ペットバッグのクリア部をより透明化した
小動物のペットを飼ってて外出するのに使っていたリュックタイプが少し使いにくいためショルダータイプを追加。
近場などに乗り物移動(スクーター)するのにはショルダータイプが丁度良いけど安価品のためクリア部が不鮮明な。
買って暫くして保護フィルムを剥がしていなかったため剥がしてみると若干クリアになったので暫く使ってました。
使い込むと中側が汚れてくるので掃除をしていて ふと思いついたのが車などの未塗装黒パーツをバーナーで炙って
熱処理する事で白化が治る事を思い出してクリア部の擦りガラス状の部分をヒートガンで温めてみると透明化完了。
何年も前に最初に買ったリュックタイプも安価品?でクリア部が透明プラ製だった。(使い込むと内外共に傷が付く)
ショルダータイプはプラ製ではなく今ドキのTPUだけど仕上げが雑なせいで曇りがちなため透明度が少し低いです。
下はヒートガンで熱処理した面(200℃位で処理)
熱加工するとペットボトルのように伸縮するので肉球模様が結構なほど平面的になりましたがむしろGOOD的です。
他人様には対して役に立たない情報ですが僕自身にはクリアな視界はとても大切なものなのです。
目に見えるとこも見えないとこにも半透明や不透明なんていらない。ペットバッグの窓にも!恋愛にも!
中国に媚びるNHKを批判する(子供にも分かる失態を晒す)
昨今、民放のテレビ局はおろか国営とされている放送局のNHKですら中国に媚びている事が世間で批判されてます。
僕の場合は公共の放送局たる条件を果たしているのか疑問と思えた材料を(TV放送は全般に観ないため)配信である
(著作権等の対策済と解釈していますがクレームあればご一報を!以下画像など即刻削除します。)
以下NHKで放送中(2025年11月現在)のアニメ「キングダム」第6シリーズ 第5話 「第5話 「列尾攻城戦」」より
時間帯半分の番組名テロップ直後からのワンシーンですが画像のコマ送りで両手共に手元動作をよく見て下さい。
①
ココでバジオウの左手が右手と同じ形に変わります。(剣を手にする直前です)
②
③は②の画像を明るくして拡大した画像です(両手共に右手?)
③
ここでシーン(カット)が替わります (ココで左手側が正しい手に戻ります)
④
あれれ…①~②の間に両方とも右手になっています。
続いて③と④画像では、右手・左手の上下が カットが変わり入れ違って逆になり持ち方も左右変わっています。
コレ受注アニメ会社は「ぴえろ」と言う老舗会社が請け負ってますが最近の国内アニメは動画作成の煩雑な作業を <
中国に外注しているようです。(日本国内の中国企業かも?)動画作成とは言え作業はクリエーターが行っています。
こんな初歩的なミスをするとは思えません。つまり贔屓目にみても動画作成者のイタズラとの推測が現実的かと…。
言い換えれば中国人がクライアントのNHKをバカにし、舐められていると言う事と思います。『気付けないでしょ』
と言わんばかりに…。左右ともに右手になったのはもしかしてミスかも?ですが、瞬間シーンに複数の大きなミス。
少なくとも指摘した上二件はNHKに最終責任のある『放送事故』と言える自体ではないかと言い切れると思えます。
このようなずさんな放送局はスクランブル化して支払い義務の無効化か放送局自体消滅して良いのではと思います。
ひとまず「キングダム」分の釈明ですが第61シリーズから観ていますが第5シリーズに残忍なシーンの描写があり
流して観ていたのですが、それでも画像④の変化はすぐに理解できましたが今週辺りの動画サイトで批判動画観て
少々批判的な思いをしていた僕はこのブログでも記事にして追撃の足しになりたいと思って再度動画を検証したら
①→②の両手が右手になっているのを発見した次第です。殆どコマ送り確認に近い検証をしたので偽りありません。
揚げ物の その後に?片付けラクラク
ヒトは人種に関わらず「揚げモノ」が好きなんだと思います。日本人も例に違わず市販の弁当なども一品入ります。
揚げモノは本来天ぷら鍋に大量の植物油を入れて調理するのですが自炊する僕も少し前迄同様に調理していました。
しかしながら時代は移り行くもので今年の2025年03月末にノンフライヤーなる調理家電を導入をして日々の調理は
一変して天ぷら鍋は使わずノンフライヤーでの調理に替わり(全面均一の黄金色の料理仕上がりでなくなりましたが)
半年以上もの放置された商用油入の片手鍋(ダイソーで購入の安物)を完全に放置しており始末に困っておりましたが
いよいよ処分しようと思い立ち鍋全体に焦げ油が付着した鍋と油をどう処理すべきかと迷っていたところ思い立って
そうだ!イザっと言う時のあの薬剤を試してから廃棄する事にしようと捨てる思いでの実験をしてみる事にしました。
結構綺麗になっていますが既に一回処理を行っています。
処理二回目ですが共に処理剤を投入してブラシなどでこすらない状態です。
これはメラミンスポンジで10分程度焦げを擦り洗いした状態ですが、ほぼ洗浄完了と思えます。
「処理」と言っていますが、これは調理具潜在と言うより飲食店向けプロ用のフライヤー(揚げ物器)専用?
洗浄剤でA-PRICE(昨今で言う業務スーパーの店舗)で購入したフライヤースターと言う洗浄剤だったのです。
2025年03月末の記事に於けるCOSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーを手に入れたでは当洗浄剤でなく
少しセコいのですが過炭酸ナトリウムは1kg598円なのでコスト的に安価な過炭酸ナトリウムを使っています。
フライヤースターは価格的には125gで300円以下の販売価格ですので今回の洗浄実験で5gx2回で25回分相当で
恐らくは5gで洗浄可能と思います。洗浄方法は約80℃前後のお湯を溜めフラテやースターを投入して放置後に
擦り洗いをしますが、そのまま冷めた鍋内の洗剤を火に掛けて温めて大きめの器に漬け込んで外側を洗ったら
一度で綺麗に洗えるはずです。洗浄剤は普段、スーパーなどでは見かけないものではありますが、視点を変え
必要なものを必要な店舗で所得すれば遥かに簡単に洗い物が終わると言うととなるのではないかと思います。
普段の食器洗いも僕は過炭酸ナトリウム少々と僅かに(2cc位)の食器洗い洗剤で大きくコストを下げています。
食器洗い洗剤も10倍程度に薄めて泡ポンプを使えば大きくコストを下げられますので、こちらもお勧めです。
スーパーも一度の買い物で1~4店舗位巡回します。それぞれ買うべきもの対し価格と対峙するから他ですが
当然ながら100ccスクーター移動である僕の場合は移動に対するコストも算入しての事で無駄は少ないかと…。
まぁ今回、捨てようと思った片手鍋なのですが綺麗になってしまい捨てる意味が全くなくなってしまいました。
よくよく考えるに捨てるなどと何にしても有益でなく只々虚しいものであるかと自身に深く悟りを得ました。
鍋であれ!恋愛であれ!





