動画(チャンネル)の偽物・正しいchの見分け方ってある?
11/1の記事で終わってる人と題して個人的な思いを綴ったのですが新聞やテレビ(NHKすら)の報道が信用出来ずに
今やネットでの情報収集に移行している時代でありますが残念ながらネットでの信用に値する情報は困難を極める。
ネットニュース・動画に信憑性を得ようとしても再生数/ヒット数を目当ての根拠など皆無な悪徳記事や不良動画が
大半であると言って差し支えないと思います。現代はYOUTUBE等で利益を得ようとしているだけの誠意なき投稿者
(チャンネルが)多くを占め動画名やサムネール(検索結果表示時のメニュー的静止画面)はクリック詐欺的な程の状態。
ニュースに関しては大手のサイトであろうが嘘であったり広告に転換する記事であったりと信用は困難と思います。
時代的に流れでもある最近の動画に表記されている文字列などとしての例題は
・◯◯爆誕
・おめでとう日本人
・◯◯崩壊
・◯◯終了
などと大げさな言葉で煽るような…今では殆ど消されてる「この直後、批判殺到」とか一切信用出来ないでしょうね。
何でも爆◯とか神対応とか一体何だよ!最大限強調すれば良いって概念は視聴数稼ぎの利己的なだけと思っています。
近年、動画制作代行企業が制作している動画が大半を占める様になり更に倫理観や節度は無くなりつつあるようです。
中でも動画制作代行企業でも怪しい内容は大抵の場合笑ってしまう程に常套句が入っていて信頼度薄く「話半分」の
目安とする事が出来るのは、やたら「静かに…」「静かなる…」と「静か」をやたら頻発なのを信頼するは危険です。
動画制作代行業者のテキスト作成者は大変気に入っているのか?最大の訴求言語と解釈なのか?異常な程連発します。
最も代表的なのが
・静かに…、しかし確実に…
個々の動画によって「しかし」が「そして」になったり「だが」と目先を変えたり、「確実」が「着実」に僅かに変わったり
YOUTUBE等の色々なジャンルでの解説モノに多く網羅されております。こちらをネタにし笑って頂ければと思います。
また、動画は今やテレビで言うアナウンサーの担うトコをスピーチソフトで動画の音声に換えて作られているのですが
スピーチソフトが古く性能の低いもののため読み違いや英文字でのスペルをアルファベットで読み上げてしまったり
ポンコツでしかない解説が多いけど、それでもコメント欄には真剣にクレーム入れている方がおられて結構笑えます。
(aivisspeechをスマホ通知音に使ったりしていますがポンコツ動画などのような誤読み上げは殆どありませんけど…)
こうした捏造や虚偽のメディアやネットニュースや動画など本当に、どう選べば信頼し得る情報を得られるのか難しい。
ただ、新聞で言えば日経辺りが正当らしくネットでは各個人で正当足り得るチャンネルを見極めて頂きたいと思います。
動画(チャンネル)の偽物・正しいchの見分け方って判別は難しく個々のスキル向上で見極めるしか無いように思います。
僕自身から主観的なチャンネルを明記するは公平でないと思えるため当記事では解答を濁す感は否めませんがご容赦を
只一つヒント的な事を言えばチャンネル名が他カテゴリだったり外国ユーザー名ぽいのに日本語サムネは要注意かと?
利害目的の虚構…それらのような飾られた優しさや微笑みながら囁く嘘なんて要らない。恋愛にも!僕自身にも!
恒例 スクーターの冬支度(HONDA DIO110 JK03型)
常用移動手段のHONDA Dio110ですが春~秋の使用はメーターバイザーとナックルガードを併用し夏の間のみシートには
は3D メッシュのシートカバーを取り付けて炎天下駐輪で熱くなったシートへの回避対策としております。(画像は概出の)
今年も昨今同様秋の気温と言える期間が極端に短くすぐに寒さすら感じてしまう気温となり早々に冬支度仕様にしました。
年に2回の季節対応でGIVI社のロングスクリーンに取り替えます。元々は2008/1〜2013年製のリード110用の製品ですが
僅かな加工で取り付け出来ます。詳しくは過去記事DIO110にGIVI社製ロングスクリーン付けました(…)をご参考ください。
他にはUSBのグリップヒーターを取り付け冬の極寒状況ではハンドルカバーを追加取り付けしますが被せているだけです。
利点は防風効果が非常に良いため、ヘルメットのシールドを外せるので圧迫感が皆無となり至極快適になります。
最高速は-10km/h程度の落ち込みがあるようなので冬の寒さが緩めばメーターバイザーに戻すようにしています。
これから本格的な冬を迎えて二輪車で感じる冷え方は移動手段としては最も過酷な部類ではないのかと思います。
「凍える冷たさ」は要らない!バイクにも、恋愛にも…
オールドメディアvsネットって対局なのだろうか?
2025年政権が変わってからYOUTUBEなどではオールドメディアと呼ばれるラジオ・テレビ・新聞への批判が多め。
けれどYOUTUBEに限ってはテレビ局チャンネルも参入しており決してテレビとYOUTUBEは別物でも無いような?
ABEMA PRIMEなどではテレビと大して変わらないような内容も見受けられていて、やや懐疑的な印象を受けます。
ABEMA PRIMEなどではテレビと大して変わらないような内容も見受けられていて、そこそこ疑問も生じて来ます。
特に(西村)ひろゆき氏などの思考はネット民の中でとっくに手の内がバレて「終わってる人」として浸透してると。
僕の根底では、古市憲寿氏・安部敏樹氏・(近大)夏野剛氏・堀江貴文氏・池上彰氏・田崎史郎氏・井川意高氏など
信用出来ない位置付けとしているのは頭の良い人を察知出来る階層の方には充分理解を頂けるものと思っています。
お笑い(落語家など含め)系の方々は議論に入る事すら違和感を感じられる程の発言しか無く存在を肯定出来ません。
僕が驚いたのは上記リンクコンテンツ内「大学の保守系サークル」として紹介された東大 山田氏 早稲田 藤井氏の
両名は対談したパックン氏・(西村)ひろゆき氏・(近大)夏野剛氏を遥かに凌ぐ頭脳と対話力で彼らは論破された側
として終結したと思いますし、このような高能力者は次世代のリーダーとして定着して欲しいと感じられた事です。
持論を展開するなら終わった人々はコンテンツに出演させる事は終わらせた方が好ましいのではと思っております。
(因みに、オールドメディアと呼ばれるラジオ・テレビ・新聞をほぼ全廃して最近の状況を知らずに書いています。)
──追記──
他に何か変?と思った事として昨今メディアのアナウンサーの喋り方に聴きにくさをずっと疑問に感じてました。
最近、大臣になられた小野田紀美氏の喋りを聞くにアナウンサーより歴然と整理された聞き取りやすさを覚えた。
喋りのプロで社会で最も優れた喋り手であるのがアナウンサーな筈なのに素人寄りの大臣の喋りが優ると感じる。
アナウンサーのナレーションはギリギリと感じたり語尾がやたら強調されグエッと聞こえたりしないでしょうか?
アナウンサーさんは特にローカル局とかでは、お笑い芸人の真似事を強いられたりあらゆる専門知識を学んだり
予測不能な対処を強いられる大変な職種と思ってはいます。しかし職業の原点から外れるのはいかがなものか?
僕自身は一様に声の高い話し方をされる人は、やや信用に欠けると疑いを持つよう心掛けるようにしています。





