ザヤクスのブログはここだろー♪バカヤロー♪コノヤロー♪ -117ページ目

THE ピンポンDRIVE! 52          

                 「イナズマ」


風野と雷牙の因縁も今日ここで終結する。

どちらも気合が入っていた。

そして先攻は風野からとなり試合が始まった。

「雷牙、俺はまだ負けるわけにはいかない。俺がここで勝たせてもらう」

YGをした。コースが長かったから相手は迷わずドライブで返してきた。

「今の俺にドライブだけでは勝てるか!!」

ドライブは絶対打ちかえせる自信があった。僕はジャイロで打ち返した。

だがすんなりと決まった。相手が見逃したように見えた。

次はYGをショートコースに打った。いつもなら台上でドライブをする雷牙だが珍しく突っつきで返した。

「やっぱわかんねぇ」

「はっ?」

どうやら雷牙はジャイロの必勝法を探していたようだ。

「ふん、俺のジャイロは打ち返せないぜ」

「まあいい。まだ2点だ。いくぞ」

相手のサーブ権。雷牙はYGをしてきた。回転はものすごくかかっていたが僕は

迷わずにジャイロで返した。返せる自信があった。

「一か八か試すか」

雷牙は構えを変えた。右足にありえないほど体重をかけ始めた。

そしてボールが目の前に来た瞬間目に見えないほどの速さでラケットを振った。

そうアナザードライブをしてきた。前回は2個だったが今回は3個だった。

「増えてるな。だがここで見切る」

僕はρの反射を発生させた。1つだけ薄く影が見えるような気がした。

「これだ」

その影が見えるボールをジャイロで打った。当たった感じがあった。

そしてコートに入り雷牙は反応していなかった。

「どうだ。お前のきめ技を返したぜ」

だが雷牙は驚きもしなかった。

「前回のお前がバカだったんだよ。影ぐらい気づけ」

でももう雷牙に決め技はないと思った。

雷牙は一回屈伸をして試合に完全に集中した。

「試合モードということか。俺は常に本気だけどね」

「お前は俺のスピードについてこれない」

「最強のスピードを発生させるイナズマだ」

相手の雰囲気が変わった。


次回 「反射VSスピード」



2連続テスト(完)

やっと2連続のテストが終わりましたよ。


ちょっと解放された感じ。まだ5教科があるから安心はできないけど今日はいったんテストのことを忘れよう。


学校の4教科テストは美術と音楽が終わったね。


美術の上履きをスケッチするの長さ間違えたし。


音楽は3年生へのメッセージをちょっと適当に書いちゃったし(すみません)


保体は100%、40点超えた。技術家庭科はなんともいえない。



塾のクラス替えは英語がけっこうできちゃったよ^-^


たぶん96点かな


数学は文章題ができなかった。というよりできた人がいるのか!?


学年1位の人でもわからないとか言ってたし。 それで4点減点・・・・


あとはほどほどに


とりあえず絶対クラスはS以上だね。 SSは微妙。


ちなみにクラスは上のランクからSS、S、A、Mだったかな。


なぜクラスの分け方を変えた。


SSとか絶対頭がずば抜けてできる人ばっかりが集まる


ここら辺の高校でいうとみんな沼東、韮山を目指しているって感じかな。


ま、先生がいいからSSでもいいけど。


クラスは2週間後に発表なので発表されたら書きます


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KHBBSFM LV1クリアプレイ 3

Lv1クリア目指してプレイパート3です


今回はスティッチのステージまで進みました(スペースパラノイド?)


意外とオリンポスコロシアムが簡単だった。


ま、ヴェンはアンヴァースと戦うだけだしね。それにアンヴァースもそんなに難しくない。


とばしましたけどディズニータウンはミニゲームだけなので普通にプレイと変わりません。


でもちゃんとスーパーグライドはとった。



で、問題のスペースパラノイド。 ちなみにここはまだクリアしていません。


というよりクリアできるの?


あのボス倒せないじゃん。 ボスは弱いけど船が耐え切れない。


それでゲームオーバー


相変わらずこっちの攻撃は受けない。だからスティッチにがんばってもらうしかない。


でも船が壊れちゃうよ。


あきらめようかな・・・・・


がんばるだけがんばりますけどね


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