今日は猟より
今日はミシシッピ川流域で野生豚狩りでした
ミシシッピー州ビクスバーグ郊外です
野生豚と云っても元の種類や逃げた時期で毛の生えた豚の態のモノから猪と云っても過言では無いモノまで様々
シエラネバダ山脈にも猪風はいます 凄くデカくて毛むくじゃらで牙があるのが
でも ここのは毛の生えた豚です
猟は絶好調4頭仕留めました
でも 今回の関心事は
シアトルの猟のリーダーが乗って来たB717(オリジナルはDC-9)
片道4時間弱、飛ばさせて貰いました
DC-9はフライトシュミレーターと実機でB737と同時期にタイプレーティング取ったので
いや~ タイプレーティング取った時はラインパイロットじゃあるまいし2度と操縦する事ないと思っていたが
超ラッキーでした、実機だったら1H4万ドルフライトシミュレーターでさえ2000ドルはするのに8時間近く飛べました
血抜きした野生豚4頭と貰ったの3頭を死体袋に入れて腹(下部貨物室)に入れて持って来れたし
2024・12・15・19:00
T-バケットを組み始めた
今日も2Hの残業でした
昨日引き続き家に戻らず燻製してます
で
ユダヤ系の財閥(他流)の社長でテキサスの射撃大会で初めて出会ってからパソロブレス・レンジ等々で会って悉く退けてきた
でも 少し悪い気がしてきて
最初に彼が興味を示したTバケットを作ってプレゼントする事にした
T-フォード名人の友人は自身の病気と奥さんのアンの病気も有って大大的にやってた工房を弟子に譲り田舎に引っ込み年3台と決めてT-バケットを作っている
※仕事を続けているのはアンと私がボケ防止にやってた方が良いと薦めたからで彼自身はもう余り情熱は持っていない様だ が 工房を譲った弟子から来る仕事は結構変わったオーダーばかりで1台ごとに頭を使わなきゃならないので良いボケ防止になってる
その名人も以前の様な製作台数は無いのでストックしてたKitを弟子に売ったスタンダードサイズは買って呉れたが、3/4と5/8は残った 3/4は注文あるかも、でも更に小さい5/8は
そこで私が5/8を購入友人の為に組み始めてます
まあ これは私の自分勝手な思いで彼の挑戦はまだまだ続きそうです
2024・12・12・23:00









