTABLET
WACOM Bamboo Comic CTE-450/W1メーカー型番 : CTE-450/W1
対応OS : Windows Vista/XP/2000 ※Macintoshでも使用できます。 Mac OS X 10.3.9以降
外寸 : 210×194.1×11.2(mm)
質量 : 370g
カラー : ホワイト
価格 : ¥8,383
画像は私のペンタブレット。
イラストを書く時は重宝します。
デッサン、油彩、水彩もやらない事は無いですが、最近は専らCGになってしまいました。
コミックアート的なものを描くには、CGが適しています。
私のイラストはそういうタッチのものが多いですが、天野喜孝さんや小林智美さんの線の細いイラストも大好きです。
小林智美さんの美麗なイラストは男性が滅茶苦茶美形。
美形なんですが、少女漫画と違って人間としてあり得ない造形じゃないので、すぅーっとイラストの世界に入っていけます。
公式サイトにも(URLは最下部に一括表示)、作品が幾つか展示されてますが、私はサガ・フロンティアのイラストシリーズがお気に入り。
て言うかね…この方BUCK-TICKがお好きなんですよ。
だから多分モデルの原形は櫻井敦司なんじゃないかな、と思うんです。
まぁ、あの人は確かに日本人にあるまじき顔立ちをしてらっしゃる(非常に少女漫画的な顔、と言うか…)。
ところでタブレット上部中央にあります五つのボタン。
サイドの下段のF1,F2は表示画面を切り替えるのに使いますが、その他は未だに説明書を読んでないので使途不明。
まぁ無くても問題ないと言う次元です。私の中では。
ルームのスライドショーにて時々イラスト及びデザイン作品を展示してます。
フリーでは無いので、個人で楽しむ分にはお持ち帰りして頂いて結構ですが、公の場に再展示するなどの行為は禁止させて頂きます。
今回記載したイラストレーターさんの公式ページを下記に記載しましたので、お暇な方は是非訪問してみて下さい。
小林智美さんの公式サイト『花の歌をききながら』
天野喜孝さんの公式サイト
BUCK-TICKの公式サイト
LET IT BE
LET IT BE1970.05.08 Toshiba EMI
01. Two Of Us
02. Dig A Pony
03. Across The Universe
04. I Me Mine
05. Dig It
06. Let It Be
07. Maggie Mae
08. I've Got A Feeling
09. One After 909
10. The Long And Winding Road
11. For You Blue
12. Get Back
生粋のビートルズファンは、この曲をあまり好きじゃ無い人が多いようです。
少なくとも私の周囲にいる3,4人のビートルズファンは皆、そう言う。
それよりも「Across The Universe」や「I Me Mine」、「Lucy in the Sky with Diamonds」の方が好きだ、と。
私は胎教でビートルズを聴かされて育ったほどのビートルズフリークですが、それでもこの曲は好きです。
C-G-Am-F C-G-F-Em-Dm-C
コード進行は極めて単純ですが、これを思いついたポールはやっぱり天才だと思う。
コードも去ることながら、メロディラインもしかり。
これはポールじゃなければ思いつかなかっただろう。
こういう事を書いていると、品の無い方は良く、“じゃあお前はポール派なのか?”などとお聞きになられますが、私はポールもジョンもジョージもリンゴも好きです。
つまりビートルズというバンドが好きだって事。
だってそりゃあそうでしょう。
物心付く前から聴いていて、漸く口ずさめるようになったってまだ五歳かそこらの幼児ですよ。
作曲者が誰かなんて事も、誰がヴォーカルを取っているかなんて事も知らない内に好きになったんですから。
だからそういう質問をされると、正直イラッとします。
ビートルズファンの全てがジョンかポールを支持しなきゃいけないわけじゃないでしょ?
ところで昔のバンド仲間曰く、ビートルズの音楽はどの時代に聴いても色褪せないらしいですが、それは私も同感です。
非常に感覚的なものなので、文章で説明すのは難しいんですが、私はそれを“シンプルさ故”と解釈してます。
このアルバムは69年1月の『ゲット・バック・セッション』の風景を追った同名ドキュメンタリー映画のサントラ盤としてリリースされたものだそうですが、私が好きなのは「03. Across The Universe」、「10. The Long And Winding Road」かな。
ビートルズの曲の中では比較的アップテンポのものよりも、こういうゆったりしたテンポの曲が好みのようです。
またその内、ビートルズの音源には触れて行きたいと思ってますが、今回はここまで。
GOGO! JUGGLER
画像で解るかどうか解らないんですが、このライター光ります。レインボウ色で。
貰い物なんですが、それ以来光るライターを見ると過剰に反応する自分がいます。
でもまぁ見ての通り、こういうライターって大概パチンコ屋の景品なんで、『欲しい』と言えば案外簡単にくれたりしますけど。
話は変わって、一般的にはパチンコ屋ってうるさいし煙草臭くて苦手だって人の方が多いと思うんですが、私は昔バイトしてた事もあって、結構あの雰囲気好きなんです。
私のパチンコ初体験は中学か高校生の頃に、父親のお供で打ったCRフィーバービッグパワフルFXでした。
あの時は二人で七万勝った。
スロット初体験は確か18歳の頃。最初に打ったのは確かアルゼのサンダーV。
リーチ目入って告知がビカビカァッと入るタイプの機種が出始めた頃ですね。
このライターのJUGGLERは多分新しい方のジャグラーだと思うんですが、この機種って息長いですね。
四号機が軒並み姿を消したと言うのに、それ以前からあるこのシリーズと山佐のパルサーシリーズは未だに残っている…。
北斗の四号機が出た頃は、ジャグラー打ってたおじちゃんやおばちゃんも一斉に爆発的なバトルボーナスの虜になっていたようですが、五号機が出玉的につまらなくなった分、またジャグラーに戻っているようでございます。
北斗の四号機と言えば、日に万枚クラスは当たり前のような恐ろしい出方をする機種でしたが、残念ながら私はこの機種でいい思いをした事は一度たりともありません

と言っても、その頃はもう既にギャンブルから足を洗っていて、出資者は彼氏だったのでぶっちゃけ痛くもかゆくもございませんでしたが。
でも、レインボウランプで期待させといてバトルボーナス一回で剛掌破(通称ミカン)を喰らった時は、泣きそうになりました

その時初めて台を散々っぱらぶっ叩くおじちゃんおばちゃんの気持ちが解った気がします。
でもね…世のスロット及びパチンコ好きな皆様…台は叩かないで下さいね。
特にパチンコはガラスを叩くとお客様が手を怪我してしまいますし、あのガラスも結構高いんです。
そして上皿を叩くお客様も良くいらっしゃいますが、あれって上皿がずれて玉詰まりの原因になります。
CRでは滅多に無い事ですが、玉が出なくてパンクして後悔するのは自分です。
とまぁ…何のブログなんだか解らなくなって来ましたが、要するに止め時が肝心って事。