2015年バイクロードレース選手権参戦にあたって
2015年ゼッケン№が決定しました。
まず、鈴鹿選手権のCBRカップに参戦の羽山選手#39、渡辺選手#35の2名は昨年に引き続き継続となる予定ですが、地方選手権では1年を通しての固定ゼッケン№ではないので途中変更もありえます。
鈴鹿サーキットへ足をお運びの際はこの2人の応援をよろしくお願いいたします。
そして、全日本選手権J-GP3への参戦が決定しました村井選手は#46となりました。
このゼッケン№は村井選手がRS125で初めて公認レースに出場したときのゼッケン№です。気持ちを新たに初心に戻ってレースに臨みたいと思います。
こちらも全国それぞれのサーキットへ足をお運びの際には村井選手#46の応援!よろしくお願いいたします。
そしてこちら全日本選手権でのチーム名は年間を通して【ZAPPER Racing with YERC】となります。
くわしくはhttp://www.superbike.jp/をご覧下さい。
今年1年、我がZAPPER Racingは全力で臨みます。よろしくお願いいたします。
まず、鈴鹿選手権のCBRカップに参戦の羽山選手#39、渡辺選手#35の2名は昨年に引き続き継続となる予定ですが、地方選手権では1年を通しての固定ゼッケン№ではないので途中変更もありえます。
鈴鹿サーキットへ足をお運びの際はこの2人の応援をよろしくお願いいたします。
そして、全日本選手権J-GP3への参戦が決定しました村井選手は#46となりました。
このゼッケン№は村井選手がRS125で初めて公認レースに出場したときのゼッケン№です。気持ちを新たに初心に戻ってレースに臨みたいと思います。
こちらも全国それぞれのサーキットへ足をお運びの際には村井選手#46の応援!よろしくお願いいたします。
そしてこちら全日本選手権でのチーム名は年間を通して【ZAPPER Racing with YERC】となります。
くわしくはhttp://www.superbike.jp/をご覧下さい。
今年1年、我がZAPPER Racingは全力で臨みます。よろしくお願いいたします。

2015年参戦体制
2015年、年が明けまして早いもので、1ヶ月がたちました。
我がZAPPER Racingの今年の参戦体制が決定しましたので発表します。
まず、羽山選手と渡辺選手!この2名は昨年にひきつづき鈴鹿選手権CBRドリームカップで11月末のグランドチャンピオンシップへの出場権をめざしてフル参戦します。
村井選手は横井エンジニアリングのサポートの元、全日本選手権J-GP3で上位をめざしてフル参戦します。
昨年は全員がシーズンを通してグダグダな結果となりました。今年こそはチーム一丸となって結果を残したいものです。
ゼッケン№はまだ決定しておりませんが後日報告させていただきます。
皆様、今年のZAPPER Racingの応援!よろしくお願いいたします。
我がZAPPER Racingの今年の参戦体制が決定しましたので発表します。
まず、羽山選手と渡辺選手!この2名は昨年にひきつづき鈴鹿選手権CBRドリームカップで11月末のグランドチャンピオンシップへの出場権をめざしてフル参戦します。
村井選手は横井エンジニアリングのサポートの元、全日本選手権J-GP3で上位をめざしてフル参戦します。
昨年は全員がシーズンを通してグダグダな結果となりました。今年こそはチーム一丸となって結果を残したいものです。
ゼッケン№はまだ決定しておりませんが後日報告させていただきます。
皆様、今年のZAPPER Racingの応援!よろしくお願いいたします。
2014年 年末ごあいさつ
2014年も、もうあと残すところ1ヶ月を切り20日たらずとなりました。
本年度は鈴鹿選手権CBRカップ全戦と全日本J-GP3スポット参戦とエントリーしましたが、ほぼ全てのレースで思うような結果を残すことができませんでした。
このシーズンオフでしっかり準備をして、来年2015年の第1戦を迎えたいと思います。
この1年いろいろサポートをしていただいた皆様、そしてお手伝いしていただいた皆様
本当にありがとうございました。
YERCの皆様 横井エンジニアリング様
プリズムハウス様
タイヤガレージふくむら様
R・T・S design高橋刺繍工房様
RSタイチ様
イーストヒル様
そして、ZAPPER Racingのチーム員の皆様 大変お疲れ様でした。
また来年もよろしくお願いいたします。m(u_u)m

本年度は鈴鹿選手権CBRカップ全戦と全日本J-GP3スポット参戦とエントリーしましたが、ほぼ全てのレースで思うような結果を残すことができませんでした。
このシーズンオフでしっかり準備をして、来年2015年の第1戦を迎えたいと思います。
この1年いろいろサポートをしていただいた皆様、そしてお手伝いしていただいた皆様
本当にありがとうございました。
YERCの皆様 横井エンジニアリング様
プリズムハウス様
タイヤガレージふくむら様
R・T・S design高橋刺繍工房様
RSタイチ様
イーストヒル様
そして、ZAPPER Racingのチーム員の皆様 大変お疲れ様でした。
また来年もよろしくお願いいたします。m(u_u)m

全日本ロードレース選手権 Rd.7 岡山大会 参戦のお知らせ
久しぶりの更新です。
みなさ~ん、お元気ですかっ!
最近の天気はなんだ!もうむちゃくちゃじゃないか
災害にあわれた方々、ほんとうにたいへんでしょうけど、頑張りましょう。
そして我がZAPPER RacingからHIRO選手(エグザイル風)が今年も全日本 岡山大会にJ-GP3でスポット参戦します。
マシンの準備も着々と進化=準備が進んでいます。(来年のフル参戦に向けても・・)
9月18、19日 公開合同練習(この日は入場料¥600でオッケー)
9月26日スポーツ走行 27日公式予選 28日決勝(ごめんなさい予選、決勝はちょっと入場料が高い・・でもそれ以上の迫力あるバトルが目の前でくりひろげられるよ)
みなさん、フルって応援にきて下さいね。 特にJ-GP3 #85 村井選手!よろしくね!!
ちなみに今回は{YERC}というチームからのエントリーです。

みなさ~ん、お元気ですかっ!最近の天気はなんだ!もうむちゃくちゃじゃないか

災害にあわれた方々、ほんとうにたいへんでしょうけど、頑張りましょう。

そして我がZAPPER RacingからHIRO選手(エグザイル風)が今年も全日本 岡山大会にJ-GP3でスポット参戦します。
マシンの準備も着々と進化=準備が進んでいます。(来年のフル参戦に向けても・・)
9月18、19日 公開合同練習(この日は入場料¥600でオッケー)
9月26日スポーツ走行 27日公式予選 28日決勝(ごめんなさい予選、決勝はちょっと入場料が高い・・でもそれ以上の迫力あるバトルが目の前でくりひろげられるよ)
みなさん、フルって応援にきて下さいね。 特にJ-GP3 #85 村井選手!よろしくね!!
ちなみに今回は{YERC}というチームからのエントリーです。

2014年 近畿/鈴鹿選手権 第1戦 vol.1
2014年3月30日今シーズン最初のチームミーティング(レース)がはじまりました。
今回のレースではもっち選手とナル選手の『CBRチャレンジカップ』でのエントリーです。
当日の朝は前日からの雨により路面状況はもちろんウエット!
天気予報では夕方から雨があがる?との予報。しかし、1day東コースでのレースのこの日は昼前に予選、午後夕方に決勝のタイムスケジュールとなっています。予選は万が一雨があがっても路面の状況はウエット間違いないでしょう。
ナル選手にとってつい先日マシンを納入されたところ・・実質のシェイクダウンみたいなもので
まだ馴れないマシンでの最初のレースです。もちろんマシンセットもまだこれから、雨の中少し不安があります。
今年からこのCBRチャレンジカップはビギナークラス(B)、エキスパートクラス(E)に分かれてのレースです。我がチームの今回の2選手はエキスパートクラスでの参戦です。
今回のレースでは(B)は5台(E)は33台と非常に偏った参戦体系となりました。予選は10:50からで、ナル選手は28番グリッドから、もっち選手は31番グリッドからのスタートとなりました。
難しい天気のなか、決勝は後方からの追い上げです。
そう冒頭、今回のレースを『チームミーティング』としたのは各スタッフの仕事の都合等によりなかなか全員が揃う事が無く、久しぶりに今回揃うことになったのでこのような表記ではじまりました。
今回のレースではもっち選手とナル選手の『CBRチャレンジカップ』でのエントリーです。
当日の朝は前日からの雨により路面状況はもちろんウエット!
天気予報では夕方から雨があがる?との予報。しかし、1day東コースでのレースのこの日は昼前に予選、午後夕方に決勝のタイムスケジュールとなっています。予選は万が一雨があがっても路面の状況はウエット間違いないでしょう。
ナル選手にとってつい先日マシンを納入されたところ・・実質のシェイクダウンみたいなもので
まだ馴れないマシンでの最初のレースです。もちろんマシンセットもまだこれから、雨の中少し不安があります。
今年からこのCBRチャレンジカップはビギナークラス(B)、エキスパートクラス(E)に分かれてのレースです。我がチームの今回の2選手はエキスパートクラスでの参戦です。
今回のレースでは(B)は5台(E)は33台と非常に偏った参戦体系となりました。予選は10:50からで、ナル選手は28番グリッドから、もっち選手は31番グリッドからのスタートとなりました。
難しい天気のなか、決勝は後方からの追い上げです。
そう冒頭、今回のレースを『チームミーティング』としたのは各スタッフの仕事の都合等によりなかなか全員が揃う事が無く、久しぶりに今回揃うことになったのでこのような表記ではじまりました。
