こんばんは!福岡市中央区薬院でドローンによる建物の屋根点検や農業用ドローンによる受託作業、農業用ドローンの販売などをしている若菜です。

 

 

2021年よりドローン事業への事業再構築に取り組みはじめ、2022年からビル・ドクター事業をドローンによる屋根外装点検および修繕提案へ変更し、新たにドローンによる農業支援としてファーム・ドクター事業を開始しました。

 

 

あなたは屋根の点検をするタイミングで悩んだことはありませんか?

 

屋根は地上から見えづらく状態が把握しづらいため仕方がないことかもしれません。

 

 

しかし目にする機会の少ない屋根の状態って実際どうなっているんでしょうか?

 

言うまでもなく屋根は建物の一番高い位置にあります。

 

常に太陽光や風雨にさらされる最も過酷な環境にあり建物の中では最もダメージを受けやすい部分です。

 

そんな中で徐々にですが劣化が進み紫外線や風雨から建物を守るための性能も徐々に低下していきます。

 

それを長年放っておくといずれ雨漏りなどの不具合につながる可能性もあります。

 

 

ではどんなタイミングで点検をすればよいのでしょうか?

 

屋根材の防水性の耐用年数などにもよりますがおおむね築10年を目安に点検を行うのがよいと言われています。

 

 

しかし点検となると、

 

・どこに頼めばいいの?

 

・どれくらいの費用が掛かるの?

 

・点検を頼んだら必ず修繕しなければいけないの?

 

そんな疑問が湧いてきて点検を躊躇してしまうこともあるかもしれません。

 

 

そんなときは、

 

・費用が安く短時間で点検ができる

 

・屋根の状態を把握した上で修繕会社に相談できる

 

・相談するかしないかは点検後に決めればよい

 

 

こんなメリットがあるドローンによる屋根点検をご検討ください。

 

 

▼他にもメリットやデメリットがありますのでこちらの記事でご確認ください。