ZERO の あしたは どっちだ !? -47ページ目

相田みつを

相田みつを氏の書・詩は好んでおられる方は実に多数のようですね

 

冒頭から率直にスパッと発言するのは僕の最も悪いクセなのですが

 

相田みつを氏の書・詩は生理的に受け付けない理由が不明でしたが

似たような彼と共通点を持つ苦手な人の極度の暴言と愚かな言動で

理解する事が出来ました 理由は簡素で言葉の意味では間違い無く

むしろ間違っているどころか共感を呼び感動すら出来るものでしょう

それは認めるところなのですが…では何故僕は嫌悪し拒絶するのか

 

…それは本来自身の胸にそっとしまっておくべき言葉や他人になど

決して吹聴したりせず…じっと心中閉じ込めておくべきな心の動きや

全ての人が共有する筈の喜怒哀楽や矛盾や良心があるはずです

 

本来誰かの言葉を聞いて心動かす事でなく自身の蓄積により感動を

自ら自身の実体験で得るべき事が自然でありそれが人の生き方と…

 

相田みつを氏は答えだけ教え解き方を明確にしない粗悪な参考書

我儘に自分の主張だけを言い放ち自己を崇められる事だけを望む

僕はそんな人物像とそんな風に思えてならず彼を尊敬出来ません

 

なぜなら相田みつをは作品と銘打ちあろう事かそれを私有作品化し

相田みつをの言葉とし意見とし相田みつをブランドで万人共通での

気持ちや行動を相田みつをの言葉として独占の下で上から見下す

(彼自身はそう思っていないかもしれませんが彼程の言葉の使い手

であればその理解が出来ない能力とは断じて言い得ないでしょう)

しかし彼は自分の書の著作権を傲慢に主張し世間に撒き散らしており

いわば言葉の垂れ流しとも言えるべき言ったもの勝ちのお節介発言

 

分析するなら結局は相田みつをや同等の彼ら達は感動的な言葉を

『伝えたい』などと美語を使いこなし自己顕示と言うより更なる上の

自己を偉大だと思われたく世間に言葉を吐き続ける 滑稽で傲慢な

才能溢れ頭脳明晰な『俗人に劣る愚人』でしかない事が明らかに…

 

同世代に生きておられたならば鼻柱をへし折り病床に伏せるほどに

完全論破して差し上げたかったのですが…まぁ拙い彼の言葉ですら

誰かの生命を救った事もあるかもしれないので否定は出来ませんね

まだやってる…つまらなくなった『サイエンスZERO』

面白く興味的で毎回見ていたけど番組改変から突然つまらなくなり

数回で見切りをつけ視聴しなくなったNHK制作の『サイエンスZERO』

 

小島瑠璃子の『!そーゆー事かぁ~』のあまりの連発は閉口をして

言葉すら失い番組への興味はおろか科学への興味すらも萎みます

 

何故こんなつまらない番組に転落するほど番組の質が落ちたのか

何故昭和の世代の学校授業のように強要的にギスギスに詰め込み

教育的要素外を一切排除し面白みも何もない混沌とした授業のよう

 

かつて僕はこの番組をレコーダーで録画予約をして観ていましたが

極端に内容が変わり堕落しつまらなくなったこの同名の番組に対し

何ら興味は持てなくなり今は視聴がなく現状は掴めずですが恐らく

つまらなくなった体質は大してかわっていず相変わらず小島瑠璃子

の意図するままの発言に終始してると思いますが元々小島瑠璃子

が番組創りの役割でなく彼女自身もある意味被害者であり発言など

自身によるものでなく製作者により強制的に言わされているもので

小島瑠璃子さんの本来の姿ではないものと安易に理解出来ますが

昨今のNHKの制作番組は異常ともとれる低質さと思わざるを得ずで

 

僕自身は改善を求めると言う気持ちは消え失せ『つまらないは観ず』

となっているのは民放の番組も同様以下に低質化しており…もはや

既にテレビに娯楽や興味を求める時代は過ぎ去った過去の遺物と

僕の思う好きだった番組に対しての要望はまかり通るものではなく

もはやテレビを視聴する行為自体が間違っているのかもしれない…

 

テレビCMを例にとっても昭和の時代とかけ離れ話題となるCMなど

ここ何十年話題になった作品など存在せずテレビCMはすたれたと

言い切って良いと僕は思って広告界にクリエーターは絶滅したとし

ネットの広告手法やネットの動画の方がNHKなど古臭い番組よりも

まだ救われる一面もあるように感じられて『時代の変革『を感じます

テレビって無くなっても良い時代になって来たのでは無いでしょうか

 

追記します(2022/4/17)

約4年間ほど小島瑠璃子さんの不快感から観る事を休止した当番組

2022年に番組がリニューアルされ小島瑠璃子さんは降板となって

僕は興味のある番組であったため再び視聴を再開しようと思います

この数年間は小島瑠璃子さんの影響かこの記事に多くのアクセスが

あったためこのブログでは最もアクセス数が多かったですが今後の

当番組が正しく運営され当記事のアクセスが激減するよう祈ります

計測する

僕は長きに渡り喫煙者であり昨今のタバコの値上がりに於いて
経済的ダメージを負っていますが辞めようと言う気はありません
…が時代的風潮に流されたり世間の風潮に負けたくありません
よって数年前からおおよそ30%程度経済的に緩和される方法の
手巻きたばこによって一時代前同様の金銭的負担を補ってます

タバコ葉はデイリーがコレ

休日用はコレです(独特の味と香りが高いため)

 

 

あくまで趣味的なタバコマニアではないため処方は安易なチューブと呼ばれる

市販タバコの葉を抜いた空?に葉を詰めると言う作業でタバコを作り上げます

 

道具はチュービングマシーン…つまりは市販タバコの葉を抜いたタバコの葉の

抜け殻に葉を詰める単純作業の器具がコレで

葉を適量詰め台に載せ詰めて左右にシャコーンとスライドさせるだけの

簡単な作業で市販のものと同様なタバコが出来上がり味は好みで多様

 

但し簡単とは言え作業は必要なため手間は掛かるため幾らかの時間は

取られ手間暇掛かるのは逃れられず20本入り一日一箱として一週間で

7箱20x7=140本のタバコ詰めはおよそ一時間程度の時間が必要とされ

ただ買って吸うだけとは異なり日常のどこかで時間と手間を割く事に…

 

ただ…僕の場合は全く苦にならず むしろ楽しい時間とさえ思えるため

タバコ葉の多様さと市販タバコの選択肢より多くの拡がりを得たために

喫煙と喫煙のための事前の楽しみ方を得たように思え楽しく思います

ただ…原則は市販タバコの価格を抑えるのが目的なため高価な物は

控え経済的負担の軽減を出来なければ本末転倒ですので見誤らずに

基本に戻りコストを下げタバコをより楽しめる方法に向かうべきかと…

 

手巻きタバコはともかく手作業のためにムラもあり僅かな失敗もあって

均一作業が難しくいわば作業的には職人的なマインドが必要なために

僕自身ではいろいろと考え…まずはスペック的に均一策を講じるべきと

 

葉(シャグと言われる)を均一に供給出来るよう(タバコ葉は多くとも1g)で

つまりは繊細な計量により均一的作業に迎えると0.01g単位での計量

つまりは目分量ではなくより正確な計測によ均一されたタバコの製造を

目標とした領域に入りました(勿論画像の通りスリム化して削減を図り)

行き着いたのは昔では考えられない0.01g単位で計量出来る秤でした

世の中は遥かに進歩し超越的な微細な単位での精密計量ながらも

価格は通販でも送料込みで総額800円以下で正確かつ信頼出来る

夢のような計測器を手にする事が出来る世の中になっていたのです

 

つまりタバコ葉の扱いは1g以下での微細なため均一化を図るのなら

当然1g以下での単位で計測せねば効率的ではなくなってしまいます

コレはAmazonで送料込みで799円と言う画期的価格での購入でした

硬貨などの基準値的な重量物をテストで量るも結構な正確さでした

まぁ重量での基準ではなく軽量差分での用途なのですが使用感は

すこぶる良くこの製品に全く不満はなく全般的に不満は皆無です

 

Amazonでは現在1300円以下で500g内で0.01g精度の秤が信頼され

販売されていて大半は信頼できる性能を保持していると思われます

 

ただ中国製品の格安品はあまりのコスト削減により長期の使用には

いささか信頼度は低いのですがそれでも僕の試算では5購入よりも

元は取れる計算でありAliexpressなどの海外ECサイトでの購入でも

配送日数の符の要素もあるものの急がねば価格的に優位であって

決して不安の無い買い物をも出来る仕組みが出来上がっています

 

計測と言う意味ではダイエットの意味もありスマホ連携の体重計を

買ったのですがコレはさすがに日本企業のタニタのものを買って

使っていますがXiaomiでも良かったのかと思っていますが流石に

50g単位での計測はなず体重の50g単位管理はやはり日本製の

タニタかと思い決めた感があります(製造国は別としています)

まあきっと僕自身の鉄壁な血液型のA型でなければおそらくは

ココまでは徹底して追求をしたりもせず考えなかったでしょう

50gなんてコップの残りの水を飲むだけで変わってしまいます

あ…画像の表示体重は僕とは全くの無関係な数値ですので

(とは言え去年はまさにこの数値だっったので身につまされ)