子供の目
集合意識
ある島でお猿さんが芋を発見しました、土がついているためそのまま芋を食べることはいけないと理解しているため、砂浜の方へ皆で移動して海岸で芋を洗い出しました、ちょうど同時刻に別の島でもお猿さんが同じ行動をしていました、今、日本では幼児・子供達への異常殺人が横行しています、困ったものです、これはある意味では潜伏集合 意識の表れですか。
周
子牛がもぐもぐ好物の草を食べてます、何年かしたら立派に成長して子牛を出産した後は人間様の食糧になります、人間は食べた後ウンコをします、それが肥料になり土地に新しい草が生えてきます、すると子牛がやってきました草を食べ始めました、昔はこれが地球の姿。
墓と公園
不安の正体
仲良くなる
何も無い
愈々
色んな物・経済・芸術・憲法・思想・生活・道徳・生き方・政治・宗教・など戦後六十年経ち変わりつつあると思う方が多いと思いませんか、自分が思うには変わりつつあるのではなく進化した本物源流になりつつあると思います、もっと簡単に言えば唯生活だけではなく我々日本人の中に潜在している魂のようなモノがもう不満で我慢できなくなり暴れだしたのではないのではないでしょうか、自分みたいな者がなぜ感じるかと言えば仕事上、人と会う機会がここ何十年と多い生活してきた為色んなケ-スに処遇し再発見することが多いからです、ヒントはニュウ-ジャパニズムなんて気どってみました。
頭脳
自分は古民具や骨董品が好きになり十年前頃から少し集めはじめてますが、家内の理解が無く汚いとよく言われますがなんてことないのです、昔の人が創作した民具・細工物をじっくり見てると、巧く創ったなぁ---っと感心させられます、手も器用だったかもしりませんが、先ず感じるのはよ---く考えたな又すごいアイデアだなぁ----っと思います、つまり昔のひとは頭脳が良かったし優れてるわけです、この話を先日仲間としてたら、ある人が昔の人は天然無垢木材の家で生まれ育ち成人し生活してたから頭の働きが良いはずですよ、っと言ったのを聞き、住環境が今より数段良かったのだと特に子供時代の発育頭脳に良い筈ですね、そう言えば私の子供の時の住環境は人工物に囲まれていたなぁ---、それで俺の頭は。