捨てる神あれば、拾う神がある。
新しい仕事をゲット。
といっても、あまりお金にはなりません。
拾う神とは、交換留学生で来ているお友達のMちゃん。
彼女が日本学でのバイトを紹介してくれました。
内容は授業に参加し、時々日本語を読んだりするというもの。
彼女曰く、「授業の半分以上は椅子に座ってボーっとして、最後に日本語をちょこっと読んだ」そうです。
月に2回で、報酬は一学期で200ユーロくらい。
時給としては高いんだけど、なんせお金にならない、とぼやいてた。
冬学期から、もう一人募集とのことで、私に教えてくれた。
優しいなあ~。