ZERO の あしたは どっちだ !? -20ページ目

何年も前に失墜し、つまらなくなったハリウッド映画

僕らが子供の頃からずっと映画界をリードして来たハリウッド映画

昨今は衰退が顕著となってしまい…観たいと思うようなものがない

 

それもその筈でテンプレ式にどれも同じ手法ばかりで真似だらけだ

 

夜の舗道は必ず放水して(濡れ路面の映りが美しいらしい)水浸しで

夜のシーンは青フィルターとかどの映画も何の独自の工夫すら無い

 

ファイトシーンは相変わらずジャッキーチェンの服に仕込む粉末が

パンパンと…あまりにも使い古された手法でもう飽き飽きしている

 

車は頻繁にタイヤの音を砂地ですらキーキュー高い音を発している

って言うか国内ドラマも同じく…いちいち車の停止時や発進時など

(昔のドラマ?)頻繁にタイヤの鳴く音を入れるのは既にもう非現実

 

車が宙に浮けば瞬時に大爆発し二輪車は砂地でタイヤのタイプいや

バイクそのものがメーカーの異なる砂地用の車種に変更の場合すら

 

しかも下手な演出を派手に見せるとしか思えない大袈裟な効果音楽

(最近は特に大袈裟な効果音楽は不要としか思えないと感じている)

 

それが邦画となると…真似ばかりで学生の課題を持ち込まれたよう

 

もう何十年も前にアメリカに敗戦して影響を多く受けたと言えども

日本人は戦後過ぎてもずっと…あまりにアメリカに感化され続けた

 

例えば新築の家の表札はおよそ全てに英字混じりか英字のみだろう

「おまえん家は生涯で一度でも外国人来るのか?」と言いたくなる

(読み方では良いかも?だけど郵便では元々漢字なので不要なのか)

 

ハリウッドも昔を廃して新たな表現を得なければ未来は無いだろう

 

日本もしょぼい俳優が大きな顔をしているけど大罪は監督の無能さ

むしろ監督の無能さが無能な俳優の慢心をも招くのだろうと思える

 

より深刻さを感じるのは中国製の出来損ないのCGアニメを堂々?と

国内で配給されている事でぎこちない悪い動きと手抜きの絵と背景

恥ずかしげなく Netflix・AmazonPrimeでも観られる現実すらある

もうアニメ企業に節度や羞恥心などなくなってしまったのだろうか

docomo HOME5Gの導入半年後

docomo HOME5Gを導入したより半年経過したが速度に問題はなく

当初は時間経過と共に速度は落ちると言う噂もあったけど安定してる

アマゾンプライム 最短記録

アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』を

久々にアマゾンプライムビデオで観ようとしたんだけど

 

最初のセリフ「誰だって傷つきたい訳じゃない…」って

冒頭僅か17秒ほどで視聴の取りやめは僕の中で最短記録

 

そんな俗っぽいセリフで始める展開などたかが知れてる

最初のセリフがこうもありきたりな映画ってあり得ない

 

面白い展開など必ず期待すら持てないのは理解している

クリエーターは重々く修行すべきとしか言いようはない

 

デジタル世代で何もかも楽になったけれど楽をしていて

良い作品など到底完成する筈もない事を理解していない

 

岩井俊二らはクリエイターを名乗るに至極赤面恥ずべき

もっと初心に戻り最低限学ぶべき事を習得すべきと思う

 

まぁ映画もハリウッドですら今は低迷で仕方ないけれど

日本人もアメリカに感化され過ぎてこうなったのかもね

 

次世代はもっと広く欧米をも超え独自の感性を磨くべき

時代に入っているのかも知れないように思えてならない

 

…けど人への神は そう決めたのかもしれない記事に同様

もしかすると神ならぬ己が最も自身を飛躍出来ないよう

自身を抑圧してしまい飛び抜けた発想を持てないように

横並びで事なかれ主義に徹して教育に従う従僕と化して

小さくまとまってしまっているのは嘆く他はないと思う

 

もっと…画用紙から何メートルも大きくはみ出すような

絵を描くような何にも縛られない枠には収まりきれない

 

そんな概念を持つ子は既に絶滅危惧種になっているのか

前向きになりたい

この看板を見たら少しだけど「少し頑張ってみよう」って感じで

自分自身がほんの僅かだけど元気になれた気がした

KAWASAKI ZX-25R 改変③

あれからZX-25Rは多少の改変を施していますが極僅かです

 

上は変更前の純正品で下は交換後

まずはテールランプを交換で消灯時には赤でなくなります

点灯時はウインカーとしても機能します

但し自分では視認できないない代物となっています

純正から10Tも減歯したスプロケットは約1速アップした感じですが

発進は楽々だし渋滞時にやや極低速運転が速くなる程度で問題なし

最高速は遅くなるかと言えば5速で走れば問題なし

あのでっかい純正スプロケットは重く見た目も良くなかったので

大変レビューの良かった純正パーツのスポーツシートですが

僕の場合は硬すぎてダメだったのでスポンジに穴開け加工し

両端1/3ずつを主に肉抜きして適正化しました

中央は僕の乗った感じで純正より僅か硬い程度の調整です

マフラーのヒートガードをグリーンに塗装しました

排気口も鏡面加工で磨きました

映り込んでいるバックステップのボルト類も黒色に交換済です

僕には必要でないけどスマホホルダーを取り付け

他の方と異なりキーの高さと同等のローマウントです

干渉するように見えてミリ単位で奇跡的にぶつからない

横位置にも対応しますが唯一キーに干渉するため一度

キーを抜いてから縦・横にセットする仕様となっています

今迄一度もスマホを付けて走っていません(テスト時除く)