ZERO の あしたは どっちだ !? -19ページ目

僕をとりまくスーパーマーケット

僕は広島市のおよそ中心部に位置する町での生活のため

およそ3つのスーパーを使い分けて生活を続けているけど

自身的のベストな使い分けを話してみようかと思っている

 

まずはスーパーマーケットの紹介から…

最も近いのは千田町のアルクで九州主軸のスーパー

確か四国主軸の宝町のフジグラン

残るは大手のイオン系列のマックスバリュー千田町辺りか

段原ショッピングセンター

地元のフレスタ系おかず工房 鷹野橋店(鮮魚はお勧めせず)

 

主にアルクかフジグランが90%を占めていて他は極少ない

極稀にディオと言う宇品にある生鮮・惣菜など激安な店舗

精肉・鮮魚・青果が激安と言ってよく質を問わなくば良い

 

アルクは店舗の食材を企画しているバイヤー成長が著しく

センスアップがとても期待出来て尚且つ全般に安価であり

ポテトサラダは秀逸でマスタードとの比率が理想配合です

欲を言えば具材を多めにし更に薄切りにしてじゃがいもの

マッシュ量を多めにすれば理想ですが流行はゴロゴロ感で

マッシュ量少なめであるので仕方ないけど流行に流されず

美味しさの頂点は揺るがず貫けばよりも売れると思います

美味しいものは流行よりは理想のレシピにありと思います

 

フジグランは特筆すべきメーカーの調味料関連が充実する

 

米も近所ではフジグランしか山形産つや姫は手に入らずで

(新しいブランドの雪若丸は好みに合わず廃棄処分となる)

他に田丸屋のチューブわさび 田丸屋 静岡本わさび瑞葵や

フンドーキンの醤油 あまくておいしい醤油 刺身醤油など…

たまに柿の種で最も美味しい岐阜県の稲葉ピーナツ社OEM

を好んで購入しますが柿の種で最も不味いのは亀田製菓で

個人のみならず何種もの柿の種を揃えたテストでは大半の

人が評価を下したので間違いのない評価だと確信してます

 

青果類で季節限定ですが安芸津じゃがいもがあったりする

(惜しくもブランドのあきつ美人となっていませんでした)

最高品質らしき あきつ美人よりは少し劣るけど北海道産の

最高級品のものよりは遥かに美味しいものが入手出来ます

 

本音を言うなら実は北海道産は雑な米国産のようであって

評価するなら何一つ国内最高なものなど無い庶民向け産地

 

利尻などの海産物は別ですが農産物は乳製品含め好まざる

産地としか思っておらず買い物では北海道産を避けてます

話が離脱しましたが上記の品は現時点での僕のベストです

これが最上級と言うものではありませんので誤解なきよう

ただ最小限の予算でベストな食材・調味料など探究ならば

試して頂いて良いと思っています 僕はそう選択しています

NHK サイエンスzeroの没落要因とは

NHKサイエンスzeroの題材だと異常にアクセス数が上がる不思議?

 

それは別としてナビゲーターの小島瑠璃子さんが降板となったので

何回か録画で観たけど新ナビゲーターの井上咲楽さんをも違和感や

不満足な印象を持ってしまうのは井上咲楽さんのせいばかりでなく

番組の進め方など打ち合わせた内容の根本が良くないのかもれない

 

その要因は制作のずさんさで小島瑠璃子さんの時も同じなのかも?

 

歴代眞鍋かをりさん・安めぐみさん・南沢奈央さんは昨今と異なり

ユーザー(視聴者)自身に番組意図や狙いを浸透させていたと感じる

 

スタッフのメンバーも入れ替わったのか小島瑠璃子さん以降ずっと

浅井理さんは原稿を読むだけ読んで小島瑠璃子さんへと投げかける

小島瑠璃子さんは大袈裟にも得心への演技をして疑問を解決し完結

井上咲楽さんは自分に置き換えのコメントで問いかけを終わらせる

 

いずれにせよユーザーには届かず彼女らへ丸投げされそこで終わり

ユーザーの意識を削がれ折角のコンテンツに入り込める余地が無い

 

要は眞鍋・安・南沢さん達のようにユーザーを彼女らの言葉による

引き込むような誘われて導かれるアプローチが無いままユーザーは

ただ呆然と取り残されてスタジオ内で完結するのを観るだけとなる

 

ユーザーはただ傍観者を強いられて疎外感すら感じてしまうだろう

そして型枠に嵌められた番組の意図や狙いはユーザーをすり抜ける

だから毎回番組が面白くなくなったんだろうと個人的に解析します

 

南沢さんの柔らか→凛とした疑問への投げかけは今も感服してます

演技と思えない竹内氏との自然体な心地良い対話が成立していたと

 

特筆しナビゲーターの井上さんは外見的な問題ありだとも思います

彼女の顔立ちは強く個性的で派手と思えるのに番組サイドに於いて

何ら対策を立てず見た目は…さながらキャバ嬢がダボダボの衣装で

出演しているようでメイクさんは眉を薄茶系で薄く見せる努力とか

スタイリストは妊婦キャバ嬢がチャイナを着るなどと奇をてらった

派手なコーデを廃し柔らかく清潔感のあるようなコーデをするべき

そもそも何故に彼女をキャスティングをしたのか分からないけれど

メイクもスタイリストも全く仕事せずと言って差し支えないと思う

 

そして井上さん本人もありのままも良いのかも?だけどキャラ的に

もう少しばかり品のある見せ方を会得しなければダメだと思うんだ

NETFLIXの字幕って…

契約しているNETFLIXだけど…なんとも翻訳の誤字・脱字の多い事

一歩間違えば危険な抜け字すら… ん…まぁ大した事ではないけどね

GW KAWASAKI ZX-25Rで遊びに行く

GWも後半にて久々にバイク(ZX-25R)をライドして遊んで来ました

距離的にツーリングとも言えないので…このような表現であります

そもそもツーリングってのは自身的にはどう定義して良いものやら

この界隈は元々地元のため渋滞路線を回避するスキルは充分にあり

GWの渋滞など微塵もなくこなせるのですが途中は初回の道であり

僅かな不安もありましたが『道は何処かに通ず』で全く気にせずに

走りましたが大竹市の玖波地区より侵入した道は(この道目的です)

ツイスティーでバイクには非常に楽しい道でして久々に快感を得た

 

田舎道の宿命で殆ど通行されない道を通る事となり数日前の雨天で

水が横断する事で車体を徐行しても汚してしまう事を強いられつつ

道路の割れ目に草が生えるような道を進んで自宅に帰還をしました

 

お陰でトラクションコントロールの効きや砂道の挙動が掌握出来た

 

まぁそれは極低速域の事ですので攻める時のものでなく参考程度に

およそ3時間程度の僅かな時間だったけど充分に楽しい時間でした

帰宅時間は午後も浅い時間帯だったので泥・砂での汚れた車体など

ケルヒャーのOC3と言う高圧でない通常洗車用で汚れを洗い流して

駐輪場に格納となったけど郊外のようにコイン洗車場などもなくて

水道も事足りないマンション暮らしではブロワーと共にありがたい

ブロワーで少し悔いが残るのは…やはり充電式にすべきだったと…

まだやってる…つまらなくなった『サイエンスZERO』のその後

2017年記事まだやってる…つまらなくなった『サイエンスZERO』

今年春NHKは重い腰を上げたのか飽きたのか年齢経過のためなのか

無粋で無神経な発言・言動で番組愛好家を失望させて来たのだけど

遂に交代を果たし新たに井上咲楽と言う小島瑠璃子と同事務所!!の

タレントが起用されたけど全く同じ事務所って何か可笑しくないか

 

タレント事務所なんてかなりの数が存在するのに奇跡なのか偶然か

決してそんな事はあり得ずNHKと何らかの不正な交渉をなされた?

井上咲楽さんは昆虫を食べたりする一般的な女性とは異なる人格?

放送ではダボダボのサイズの大きな黄色のフリルドレスで似合わず

スタイリストは業務放棄と言ってしかりで番組制作は何してたの?

 

MCのアナウンサー?は昆虫みたいな顔はともかく原稿を喋るだけ

MCとゲストの間隔が開き過ぎていて視聴者の拠り処を排除してる

 

放映中は井上咲楽さんの洋服のケバさにはセンスを疑い派手過ぎで

放送内容に耳が傾けにくくスタイリストは契約解除すべきであろう

(予告より次回放映も)NHKもDもPもスタイリストも何思ってるんだ

 

番組は内容と共に改悪されて行く方向へ着々と突き進んでるようだ

 

以前の竹内さんと南沢奈央さんが出演していた頃は方向が心地よく

「目先の普段を少し掘り下げると別世界な科学的な世界が拡がる」

と言う感じで番組もまさに狙い処で日常をも科学の視点で放映した

観る視聴者も今の番組と別物として充実して楽しく視聴したと思う

 

但し終盤はあまりの南沢奈央さんの美しさからか超ミニスカ履かせ

やや南沢奈央さんのお色気を狙ったアングルなども観られたけれど

(今も思うけど…あれはいささかやり過ぎだったと思えてならない)

竹内さんはあの頃から年齢的な違和感を感じていたからそうだけど

南沢奈央さんは視聴者視点から最も視聴者が代弁出来る存在であり

視聴者は美しき全ての視聴者の代理人と彼女に委託していたと思う

 

南沢奈央さんが美人って言う理由からではなく彼女の人格自体など

存在がそう視聴者を一体化させて安堵の気持ちにさせたのだと思う

(彼女が女優って事ならコントロールされたって事だと思えるんだ)

 

※要注意事項ですが南沢奈央さんに全く以て恋心は全くありません

彼女はショートカットなのでロングヘアーでない限り僕の気持ちは

はなはだ揺れることは皆無である事を自己好み的に申し上げます

 

けど小島瑠璃子や井上咲楽はそれが出来るか?僅かでも出来たか?

答えは 微塵すらも出来ておらず!今後も不可能だとしか考えられぬ

何故なら竹内/南沢さんペアの頃と制作のプロ意識が大きく異るから

 

 

令和の時代となった今は放送業界も広告も美術も芸能もどの分野も

生み出せる人…つまりクリエーターの仕事の出来る人など消滅した

「こうがいいかな?」「こうでいいだろ」と場当たり的ないい加減

 

感情や精神に訴えられる人や人を感動に導ける人など絶滅したのだ

 

まして創作したストーリーからプロセスを段階で感動への布石など

順序の組み立てで組み入れられる人はいなくなり期待や希望も無い

 

だからテレビの番組制作はおろか自分の子供ですら教え育てられず

ハガキの紙に絵をこじんまりまとめる子供しかいなくなってしまう

 

人に影響を与えられず目立つこともままならず映像として何か伝え

訴え・感じさせられずなら現代人から作家の文字は没収されるべき

 

更に厳しい事を言えば職業的に「家」と付く者は世を導く役割と…

成せずしてその名を語ろうなどと夢々思うなかれと思っております