ZX-25R リアシュラウド?取り付け
本日は2025年4月13日につきMOTOGPカタールGPの予選とスプリントをHULUで観戦明けの日となったため
自国民を贔屓をしない僕ですら小椋藍選手のQ1でのトップタイムとスプリント好成績を称えたいと思います。
他に#54のFermin Aldeguerも今後期待出来る有能な選手と思いました。
(髪型が…なんかヤバい感じがプンプンします)
本題ですが、特に強く欲しいと思っていた訳ではないのですがZX-25Rでは久しく目新しさに欠けていたので
ヤマハのYZF-R1のリアシートカウルの美しさに惹かれて似たようなパーツを取り付けたく感じての取り付け。
走行性能は変化なしと思いますので自己満足の領域であり、後日気が変われば取り外せるかと思っています。
取り付けは比較的簡単で純正のスナップピンの箇所を製品付属のネジ止めキットに変更して取り付ける仕様。
雌ネジ部を少し圧迫してカウル部に噛むよう挟み込みフロント部分から仮付し次にリア部→中央を締め付ける。
雌ネジ部を少し圧迫してカウル部に噛むよう挟み込みフロント部分から仮付し次にリア部→中を締め付ける。
シート部樹脂パーツは以前に無塗装を純正色に塗装しているため少し同色機とは印象が異なるかと思います。
購入先はAliExpress購入価格は¥7,300位8送料1500円前後)ですが現在は送料込みで8,300円前後の値下がり。
およそ10日ほどで着荷をしました。多少は粗い部分がありますが自身的には大体我慢出来る程度と思っています。
COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーを手に入れた
5年前から煙が出にくいって事で今迄ずっと主に使っていたAladdin グラファイト グリラーAEG-G13Aだけど
部屋に匂いが篭ってしまうのと最大電力が1300Wなのでノンフライヤーを手に入れて多くを切り替える事に
COSORI TurboBlaze 6.0Lを選んだのは当メーカーで唯一低温調理の設定が出来るからで30℃から可能と…。
調べてみると他にも匂いが大変だった揚げ物や焼き物(焼き魚も)部屋の残り香を気にせず調理が出来そうだ。
価格は少し値が張るんだけど調理中に頻繁に混ぜ(シャッフルと言うらしい)の頻度が極めて減るって事です。
電力は1500Wではあるけど調理庫内が設定温度に達すればアラジンとは異なり電力量は保温電力のみに減り
実質1500W稼働は予熱時の時だけと考えて良く大きな節電にも貢献するものと思われます。(動画6分30秒頃)
米価格が高騰した今
去年頃から日本人の主食である米飯である米の価格が高騰していて値上げ幅も尋常ではなくなり困ってます。
元来、僕の好みの米は山形県産のつや姫で、長期間リピート買いで過ごして来ましたが値上げ幅が激しくて
ついに銘柄の見直しをせざるを得なくなり、同つや姫ながら島根県産のつや姫を試験的に食べてみたところ
元々「つや姫」名には厳格な基準があるらしく山形県産に同等と感じられる味であると自主判断出来たため
山形県産より遥かにリーズナブルな島根県産つや姫に切り替える事にしましたが、問題は販売店が近くなく
僕の家からはGooglemap調べでは5.6km離れた向洋店でしか入手出来ないけど価格は5kgで税込4,000円位。
まぁ山形県産のつや姫も最近は近所のスーパーでも在庫しているけど数年前迄はネット通販だけだった。
米がなきゃ生きづらいのは日本人の性なのでしょうね。
Dio110 3回目オイル交換
主に移動に使ってるDio110ですが仕事にも使っているため、そこそこ走行距離が短期間に伸びてしまいます。
どの二輪でも大抵は1,500km目安でオイル交換を行うようにしていますが移動用なのでついつい疎かに…。
但し愚かにとは言えど2輪は2,000km以下車は3,000mk以内と徹底していたのは僕の信念として持っていました。
今回はおよそ1,800kmでのオイル交換でしたが今回より連続して入れていた添加剤のベルハンマーは入れず
ヤマルーブRS4GPのみとしました。当然ながらスクーターの普段遣いであるDio110にはオーバークオリティーです。
稀に乗るKAWASAKI ZX-25Rのシルコリンに入れているPro4もタイヤ慣らし中の現在ではオーバークオリティです。
ですが機械工作物であるエンジンに一度でも些細ながらもダメージを与えてしまうと二度と元に戻らない性質があり
過去に乗ったFIATやPEUGEOTやLANCIAから教訓を叩き込まれており大衆スクーターのオイルですら化学合成油
しかも厳選したヤマルーブの最高級品を使う判断となってしまっております。
以前乗っていたホンダのスクーターPCX150もシルコリンPro4やモチュール300Vコンペテシオンも入れていたのは
明らかにオーバークオリティでしたがヤマルーブRS4GPのコストで言えば自己的には妥当だと感じております。
オイル交換時の廃油は既に黒っぽい色になってしまっておりシルコリンやヤマルーブRS4GPの赤色は影もなく…。
車の時には軽自動車のスバルサンバーやホンダ ビート以外はレスポンスや静粛性など違いは感じにくかったけど
特に小排気量の200cc以下のスクーターなんて、とてもオイル交換時にはハッキリと違いを感゛られて交換前である
若干のエンジンノイズなどはオイル交換を求める異音と言って良いエンジンの訴求とすら感じられるように思えます。
オイル交換をした後でのエンジン音はハッキリと交換前と異なる滑らかな音であり別のエンジンではないのかとも…。
何にしろ僕にとっては僕自身の自身の年齢的衰えを感じつつも乗り物に関しては同様の衰えを感じずにいられるよう
結構な配慮で性能保持を強く求めてしまいます。
僕の乗り物遍歴で言えば(動力ありのものの限定で、印象の浅かった車両は省いています)
ホンダ モンキーZ50J(92cc仕様に変更)白
ホンダ CB400FOUR タイプⅡ赤
スズキ GS400 赤
マツダ コスモスポーツ 後期型
マツダ RX-7 SA-22C SE 白
カワサキ GPZ400R 赤/黒
FIAT UNO 5ドア 白
PEUGEOT 205 サンルーフ 白
ホンダ ビート
LANCIA DELTA インテグラーレ EVO2 MICHELINモデル 赤
CBR250RR MC22 後期 エンジ
ADIVA AD 200
カワサキ ZX-25R
ってところですが、さすがに年齢が分かってしまいますよね。
docomo HOME5G 02を導入した
2021年10月12日(火) の投稿でdocomo HOME5Gを導入したからおよそ3年が過ぎていて
ドコモに行って事務処理を行ったついでに事務手数料3,850円を支払えばこのままずっと
月額基本料が安い状況が続き、端末代金も実質無料となる説明を受けて更新する事にした。
事務手数料は支払うけど、ポイントが1万円分付与されるので実質事務手数料は無料以下。
使用感は少しだけ通信速度が上がったと感じられました。
PCはLANケーブルで繋いでいてwifiはスマホとプリンターだけだけどスマホは4G回線だし
大きく速度が上がっていても変化に気付きませんでした。
大したお金を使わず(実質プラス)に今後の負担を減らし機種更新が出来たのは幸運でした。












