ZERO の あしたは どっちだ !? -37ページ目

KAWASAKI ZX-25R カスタム用資料

ディスクブレーキのメンテナンスやOHでエア抜きは昔からの必須作業でして
セルフブリーディングの出来るボトルタイプの工具もあり徐々に進化するも
キャリパー側からフルード排出は常識でしたが昨今は逆転の方法で行うよう
レバー操作は不要となるようで画期的かもしれないほどだけどABSの経路へは
循環をするのかと言う疑問は残るけど沸点云々だの湿気を吸うなどの領域は
キャリパー周辺とリザーバータンク周辺しか皆無なのでABS経路は劣化がなく
温度も湿度も影響されない密閉空間なので気にせずとも良いと思っています
ACTIVEのフルードもランチア・デルタインテグラーレEVO2からオイル関連は
赤色が最も高性能とする思想のもとでの赤色…実はハンドル交換で新車ゆえ
フルードが確認出来なかったため色があればフルードも確認しやすくなって
この機種はオイル窓があるためSilkolene PRO4の赤が見えるようにしている
今はまだ300km程度の走行なので出荷時のオイルのままだけどやがて交換かな

ちなみに参考にも何もならないけどスクリーンに付いてきた取説も

朝、数分間/日の職人

フィリップスの家庭用エスプレッソーメーカーが届いた日から何年経つだろう
そのマシンは神奈川区の小さな電器店に予約していたけど日本では9台目と…
この機種は家庭用エスプレッソマシンでは日本初のものであり電通の情報から
即住居の横浜市神奈川区 国道1号線沿いのとある小さな電器店に予約に走った
確か三ツ沢南町から中町辺りと思う老夫婦が営んでいた青いラーメン店の近く

その後同国のスペインのブリエル社のFIRSTCLASSと言う機種を4台乗り継ぎ
2015年頃は高温で抽出過ぎたイタリアのデロンギ社現代は適切で美味しい
エスプレッソを全自動で抽出出来るようになった情報はネットのおかげです
(昔のデロンギエスプレッソマシンは高温で焦げ臭く…不味く…で散々でした)

豆はストイックにコクテール堂の五番街ブレンドの後継のOLD-5を選択して
ここ最近お世話になっているデロンギ社 マグニフィカSでコーヒーを抽出する
カフェ・ジャポーネと言うモードボタンがありコクテール堂が高評価された頃の
古き良き時代の抽出法を彷彿としたようなモードの洋で香り高く味わい深い
全自動だから毎朝水をタンクに入れてスイッチを入れボタンを押すだけでOK!!
多分毎日水の入れ替えをしなくても数日は大丈夫なんだろうけど我が家では
浄水器なので水が痛むのが早いらしく水タンクの入れ替えは毎日の日課です
たまに豆がミル部分に引っ掛かってミルが空転してしまう事があるけれども
カフェ・ジャポーネモードは2回のミル工程なのでやや挽回出来るふしがあり
大きな濃さの違いを体験する事は少なく破産してもコレだけは差し押さえは
是が非でも逃れたいと思えてならない重要な生活必需品となっております

KAWASAKI ZX-25R 小修正 その②

僕にとってバイクはかなりの重要度はあるけどディティールは大切だ
ボルト類に至っても色のコーディネーションは気になるところでして…

















バックステップを装着しながらボルトの色違いは違和感が



バイクって何でも良いんでしょうけどセンスは結構問われるトコ
ダサいカスタムは顰蹙ものだと思いますからセンスを磨きます