興味ある車を学ぶ
ここ最近軽自動車だけどダイハツのコペン(旧型)がなんとなく気になっている
新型やホンダS660などは新しい割にイマイチ完成度が高く無いように思える

上DVDは今迄に観たDVDで最も最悪な内容の2枚となる結果となり大きな失望
画像左はメンテナンスビデオだけど出演のメカニックが素人並みの低スキルで
観ているとボディを突きそうでヒヤヒヤしてしまう程下手クソで不器用なヤツだ
ネジの締め方も基本がダメで1ネジ1ネジ本締めして完了しているメカニックだ
正しくは仮止め程度に締めておき応力分散するように対角線上に締めるが基本
車などを多少メンテする人なら彼のメンテナンスは例外なく受けないだろうな
画像右はカスタムビデオの類だけど最も酷いのは音量が調整されていない事だ
ナレーション(自体はいい)の声は割れてうるさいしインタビューは声が小さ過ぎ
製品としての評価以前の製品としか言い様がない素人以下の出来栄えと言える
BGMもセンスがなくふざけてユーザーを不快にするのを狙ったと思えるくらい
まぁ元々ダイハツはともかく車名のコペンってのはあまり好きになれないようだ
由来はK(軽)OPENだからCにしてCOPENと安易な名前ホンダ ビートに匹敵する
但し車自体は軽自動車にしては高級パーツや高級機構を組み込みかなり上質
現モデルではデータ改変不可となり面白みに欠けてしまうけど旧型コペンでは
国内64馬力規制の出力がコンピュータ交換だけで輸出仕様80馬力に改変可能
今のモデルは自分でメンテナンスしたり改善したりする楽しみ方は難しいかと
エンジンなどはエコ化の狙いも含め限界近くに洗練されていて改造など不可能
車の知識が豊富で法定内の車のポテンシャルアップやパフォーマンスアップを
狙っている人や80年代以前のイタ車で痛い目をみて学んだ人達にはこの上なく
とても面白く安上がりに楽しめる小さな国産中古軽自動車と言えるだろうと思う
今は車好き不遇の時代と思う
F1テクノロジーの流れを汲む車は完成度が足らずMT車もバツが悪く感じる時代
アルファロメオの粋さは消えフェラーリのクラフトマンシップは淘汰されて…
ベンツの爪長でも開けるドアやドレスでも乗り込める社交的さは消え失せてる
僕がダイハツの旧コペンに興味を持つのも そんな失われた何かを持っている
根本的な車の楽しさを持ちつつ旧態然とした部品を革新し現代に生きている?
と感じずにいられないように思えたからなんだ
今の車を見ていると年々楽しさが失われているように感じられてならないんだ
モーターボートやヨットなどオープンが当たり前だし移動手段だけでいいの?
車の面白さは2種類あると思うのは
①歩きや自転車やバイクなどでは通れないほどの道を車で走破する楽しみ方
②歩きや自転車やバイクなどの危険やエネルギーを大きく抑えて走る楽しみ方
例えば助手席で眠っている人を起こさずに峠を飛ばす楽しさは車だけの楽しみ
そんな要素をダイハツ・旧コペンに感じる
少し欲しくなっている自分がいる
新型やホンダS660などは新しい割にイマイチ完成度が高く無いように思える

上DVDは今迄に観たDVDで最も最悪な内容の2枚となる結果となり大きな失望
画像左はメンテナンスビデオだけど出演のメカニックが素人並みの低スキルで
観ているとボディを突きそうでヒヤヒヤしてしまう程下手クソで不器用なヤツだ
ネジの締め方も基本がダメで1ネジ1ネジ本締めして完了しているメカニックだ
正しくは仮止め程度に締めておき応力分散するように対角線上に締めるが基本
車などを多少メンテする人なら彼のメンテナンスは例外なく受けないだろうな
画像右はカスタムビデオの類だけど最も酷いのは音量が調整されていない事だ
ナレーション(自体はいい)の声は割れてうるさいしインタビューは声が小さ過ぎ
製品としての評価以前の製品としか言い様がない素人以下の出来栄えと言える
BGMもセンスがなくふざけてユーザーを不快にするのを狙ったと思えるくらい
まぁ元々ダイハツはともかく車名のコペンってのはあまり好きになれないようだ
由来はK(軽)OPENだからCにしてCOPENと安易な名前ホンダ ビートに匹敵する
但し車自体は軽自動車にしては高級パーツや高級機構を組み込みかなり上質
現モデルではデータ改変不可となり面白みに欠けてしまうけど旧型コペンでは
国内64馬力規制の出力がコンピュータ交換だけで輸出仕様80馬力に改変可能
今のモデルは自分でメンテナンスしたり改善したりする楽しみ方は難しいかと
エンジンなどはエコ化の狙いも含め限界近くに洗練されていて改造など不可能
車の知識が豊富で法定内の車のポテンシャルアップやパフォーマンスアップを
狙っている人や80年代以前のイタ車で痛い目をみて学んだ人達にはこの上なく
とても面白く安上がりに楽しめる小さな国産中古軽自動車と言えるだろうと思う
今は車好き不遇の時代と思う
F1テクノロジーの流れを汲む車は完成度が足らずMT車もバツが悪く感じる時代
アルファロメオの粋さは消えフェラーリのクラフトマンシップは淘汰されて…
ベンツの爪長でも開けるドアやドレスでも乗り込める社交的さは消え失せてる
僕がダイハツの旧コペンに興味を持つのも そんな失われた何かを持っている
根本的な車の楽しさを持ちつつ旧態然とした部品を革新し現代に生きている?
と感じずにいられないように思えたからなんだ
今の車を見ていると年々楽しさが失われているように感じられてならないんだ
モーターボートやヨットなどオープンが当たり前だし移動手段だけでいいの?
車の面白さは2種類あると思うのは
①歩きや自転車やバイクなどでは通れないほどの道を車で走破する楽しみ方
②歩きや自転車やバイクなどの危険やエネルギーを大きく抑えて走る楽しみ方
例えば助手席で眠っている人を起こさずに峠を飛ばす楽しさは車だけの楽しみ
そんな要素をダイハツ・旧コペンに感じる
少し欲しくなっている自分がいる
エスプレッソマシンを買い換える(続編)
先日注文していたDeLonghiのエスプレッソマシンが今朝到着した
Amazonは最近クロネコヤマト便を起用していて時間指定ながらも
適度な9:30(午前中指定)に滞り無く届けて頂いたが配送者の一言
初対面なのに何故か『いつもご利用頂きありがとうございます』
僕のクロネコヤマトの利用度知っているのか?と言いたいところ
昨夜の夜更かしのせいで聞き流してしまった
肝心のエスプレッソマシンだけど前日のうちに旧マシンを撤退し
跡を綺麗に掃除して準備は整えているのは血液型A型の典型的性分
開梱してセットして行くと改良の痕跡が全くもって見当たらない
僅かに豆の量は増えているけど 従来機のブリエルには及ばない
下位モデルにしても各所に工夫がなさ過ぎる
クレマも特許のせいかブリエルの機構は取り入れておらず極少だ
サーモスタットも抽出設定温度が高過ぎ焼けた味がしてイマイチ
DeLonghiもまだまだな感じが否めない
大手企業になり過ぎてパナソニック同様に良いモノがつくれない
メーカーに成り下がったのか
…まとめると後悔しているって事
Amazonは最近クロネコヤマト便を起用していて時間指定ながらも
適度な9:30(午前中指定)に滞り無く届けて頂いたが配送者の一言
初対面なのに何故か『いつもご利用頂きありがとうございます』
僕のクロネコヤマトの利用度知っているのか?と言いたいところ
昨夜の夜更かしのせいで聞き流してしまった
肝心のエスプレッソマシンだけど前日のうちに旧マシンを撤退し
跡を綺麗に掃除して準備は整えているのは血液型A型の典型的性分
開梱してセットして行くと改良の痕跡が全くもって見当たらない
僅かに豆の量は増えているけど 従来機のブリエルには及ばない
下位モデルにしても各所に工夫がなさ過ぎる
クレマも特許のせいかブリエルの機構は取り入れておらず極少だ
サーモスタットも抽出設定温度が高過ぎ焼けた味がしてイマイチ
DeLonghiもまだまだな感じが否めない
大手企業になり過ぎてパナソニック同様に良いモノがつくれない
メーカーに成り下がったのか
…まとめると後悔しているって事
エスプレッソマシンを買い換える
今年春初旬頃からブリエルのエスプレッソマシンが壊れている
スチーマー途中の継手から水が漏れて結構な量が溢れ出てくる

前回壊れたのを分解して2個を1個に組み上げるもすぐに壊れた
ブリエルは日本初上陸した家庭用エスプレッソ器フィリップス
の次から買い足し続けていたけどいつの間にか市場から消えた
ブリエルは特許の機構でクレマ(泡)が業務用のLA CIMBALI等に
匹敵する程大量に出てくるのが良い(5mm位泡立つ)
数年前のDeLonghiはクレマはカップの周りしか出なかったけど
今はブリエルに匹敵し完成度は上がったようでDeLonghiに決定
仕事の都合で自宅で受け取りは日曜だけだし一日中待てないし
ネットでは9000円を下る全込価格だからヤマダ電機に下見に…
予想以上にリアル店舗の価格は高く1,4800円を確認し帰宅する
50%も値段が違うのか!!と思いつつ同じくドンキから消えている
あわせ買い対象品のリップをついで買い

エスプレッソはイタリアのイメージが強いけど今迄買い替えた
フィリップスもブリエルもスペイン製でエスプレッソ自体は
上質のものが飲めたけどDeLonghiはようやく追いついたようだ
コーヒー豆は何年間もドトールのアイス用を愛用しているけど
少なくとも好みで言えばイリーやスタバよりダントツに好みだ
ダークロースト系が好みの人は他の豆では飲めなくなるかも?
届く前だけどDeLonghiに期待している

スチーマー途中の継手から水が漏れて結構な量が溢れ出てくる

前回壊れたのを分解して2個を1個に組み上げるもすぐに壊れた
ブリエルは日本初上陸した家庭用エスプレッソ器フィリップス
の次から買い足し続けていたけどいつの間にか市場から消えた
ブリエルは特許の機構でクレマ(泡)が業務用のLA CIMBALI等に
匹敵する程大量に出てくるのが良い(5mm位泡立つ)
数年前のDeLonghiはクレマはカップの周りしか出なかったけど
今はブリエルに匹敵し完成度は上がったようでDeLonghiに決定
仕事の都合で自宅で受け取りは日曜だけだし一日中待てないし
ネットでは9000円を下る全込価格だからヤマダ電機に下見に…
予想以上にリアル店舗の価格は高く1,4800円を確認し帰宅する
50%も値段が違うのか!!と思いつつ同じくドンキから消えている
あわせ買い対象品のリップをついで買い

エスプレッソはイタリアのイメージが強いけど今迄買い替えた
フィリップスもブリエルもスペイン製でエスプレッソ自体は
上質のものが飲めたけどDeLonghiはようやく追いついたようだ
コーヒー豆は何年間もドトールのアイス用を愛用しているけど
少なくとも好みで言えばイリーやスタバよりダントツに好みだ
ダークロースト系が好みの人は他の豆では飲めなくなるかも?
届く前だけどDeLonghiに期待している
